本日の野良猫子猫改め初代えびぞーと赤にゃん。
赤にゃん、トイレにて
用を足す前のポジショニング ↓
ウンコに砂をかける ↓
出す物を出したらダッシュで外へgo
物凄く臭いです ↓
格闘訓練中
ここのところ格闘訓練が激しさを増しています。
ビリーズ・ブートキャンプならぬエビーズ・ブートキャンプですね。
本日の野良猫子猫改め初代えびぞーと赤にゃん。
赤にゃん、トイレにて
用を足す前のポジショニング ↓
ウンコに砂をかける ↓
出す物を出したらダッシュで外へgo
物凄く臭いです ↓
格闘訓練中
ここのところ格闘訓練が激しさを増しています。
ビリーズ・ブートキャンプならぬエビーズ・ブートキャンプですね。
無法中共が我が国不可分の領土たる尖閣諸島で
衝突事件を起こして一年が経過した ↓
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110906/crm11090622260028-n1.htm
SENGOKU38こと一色正春氏が指摘するように、
民主党政権に国防の定見は無い。最低の連中だ。
何か凄そう ↓
http://topics.jp.msn.com/digital/gizmodo/column.aspx?articleid=689547
早くブツを見てみたい。
かと思えば、、、 ↓
http://www.gizmodo.jp/2011/07/md9mz-rh1.html
昇る日あれば、沈む日もある。
いいね ↓
http://topics.jp.msn.com/digital/mobile/article.aspx?articleid=688994
今度行ってみようかな。
昨日は、私が喫茶店で新聞を読んでいたら、気になる記事を発見しました。
こちら ↓
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110903-OYT1T00877.htm
先日、円山町へ行った際に東電OL殺人事件の現場を見てきましたが、何の因果か事件が大きく動き出しそうとしています。
記事の内容からすると、有罪判決を受けたネパール人受刑者は無実の罪を着せられた可能性が出てきます。真実は明らかにされなければなりません。我が国の正義が問われています。
本件推移を見ると、我が国の検察は長い事証拠隠蔽を行って来た事がわかります。事件発生当初から警察検察の行動がおかしいとの批判がありました。ネパール人容疑者に対する偏見や差別があったやに聞いています。検察に正義無く、人道無く、常識無し、と言わざるを得ないでしょう。
昨日は迂闊にも夕方まで寝てしまい、殆ど何もやらずじまい。
大事な写真展も見逃してしまいました。うぅぅ、自己嫌悪。
伊東屋と丸善で文具を物色して、その後喫茶店で新聞を読んで一日お終い、みたいな感じです。
万年筆購入の興奮を抱えつつ、ヨドバシフォトギャラリーインスタンスでピクトラン主宰 簾田勝俊展「Fantaisie Pastorale Europe」を鑑賞。
詳細はこちら ↓
http://www.yodobashi.com/ec/support/news/1213373439033/index.html#Fantaisie
作者はインクジェットプリンタ用のフォトペーパー「ピクトラン」の開発者とのこと。本展では当然、自社のペーパーを使っていました。ペーパーのプロモーションも兼ねているのでしょう。
作品はヨーロッパ各地の風景を写したものが中心でしたが、名所旧跡ではなく片田舎の普通の光景ばかりでした。しかし日常に根ざした何気ない一瞬に美を見出し、確実に捉える業に作者のセンスとキャリアが伺われます。
ピクトランペーパーの質感も素晴らしいものがありました。特に私が気になったのが、発売前の「ヘアライン」というペーパーです。文字通りヘアラインステンレスの様なテクスチャを持っています。或いは本当にステンレスなのではないか、とさえ感じてしまいます。展示作品に触る訳にはいかないので確認は出来ませんでしたが、非常に気になる製品です。
新宿のキングダムノートで中古万年筆を購入してしまいました。
1910年頃製造されたONOTOの万年筆です。
100年前のモノですよ。びっくりです。
この万年筆は製造年から、夏目漱石が愛用していた物と同じモデルではないかと思われます。
ささやかに文豪の気分。ささやかな幸せ。
漱石は内田魯庵から贈られたオノトを使って、その書き心地を絶賛しています。漱石の世代だと、少年期は毛筆を使っていたので、オノトの柔らかいペン先は殊の外手に馴染んだのでしょう。
それにしても購入金額36800円也。
i Pod touch 64GBモデルが買える、、、
欲しかったカメラも遠のく、、、
俺って馬鹿?
いやいやそんな事はない、筈。
この万年筆にとって私は何人目のオーナーなのだろうか。以前のオーナーはどんな人物で、どういう思いでこの万年筆を使っていたのか、等と考えると結構楽しいものです。
今までに100年、そして次の100年もこの万年筆が現役で使われるとしたら素晴らしい事だと思います。
文具遺産として私は次のオ ーナーに引き継ぐまで、しっかりと管理すべき義務を負ったものと考えています。
ペンタックスフォーラムで写真展を見終わった後、製品展示カウンターで話題のPENTAX Qを触ってきました。
想像以上にいい感じに仕上がってます。
レンズ交換カメラと思えない程ダウンサイジングされたボディ、シャッターを押した瞬間の感触、精密感、妥協無し。ペンタックス頑張ったな、という印象です。
A4プリントの作例を見る限り、このサイズならばイメージセンサーの小ささに起因する不利は感じません。
街中のスナップでは不都合は無いと思われます。寧ろこのミニマムなボディは有利に働くでしょう。
金があれば、すぐにでも欲しいのですが、、、無理。
その訳は、、、
次のエントリーで。