アメブロれんやひめ

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ご来訪、誠に感謝いたします。


※土方歳三の実像写真を
独自に光源カラー化させ
3D Digital Human 再生。


※2025.8.2 個人出版
歴史人物探求シリーズ
Amazon Kindle 電子書籍
『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)

(*´Д`)あのォ~、先日、罪もない船を拿捕して

海賊行為を(たったの3隻ほど)やってた米艦ですけどさァ、

こんだあ、なにをまたトチ狂ったのか

「海賊」から一転、

トラトラフグ「罪もない40隻の停泊船を開放するんジャ~!」

と言い出して、「邪魔するなら爆撃してやるゥ~!」

・・ときたもんだ。

 

▼5月5日 速報!イランが米艦船を攻撃!

 

 

 

 

(*´Д`)やれやれ・・アメブロに記事をアップして数時間後、

速報が入ったので追加。

 

「イランの警告を無視した米艦」

「警告を無視」に注目した

見識のある動画ヌシのサブリナさん、ナイス。

米国側がイランのホルムズ防衛ラインを突破して

侵略を開始したため警告したが、無視したので攻撃。

 

 

(*´Д`)おいおい、バカトラたちは、

この期に及んで陸上戦までやる気かよ?

1万5000人を当てる計画だと?

上陸できたとしても

足を踏み入れた途端に

自爆ドローンで瞬殺されるのがオチだぞ。

 

停泊船を開放しに向かった米艦

(あたかも正義の味方のふり)に対して

トラ「イランが攻撃をした~! 反撃ジャ~!」

 

・・(*´Д`)かなんかやりたいわけ?

 

「敗北」を認めないクソトラだけど、

開戦後、イランを囲む米軍基地が、

どうなったのか

わかっとるのかねえ。

 

 

(*´Д`)狂人よ、そもそも、おめえらがトチ狂って

イランに侵略戦争の先制攻撃をしてなけりゃ~さ、

罪もない航行船がホルムズに停泊を強いられることもなかったんだヨ、キチガイめが。

 

 

 

 

ホルムズ海峡をイラン側が防衛対策として封鎖した状況に重ねて

「米国が逆封鎖した!」と、エバリちらかしたものの、

その実、200マイル以内に接近すれば、

たちまちイランのミサイルやドローンで爆撃されるため

ホルムズ海峡から700マイルほど離れたところで艦隊を待機させ、

「イラン港に出入りする船を全部拿捕してやる! 経済封鎖だ!」

とイキって、罪もない商船に不法侵入するという

海賊(犯罪)行為を実践したトランプ米国。

しかも、拿捕することを「儲かるビジネスだ」と。

 

 

 

 

かつて大日本帝国軍部がアジア諸国の大陸へ侵略戦争に及んだことを

「植民地解放のためにやったのだ! 侵略ではない!」と

後世でリキんで解説する連中と同じ「論法」で、

自分たちのデタラメな殺戮悪行を

「停泊船舶の開放」を建前に、イランからの攻撃を回避し、

「正義の英雄の所業」にスリ替えようとしているわけだ・・(*´Д`)。

 

 

 

 

①スコット・リッター「トランプは臨床的に精神異常者である」 

 

 

 

 

②スコット・リッター「トランプの周りも狂っている」 

 

 

 

 

必見!

 

トランプ氏、「奴らを爆破する!」と発言!

 スコット・リッター氏​​との対談

 

 

 

※冒頭動画の前日に収録
 
 
 

 

 

 

 

(*´Д`)パイーレーツ・オブ・キチガイ・・

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)あ、そうそう、先日のホワイトハウス晩餐会の銃撃?事件は

 

「トランプ暗殺未遂」なんてものではなく、

 

FBIによる自作自演の「ヤラセ」という説が濃厚。

 

 

トランプや、その背後の連中の狙いは、

 

「ボール・ルーム(防衛設備のある宴会場)」の建設。

 

当初は建設費2億ドルをトランプ支持者からの寄付金で賄うと言っていたが

 

いつのまにか4億ドルに上昇したため(関係者の儲けのため)、

 

米国民の税金を投入する必要がでてきた。

 

そのため、晩餐会を利用した銃撃騒動で危険を煽り、

 

事件直後にすぐ会見を開いて

 

「ホワイトハウスに防衛設備のある宴会場が必要である」

 

と、トランプが唱えた。

 

周囲の連中は、直近で臨死体験をしたような表情ではなく、

 

ニヤニヤと薄笑いを浮かべていた。

 

イラン戦争で急降下した支持率を押し上げることも

 

彼らの狙いだったようだ。

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)この曲、メッチャしびれる!  凄いパワー!

