アメブロれんやひめ -16ページ目

アメブロれんやひめ

ご来訪、誠に感謝いたします。


※土方歳三の実像写真を
独自に光源カラー化させ
3D Digital Human 再生。


※2025.8.2 個人出版
歴史人物探求シリーズ
Amazon Kindle 電子書籍
『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)

 

 

前回の記事でも書きましたが、

9月5日に障碍者の伯母が亡くなり、

9日が施設での葬儀でした。


伯母は結婚もしていなかったので

家族はいませんでしたが、

施設にいる沢山の方々から弔われ、

とても安らかな表情で

見送られました。

最期は、最高に幸せな葬儀をしていただき、

終わりよければすべて良しと、

感慨深いものがありました。



なにより、日蓮宗の僧侶による

最高位のお経と木魚の壮絶なる音響・・

カンカンカンカン南無妙法蓮華経の連打・・

何度も脳ミソを真横からブッ叩かれたようで

煩悩がス~っと浄化された気がしました。



なかなか霊力が高そうな僧侶で、

お経の声に、

手がビリビリしびれたりして・・。



施設内には供養のために新設されたお堂があり、

指定された日蓮宗の葬儀ということで、

設備も供物も仏様も、金ピカの最新。

 

葬儀屋さんも、「ここまで完備されているのは珍しい」と

 

感心していました。

 




木魚にしても、お寺で聞くような打ち慣れた感じの

ポクポクとした鈍い音ではなく、

カ~ン!ガチコ~ンンン!という

耳が痛くなるほど凄まじい音の響きでした。


普段から宗教に無縁とはいえ、

自分の誕生日は

日蓮上人と同じなので

伯母の葬儀が日蓮宗で行われたのは

なにかしら御縁があるのかな・・と。

 

 

それとは別に、縁があるなあと感じたのは

 

自分の父親が亡くなったとき、

 

躯の焼き場の番号は6番でしたが、

 

伯母も6番になりそうだな・・と予想していたら

 

やっぱり6番だったので、ちょっと驚きました。

 

待ち時間の控室まで、同じ部屋でした。

 

 

 

自分や伯母の祖先は、武田信玄の家臣である

 

武田二十四将、三枝勘解由ということで、

 

僧侶も心得たもので、

 

甲斐の武田信玄公ウンタラ・・と

 

お経の中で取り上げてくださいました。

 

 

しかしまあ、あれほどまでに

凄まじい読経の渦のような空気感は

全く初めての体験で、

あれが「最高位の日蓮宗の経」(僧侶自らが仰ってました)なのか・・と、

あらためて感服しました。

 




経文の声が、幾重にも聞こえてくるようで

誰もいないところに複数人いるような気配がして

僧侶とは別の音声の反響が凄かった。




ここ最近、交通事故のように遭遇した

ネットにおける悪魔のような言葉や

辛辣な反応が、仮に地獄の一丁目だとすると、

最高レベルの日蓮の経文は天界そのもの。

それまで脳みそに貼りついていた煩悩が、

天上までドカーンと吹き上げられて

一気に消滅したような気分。



僧侶のお話によれば、

「人間は、死ぬことによって仏になりますが、

死ぬことでしか仏になれないわけではありません。

人間は、生きながらにして仏になれるのです」



( ̄▽ ̄)生きてるうちから仏になれる・・

別に、生きながらシンデレラやゾンビになれる

という、ふざけた意味ではなく、

「人間は、誰もが御仏のように

 純粋無垢で清らかな心持ちでいられるよう

 常日頃から精進する生き方ができるのです」

ということを、説かれたわけですね。


「生きているからこそ、慈悲深い仏さまのような心にもなれる」


霊界の、とても高いところからの

有難い言葉のように感じました。



明日9月15日(月)は「敬老の日」で連休なので、

今日は短い記事だけになりますが、


明日また「懐かしの時代劇動画」などを付けて

ブログをアップしますね~。

 

 

本日14日から大相撲秋場所も始まるので、

また、それとなく、遊ぼうかと思います。

 

 

 

 

(以下は定番の宣伝)※少しずつ第2巻に取り組んでいます。

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Amazon Kindle 電子書籍 2025年8月2日 初出版

