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アメブロれんやひめ

ご来訪、誠に感謝いたします。


※土方歳三の実像写真を
独自に光源カラー化させ
3D Digital Human 再生。


※2025.8.2 個人出版
歴史人物探求シリーズ
Amazon Kindle 電子書籍
『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)

 

3月4日は、父の誕生日。

今は亡き父は、「クソ」がつくほどマジメで誠実なひとだった。

父は潔癖な法曹人だった。

市議会議員などから菓子折りや果物を提供されても

絶対に受け取らなかった。


父の留守中、贈答品を家へ置いていかれたときなどは

「返しなさい」と言われ、あとで返したこともあった。

相手方が「なにかしらのワイロ」を持って訪問しても、

絶対に対応しなかった。



父の仕事ぶりに感心した相手側の893の親分が、

 

「今度は先生に依頼したい」と申し出てきたこともあったが、

 

父は笑いながら、すぐに断った。



明け渡し事件で、相手方の企業から数千万円の報酬と引き換えに

住民側の依頼を撤回するよう

根回しされたときも、きっぱりと断った。


貧しい庶民なら、多くが大喜びで飛びつきそうな破格の金額だったが、

父は見向きもしなかった。


それどころか、金で買収しようとする相手方の企業に対し、

怒りを露にし、めずらしく不機嫌になった。



今時の、金に汚い国会議員とは、真逆の誠実さを何度も見てきた。


父は常に潔癖なひとだった。



空襲で家を焼かれ、裕福だったわけでもなく、

子供時代は劣等生で、運動神経も鈍いほうだった。

教師から、「おまえは将来ドカタだ!」と言われ(完全なパワハラ)、

「進学できたら、裸で逆立ちして町内を回ってやらぁ」などと、

さんざっぱらバカにされたせいで反骨精神に火がつき、

苦学して東大まで行き、卒業後、司法試験に合格した。

まさに筋金入りの「努力の人」だった。


弁護士の中坊公平先生が京都から会いにきたこともあった。



普段の父の姿から、

真の意味での「誠実さ」とはなにか、

言葉よりも実体験で感じ取ることができた。


ヨソサマで受けたがらない不利益な案件が回ってきても、

損失を打算的に考えることなく、よく引き受けた。


苦労しても報われない結果が幾度となくあった。



不器用で、仕事の取り組みの要領は遅かったが、

一度くらいつくと、とことん調査して熟考した。


その分、やり直しも多かったが、

粘り強い胆力や対応力は、誰にも真似できなかった。



経済的に困窮しても

インチキワイロに便乗して利益を得ようなどという

浅はかな思考回路は微塵もなかった。


父は青年期に、代用教員として小学生を指導したこともあった。

人道的に正しく、真の意味で、絵に描いたような

「正義」のひとだった。



2014年5月5日の早朝に亡くなり、

今年(2026年)で12年を迎える。

つい、この間のことのように、よく覚えている。


5月5日は、通称:土方歳三の誕生日でもある。

偶然とはいえ、やはりなにか因縁があるのだろう。


あとで気が付いたことだが、

父の仕事場や家の周辺には、

沖田・近藤・市村・長倉・原田・斎藤といった姓の人々がおり、

「まんま新選組じゃないか」・・と思ったことも。



そして、これは2025年8月2日に発刊した電子書籍

『土方歳三の謎』1:名前の謎の

「おわりに」の部分にも書いたが、

 


 ★amazon kindle 電子書籍
 『土方歳三の謎』1:名前の謎

※全て個人制作でAI依存無。
※出版社等の関与は一切無。

 

 

父の連れ合いとなった母親の曾祖母は

慶應4年3月6日の「柏尾の戰(官軍との勝沼戦)」前後に、

新選組隊士ら(当時は「甲陽鎮撫隊」の近藤や土方など)と

直接接触していたという逸話(事実)もあるので、

やっぱり新選組とは、なにかしら縁があったわけで。

 

 

( ̄▽ ̄)時間的に遅くなってしまったので

オヤジ関連の話の続きは、次回へ繰り越し。
 

( ̄▽ ̄)YouTube動画の「収益化」は全部廃止しろよ。

富裕層・大手・縁故・業者優遇の差別システムというだけでなく、

収益のためなら、見えないところで

やりたい放題やる連中の「詐欺収益システム」だからね。

 

デジタル集計の登録者数やエンゲージメント数、

インプレッションの数字を優遇するようにシステム化された

AIアルゴリズムが、アナログの詐欺を見分けることなんて不可能だろ。

 

それでなくても、今やYouTubeはテレビでも見られるわけだから、

民放の放送と同じように、広告だけ回して

動画チャンネルへの「収益化の分配」などは、

全部、廃止したほうが健全だワ。

犯罪組織の収益になってる可能性だってあるわけだし。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)選挙期間中の「高市動画:1億回再生」は

広告費用投入の「ブースター効果」らしいけど、

裏側で、自民党関連組織が

上のようなボットファームと同じような真似してたら

笑えるよな。

 

「タカイチ犯罪詐欺政権一狂!」だな、マジで。

 

 

ついでに、これも。

 

 

 

 

バックドアからシステムに入り放題。

選挙の「不正遠隔操作システム」は、

ドミニオンの専売特許。

米国ではモニター済。

 

( ̄▽ ̄)情弱バカは「陰謀論」として扱っている。

今となっては、たしかな「陰謀」として

明るみにされながら、認めようとしない。

何故なら、否定する連中は、単にオツムが回らないか、

ズブズブなほど陰謀側に足を突っ込んでいるからだろう。

 

日本では竹中平蔵率いる

選挙屋ムサシの開票マシーンに

嫌疑がかかっていたりする。

「チームみらい」は竹中のお気に入り。

 

高市自民党圧勝は不正!不正!不正!不正!

