(*´з`)このおにいちゃん、コメディアンらしいけど、マジで「楽しめなくなってきてる」。
((+_+))「アンサール・アッラー」(イエメンのフーシ派)について、テヘラン大学モランディ教授の説明が分かりやすい(下の動画)。なるほど。最近何故か気になっていた「アンサール・アッラー」。
組織的な名前(西側では「テロリスト」扱い)かと思ってたけど、宗教上または精神的な理念として活動の冠に掲げている。かなり屈強なイエメンの抵抗勢力であるフーシ派が、サウジ(米国同盟)の石油施設に対して「革命的」な攻撃を実行。
イエメンのことなど、ろくに知らなかったワ。それにしても、米国が至るところで悪行に手を染めてきたことがわかるよね。別の意味で「医療物資が制限されていたこと」の中に、例の毒物注射で能力が害されていないという利点が、民族的な抵抗の源である活気(生気・志気)につながっているようにも見える。
🔷ブレイキング!イエメン、モハマド・マランディと共に紅海からサウジを封鎖
トランプ、ネタニヤフ、MBSは急速にグローバルな経済的破局を引き起こしています。イラン、イエメン、ヒズボラ、イラクの抵抗勢力は彼らを出し抜き、戦術的に上回っています。
(モランディ教授のXポストから引用)
(*´з`)一方、サウジのほうはボロボロで、トランプに支援を要請したけど、断られたとの報道。
中間選挙のための「選挙買収」で忙しいんだろ。イランへの狂った侵略戦争を開始したその飛び火がサウジにふりかかっているのに無視。どうしょもないヤツだ。
選挙で票を売るために「事前買収」を公然と発表する狂ったトランプ。「どんなに無能な大統領でも、辞めさせるのが非常にむずかしくなってる」・・裏方のエリックさんが顔出して発言。日本でも無能な高市を辞めさせたい人が多い。
— レンヤ姫💖クリエイター作家 (@renji2ren8) September 12, 2026
Trump BRIBES Voters! https://t.co/4EBwZlaDVm @YouTubeより
🔷トランプが有権者に賄賂を贈る!
(*´з`)日米ともに、狂った政治システムのために、まともな国民は「投票難民」になってる。
サブリナが言うように、「政治的に居場所がないと感じていて、害が最も少ないと思う人々に投票しているだけだ」と。
日本でも先日、中道が解散したとか。れいわも「いのちの党」とかになって、山本太郎以下執行部も消えた。まあ、最初から立憲を潰すのが目的だった連中に、まんまと騙されちまったわけですな。そして、今は害の有る高市を筆頭とする統一教会カルト連中の大政翼賛化が進んで、そこにエセ野党である国民民主・参政などが「もっと無党派層から票と感心を得たい(実質的に与党の補完勢力を増やしたい)」とばかりに迎合し、ますます悪がドス黒く見えてきてるわけで。
歴史的に革命前夜という状況下では、悪が猛威をふるう。
そいつらが悪を実行する。
嘘ついて騙す連中には、必ず報復地獄が待ってる。
でも、それらとは無関係な人間も、ちゃんと存在しているよ。
狂った時代の中で、はっきりと見えてくるものがあるよ。















