承太郎のスタンド(スタープラチナ)が 9000万人分集まって雄叫びをあげてる感じ。

 

 

 

そこに留まり、死してもなお、守り続ける



そういった命懸けの誇りや気概とは

正反対のことをやってるのが

今のトランプ米国。

そして、それに迎合する高市。


インチキ・ウソツキ・プロパガンダで

自分たちに都合よく事実を歪曲する。


しかもトランプはシオニストロビーや

ネタニヤフら無差別殺戮キチガイと一緒に

狂っていて、手の付けようがない。

こいつらがイランへ侵略戦争を始めたから

ホルムズの通行が滞ったのだ。


イランはホルムズ海峡を自衛で許可通行封鎖しているだけ。

 

友好国には無料通行を許可している。

トランプのバカがエプスタインファイルから逃げ、

ネタニヤフにそそのかされて戦争を始めなければ

公海であるホルムズ湾の通行に支障が出ることはなかった。

 

高市のバカがトランプに抱き着いて

 

イランとの交渉を拒否しなければ

 

深刻なナフサ不足など発生していなかった。






イラン側のホルムズ通行閉鎖の現状に被せて

「米国がさらに封鎖をかけた!」と、

強がって見せてはいるが、

米艦はホルムズ湾から700マイル以上離れた

インド洋からペルシャ湾付近に停泊している。

ヘタにホルムズ湾岸へ接近すると、

イランのミサイルで攻撃されるからだ。


姑息な手段でイラン港へ出入りする一般船を拿捕したり

爆撃で威嚇するなど、なんの罪もない商船に対して

文字通りの海賊行為を実行した。


先に米国が停戦の条件を破っているため

イラン側では米国を信用できず、交渉を拒否した。


トランプ側は、珍妙なプロパガンダで

いかにも米国がホルムズ湾を

 

実行支配しているかのように見せるため、

海賊行為で脅かす演出をし、

 

停戦条件に反して米艦を居座らせて嫌がらせをし、

 

交渉の席へ着かせようと企んだが

 

イラン側が応じないため、


「イランの上層内部が混乱している。

 交渉に応じるまで停戦は無期限延期」

などと、一方的に「停戦延期」を宣言し、

メディアを通してフェイク情報を垂れ流している。


( ̄▽ ̄)おめえらが勝っていて優勢であれば

とっくにイランを交渉の席につかせてるだろが、アホめ。


「停戦の無期限延期」というのは

イランに交渉を無視されたままの

「負け犬」の証でしかないのだよ。



停戦を懇願したのはトランプ側で、

その証拠に、必死になって何度も脅しをかけていた。

優勢ならば、そんなことをする必要は微塵もないはずだ。



一時的にイランがホルムズを開いた途端、

「我々がイランにホルムズを開かせた!」と

勝者を気取ったトランプだったが、

イラン側の同意など全く得られていないのに

「同意した!」と威張っていたため、

またイラン側が封鎖を開始すると、

オマーン湾へ米艦を待機させて

イランの船を拿捕して船内へ侵入する海賊行動を実行し、

停戦条件を破った挙句、

度重ねて脅迫した通告期限が迫るたびに、

SNSや記者会見の場で妄想的にトチ狂いまくり、

夜通しソーシャルメディアに書き込みをして

反対する意見を持つ多方面へ脅しをかけまくり、

イラン側へ何度も交渉を強要するため脅しを繰り返した。


( ̄▽ ̄)「勝ってる側」のトップがすることかね?

当初の計画が狂い、精神面でも狂いまくり、

軍事の実力戦でも勝てずにいるからこそ、

嘘を吐きまくって脅して必死こいてるだけだろ?

