昨日のイベントの模様が、、、 ↓
http://car.jp.msn.com/news/business/article.aspx?cp-documentid=5161399
頑張れ、東北地方。
小沢を追い詰める重要証言 ↓
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110516/trl11051611440003-n1.htm
何時でも何処でも説明すると言っていたのは小沢自身。
説明責任を果たせ。
マジすか?
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110516/biz11051620140026-n1.htm
そういう情報は花粉が飛散している時期に言ってくれ。
マジかよ?
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110516/erp11051620010007-n1.htm
リアルクラウザーさん?陰謀の臭いも、、、
強面中共 ↓
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110516/chn11051619270002-n1.htm
尖閣諸島が危ない。
これが中共 ↓
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110516/chn11051617520001-n1.htm
人権?何アルヨ。そんなのナイ、アルヨ。
はぁぁぁぁ? ↓
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110516/chn11051600240000-n1.htm
来るな!迷惑千万!!!
少し前の話だけど ↓
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110426/amr11042614490002-n1.htm
運のいい猫さん。早く家に帰れるといいね。
反日首相 ↓
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110516/plc11051603070002-n1.htm
菅、前原は朝鮮人から、小沢は土建屋から、裏金まみれの暗黒反日政党、民主党。
諸悪の根源は9条に有り ↓
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110516/plc11051603000000-n1.htm
力で奪われたものは、究極的には力で奪い返す以外には無い。
改憲を断行し、軍備増強、更には核武装まで視野に入れるべきである。
迷惑な連中だ ↓
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110515/kor11051519300000-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110513/kor11051321380001-n1.htm
もう面倒臭えー。ミサイルでも何でもぶち込んで、滅ぼせや。
船の科学館を後にして、ギロッポンへ移動。
国立新美術館でシュルレアリスム展を鑑賞。
話題の展覧会、しかも最終日とあって人、人、人、でした。
私は特別シュルレアリスムの知識を持ち合わせていないのですが、サルバドール・ダリ、ルネ・マグリット等は物の本で見たことがあります。本展を見て感じたのは、シュルレアリスムは技法ではなく思想であり、制作態度なのではないか、という事です。抽象的とも写実的とも違う作品は超現実と言うより他にない、独特の世界だと感じました。本展では絵画のみならず、鋳造芸術や写真の展示もあったのが嬉しい点です。マン・レイの写真が強く印象に残りました。
国立新美術館外観 ↓
昨日の私。海岸を彷徨い海風を堪能。
船の科学館駅前広場でチャリティーイベントへ。
着いたら終わりの時間が近づいていた、、、
でも、寄付が出来てよかったよかった。
会場の様子 ↓
ドレスアップした原チャが多数 ↓
これは楽しい ↓
ゆりかもめから見た風景 ↓
ペンタックスフォーラムを後にし、コニカミノルタプラザへ移動。
ホールAで、「『三宅島』島民4人と1匹写真展 アイランドシック 帰りたくなったよ」を鑑賞。
2000年8月火山噴火により、全島避難となった三宅島の住民と犬さんの写真展です。
島を愛する気持ちが伝わってくる作品ばかりでした。撮影者4人(と一匹)のグループ展なのですが、各人各様の視線がそのまま島の多様性を反映している様で、見ていて楽しい気分になります。特に犬さんのリラックスした姿は自然の中に生きる素晴らしさを体現していました。
島の現状は今でも厳しい状況が続いているそうです。火山ガスは止まっていないし、場所によっては立入禁止区域も有り、観光客の数も噴火前の水準に戻っていないとのこと。
それでも島に愛着を持ち、ホームシックならぬアイランドシックになって帰島への思いを持ち続けた人達の姿は涙を誘います。
東日本大震災で家屋を破壊され、津波で浸水した土地でも住み慣れた故郷に戻りたいと願う被災者の方々と二重写しにも感じられました。
余談ですが、件の犬さん(ロックさん)が主役の映画が近日公開されます。
こちら↓
佐藤隆太、麻生久美子が出演してますね。
同じフロアのホールB、ホールCでは「DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展」を鑑賞。
雑誌DAYS JAPANが主催するフォトジャーナリズム写真賞の入選作品を展示していました。
世界各地で勃発した戦争、紛争、内戦。それに伴なう貧困、飢餓、死。この世の生き地獄の如き惨状に目が釘付けになりました。
展示作は戦闘ばかりではなく、DVによって傷つけられた女性、特に交際、求婚を断られた男が女性の顔に硫酸をかけて火傷を負わされ、ケロイドが残った女性の写真が衝撃的でした。近年パキスタンでは此の様な事件が頻発している状況がキャプションで提示されていました。
他にも世界に満ちた悪意を告発する写真が多数。フォトジャーナリズムはまだ死んではいないと実感した次第。
東日本大震災の写真も展示されてました。改めて自然の猛威を痛感し、犠牲者の方々に哀悼の意を表します。
昨日、写真展をいくつか見てきました。
まずは、新宿ニコンサロンでPHOTOGRAPHER HAL写真展「FLESH LOVE」。
裸になった男女のアベック(死後?)、カップルが布団圧縮袋の様な物の中で抱き合っている状態を写した作品群で構成されていました。人体には鮮やかなボディペインティングが施され、人目を引きます。
アベックカップルは全て実際に交際している男女だということで、表現方法も被写体も新しいと感じました。今後のHAL氏の活動に注目したいと思います。
次は同じフロアのニコンサロンbis新宿で、森脇亨写真展「実感する日々」を鑑賞。
突然、不治の病を宣告された作者が、生への感謝と渇望をシャッターを押す指に込めた入魂の作品。
日常のひとコマやありふれた物が被写体となっていますが、構図、色彩、陰影の妙が際立ち、作者が到達した境地の高みが窺われます。プロフィールによれば写歴が長く、写真団体でも活動していたとのことなので、元々技量の高い人なのでしょう。病の治癒と今後の作品制作を願わずにはいられません。
ペンタックスフォーラムへ移動し、有川昌子写真展「富士山 きらめきの瞬」を鑑賞。
四季折々の富士山を見事に切り取った作品が圧巻でした。
夕焼けに染まる鱗雲をバックにシルエットで表現された富士山、八合目辺りは雲海が配されている作品は特に私の印象に残るものでした。撮影者はクラッシック音楽を生業としているそうですが、音楽で培ってきた感性を遺憾無く発揮した作品だと感じました。
現在発売中のヤングアニマルに、、、
我らが魔王、悪魔の中の悪魔、ヨハネクラウザーⅡ世様が御降臨。
D.M.C信者必見。当然、私も御購入。
別冊付録 ↓
クラウザーさん、お久しぶりです。
SATSUGAIせよ
SATSUGAIせよ
そしてこの男が、ヨハネクラウザーⅢ世、、、
KATSUMOKUせよ
KATSUMOKUせよ
うちの脇に生えている雑草、、、多分タンポポ。
伸びる伸びる。グングン伸びる。私の身長を越える位伸びました。
中には190㎝まで成長したものも、、、 ↓
この通路が野良猫達の往来になっている。
そして社交場にも、、、
本日も来た。野良猫子猫改め初代えびぞー
暑いせいか、いつもの座布団でなく段ボール