『土方歳三の謎』:1(名前の謎)



(書籍に関する簡単な説明動画)

 

 

https://youtu.be/et9XkD1qteQ


書籍に関する簡単な概要は、
動画の中で3D土方歳三が
デジタルボイスにて説明しています。

長さは1分程度ですので、
お気軽に御覧くださいませ。


ダウン書籍の内容紹介ページはこちらダウンです。

(リンク)https://amzn.asia/d/05WGDLER

 

 




※文章・動画・画像・DTM・デジタルボイス作成の際、

 生成AIは使用していません。

 出版社などを通さず、全て個人による制作です。

 

 

▲3D:土方歳三

 

 

ここ最近、アメブロの定番となった日曜日の投稿です。

9月に入り、ようやく少しずつ秋めいてきましたが

日中の晴天時は、まだまだ暑くてウダりまくって

なんだかウダウダしちゃう~。

 

もういい加減、夏にサラナラしたいな~。


 

つい、思い出して、こんな曲を聴きたくなったりして・・

 

 

そういえば、今からずいぶん前に、

 

「この曲の歌詞、私には理解ができない」

 

というコメントがありました。

 

英語で書いてあったので、どこかの外国人のコメントでしたが

 

「愛する人に捨てられて、捨てた人の幸せを祈る?なんておかしい」

 

「一番辛かったのは、愛するほかには何もできない人のほうだけど・・」

 

そう言われてみれば、現実的にはそうだったりするけど、

 

芸術的にみれば、歌詞の思いの程は、いろいろあってもいいんじゃない?


って、矛盾しながら「ソレもアリ」って納得してました。


それは過去の話として・・

 

電子書籍出版の疲れで麻痺してたオツムも

 

なんとか、ボチボチ回ってきたところ、

たまたま、深夜にYouTubeのホーム画面をながめて、


知らない人のライブ動画をクリックして視聴し、

 

なんとなくチャット欄に

簡単な質問コメントを書いてみたのよ

 

(批判とか暴言とかなにもしてませんヨ)。

するとね、その動画ヌシが

 

オラのコメントを瞬時に見つけたと思いきや、

まったく知らない相手であるオラのアカを名指しして

急に呼び捨てで怒り出したんだよね。

「こういうバカがいるから困るんだ。

 わかるか? え? おまえみたいなポンチュウに、

 おしえられるかってんだあ!」

とかなんとか?(いきなりだったから、あんまり覚えてないけど)

「おまえみたいなポンチューは!」とか言われてサ、

( ̄▽ ̄)は?・・ポンチュウってナニ?(爆!)

と、ボーッと見ていると、一応、なんだか説明みたいな?

そのひと(かなり年配)の経験上、専門でやってきたなんたらかんたら・・

と自慢しながら喋っていたので(動揺してた感じもしたけど)

( ̄▽ ̄)「ありがとうございました」と書き込んで

低評価ポチして、その動画からピューっとドン引きしてきました~。



( ̄▽ ̄)今、いったいなにが・・?_

の、奇妙な世界でしたよ。

マジでビックリしちゃった。

 

礼儀もなにも、あったもんじゃない。

 

「科学的に別な視点はどうか」という程度の問いに対して

 

あんな酷い態度は、初めて見たワ。

 

多分、その分野を言われると、アナログ処理部隊は

 

そもそも汚れ役をやり続ける必要がないから

 

逆ギレしたのかな・・と思った。



ちょうどその時の自分の動画サブチャンネルアカの画像が

XのAIで作った

「ジブリふう少年の後ろにトトロみたいなのがいる」

というのに変えていたから、

それを見て「ガキ(ポン)と、ネズミ(チュウ)」というふうに

咄嗟に「ひやかしの子供が来た」と判断されたのか、

いきなり「大馬鹿野郎の無知ポン呼ばわり」されるという

出会いがしらの交通事故のような

言葉上の災難に見舞われてしまいました~(どうってことないけどね)。

ウダる暑さが続く夜のひとときに

少しばかり背筋がヒヤっこくなったかな(草)とね。


前回の記事でも書いたけど、なんか最近、

ネット上で変なヒト(急にオカシクなってイチャモンつけるヒト)、

多くなったのかな~?

