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アメブロれんやひめ

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※土方歳三の実像写真を
独自に光源カラー化させ
3D Digital Human 再生。


※2025.8.2 個人出版
歴史人物探求シリーズ
Amazon Kindle 電子書籍
『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)

 

 

(*´з`)このおにいちゃん、コメディアンらしいけど、マジで「楽しめなくなってきてる」。

 

 

 

((+_+))「アンサール・アッラー」(イエメンのフーシ派)について、テヘラン大学モランディ教授の説明が分かりやすい(下の動画)。なるほど。最近何故か気になっていた「アンサール・アッラー」。

 

組織的な名前(西側では「テロリスト」扱い)かと思ってたけど、宗教上または精神的な理念として活動の冠に掲げている。かなり屈強なイエメンの抵抗勢力であるフーシ派が、サウジ(米国同盟)の石油施設に対して「革命的」な攻撃を実行。

 

イエメンのことなど、ろくに知らなかったワ。それにしても、米国が至るところで悪行に手を染めてきたことがわかるよね。別の意味で「医療物資が制限されていたこと」の中に、例の毒物注射で能力が害されていないという利点が、民族的な抵抗の源である活気(生気・志気)につながっているようにも見える。

 

 

🔷ブレイキング!イエメン、モハマド・マランディと共に紅海からサウジを封鎖

 

トランプ、ネタニヤフ、MBSは急速にグローバルな経済的破局を引き起こしています。イラン、イエメン、ヒズボラ、イラクの抵抗勢力は彼らを出し抜き、戦術的に上回っています。

(モランディ教授のXポストから引用)

 

 

 

(*´з`)一方、サウジのほうはボロボロで、トランプに支援を要請したけど、断られたとの報道。

中間選挙のための「選挙買収」で忙しいんだろ。イランへの狂った侵略戦争を開始したその飛び火がサウジにふりかかっているのに無視。どうしょもないヤツだ。

 

 

 

 

 

🔷トランプが有権者に賄賂を贈る!

 

 

 

(*´з`)日米ともに、狂った政治システムのために、まともな国民は「投票難民」になってる。

サブリナが言うように、「政治的に居場所がないと感じていて、害が最も少ないと思う人々に投票しているだけだ」と。

 

日本でも先日、中道が解散したとか。れいわも「いのちの党」とかになって、山本太郎以下執行部も消えた。まあ、最初から立憲を潰すのが目的だった連中に、まんまと騙されちまったわけですな。そして、今は害の有る高市を筆頭とする統一教会カルト連中の大政翼賛化が進んで、そこにエセ野党である国民民主・参政などが「もっと無党派層から票と感心を得たい(実質的に与党の補完勢力を増やしたい)」とばかりに迎合し、ますます悪がドス黒く見えてきてるわけで。

 

歴史的に革命前夜という状況下では、悪が猛威をふるう。

そいつらが悪を実行する。

嘘ついて騙す連中には、必ず報復地獄が待ってる。

 

でも、それらとは無関係な人間も、ちゃんと存在しているよ。

狂った時代の中で、はっきりと見えてくるものがあるよ。

🔷トランプが貧しい人々にデータセンターを強制!

 

 

 

 

( `ー´)ノ 日本でも、おそらく将来的なAIデータセンター用候補地として、災害を利用した国土破壊が計画されているようだ。

 

最近の狂ったような大雨災害などをみても、軍(日米共同)の航空燃料が少なくなっているため、一点集中で破壊予定地域(農村地帯など)に、ケム(ケムトレイル=動かない雲)をバラまき、そこへ指向性電磁波(レーザー)気象兵器を使って大雨土砂災害を起こしているのではないかと疑っている。間違いなくやってると思う。「陰謀論だ」なんてまだ言ってるやつは、ノータリンを自覚しろ。「軍事的気象兵器」が使われていることを誤魔化すために、「地球温暖化」とかを持ち出す始末だ。そこにも利権が絡んでいる。総じてクズアタマだ。最近の山林火災も、おそらくはコレだ。

 

 

 

 

(。-`ω-)イランにも「気象改変」のテグチは見破られているゾ。飛行機がケムをバラまいて止めた瞬間と、その飛行時刻まで参照できるそうだ。AIの映像ではない。

つまり、「線状降水帯予測」という「人工気象災害予測」は「自然現象の予測」ではないのだ。

 

 

 

 

(。-`ω-)古くは眉毛モジャモジャの「ブレジネフ書記長」時代から「気象兵器」は存在しているのだ。「そんなものない!」と言ってる連中こそ、信用に値しない。

 

 

バカな犬HKほか大手メディアでは、「線状降水帯の予測」などと平気で言いだしている。

予測できるにきまってるだろ。人工災害のもとであるケムトレイルができる飛行経路を知ってるからだろ。つまり、その地域を豪雨災害で襲うことを予めわかっていて、「線状降水帯」がいかにも自然災害であるかのように演出しているわけだ。

 

そして、人工災害による国土破壊(国民が困窮する様子や他人の不幸)を朝から晩まで延々と放送するのが大手クソメディアの筆頭である犬HKの「死事」というわけだ。

 

( `ー´)ノ クソ腹立つワ!