による票の不正水増しによるもの。

 

総務省が「手ぶらの期日前投票」を許可した。

選管の本人確認も不十分で、二重投票したケースあり。

偽の投票用紙が複数存在。

選挙人名簿を上回る投票。

500枚の投票を無視。

2万枚の白票の存在。

多数の無効票。

比例得票率(固定)の均等分配。

 

( ̄▽ ̄)エトセトラ・・の不正。

 

不正な選挙後には、各地で「火事」が発生する。

引っこ抜いた(すり替えた)投票用紙を焼却。

証拠隠滅のためにヒトも巻き添え。

可能性として、あり得る。

 

 

高市は、モニター済の「不正選挙犯罪」でシッポを掴まれている。

ゆえに米国(を操る金融ユダヤ戦争屋)の言いなりに動く。

そうではないところからも脅されることだろう。

A級戦犯になる前に、責任をとらされ(たくないから)、

逃げて逃げて逃げまくるだろう。

 

日本は司法も動かないだろうが、

ロシアは違うそうだ。

暴露ではなく、

直接「排除」するプーチン直属の

秘密特攻部隊が動くらしい。

 

「継戦能力の維持」と、高市が言い、

日本の防衛費を増額して

米国から大量に武器を買い込み

ウクライナへ輸出するために、

法律上の規制を緩めようとしている。

 

( ̄▽ ̄)日本では、犬のフンコロクソメディアらが

五輪でバカ騒ぎしているらしいけど(興味なし)、

はしゃいでいられるのも、今のうちだけかもね。

 

米国CIA・英国MI6・イスラエルのモサドその他、

スパイ組織を利用することによって、

世界レベルで数々の「陰謀を画策」してきた

エプスタイン(ユダヤ人)。

 

その証拠を示すファイルには、

日本人の名前や企業名も上がっている

(※名前があるからといって、直接的に

事件性があるとはいえないものもある)。

 

( ̄▽ ̄)子供番組のプロデューサーの名前が

小児性愛犯罪者エプスタインファイルに出てるってよ。

ちゃんと説明しろよ、NHKは。

選挙犯罪を誘導した総務省もろともだ。

国民から視聴料をふんだくっていながら

報道せずに済むとでも思ってるのかね。

仮に公にしたとしても、

また「根拠がない」として

逃げるんだろうけどな。

 

 

米国では約350万ページのエプスタインファイルが

黒塗りで不十分ながらも、約45%ほど開示され、

英国のアンドリュー王子が(子爵身分はく奪)

エプ関連の容疑で逮捕された。

 

韓国では統一教会のTM(真の母)ハン・ハクジャが

既に逮捕されている。

 

高市と統一教会との金銭的癒着を示す裏帳簿の存在が

文春(CIA)からスクープされている。

「チームみらい」の代表:安野の女房は文春の編集者。

(選挙期間中のスクープは、議席優遇取引の疑いもある)。

 

奈良の世界平和連合(統一教会)の幹部が

高市早苗の政治支援団体『早世会』を作った。

こちらのスクープは赤旗から。

 

そして、以下は「れいわ新選組:伊勢崎氏」からの

至極真っ当な見解(動画)。

 

 

 

 

高市の不正については、どこまでも無視する日本のマスゴミ。

悪党どもが戦争惹起でウヤムヤにしたいらしく、

焦っている。

戦後80年、機密解除されたら困ることでも

複数あるのだろう。

75年余り経過すると必ず戦争を起こしたがるのも

そのためだろう。

 

 

 

 



( ̄▽ ̄)2月14日は愛を告白する日・・じゃなくて

単に「チョコレート売って儲かる日」。

大人になりすぎると、裏ばかり見えて

ロマンチックな気分にはなれないよね。



総務省傘下のNHKは、

「バレンタインデー」のネタを

例年より過剰に取り上げていて

気持ち悪い。


さらに気持ち悪いのはそれだけじゃない。



いまや「倫理感」の欠如した総務省NHK。

今回の大規模「不正選挙」に関しても、

「根拠がない」「偽情報」と注意喚起し、

ネットの「不正選挙」という文言は

デタラメだから注意しろ・・という

「不正確な情報」を垂れ流している。




( ̄▽ ̄)というわけで、

2026衆院選における

「根拠のある不正・不正・不正・不正!」

の「夥しい事実」の数々を、

ちゃんと記録しておきましょう。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)票の引っこ抜きバターン(普通にコソドロ)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)「投票‟率”に影響はない」・・総務省。

 

%は大雑把な割合だからな。

 

「投票‟数”が不正なんだよ」アホめ。

 

また「語句」をスリ替えて正当化している。

 

ほんと、維新と同じくインチキが大好きでクズな連中だよ。

 

正義感のカケラもない。

 

 

「不正の事実」が多数あるにもかかわらず、

「根拠がない」「偽情報」という総務省こそが、

選挙犯罪を幇助する、大手メディアの筆頭であり、

報道及び法的ならびに人権的倫理観の欠如脱落した

大政翼賛の「大本営不正放送媒体」であると

 

厳しく断言しておくワ。