狂いすぎて見苦しい限りだ。


交渉はおろか、「インチキな勝利の絵」を

欲しがるだけの軽薄なトランプ側に対し、

イラン側は完全無視で、交渉の席を蹴った。
 

 

 


 

アラグチ氏やガリバフ議長は、実に紳士的で落ち着いている。

 

成熟した大人の対応で、頭脳明晰なうえ精神性が実に高い。

 

死を覚悟しているし、腹が座っている。

 

ガキの喧嘩のように喚き散らかしてるトランプとは対照的だ。

 

 

 

( ̄▽ ̄)普通に見て、負けてる側が交渉を蹴る余裕などあるかね?

 

負けてる側が、ホルムズの封鎖を継続できるかね?

現状で、どちらが優位であるか、すぐわかるだろう。

 

 

 

事実経過を捻じ曲げるのは、バカなカルトの得意技だ。

「勝った!勝った!」と言えば言うほど、

虚勢であることが見えてくる。






トランプ政権の「戦争長官」ことヘグセスは

「米国が優勢である!」とメディアへ言い触れている。

 

この男は、アル中でクビになった経験があり、

 

女性関係も、ふしだらで不誠実な経過がある。

 

「空から爆撃すれば勝てる」と信じ込んでいる

 

無能な男らしい。

 

ヘグセス「米国は爆弾で交渉する!」・・(*´Д`)。

 

 

 

 

イラン戦争の開始から既に13人もの将軍が辞めている。

 

直近では海軍の参謀将が辞めた。

 

エプスタインファイルの件でトランプを庇い、

 

50ページ分のトランプ記載箇所の黒塗りを作った

 

司法省の女性長官パム・ボンディがクビにされた。

内部崩壊しているのはワシントンのほうだ。



交渉もろくにできない米国側には打つ手がないため、

「イランの軍部と文官が内部で内輪もめしている」

と、ひたすら交渉できない理由を相手のせいにスリ替え、

実際とは真逆の「作り話」を吹聴するのが席の山だ。

醜いし、汚い。

 

 

 

 

 

 

そして、その「デッチ上げ」の伝聞を垂れ流すのは

よほど現状を把握できない(直接取材したわけでもない)

ノータリンのクソメディアくらいだろう。







NHKなどは、狂ったトランプ語録を垂れ流し、

事実を歪曲する捏造偏向放送局と化している。

 

「イランから交渉する動きがあった」などとし、

 

先日のパキスタンでのアラグチ外相の

 

レバノン停戦交渉時の録画に加え、

 

米国との停戦交渉が破綻した時点の録画をつないで

 

くだらないクソ演出をしている。

 

 

 

 

 

 

 

さらに、日本国内の「高市やめろ」

 

「戦争反対」デモについては

 

まともに放送しようとしない。

 

完全に精神が腐っている。

 

裏側でオレンジノートをチェックしてるは

 

コロシネタが趣味のシオニストカルトだろう。

 

まともな報道などできるわけがない。

 

 

 

 

 

実質的なホルムズ海峡の通行支配権は

引き続きイラン側にあることに変わりはない。


 

映画のように、トランプがモーセになって海を開こうとしても

 

「先週はジーザス(神)に化けたが、今はモーセだ。

 

 コイツの知能は深刻な危機状態なのか?」

 

くらいにしか思われてない。

 

とんでもないクソ芝居だよ。

 





米国とイスラエルの無差別侵略戦争+海賊行動が

「停戦(破りの)延長」という目くらまし文句で

誤魔化されたまま、インチキと嘘まみれで終わらない。

もしかすると、トランプもネタニヤフも

 

脳の疾患後、なんらかの薬物操作

 

(または医療的な遺伝子操作の治療)で

 

人格破壊されているようにも思われる。

 


 

画像引用:Glenn Diesen Japanese チャンネル
GIF:動画からダグラス・マクレガー氏の解説(字幕)
(オートダビング版)


 

 

画像引用:IWJ動画から

 

 

 

 

(追記・・また自作自演のフシがあるトランプ暗殺未遂の件)

 

( ̄▽ ̄)トドがつまった虚言癖が顕著になり、

 

ナルシストのサイコパスが

 

この先できることといえば、

 

自分を被害者に仕立てあげる「自作自演」で

 

同情を買うことくらいだね。

 

犬HKも現場にしっかいて、

 

ソレに協力してるわけで。

 

 

 

映画ダーティ・ハリー(クリント・イーストウッド)

 

の第1作で出てきたサイコ野郎と同じ様相。

 

少女たちをコロシまくった犯人とトランプが重なる。

 

ハリー「ヤツはまた、やりますよ」

 

上司「なぜだ?」

 

ハリー「ヤツの趣味です」

 

( ̄▽ ̄)カーッ! まだセリフ覚えてるワ!