なにが「センジョーコースイタイのヨソクー!」だ。

 

おめえらの脳内がすでに戦場だろが!

 

愉快犯みたいなヤツラだ。

 

なぜなら、そういったクソメディアはシオニスト統一教会カルトの飼い犬だからだ。シオニスト連合がイランへ攻撃し、報復としてイランがイスラエルのヨルダンを攻撃しても、日本国内では大雨や台風情報しか流さない。情報を制限(統制)し、中東戦争継続とナフサ燃料枯渇や燃料高騰から目をそらすための災害情報の垂れ流しを延々とやっている。ついでにウクライナのキエフがロシアの連日攻撃で断末魔になっている状態でありながら、なにか逆に演出するための「交渉」をウクライナ側がロシアへもちかけているかのようなクソ情報として放送している。

 

日本の自衛隊は、そのウクライナのナチス軍隊と共同軍事訓練までしていた。トランプに抱き着くだけしか能がないバカイチは、改憲して海外の戦争へ自衛隊を派兵したがっている。

 

為政者として過去の侵略戦争の反省を全くしない人間が、ナチスを信奉し、「ウクライナの継戦能力の維持」のためにドローンをはじめとする殺傷兵器の武器輸出を解禁し、日本からNATOへ軍事費を支援することで間接的にロシアとウクライナの戦争に加担している。

 

異国で戦争の犠牲者を出すことを「自国を守ること」にスリ替えて美化し、まるで「若者が戦死することが悲願(美徳)」であるかのように、平和(日本国憲法の前文)を毛嫌いし、憲法と日本、そして皇室をも現在進行形で破壊している。その精神構造は、厳しい母親に反抗した中坊時代のままだろう。決して謝らず、非を認めず、平気で嘘をつき通す。

 

 

(。-`ω-)こんな歴史認識の酷すぎる人間が

日本政治のバカの象徴なわけだから、

国が劣化するわけだ。

 

 

ウクライナにはイスラエルと米国のシオニストと統一教会カルト(日本の高市含む)らが応援する、旧ドイツのナチスの生き残りが生息しており、ネオナチが政権を支配し、現在でもナチスの特定民族虐殺勢力が裏側にいることは確かで、ゼレンスキーは、違法3重国籍のコロモイスキー(ネオナチのアゾフ大隊を集めた)によって芸人から大統領に据えられたピエロカッカでしかない。

 

 

 

 

 

以下は、イラン戦争の経過と現況

 

 

 

🔷100人以上の米兵が死亡 — テヘランの反撃がアメリカを驚かせる|スコット・リッター

 

 

(。-`ω-)トランプは、またイカレポンチキなことを書いてる・・ というより、書く担当のヤツが狂ってるのかな? 「イランには軍隊も金もない」んだとサ。

 

 イランのマランディ教授「彼は6ヵ月以上、同じことを言ってる(笑)」・・と。

 

🔷トランプのイランに関する主張:事実か作り話か?

 

 

 

🔷ブレイキング!イランが米軍の攻撃後に米軍基地を激しく攻撃!

 

 

(。-`ω-)戦費不足で米軍水兵の給与を引っこ抜いてるのは、キサマらだろ~が。

 

 

(。-`ω-)じゃあ、なんでまた攻撃してるだ。そして報復されてるだ。

 

 

(。-`ω-)ペゼシュキアン大統領はちゃんと生きていて、

最近プーチンと協力し、「米国の経済制裁とホルムズのウソ封鎖なんざ目じゃねえ」とサ。

 

 

(。-`ω-)狂ったトランプ用の監視機器が必要だろ~が・・オムツもれの監視も。

 

 

🔷「対応は非常に痛ましいものになるだろう」— マランディが語るイランの新たな攻勢的戦争計画

 

 

------9.2 🔷イランはホルムズをトランプの支配下から遠ざけている! |ラリー・C・ジョンソン

 

 

🔷アメリカがイランを攻撃!ロシアが封鎖を助ける!