というか、防衛本能が過剰に働いてるみたいに見えるんだよね。

 

(とんでもないこと言うのが結構いるから無理もないけど)

まったく知らない相手の、ごく普通の丁寧な内容や言葉に対しても

意味不明に、いきなりクワッとしてムキッとなったりするんだよね。

そういうのを見ると、

たいてい「なにか反論されたり、変なこと言われた」経験が

相当あるんだろうなと思って、

 

それなりに、あとから同情したりするのよね。

 

みんな、それぞれ、生きてきたプライドみたいなものがあるからね。



最近のYouTube動画の世界って

時事ネタ食いのハイエナみたいなやつとか

業務上の金太郎アメみたいなものや

日本語の漢字の音読修正もしてない機械読み上げのAI動画なんかを

量産化してるのが多いし、

サムネイルがほとんど「AI作り」だったりするから、

かなりうんざりしてたりする。



消しても消しても何度でも、どのチャンネルにも

同じ連中(業者)が作ってる動画がワンサカ出てくる。


PCでみると、メイン動画の横に並んでいる小さいサムネイルは

広告モノを入れて、だいたい108個くらい。

一番下までくると、それ以降スクロールできずに止まってしまい

新しい動画のサムネイルは出てこない(いつも同じものが貼り付いてる)。


ホーム画面には、既に見た動画がなんぼでも表示されていて、

新しい動画のカテゴリには、ほんの少ししか動画が出てこない。

オススメで何度も出てくるのは、消しまくったアカの動画ばかり。


滅茶苦茶、変な表示。

 

AIシステムによるオススメも異常。



そんな変な環境で、変な人にも遭遇するわけだけど、


その変な出来事も、面白いワって思えたら、


バカ呼ばわりされようが、こっちの勝ち。


だって、知らん人からバカにされる覚えなんて微塵もないからね。


勿論、自分自身の言葉の至らないところも

見えたりすることがあるから、

いろいろと気が付いたりして、別の意味で「有難い」かなと。


ま、それだけの話です。





今回の内容とは別の話になりますが、

一昨日、伯母さんが脳梗塞のため亡くなりました。

お盆の前くらいから、熱中症のような状態になり

一時的に病院へ入院したものの、

植物状態のままの処置は望まず、

すぐ退院して、もと居た施設で

約2週間ほどの静養を経て自然死に至りました。

暑い中、最期まで、よく頑張ったなあと。



伯母さんは、子供の頃、高熱のために

脳の機能にダメージを受け、

だいたい小学校3年生くらいの知能レベルの障碍者でした。


昨年は元気だったので、

ワクの影響も考えられます。


伯母さんだけでなく、

札幌在住の伯父さんも、今年の4月に亡くなりました。



人間、生きていればこそ、「減らずグチ」も叩けるわけなので、

たとへ、変なことを言う人でも、言われたとしても

どうせ忘れるし、自分自身を生きれるだけで幸せだよねって、



そんなふうに思ったりする今日この頃です。


 

(以下は定番の宣伝)※少しずつ第2巻に取り組んでいます。

▼こちらもヨロシク。

Amazon Kindle 電子書籍 2025年8月2日 初出版

『土方歳三の謎』:1(名前の謎)



(書籍に関する簡単な説明動画)

 

 

https://youtu.be/et9XkD1qteQ


書籍に関する簡単な概要は、
動画の中で3D土方歳三が
デジタルボイスにて説明しています。

長さは1分程度ですので、
お気軽に御覧くださいませ。


ダウン書籍の内容紹介ページはこちらダウンです。

(リンク)https://amzn.asia/d/05WGDLER

 
 
 

 

 




※文章・動画・画像・DTM・デジタルボイス作成の際、

 生成AIは使用していません。

 出版社などを通さず、全て個人による制作です。

 

 

 

電子書籍『土方歳三の謎』第1巻 2025年8月2日 出版 
(書籍に関する簡単な説明動画)

 

 


https://youtu.be/et9XkD1qteQ


2025年(令和7年)8月2日、

『土方歳三の謎』第1巻をKindle電子書籍で初出版しました。

 

