もうトロトロに蕩けました ↓

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-21498620110602

熊赤ちゃん、可愛い。犬さんと仲良く暮らし続けてほしいけどキビシイかな?



いい迷惑? ↓

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-21597420110608

猫にとっては寝耳に水のお話し。まぁ、協力してやって下さいな。



流石、The 俺様国家 ↓

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-21611420110609

他人の迷惑顧みず、勿論他国の迷惑など歯牙にも掛けない。



自然災害は歴史の転換を招く ↓

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-21610920110609

何やら後漢王朝末期の様相を呈してきた。大雨、旱魃、これにバッタ被害が加われば完璧。食い詰めた農民が反乱を起こす、、、かも。



インチキは受験生まで蔓延 ↓

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-21568320110607

我が国のホニャララ知恵袋なんか可愛いものだ。ガキの頃からインチキ三昧。大人になる頃には立派な詐欺師に成長する。


中国名物「爆発」 ↓

http://topics.jp.msn.com/wadai/searchina/article.aspx?articleid=604843

何故こんなにも容易く爆発するのか、、、想像を絶する。



爆発だけでは飽き足らず「自燃」まで ↓

http://topics.jp.msn.com/wadai/searchina/article.aspx?articleid=604629

どうやら「自燃」も名物の様ですね。



水問題が限界に近い ↓

http://topics.jp.msn.com/wadai/searchina/article.aspx?articleid=605117

http://topics.jp.msn.com/wadai/searchina/article.aspx?articleid=605080

以前、拙稿でも指摘したがこの国の水質汚染は最早病的、いや病気である。

黄河も揚子江も巨大なドブ川。

中国資本が我が国の水源の権利を買い捲るのは、自国の水が飲用出来ないからである。



言葉にならない ↓

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0311&f=national_0311_063.shtml

・・・浴場経営者は「水質は絶対に問題ない。保障する」と断言するが、根拠は特にない。・・・

大笑いだよ。根拠も無いのによく断言出来るものだ。That's 支那人。



Why? ↓

http://topics.jp.msn.com/wadai/searchina/article.aspx?articleid=604659

そうか、我が国から金を毟り取る腹積もりだな?



その答えは、、、 ↓

http://topics.jp.msn.com/wadai/searchina/article.aspx?articleid=604845

戦後、日教組が我が国教育界を牛耳り、左翼イデオロギーを年端のいかない子供達に押し付け洗脳したからだよ。日本弱体化の尖兵が日教組。



毎度の事ながら言行不一致 ↓

http://topics.jp.msn.com/wadai/searchina/article.aspx?articleid=604749

The 言うだけ番長、中共。この海域は戦略上の要衝にして資源の宝庫。泥棒国家が当然、狙ってくる。

自国の領土と断言するが、根拠は特にない。うひょひょ、、、



芸術? ↓

http://topics.jp.msn.com/wadai/rocketnews24/column.aspx?articleid=600410

芸術的とは言えないヌードだ。



窃盗国家の面目躍如 ↓

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0607&f=national_0607_067.shtml

「盗んだ者勝ち」、「騙した者勝ち」が骨の髄まで染み付いた民族。我が国の財産を盗むのも当然だと考えている。倫理観が恐ろしく低い。日中友好など単なる御題目に過ぎない。



中国環境汚染リンク ↓

http://news.searchina.ne.jp/topic/pollutionchina.html




時間があれば、各トピックのリンクを辿ってみて下さい。もうブッチギリ面白さです。

この写真展は見逃せない。


「待ってたよ。その後、」


こちら、紹介記事 ↓

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20110607_451198.html


こちら、会場HP ↓

http://direct.eizo.co.jp/shop/c/cGinza/?tab=3



昨年、TEPCO浅草館で今回写真展のプロローグともいえる写真展「待ってたよ。」を鑑賞しています。

浅草神社で生活する野良猫ヒロちゃんとあほまろさんの家族犬のナナちゃんの奇跡的交友の記録でした。

同名の写真集も購入済。

今回写真展はその後の二人の交遊録ですね。楽しみです。





本日もヤツラの来訪を受けています。


盗っ人とら ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110608 (1)
我社をチェックしてまわる。



大声を出す盗っ人とら ↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110608 (2)

何を訴えているのやら、、、




初代えびぞー ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110608 (3)
盗っ人とらが来たので身を隠す。



