幼稚園の文集に ”三年間で、出来るようになった事”をテーマにそれぞれの園児の欄には色々な事柄が


綴ってありました。




「補助輪無しで自転車に乗れるようになった」





「元気に挨拶が出来るようになった」





「脱いだ服を畳めるようになった」





「お皿の片付けが出来るようになった」




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などなど、



子供の成長を改めて確認できるという意味で素晴らしいと思います。






その中にこの様な言葉が有りました。




「鬼ごっこが出来るようになった」





それは、何気ない事のように思ってしまいますが、


この言葉にはとても辛くて悲しく、そしてある意味が隠されているのです。



彼の母親は俗に言う”DV”を、夫から受けていました。


その事で彼は暴力に対して過剰に反応し、本来楽しいはずの「鬼ごっこ」という遊びの中でさえ、体が萎縮して


動けなくなってしまうという現実があったんです。


DVを受けた母親も辛いですが、その光景を見ていた彼の心にも間違いなく大きな傷を負ったのは容易に想像で


きます。




様々な方面で何とか解決を試みたそうですが、


結局、彼の両親は離婚という道を選んだそうです。


そして母親の元に残る彼は母親に、こう言ったそうです。




「僕は大人になっても絶対結婚しない。」



「お母さんとずっと一緒にいて、僕がお母さんを守るんだ!」








とてもやりきれない思いが込み上げてきます。


JR関内駅南口を出て、横浜市役所を横切って信号を渡り、ロイヤルホストを右に見てさらにまっすぐ行くと


その通りが「ベイスターズ通り」(通称?)というらしいです。


98年の日本一を記念して2000年から関内仲通りを整備して2003年に完成したそうです。


通りの途中にはベイスターズの選手や監督の銅板の手形、足形があります。


プロ野球に詳しくないkobamaですが、少しの時間、見入ってしまいました。



そのベイスターズ通りを少し歩いた右側に気になるお店を発見目


文具店なのですが、デスク周りの小物や普通の文具店には置いていない様なアイテムが並んでいます。


もちろん流行物もありますよ。


仕入れ担当の方のこだわりが伝わってきます!



楽文堂



お店の3階には無料貸本コーナーがあったりします。


時間に余裕があったら次はゆっくりのぞいてみたいです。




kobamaのブログ

kobamaのブログ 以前にも紹介した、PACIFIC FURNUTURE SERVICE で、


米軍放出中古家具の展示即売会、実施中です。


味のある魅力たっぷりの家具達が待っていますよ!



先週行ったら既に成約済みが半分くらいありました。


興味のある方は早めに行った方が良いですよ~電車



これです。


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5月22日に発売される、「SAL」。



どこのブランド?



デザイン家電ブランドの amadana です。


「SAL」はポケットサイズのビデオカメラ。


”撮影” ”再生” ”アップロード”が簡単にできるというのが売り。


Share Your Movie


文字通り、USBで「SAL」と「SAL」をつなげれば動画をシェアできるツールなんです。


kobamaも欲しくなってしまいました。


Smile and Laugh


の頭文字から「SAL」になったそうです。


ダサいような、でもシンプルで良いネーミングだと思います。


これは売れる!




と、思います。ひらめき電球



「試し切りできます。」刀






ずいぶん危険な香りが・・・。 (((゜д゜;)))


まさか、そんなモノまで”お試し”出来るなんて、何が起こるか分からない現在の社会情勢では


その手の(闇?)ブローカーがいよいよ表舞台で宣伝を始めたのか・・・。






でも、実際は物騒なことは無くて、


詳しくはコチラ

   ↓

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確かに切る道具にこだわっている会社だけに、


素材を持ち込んでの試し切りもOK!


「ダンボール、プラスチック、コルクボード、電線、針金など、ハサミで切れそうなものはなんでもお試しいただけます。」

と、あります。




買う側の立場に立った良い販促方法の1つだと思います。



スウェーデンからやってきたインテリアショップでも、展示してあるベッドに実際に一晩眠ってもらうという


試みもされたそうです。



住宅展示場のモデルルームで1泊2日のお試し生活というのもあるようです。




機能、価格だけではなく、実際に体験してもらうというのは顧客に自分がその商品や、サービスを購入した場面


を想像してもらうことはとても価値のある有効な手段だと思います。