 

選挙前にやった暗殺未遂事件が

 

ここ数日、「あれは虚偽だった」と噂されていたから、

 

またやった!って感じがする。 

 

ライフルで完全装備した連中が、

 

ホテルで待機していて

 

ディナー会場へ急にウヨウヨ入って

 

犯人役の男と銃撃戦・・なんて、

 

ハイ、撮影してね・・みたいなもんだろ?

 

トランプは無傷だし、

 

クソ芝居すぎる。

 

 

 

4.19 PM9:00~ 追記

 

 ホルムズ海峡は再び封鎖された

 

 

デブの「米国がイランにホルムズを開けさせた!」

という「封鎖解除プロパガンダ」から、ほんの数時間後、

またまたイラン側が封鎖。 

 

引き続きホルムズ海峡の支配権は米国にはなく、

イラン側にある ということ。

 

イラン側では「アメリカ艦隊が退却しないから」 という理由で

再々閉鎖(IRGC:革命防衛隊の許可制通行可)。

敵(米国とイスラエル)に関連する船舶は通行不可。

 

 

シオニストの陽動作戦っぽい小細工らしく

一時、海峡を開けていたイランの革命防衛隊から、

無線通信の音声で、

文官(アラグチ外相ら)が勝手に ホルムズを開けた!

「バカ」がやったことだ! と、

いかにも内部分裂していて

海軍IRGCは認めてないぞ!

・・というふうに 

「バカ」の矛先をアラグチ外相にスリ変えて

ポストを垂れ流していた輩がいたけど、

すぐに看破されていた。

 

「バカ」は、トランプ発狂老人のこと。

 

イラン側のほうが

いかにも必死こいてるような風情であるかのように

トチ狂ったデブの応援団や

クソメディアらが 「ソレらしく」、

解釈を変えてやっているのが愚かしい。

 

 

( ̄▽ ̄)まさか、こんなに短時間で

またまた封鎖になるとは・・ 

ということで、先に出した記事に追記して

あらためて記事を追加しときますワ。

 

 (アメブロの同じネタの記事を一日に2回も出したことなかったのに・・)

 

 

 

 以下は、4.19 AM1:00時点の記事~

 タイトル「トランプ発狂プロパガンダ」

 (キチガイデブゴンが、イキってトチ狂ってる経過)

 

 

( ̄▽ ̄)先に現状から示しておくね。 もはやデブゴンがクルクルパーなせいで収集がつかんワ。

 

 

 

 

 

 

 

 ( ̄▽ ̄)カオみればわかる、人格者 対 デビル

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)米国バンスらとイラン側との停戦合意(条件)交渉決裂後、 イスラエルがレバノンへ爆撃を開始。 イラン側でも猛攻撃でイスラエルを爆撃。 その間、パキスタンの将軍がイランのアラグチ氏らと交渉し、 「イスラエルのレバノンへの攻撃の停戦(条件)」が成立した。

 

 

イスラエルのレバノンへの攻撃停戦は、

イラン側が提示して米国が合意したとされる

10番目の条件だった(米国はそれは含まれないと否定していた)。 

 

 

 

狂ったデブが、「文明を石器時代にもどしてやる!」と脅迫し、

期限が迫って、なんもできずに折れた結果の曖昧な停戦合意(両国交渉へ)。

 

 

 

 

イスラエルが影で邪魔をし、交渉決裂後、

 

 

 

 

 

米議会も腐敗して機能不全。トランプの弾劾ならず。

 

 

 核(濃縮ウラン)についての米国との合意条件は、 なにも成立していない。

 

 イラン側は米国に同意していない。

 

ホルムズの通行支配はイラン側のまま。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ( ̄▽ ̄)というのが、ザッとここまでの流れ。

 

推移をみてるだけで、

 

こっちの気も狂いそうだワ。

 

 

 前の記事でも触れたけど、 

途中、オレンジデブゴンのゴッド画像事件が勃発したり

 

 

 

(*´Д`)教皇レオへの攻撃も続く・・。

 

 

 