よく毎日飽きもせずやって来るものだと感心します。

昨日入院しました。

今月の予定は全て白紙にします。

ペンタックスフォーラムへ移動し「関根学写真展 ハヤブサ 空に生きる猛禽」を鑑賞。

詳細はこちら ↓

http://www.pentax.jp/forum/2011/05/20110525.html



私は隼の姿を意識的にしっかりと見るのは今回が初めてだったのですが、飛翔する姿が神懸り的に美しい鳥だと感じました。

作品は隼が捕食する瞬間や寛いでいる様子、夫婦で子育てに勤しむ姿等を詩情豊かに写し止めていました。

高速で飛翔する隼を望遠レンズで捉えるのは至難の業だと推測できますが、作品から関根氏の観察眼、技量の並々ならぬ事が窺えます。

隼に関する解説も分り易く勉強になります。人間とは縁遠い鳥だと思っていましたが、以外にも人間の生活圏と隣接する環境で生息している事も今回理解できました。温かい余韻に浸りつつ、氏の次回作品に大いに期待し会場を後にしました。


ペンタックスフォーラムは近日リニューアルオープンするとの事。

ギャラリースペースを拡大するらしいので増々楽しみが広がります。質の高い展示に期待するところ大です。

次はニコンサロンbis新宿で「矢部朱希子写真展 ここに生きる」を鑑賞。


詳細はこちら ↓

http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2011/06_bis.htm#01



自立した生き方を選択した障害者の日常を真正面からストレートに写した写真が来場者の胸に迫ってきます。

恐らく作家さんと被写体となった障害者の人達は撮影行為を通じて近い関係になったであろう事が推測できます。

障害者には彼らなりの誇りと気概があって、障害を持つ者にしか出来ない事を模索しつつ生きているのですね。

静かに心揺さぶられる写真展でした。

写楽の後は新宿。新宿ニコンサロンで「原田直宏写真展 泳ぐ体」を鑑賞。


詳細はこちら ↓

http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2011/06_shinjyuku.htm#01



独特の表現を突き詰めていった作品群が心に残りました。

人間に落ちた影が背景のシャドーに溶け込んでいるかの様な錯覚を覚える写真表現が新鮮に感じました。

原田氏は仕事を持ちながら作品制作をしているとの事ですが、今後も自らの目指す表現世界を追求していってほしいと思います。

昨日、上野の東京国立博物館平成館にて開催中の特別展「写楽 役者は揃った。」を鑑賞。

行く前から予想はしていたのですが、矢張りというか案の定というか超満員。館内に入るだけでも10分待ちのアナウンスが、、、

館内に入ってからも人、人、人、人集りで絵を見るにも遠巻きに見るのが精一杯といった感じ。浮世絵を見ているより人間の後頭部を見ていた感じです。

それでも展示内容は素晴らしいものでした。写楽の筆になる作品のほぼ全てに近い数の作品が第一期から第四期まで制作順に並べられていて、更に参考資料や関連文献、同時代の浮世絵師の作品、後世写楽の影響を受けた絵師の作品等が網羅されていて来場者を圧倒します。作品に付せられた解説も秀逸でした。

同展は12日まで開催。出来ればもう一回見てみたいと思いました。上野では今、国立西洋美術館でレンブラントの展覧会をやっているのでそちらと併せてハシゴ出来ればと画策しています。



看板と表慶館 ↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110605 (1)


看板とカラス ↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110605 (2)


表慶館正面 ↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110605 (3)


愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110605 (7)


ブッダ展も開催中 ↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110605 (4)


長蛇の列。蒸し暑い中並ぶ

礼儀正しく良識有る日本人 ↓ 

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110605 (5)


平成館の壁も写楽、写楽 ↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110605 (6)


本館正面 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110605 (8)



余談ですが、小学2年の時此処でモナ・リザを見た事を思い出しました。

あの時も殺人的な人集りだった、、、

圧殺されるかとマジで恐怖を感じたであります。

中共の反日教育、烈風の如き也 ↓

http://topics.jp.msn.com/wadai/searchina/article.aspx?articleid=601641

ネットでは比較的冷静、客観的意見が見られるようだ。



その「差」の源は、、、 ↓

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0603&f=national_0603_134.shtml

資本主義経済にとって倫理観は絶対不可欠。支那にはこれが決定的に欠ける。中身のない数字だけを大きくしても余り意味はない。ネット上で比較的真っ当な議論が行われていても、実際の社会で法治は行われず、人倫は踏み躙られ、では真の発展は無い。



・・・ ↓

http://topics.jp.msn.com/wadai/pouch/article.aspx?articleid=598405

私が若かりし頃、「年下は受け容れられない」と拒絶され、今、「中年はイヤ」と罵られる。人生の無常を感じる。



・・・ ↓

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110605/plc11060521300012-n1.htm

これが反日左翼政権の実態。



目くそ鼻くそ ↓

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110605/plc11060501200001-n1.htm

土鳩野郎に他人をペテン師呼ばわりする資格は無い。「最低でも県外」と言って沖縄県民を騙し、其の言い訳に「マニフェストには書いてない」等と愚劣極まりない暴言を吐く最低ゲロカス野郎。"Trust me."と言ってオバマも騙した。ペテン師菅直人がペテン師鳩山由紀夫を騙しただけの話だよ。民主党丸ごとペテン師集団の様なものだ。どチンピラ共めが!!!