書籍に関する簡単な概要は、動画の中で3D土方歳三がデジタルボイスにて説明しています。

※文章・動画・画像・DTM・デジタルボイス作成の際、

 生成AIは使用していません。全て個人による制作です。



本のページはこちらダウンです。

リンクhttps://amzn.asia/d/05WGDLER

 

 




(以上、定番のおしらせ)

 

 

 

 

Amazon Kindle 電子書籍作成の際の支障

 

 

 

Amazon に電子書籍をアップして出版する前に、

Wordで作った原稿が、各端末で

どのように表示されるのか

プレビューワー(Kindle Previewer)というもので

いちいち確認しなければならないんだけど、

これがまた、結構、時間と手間がかかるんだよね。





初期は英語設定なので、ジャパニーズの(左から右)読みに

 

いちいち選択して「本(原稿)を開く」をポチッと押す。

 

押したあと、ページが表示されるまで少し待機。






文字の大きさを変更したページの表示具合や

リフロー(流動)型特有の文字列の移動など、

ページ上の表示を確認し、

不具合があれば

原稿を修正して保存し、

またプレビューワーを起動して表示する・・を

延々と何十時間でも繰り返すんだ。

12時間ブッ通しで睨めっこしてたことも。

 

 

 

(Kindle端末の表示)※この端末では画像・文字・背景がシロクロ。

 





(スマホで背景が薄緑の表示)※背景カラーは白・黒・ベージュに変更可能。

 




「歴史人物探求シリーズ」と銘打った書籍とはいえ、

 

縦書きではなく、ブログと同じく、左から右への横書きです。

 

この体裁のほうが、日常的に慣れた感じで、

 

目に負担も少なく、読みやすいと思って選択しました。

 

 

 

文字だけの原稿ならば、

ある程度、内容・表現・誤字脱字などを

チェックするくらいで

仕上げられたと思いますが、

あとからサイズがバラバラの画像を

100枚以上も原稿へ追加したため、

その都度、プレビューで確認。

 

 

すると、ページ上の画像の配置や文字の位置が

ガタガタに崩れることが多く、

おまけに、バージョンアップされたプレビューワーでは

画像の隙間に、なにやら変な線が出てきて

 

白背景では目立ちませんが、黒背景では致命的・・。

それを消すために、いちいち画像のサイズを変更することに。

 


(プレビュー表示※調整前)・・右や下に僅かな白い線(隙間)が。






どの程度の縦横サイズにすればいいのか

サイズがランダムな画像が多数に及び、

基本的な数値設定がわからないまま、

適当に見当をつけて変更を重ね、

プレビューワーで何度も

確認して変な隙間線が見えなくなるまで、

随分と悩んで調整するハメに・・・。


(プレビュー表示※調整後)

 






文章の表現や内容で悩むだけならまだしも、

画像配置のページ体裁を整える作業に余計な手間がかかり、

悩みまくって、時間ばかりかかっていたわけです。



当初は、原稿へ画像を挿入する手順を示した

電子書籍出版経験者の記事などを参考にしたものの、

数年前の体裁は、現行のWordの設定とは若干の違いがあり、

原稿上で、そのとおりにやっても、

プレビューワーで見ると、画像が変な位置にズレて

上下左右に変な隙間が出てしまって、どうしようもない・・。



その説明の当人が、偶然、noteで

こちらのnoteをフォローしてくれたので、

改めて画像挿入のやり方などを聞こうかなと思い、

とりあえず、フォローのお礼コメントのみ入れたところ、

なんと意味不明に、その2日後あたりでフォローが解除されてた(爆)!


