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56ターン目(紀元前800年)

 

 

 

第二の都市「リバプール」ではモニュメントが完成しましたので続きましては港を建てます!

 

 

陸地の「商業ハブ」とは違って港は…

 

場所を選ばず、取らず、カンタンに隣接ボーナス「ゴールド3~4」が手に入ります

 

イギリスに限らず区域「港」にはそういう利点があります。

 

沿岸部に都市を建てる(住宅+3)というデメリットと引き換えに、こういう良さがきちんとあるのですね(ほかにもたくさんありますよ~)

 

そして住宅問題は他のやり方でいくらでもカバーできるためそこまで大きなデメリットでもないのです、実は

 

 

 

 

 

おお、、、

 

撃沈させます!

 

とか何とか言っちゃって。。

 

(規律によるダメージ増加が無かったためか)斥候を取り逃してしまいました…

 

 

しかしこれで判明しましたね?

 

「逆コーンウォール」地形でびよよ~~~んと上の方に細長く伸びた陸塊が続いていて

 

そこに蛮族の基地がありそうです

 

東側はあとずっと上から下まで海岸で繋がっていますからね…もう上に伸びるしかないでしょう?

 

 

 

 

ロンドンからは交易商が出発しています

 

目的地は最北部の第三の都市「マンチェスター」

 

下から上へ、真ん中に一本「道」を通すことでいろいろと移動がしやすくなるようにします

 

 

 

一応、civ6ではユニット「工兵」によって道を任意に作るということもできますが。。。

 

「ゲーム速度:速い」ではあまりに効率が悪すぎて出番はないでしょう

 

工兵は、確か「山岳(山)」に穴をあけてトンネル風の通り道を作ることもできます

 

また戦争する際の、相手の都市へとスムーズに移動するための道づくり(兵士ユニットの行軍ルート工作)

 

さらには「攻城兵器(移動力が低い)」を素早く動かすための道づくりなどで活躍してくれることもあります

 

…が

 

すべては「ゲーム速度:標準~遅い」ターン数がガッツリある(手数をたくさん割ける)ゲーム速度ではないと「そんなことをしている場合ではない」となって出番が無いのが実情です。。

 

 

 

 

 

都市が増えることで毎ターンごとの手数も増え、やること考えることが増えて

 

ここから一気にさらに面白くなってきます!

 

 

 

果たして、1ターン1記事の企画がもつのかどうか…やれるのか…