(*´Д`)米国の侵略戦争を非難したイタリアのメローニを攻撃・・。

 

 

 

(*´Д`)MAGA支持者だった著名人らへの攻撃・・。

 

 

 

 

 

 

(*´Д`)相変わらず5分に一度、

発言が逆転するというキチガイ三昧・・。

 

 

 

 

 

🔷イスラエルと米国(シオニスト軍産医複合体統一カルト)は、

 武力攻撃でも、交渉においてもイランを屈服させられないため、

 今度は得意のプロパガンダ作戦をメディアへ呼びかけている。

 

 ( ̄▽ ̄)みて、これ。もう、あからさまだよ。

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)そして、早速、キチガイボケ老人は

また寝ぼけまわってウソ八百をつきまくり、

てめえに都合よくプロパガンダをやってる始末。

 

 

 

 

ペルシア語からの翻訳 4- ホルムズ海峡の通行は、「指定されたルート」に基づき、「イランの許可」を得て行われることになる。 5- 海峡の開放または閉鎖とその上位法規は、専門の当局が決定するものであり、ソーシャルメディアではない。

 

 

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)中国「ホルムズ海峡は戦争前から開かれてる」

 そう、イスラエルと米国の侵略戦争が開始されたので、 

イランのIRGC(革命防衛隊)による自衛権として

 許可制通行(の秘密コード暗号通過発行+人民元による支払い)

 という状態だった。

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)トランプと一緒に

侵略戦争のキチガイ踊りをするしか能がない

バカな日本の高市は、

イラン側から特別に通行許可を得られたものを

拒否した。

その影響から、現状では石油由来製品の原料となる

ナフサが不足するという事態を招いている。

 

 

 

🔷高市カルトジャップに応援された

ボケナス爺さんの狂ったタワゴトは、まだ続く。

 

 

 

 

勿論、「停戦」というのも名ばかりで

来週開けに5日間ほど

米国がイランへ集中爆撃する計画もあるとか

(もと米軍マクレガー大佐の予見)。

 

 

( `ー´)ノ そして、

てめえのことを神と倒錯した狂人は、

 侵略戦争で子供を数百人も殺しておきながら、

 この言い草だ。

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)「ちょっとした気晴らし」・・

 

「ちょっとした旅」・・

 

 ちょっとした人殺し・・

 

侵略戦争で大量に子供を殺戮しても

気晴らしの旅行気分らしい。

 

 一方、日本国内でもこのキチガイ精神が伝染し、

被害者である子供の権利もプライバシーも無視して

一個の男児殺害事件のことばかりを

トップで連日垂れ流し、

 米国とイスラエルの残虐な侵略戦争行為を

 「まともな日本語で批判もできない」

幼稚園児以下のシオニスト統一カルト日本奴隷支部の

NHKをはじめとする大手ペドメディアの惨状も酷い。

 

 気が狂った外来鬼畜とともに

まるで殺害の経過そのものを

推理小説でも読む気分で

楽しんでいるかのようだ。

 

そいつらのプロパガンダの手法は

いつも同じで、

わざと現状を悪化させておきながら

「自分たちのせいではない。相手側が悪い」

 というふうに責任転嫁する。

 

 相手側の主張が如何にも「悪」であるかのように

 みせて、多くの賛同を得るために宣伝(洗脳)する。

 

 

( ̄▽ ̄)キチガイがイラン戦争で次にやることといえば、

 「せっかく我々がホルムズを開けてやって(ウソ)

 停戦条件に全て同意すると言ってたくせに(ウソ)、 

イラン側では核ウラン燃料を渡すことを拒否した!

 同意を裏切ったからまた攻撃する!」

 

(*´Д`)イラン「そもそも全部の同意なんかしてねえし」・・

 

 と、また同じことの繰り返しになるかもしれない。

 

 ( ̄▽ ̄)で、さらに少し遡ってみると

 このクルクルパーの頭の中では

 なにがどうなってんだ?

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)なにもかも同意した・・ 彼らをテーブルに着かせなければならない・・ ?

 

 完全なデタラメ野郎だ!(と言われる)

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)クルクルパーでトチ狂ったまま

妄想世界を跳びまくるウスッペラな

ノーナシ「プロペラガンダ」のオツムは

そう遠くない日に、ボキッと折れそうだ。