kobamaのブログ どうしても気になり、カメラビックリマーク


三鷹駅南口を出て、少し歩いた右手に発見目


貸本屋さんというのを初めて見ました!


入り口には南京錠が掛かっていて入れませんでしたが、気になります。


kobamaより上の年代の方は懐かしく感じると思いますが、逆に新鮮に感じます。


小さい頃近所にあった大人の本ばかり並んでいるお店を思い出しました。


ある時、火事で焼けてしまいましたが・・・



貸本屋というのはその昔、本が高価で簡単に手に入らない時代に流行っていたそうです。


また、昭和20年代~40年代に漫画文化を牽引してきた歴史もあるそうです。


時は移り変わり、ネットが当たり前のこの時代に実はこの貸本が復活しているんです!


今は、ネット貸本 コミックレンタル と形を変え、新たな波が!波



復活のきっかけになったのは、


平成17年1月、本を第三者に貸すことに対する著作権者の権利(貸与権)を貸本店にも適用する


改正著作権法の施行。



大手レンタルビデオチェーンや、電子書籍販売会社などが既に参入しているようです。



昔から形を変えずに残っている商売、全く新しい商売、昔からある商売を形を変えたりと、様々ですが、


時代は変わっても、基本的に人間が求めている事というのは昔も今もそれほど変わらないのかと思います。


ちょっと安心したような、でも当たり前ですよね。


サービスや商品を提供するのも、されるのも同じ人間なんですから。


同じコトをするのでも、ちょっと切り口を変えることで新しいビジネスチャンスになり得るという事ですね!



ひらめき電球




電車の座席に優先席の表示がされているのはご存知ですよね。


表示をしなくても電車に乗る人たちが、気が付いたら席を譲るとかすれば良いのに・・


と思ってしまうのですが、実際は優先席を意識してなるべく避けています。


その方がお互いに面倒が無くてそれはそれで良いのかな?と思ったり。




某市営地下鉄は確か、「全席優先席です」と謳っていたと記憶しています。


それも押し付けがましい様な気もするし・・



中々難しいですね。



「公共の乗り物」  という意識が薄れてしまっているのかとも感じます。



ほぼ毎日公共交通機関は利用しています。


最低限、マナーは守らなくては!


と自分に言い聞かせているkobamaです。




以前、ある公共施設のトイレの壁に貼ってある紙に、



「手の不自由な方の為にトイレのフタを空けておいてください。」



と書いてありました。


kobamaは基本、用が済んだらフタは閉めます!(酔っ払っていなければの話ですが汗


自分の中では常識なんですが、実は自己中っ!?


反省反省!




つづく・・・





kobamaのブログ ガラスの扉の向こうに見えるのは、


そう、柳宗理氏デザインの「バタフライスツール」。


何度見ても美しい形です。


kobamaはこの椅子を見てからデザインというものに興味を持ちました。


kobamaのブログ このお店には様々なデザイナーの椅子やテーブル、照明など多く


置いています。


ちょうど、写真展 がやっていました。




22日まででした、失礼しました。





kobamaのブログ かわいかったので撮ってみました。


ハートや葉の形は見たことありますが、これは初めてです。ニコニコ


場所は こちら


耳の方から飲んだら・・・


うさぎからアザラシに変身!!あざらし




あっ!!!


写真撮り忘れてしまったあせる