ガチ中華が食いて〜ってね。
昨日の夜に色々検索しましたよ。















で、稲毛海岸のココ。
この辺にはココや麻辣湯屋さんや中華食材屋さんなんかがあって、今は大陸系の方が多く住んでるのかもね?

開店の10分前に到着。
掃除中だったけど、
おね〜さん「どうぞ〜、気をつけてね」って入れてくれました。

お願いしたのは、昨日から決めていた「水煮肉片(豚肉の激辛煮込み)(1380円)」と「ライス(200円)」。
ね~さん「ちょっと辛いけど、大丈夫?」と確認。
オレ「大丈夫です!」と笑って返しますよ。

店内で飛び交う言葉は中国語オンリー。
後客さんも中国人(たぶん)。
まるで、アッチに居るような気分になっちゃう不思議。

厨房からは小気味よいカンカン、ジュワーって音。コレが途切れたら完成の合図だね。

男性スタッフさんの配膳。
( ゚д゚)ハッ! デカい!ビックリするほどデカいの!







真っ赤な唐辛子で埋め尽くされたお料理には大量の豆モヤシ、レンコン、キャベツ、セロリ(?)などなど。
そして、コレもプリタツな衣をまとった豚肉。


辛さはそれほどでもないスープ。
でも、油断してたから、ひとくち啜って・・・
ゲホッ ゲホッ ゲホッとやらかすオレ。
スタッフ「大丈夫?」
オレ「大丈夫(大恥)」

思ったほど辛くなくて拍子抜けしていると、時々オレの口の中で花椒の粒がガリッ。
辛さのなかに痺れが嬉しいね。

ライスはレンジアップだけど、この手のお店だから覚悟はできていたの。だから、凹んだりはしませんよ。

辛口料理にライスって、やっぱ楽しくね?良いよね。

しっかり食べて、ご馳走様でした。
う~ん、美味しかったんだけど、もう少しコクがあるといいと思うの。
今度は違う料理で確認してみよう。

帰り際に気がついた。デニムに汁ハネ2箇所(笑)
帰ったらお洗濯しなくちゃね!

※メニューにはウシガエルとかザリガニなんて単語も?この手のモノホンが好きな貴殿には刺さるかも。
してね、食べ終わって帰る頃(11:40位)に、スタッフさんたちの「まかないタイム」。
テーブルには美味しそうな料理の数々。楽しそうなんだけど、ここからビジータイムなのに大丈夫?なんか?
こんな感じで、自由なとこもガチ中華屋さんぽいやね(笑)