デブのウソで、イランがホルムズ再々封鎖 | アメブロれんやひめ

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※2025.8.2 個人出版
歴史人物探求シリーズ
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『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)

4.19 PM9:00~ 追記

 

 ホルムズ海峡は再び封鎖された

 

 

デブの「米国がイランにホルムズを開けさせた!」

という「封鎖解除プロパガンダ」から、ほんの数時間後、

またまたイラン側が封鎖。 

 

引き続きホルムズ海峡の支配権は米国にはなく、

イラン側にある ということ。

 

イラン側では「アメリカ艦隊が退却しないから」 という理由で

再々閉鎖(IRGC:革命防衛隊の許可制通行可)。

敵(米国とイスラエル)に関連する船舶は通行不可。

 

 

シオニストの陽動作戦っぽい小細工らしく

一時、海峡を開けていたイランの革命防衛隊から、

無線通信の音声で、

文官(アラグチ外相ら)が勝手に ホルムズを開けた!

「バカ」がやったことだ! と、

いかにも内部分裂していて

海軍IRGCは認めてないぞ!

・・というふうに 

「バカ」の矛先をアラグチ外相にスリ変えて

ポストを垂れ流していた輩がいたけど、

すぐに看破されていた。

 

「バカ」は、トランプ発狂老人のこと。

 

イラン側のほうが

いかにも必死こいてるような風情であるかのように

トチ狂ったデブの応援団や

クソメディアらが 「ソレらしく」、

解釈を変えてやっているのが愚かしい。

 

 

( ̄▽ ̄)まさか、こんなに短時間で

またまた封鎖になるとは・・ 

ということで、先に出した記事に追記して

あらためて記事を追加しときますワ。

 

 (アメブロの同じネタの記事を一日に2回も出したことなかったのに・・)

 

 

 

 以下は、4.19 AM1:00時点の記事~

 タイトル「トランプ発狂プロパガンダ」

 (キチガイデブゴンが、イキってトチ狂ってる経過)

 

 

( ̄▽ ̄)先に現状から示しておくね。 もはやデブゴンがクルクルパーなせいで収集がつかんワ。

 

 

 

 

 

 

 

 ( ̄▽ ̄)カオみればわかる、人格者 対 デビル

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)米国バンスらとイラン側との停戦合意(条件)交渉決裂後、 イスラエルがレバノンへ爆撃を開始。 イラン側でも猛攻撃でイスラエルを爆撃。 その間、パキスタンの将軍がイランのアラグチ氏らと交渉し、 「イスラエルのレバノンへの攻撃の停戦(条件)」が成立した。

 

 

イスラエルのレバノンへの攻撃停戦は、

イラン側が提示して米国が合意したとされる

10番目の条件だった(米国はそれは含まれないと否定していた)。 

 

 

 

狂ったデブが、「文明を石器時代にもどしてやる!」と脅迫し、

期限が迫って、なんもできずに折れた結果の曖昧な停戦合意(両国交渉へ)。

 

 

 

 

イスラエルが影で邪魔をし、交渉決裂後、

 

 

 

 

 

米議会も腐敗して機能不全。トランプの弾劾ならず。

 

 

 核(濃縮ウラン)についての米国との合意条件は、 なにも成立していない。

 

 イラン側は米国に同意していない。

 

ホルムズの通行支配はイラン側のまま。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ( ̄▽ ̄)というのが、ザッとここまでの流れ。

 

推移をみてるだけで、

 

こっちの気も狂いそうだワ。

 

 

 前の記事でも触れたけど、 

途中、オレンジデブゴンのゴッド画像事件が勃発したり

 

 

 

(*´Д`)教皇レオへの攻撃も続く・・。

 

 

 

(*´Д`)米国の侵略戦争を非難したイタリアのメローニを攻撃・・。

 

 

 

(*´Д`)MAGA支持者だった著名人らへの攻撃・・。

 

 

 

 

 

 

(*´Д`)相変わらず5分に一度、

発言が逆転するというキチガイ三昧・・。

 

