先程、モスバーガーから帰還。

テレビをつけたら

NHKで洋楽倶楽部80's winter special

放映中。しまった!

番組頭から見るべきだった。不覚!

Debbie Gibsonが

スタジオ出演で歌っていた。超ラッキー!

来年2月に彼女の

ステージを見に行くので良い感じで

心構えが出来ました。

そういえば何年か前に彼女が月刊プレイボーイ

誌上でヌードになった

事を思い出しましたよ。仰天しましたね。

勿論良い意味で。

そういえば、ライバルと

目されていたTiffanyも脱いでましたね。

同じMPB誌上で。

まぁどうでもいい事ですけど、、、

えぇと、、、番組は

懐かしい80'sのpvを続々と放映中。MCは

洋楽ファンで有名な

高嶋政宏とJKことジョン・カビラ。コメント

出演が現在

「クリスマス・ペプラー」にヴァージョンアップ

中のクリス・ペプラー、

音楽評論家の伊藤正則の各氏。アシに

高橋千佳子女史。

番組は1時45分まで続く。その後の番組、

SONGSは

Olivia Newton-Johnが出演。これも

見なければ、、、

今夜も夜が更けていく。私も夜更かしする。

嗚呼、、、


先日に引き続き再び

巨大爆睡。目が覚めたら時計が

4時58分を

示していたので、てっきり“午前”4:58

だろうと思ったのですが

テレビをつけたら堀尾アナの顔が

ドアップで目に

飛び込んできました。・・・・・・・・・・




へ?



ん?





夕方ですか!?


本日観覧予定の曽根原昇写真展

「猫、光と温もりの中に

~猫と牛と人の穏やかな関わり~」

、、、今日が最終日

だったのにぃぃぃぃ!!!

くっそ~~~~~

何やってんだよ!俺!!

夜更かし、止めます。You Tube三昧

止めます。

自分に裏切られた感じの一日でした。


昨日、仮眠するつもりで

布団に入ったら15時間も

寝てしまいました。

どんな仮眠なんだよ、という

ツッコミは、、、













聞こえません!!!

一昨日、すみだ郷土文化資料館で

見てきた企画展

「土にねむる江戸 墨田区の遺跡」の

感想。

太古の昔から現代まで、遺跡、遺構、文献

資料が中心の展示内容でした。

現在の墨田区のあたりは縄文時代、

海中にあったと

考えられているのですが、古墳時代

には人間が定住していた

痕跡があるようです。国技館建設時に

発見された土器は

ほぼ完全な形を保っているので、これは

川の上流から

流れてきたものではなく、この場所で

使用されたもので

あろう、との推測が成り立ちます。即ち

人間が生活していた

証拠になりうるということです。

江戸時代、武家屋敷と農家が混在する

この地の墨提に

桜が植林され大いに賑わった様子が

ジオラマで再現されていた

いましたが、非常に出来が良くて思わず

魅入ってしまいました。

最も興味をもって見たのが戦時中の人々の

生活と東京大空襲の

展示です。実際被害にあわれた区民の方が

描いた空襲の絵は

胸を締め付けられるものがありました。あれは

非戦闘員を嬲り殺しにする

犯罪行為に他ならないと強く感じた次第。

こじんまりとした

展示会でしたが、重要な史料の実物を見ることが

出来るのが展示会の

良いところ。充分納得。入館料100円だったし。



資料館前から見たスカイツリー ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ


日付が変わって昨日、一日中

SATSUEI に勤しむ。

朝から通して愉快な日でありました。

夜は酒肴を嗜む。

善き酒、善き肴、善き人、善き話。

感謝、感謝、感謝。

少し早いですが来年も宜しくです。

昨日行った羽子板市の様子です。

仕事を終えてチャリンコで行きました。



ニ天門 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ


境内 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ


本堂 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ


羽子板店 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ


龍馬and秋山真之 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ


小林旭様お買い上げ ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ


年の瀬を感じる風物詩 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ

時間のある方は行ってみては如何ですか。

本日は、すみだ郷土文化資料館で

企画展

「土にねむる江戸 墨田区の遺跡」を

見学。その後

浅草寺の羽子板市へ出かけ羽子板

購入。更に渋谷

Bunkamura The Museumにて

「モネとジヴェルニーの画家たち 展」

を鑑賞。

感想は後程。これから銭湯に行ってきます。

明日の用意もしなければ、、、

本日、東京国立近代美術館にて開催中の

「近代日本の美術展」と

「鈴木清写真展」を見てきました。閉館

40分前に到着したので

駆け足の鑑賞だったのですが、重要な作品を

見て満足。「近代・・・」は

日本が近代化に邁進し始めた明治から現代

までをいくつかの時代区分に

分けて、それぞれの特徴が際立つように工夫され

いました。個人的には

岸田劉生や萬鉄五郎の絵画に感激しました。また

戦時中の従軍絵画の

独特の迫力に目を奪われました。「鈴木清・・・」は

作者が生前一貫して

追い求めたであろうと推測されるテクスチャが

観る者に凛然と伝わって

きました。できればもっと時間をかけて見たかった

展覧会でした。


入り口付近
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ


オブジェ
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ


ミュージアムショップ
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