ずっと咲き続ける訳ではありません。
だからこそ、
私たちの目に美しく映るのかも知れません。
美しいと感じる。
感じられる心、
忘れたくありません。
単なる”クラッカー”では無く、日本人特有の「感性」から生まれた素晴らしいモノだと思います。
ここで買えます。


一度は行ってみたかった巣鴨にとうとう行きました!
そう、あの赤いパンツの元祖! マルジ
土曜の夕方だったのですが、人通りが少なかったです。
お店の多くは閉まりかけていましたし・・・![]()
聞くところによると、4の付く日は縁日らしく、かなり賑わっているそうです。
先日、知り合いに薦められたのが、「塩大福」と「広東麺」!
すがも園
← このお店です。
この広東麺、何がオススメなのか?
それは・・・
具材がかなり細かく刻んである事と、麺が軟らかい(容易に噛み切れる)! らしいです。
場所柄、年配の方が多いですから当然と言えば当然なのかもしれません。
巣鴨の商店街を楽しみにしていたのですが、遅い時間になってしまった為に
今回は十分に魅力を堪能できませんでした![]()
次回はもっと早く家を出発するぞ~![]()
黄色やピンクで目立つ様にラインを引いたりするものだと思ってましたが、
グレーって![]()
確かにモノクロコピーした時のことを考えると、普通はマーキングしてあっても写りませんよね![]()
コピーしたものに原稿と照らし合わせてマーキングしたりしていますよね。(私だけ?)
意外なところに目を付けましたね!![]()
でも、グレーって蛍光色?
学校には机と椅子、それに黒板が必ずあります。
掃除の時間に黒板消しを両手に持ち、開け放った窓からバンバンやっていたのを思い出しました。
クリーナーもありましたが、吸引力がイマイチだったなぁ~
最近のは性能が良いのでしょうか?![]()
興味深い内容のホームページを見つけました。
目にやさしい赤色チョークについて
色についての差別は、自らが色覚異常でなければ、わからない問題です。俗に言う色盲の方は、白黒の世界を見ているのだという考えが、いまだに聞こえてくるのは大変残念なことだと思います。
弊社では、色覚異常を持つ子供たちが、平等に教育が受けられるように、目にやさしい赤色チョークを開発いたしました。
日本人は、男子で5-6%,女子で0.2-0.3%の割合で、色覚異常を持っています。そのほとんどが、赤緑色覚異常です。緑の中にピンク色の点がある場合、識別しにくいと言われています。
そこで、慶應大学医学部名誉教授 村上元彦先生のご指導をいただき、この赤色チョークが生まれました。この赤色は、従来のピンク系の赤ではなく、朱色系の赤へ色相を変更したものです。
もちろん健常者には、より見やすい色になっております。
↑日本白墨工業株式会社 ホームページより抜粋
先ず驚いたのは色覚異常を持っている人が予想以上に多いと言う事実です。
詳しくは日本白墨工業株式会社のページをご覧頂ければと思いますが、色覚異常の人に対する偏見や差別が
いまだに無くなっていないという事に対して村上先生ご自身の実体験を踏まえ、具体的に政府、自治体、関係団
体などに働きかけをされているそうです。既に良い方向に変わりつつあるようです![]()
また、企業の社会的責任について叫ばれていますが、今回紹介した企業活動が責任を果たしている1つの良
い例だと思います。