 

 

 

 

🔷イスラエルと米国(シオニスト軍産医複合体統一カルト)は、

 武力攻撃でも、交渉においてもイランを屈服させられないため、

 今度は得意のプロパガンダ作戦をメディアへ呼びかけている。

 

 ( ̄▽ ̄)みて、これ。もう、あからさまだよ。

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)そして、早速、キチガイボケ老人は

また寝ぼけまわってウソ八百をつきまくり、

てめえに都合よくプロパガンダをやってる始末。

 

 

 

 

ペルシア語からの翻訳 4- ホルムズ海峡の通行は、「指定されたルート」に基づき、「イランの許可」を得て行われることになる。 5- 海峡の開放または閉鎖とその上位法規は、専門の当局が決定するものであり、ソーシャルメディアではない。

 

 

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)中国「ホルムズ海峡は戦争前から開かれてる」

 そう、イスラエルと米国の侵略戦争が開始されたので、 

イランのIRGC(革命防衛隊)による自衛権として

 許可制通行(の秘密コード暗号通過発行+人民元による支払い)

 という状態だった。

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)トランプと一緒に

侵略戦争のキチガイ踊りをするしか能がない

バカな日本の高市は、

イラン側から特別に通行許可を得られたものを

拒否した。

その影響から、現状では石油由来製品の原料となる

ナフサが不足するという事態を招いている。

 

 

 

🔷高市カルトジャップに応援された

ボケナス爺さんの狂ったタワゴトは、まだ続く。

 

 

 

 

勿論、「停戦」というのも名ばかりで

来週開けに5日間ほど

米国がイランへ集中爆撃する計画もあるとか

(もと米軍マクレガー大佐の予見)。

 

 

( `ー´)ノ そして、

てめえのことを神と倒錯した狂人は、

 侵略戦争で子供を数百人も殺しておきながら、

 この言い草だ。

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)「ちょっとした気晴らし」・・

 

「ちょっとした旅」・・

 

 ちょっとした人殺し・・

 

侵略戦争で大量に子供を殺戮しても

気晴らしの旅行気分らしい。

 

 一方、日本国内でもこのキチガイ精神が伝染し、

被害者である子供の権利もプライバシーも無視して

一個の男児殺害事件のことばかりを

トップで連日垂れ流し、

 米国とイスラエルの残虐な侵略戦争行為を

 「まともな日本語で批判もできない」

幼稚園児以下のシオニスト統一カルト日本奴隷支部の

NHKをはじめとする大手ペドメディアの惨状も酷い。

 

 気が狂った外来鬼畜とともに

まるで殺害の経過そのものを

推理小説でも読む気分で

楽しんでいるかのようだ。

 

そいつらのプロパガンダの手法は

いつも同じで、

わざと現状を悪化させておきながら

「自分たちのせいではない。相手側が悪い」

 というふうに責任転嫁する。

 

 相手側の主張が如何にも「悪」であるかのように

 みせて、多くの賛同を得るために宣伝(洗脳)する。

 

 

( ̄▽ ̄)キチガイがイラン戦争で次にやることといえば、

 「せっかく我々がホルムズを開けてやって(ウソ)

 停戦条件に全て同意すると言ってたくせに(ウソ)、 

イラン側では核ウラン燃料を渡すことを拒否した!

 同意を裏切ったからまた攻撃する!」

 

(*´Д`)イラン「そもそも全部の同意なんかしてねえし」・・

 

 と、また同じことの繰り返しになるかもしれない。

 

 ( ̄▽ ̄)で、さらに少し遡ってみると

 このクルクルパーの頭の中では

 なにがどうなってんだ?

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)なにもかも同意した・・ 彼らをテーブルに着かせなければならない・・ ?

 

 完全なデタラメ野郎だ!(と言われる)

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)クルクルパーでトチ狂ったまま

妄想世界を跳びまくるウスッペラな

ノーナシ「プロペラガンダ」のオツムは

そう遠くない日に、ボキッと折れそうだ。