 

 

 

 

(。-`ω-)ついにロシアがイランのペゼシュキアン大統領と直接会談し、イラン側への支援を確約した。ホルムズから約200マイルも離れた場所で「米国の封鎖(支配)」を偽装演出するトランプ政権。しかし、事実上、実効支配しているのはイラン側だ。ミサイルが枯渇したあたりで、米国はベネズエラの石油を強奪する協定を結んだ。その直後、突如としてイラン領海のララク島を奇襲攻撃した。しかし、すぐさまイランは報復攻撃し、米国の攻撃は単発のまま後が続かない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

( ゚Д゚)この動画、終盤が凄い内容。 主流メディア側のピアーズ・モーガン対 イランの博士:モハメド・マランディ教授。 「9.11の疑惑(イスラエルのモサド&アルカイダ犯行説)」

 

🔷ブレイキング!イランがホルムズの船舶を攻撃!モハマド・マランディと共に

 

 

 

(*'▽')高市「オバケには会わないけど、ゴキブリに会ったワ~ン💖」

( `ー´)ノ! 反高市国民「いますぐ、首相公邸から出てけ!」

 

 

 

(*´з`) 孤独なヤンキーバルタンは、ゴキブリが友達。

 

海外メディアからもコバカにされる。

 

 

 🔷以下、Xポストから

 

 

 

 

 

 

 

(。-`ω-)孤独で下劣で無能なうえ、 大日本帝国の亡霊に憑りつかれている 時代錯誤のゴキブリオバハンに比べ、 海外独立系メディアのサブリナは、 とても優秀で精神性が高いミレニアル世代。 腐敗した政治構造を、よく理解している。

 

 

 

 

 

 

 

 

(。-`ω-)パキスタンは、米国の「イラン制裁」には従わないそうだ。 

やはり「コビイチ」とは違うな。

 

カタールもどうやらイランとは協調路線らしい。

(*^-^*)アラグチ外相は「イランの栗ちゃま(ハンサム)」みたい。

 

この方、アップJDバンスと握手しなかった「右側のヒト」みたいな雰囲気が(同じヒトか?)。

                       ダウンむかっ


▲このスイスでの交渉前に、米国イスラエルによる「イラン訪問者の暗殺計画」がバレ、

アラグチ外相らが真ん中のパキスタンオヤジに内緒話して退場したあと、

カタール外相が怒って会場入りした際、米副大統領のバンスと握手しなかった。メラメラ

 

 

(*'ω'*)一方、テヘラン(イラン)とモスクワ(ロシア)は、

新規原子力発電所の建設協定に合意。

エネルギー(ウラン濃縮等)に関し、

もはや米国シオニストカルト政権の思惑に

従うつもりはない・・ということ。

 

米国は逆に窮地に陥るようなもの。

 その「見せしめ」といった風情が イランとロシア側に漂っている。

 

 

🔷イランとロシアが新協定をストライキ!

 

 

(*´Д`)現状、米国は弾薬や戦費が枯渇し、

イランとその取引国に対して経済的な制裁強化を

メディアを通じて(あくまで「表向き」のエエカッコしいで)発表しているが、

実際のところ、イラン戦争の「敗戦」を誤魔化したいだけで、

相変わらず、世界の覇権国家としての優位性を強調しているのが見苦しい。

 

ICC(国際刑事裁判所)の赤根所長に対する「みっともない個人攻撃制裁」も然り。

 

国際法違反の侵略戦争犯罪テロリストは

米国のトランプであり、

イスラエルのネタニヤフである。

 

おまけに従軍兵士の証言から

「民間人を攻撃するよう指示されていた」

ということも事実であるから、

国際刑事裁判所に指名手配されるべきは米国トランプであり、

侵略戦争をそそのかし、

ガザで大量無差別殺人を継続しているネタニヤフである。

 

それらを誤魔化すためのICCへの制裁。

トランプに抱き着いた「ゴキイチ」は

国際法違反の侵略戦争犯罪者に媚びを売るだけで

「残念(不運)」としか言わず、

日本政府として赤根氏をICCへ派遣した

当時の安倍内閣の総務大臣であったにもかかわらず、

制裁に対して抗議する気は全くない。

 

さらに、トランプ米国+イスラエルとともに

ウクライナ(ナチス)を支援する

戦争犯罪の共犯であるからこそ、

なにも言えないのだろう。

 

 

( `ー´)ノ爆弾日本人ひとり救う気がない最低最悪のバカだ。

 

 

🔷ダメ押しがコレ。中身が濃い。

 

●ベッセント財務長官=ヘッドライトに照らされた鹿のような顔。

●トランプ=自分をチンギスハンと比較したがる2歳児知能の自尊心。

「チンギスハンなら核を使う」(とか言ってるらしいぞ)

 

CIAはモスクワに懇願した――何が間違っていたのか?!|ラリー・C・ジョンソン