現在Android端末、LYNX 3Dを
運用中。
昨年まで使用していたWindows
Mobile端末とは
「御作法」が違うので、苦闘しており
ます。使い倒して
慣れていくしかないようです。
「習うより慣れろ」は千古の名言で
あると実感。
とりあえず使用中のGoogleAccountを
端末に登録しなければ、
折角のGoogleの各種サービスとの
親和性も生かせない。
まぁ気長にやっていきます。
現在Android端末、LYNX 3Dを
運用中。
昨年まで使用していたWindows
Mobile端末とは
「御作法」が違うので、苦闘しており
ます。使い倒して
慣れていくしかないようです。
「習うより慣れろ」は千古の名言で
あると実感。
とりあえず使用中のGoogleAccountを
端末に登録しなければ、
折角のGoogleの各種サービスとの
親和性も生かせない。
まぁ気長にやっていきます。
謹賀新年
日本の新しい夜明けぜよ。
本年も宜しくお願い致します。
私は迂闊にも新年を銭湯で迎えて
しまいました。
風呂に入っていい気分になって
帰るのが面倒に
なったので、そのままお泊り。
早朝、帰宅。
年明け早々、先行きが思いやられる
感じです。まぁ
こんな私ですが、お付き合い願えれば
幸甚に存じます。
本日、Andoroid携帯購入しました。
DoCoMo LYNX 3D
現在充電中なので、明日じっくり
触ってみたいと
思います。これから銭湯に行って
一年の垢を
落としてきます。今年も暮れていきます。
お世話になった方々、
読んで頂いている皆様、一年ありがとう
ございました。
来年も宜しくお願い致します。
毎日うちにやって来る図々しい子猫、
近所の大人猫とも
親しくなったようで、お尻の匂いを
嗅ぎあったり、
顔をスリスリしたり、仲良くやっているのは
結構なのですが先日
ついに私もお尻の匂いを嗅がれて
しまいましたよ。悪いけど
あなたのお尻の
匂いはかぎたく
ありませんから
!!!
現在使用中のPHS,W-ZERO3esが
いよいよオシャカに
なってきた模様。朝、フル充電しても
夕方にはエンプティに
なってしまいます。ただ待ち受けして
いるだけなのに
この状態では使い物にならないので
いよいよ新しい
携帯購入を決断。本日某量販店で
じっくり吟味して来ました。
Andoroid携帯にする予定ですが、
各機種に一長一短が
あり、なかなか悩ましいですね。
今のところ裸眼3D液晶を
搭載しているLYNX3Dが最有力候補。
いずれにせよ、
15年浮気せずに使い続けたWillcom
とはお別れに
なりそうです。永い間ありがとう、、、
ソフバの風下に
ついた姿は見たくなかったよ。
昨日は夕方から大掃除。
毎年の事ながら、面倒くさい、というか
憂鬱。その後疲れて
7時30分に寝てしまいました。お子ちゃま
か?夜中に野良猫が
喧嘩している声で目が覚めましたよ。
最近うちの付近に
出現するようになったでかい猫と、うちの
くまにゃんの御飯を
横取りしに来ていた「盗っ人・うし」の声でした。
気が荒い連中だから
そこら中で喧嘩を吹っかけて歩いているので
困ったものです。
大掃除は終わりそうもない、、、はぁぁ。
本日は昼頃から虎ノ門を散策、
その後
JCIIフォトサロンで「生誕100年
写真家・名取洋之助展」
鑑賞。カメラを持っての無目的の
散策は久々。
千代田区一番町付近
都心とは思えない静けさ ↓
名取洋之助展感想。
名取は戦前ドイツから「報道写真」の
概念とノウハウを
日本に持ち込んだ人物。戦前ベルリン
オリンピックの
取材をしたり、木村伊兵衛らと共に
「日本工房」を
設立したりして、報道写真の普及に努めたり
した。この日本工房で
名取に写真を仕込まれたのが、かの土門拳。
名取の指導はかなり
厳しかったようで、シゴキとも言えるようなもので
あったらしい。土門が
焼き上げたプリントを面前で破り捨てると
いうような事も
度々あったようで、土門はトイレで一人涙した
との事。それはさておき
展示写真はというと、当時のドイツ報道写真の
本流ともいえる
写真が主体であったように思えました。テーマを
選定し、テーマに沿った
ストーリー展開に見合う組写真が名取の報道
写真の骨子であり、
対象をしっかり把握し、細部を追い込んでいく様な
作風だと感じた次第です。
私が特別の感慨を持って見入った写真が1936年の
朝鮮を写した一連の
作品です。これらには、当時の朝鮮の人達が内地と
殆ど変わらない位の
生活水準に達していたことを雄弁に語るもので、
左翼が騒ぎ立てる
「日帝36年」の搾取なるものが如何に虚構と悪意に
満ちているかが、一目で
理解できるというものです。そこに写っているのは
美しく装った夫人達、
満面の笑顔ではしゃぐ子供たち、近代化された
都市風景、彼らの表情からは
作為の入り込む
余地の無い会心の傑作である事が読み取れます。
なるほど、これが
報道写真の真髄と思わせる力が内在していました。
確かに本邦写真界に
名を刻む大家であると納得できます。戦後の名取は
写真家として自ら
撮影するだけでなく、週間サンニュース、岩波写真文庫
といった媒体で
編集長として辣腕を振るうこととなりますが、そこから
優秀な写真家が育っています。
その意味でも重要人物だったいえます。ともあれ、
非常に満足し、勉強にもなった
写真展でした。