バブルへGO!
「秘書さん、若い子との飲み会はいかがでした?」
「そりゃもう~、楽しかったわ。最後のセリフにはびっくりしたけど。」
「んん?」
「いいですよねぇ~、バブルを経験できてですって!
」
「あはは、、、、、。バブルって楽しいイメージがあるのかな。」
「よく、合コンしてたわ。もちろん、ヘアースタイルはワンレン、洋服はボディコン。」
「俺も、銀座
でひと晩に数十万
も・・・。」
「2次会に移動するときは、大きな外車
で男性が迎えに来たものよ。」
「あのときは、俺も、一部上場企業の社長令嬢
から、お見合いの話が来てさ・・・。」
「アタシなんて、理想の男性は田原俊彦の真似するコロッケって言ってたから、ツアー旅行で同行した方や、生保セールスレディーから、次々お見合いの話がきたわ。」
「あの頃のカラオケ曲は、今でもたくさん歌えるぞ。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「あのぉ・・・、お2人は・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
なんとなく、白い目で2人を見つめるREON課長・・・。
今日の僕は、着ぐるみ衣装が間に合わず、パジャマで登場でした。
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これも、『華麗なる一族』?
「昨日の華麗なる一族
のテレビで思い出したのよ!
」
「木村拓哉さんは、北大路欣也さんの子供じゃなかったです・・・。」
「それそれ! お祖父さんの子供だったのよね!」
「びっくりですよ・・・。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「実はね、その昔、私の知っている人にも、同じ噂があったの・・・。」
「そ、そ、そうなんですか~。」
「その時は、まさか、そんな馬鹿なと思ってたわ・・・。」
「はぁ~。」
「でも、今、私は、それが事実だったと確信したわ!」
「・・・・・・」
「だってね、・・・・。」
「ん?」
「その人の名前がね・・・・・。」
「んん?」
「孫蔵(まごぞう)だったの
」
木村拓哉さんが、万俵鉄平(てっぺい)でなくて、万俵孫蔵(まごぞう)だったら…
かなり、ぷぷぷ・・・ですよ。
20年も前のことを、山崎豊子さんのドロドロズボズボドラマが思い出させてくれました。
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トリマーさんの卒業式
「今日は、トリマーの鹿戸先生とお弟子の石津さん
がいらっしゃいました。」
「なんと
、石津さん
は、今日で、鹿戸トリミング工房を卒業
だそうです。」
あおげば~ とおとし~ 我が師の恩~♪
「石津さんとは、こんな思い出 や・・・」

教(おしえ)の~庭にも~ はや~ いく~とせ~♪
「それから、あんな思い出
が・・・」
思~えば~ (徐々にクレッシェンド) いと疾(と)し~♪
「これからは、葉山に行かれるそうですが・・・」

(ここはフォルテで) この~ としつき~♪
「僕のことは、決して忘れないでください・・・」

今こそ~ (ここはフォルテッシモ) 別れめ~♪
「僕も石津さんの匂いは、決して忘れません・・・
」

いざ~ (徐々に、デクレッシェンド) さらば~♪
「それでは、石津トリマーさんの卒業作品をご覧ください
」
作品名 『イケメン』 鹿戸(かのと)7号 石津氏
【鹿戸(かのと)トリミング工房】 お問合せはこちら → 042-977-2220
鹿戸先生は、テリアのトリミングでかなり有名な先生。自宅に来て下さり、2時間ちょっとであっという間に綺麗になります。トリマースクール講師、コンテストの審査員も務められています。
【石津トリマーさん】 トリミング日記はこちら
今後は、葉山にあるショップで勤務されるそうです。遊びにいっちゃうぞぉ~![]()
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