こちらが3Dの作業内容ばかりを記事に出していたから

ジャンルが違う(つまらない)と思われたのかもしれない。


とはいえ、ちょっと早すぎてショックだったよ~。

文章みたところ、良さそうな感じのヒトだっただけに・・。

まあ、それっきりで、もう知らん。名前も覚えてない。

以前からリンクしてた、そのひとの書籍ページは速攻で消した。

役に立たないノウハウなんざ、エンガチョごといらねえワと。

 





画像を挿入したあとのページ内の調整方法は、

自分で苦心してやってみて、

いくつかランダムな表示方法ができることがわかったから

もう他人のマニュアルを参考にする必要はなくなった。


何度も修正しているうちに、

どうして変な表示になるのか把握して慣れてしまえば、

どうってことはない。


繰り返し自力で鍛錬して、マスターすればいいだけ。



むしろ、他人のやり方を参考にしたせいで、

初期のページの体裁は画像を入れるたびに

空白のページが前後に追加され、

上下左右に余計な余白ができてしまい、

混乱しただけだった。


もっと良い別の方法があるのに、

それを説明から外している。

意図的にやっているとすれば、とんでもない障壁。



というより、参考にした他者のマニュアルは

「教科書どおり」といった感じで、

本当に細部まで原稿を作り込んだ経験による説明なのか・・?

という点で、はなはだ疑問が湧いた。



そのヒトの過去のマニュアル書籍は

アテにならずにゴミ化するだけ。

おそらくそういう類のものはAIに取って変わる。

メンタル的に「良さげ」なことを言ってたけど、

ガッカリする以上に、書籍ごと存在そのものが消えた感じ。



メンタル系をよくテーマにしてるひとたちって、

どこか被害妄想でもあるのか、過去のトラウマが消えないのか、

他人の傷などもよくわかって、寄り添う姿勢を見せたりはする。

けれど、他人からの「単なる誉め言葉」を、

どういうわけか「バカにしている(された)」と

勘違いして受け取り(そのへんの心理は人により、よくわからない)、

突然変異のように意味不明に過剰反応し、面と向かわないところで、

「性格が悪い人間は孤独死する」とか

「表現が曖昧なものは買わない」とか

「どうせ誰にも見られてないし」とか

平気でメンタルを突き刺す毒素満杯の肥溜め言葉を拡散したり、

どこかに仇討ちする気満々の冷たい態度に豹変したり、

組織で運営する優位性を勝ち誇って鼻で笑う態度になったりして、

一瞬、どうしたのか?と思うほど隠れた本性が見えたりする。



たまたま褒めただけなのに、

「ひでえ言葉」で返してる?つもりなのかなあ・・と。

他人様のメンタルを、どうのこうのと言えるのかなと。



中年以降になると、子供のように素直に受ることが少なくなって、

多分に「褒めてる感じでバカにされて傷ついた感覚」があるからこそ、

咄嗟に「またか!」って変換して、導火線に火がついてる感じになるのか・・?


「言葉だけ」というのは、カオや相手のことがわからないから

恐ろしいものがあるね。



なんとなく、よさげな人の意外な本性が見えると

良かったのは幻想だったんだな・・ということにして、

遭遇しなかったことにしてしまう(多分、お互い様だろうけど)。



( ̄▽ ̄)「褒めただけで逆恨みされる」なんて

意味不明すぎて、最近はヘタにコメントも書けないよね。



以前、マーケティングに詳しいヒトのnoteにコメントを入れたところ

すぐにフォローを頂いたけど、

その翌日くらいに、すぐ解除されてたんだよね。


ナニソレ?・・みたいな?

noteって、そんなのばっかりなのか?と最初は思ったよ。


その過去のアカウントのプロフィールをみれば、

いくつも経歴を書き変えていて、おかしいなんてもんじゃなかった。

ボットだったのかもしれないし、

中のヒトがAIで複数のアカと記事を作ってるだけなのかもね。



最近は、ほぼほぼAIのマニュアル文章を多くみかけるnote。


アカウントごとAIボットなら、フォローする意味もないし、

あそこで記事を書いても、なんだかつまらない気がする。

AIを使った文章なんて書きたくないし、

 

そもそも見たくない。



AIでマニュアルを綺麗に整えてるだけのものは

苦労した作業の内容などを表現してないから、すぐわかるよね。


作業的に効率はいいかもしれないけど、

人間的に血と汗が滲んだ気配がないんだよね。

そんなもの必要ないっていう人が多くなったとしても

自分としては必要だと思う。




ソツがなさすぎる・・という整然感が、機械文書の欠陥。

人工的にエモくしたところで、どこか冷たい空虚さが漂う。

そして結局のところ、誰かの、何かの「模倣」でしかないんだよね。


だから、なんかイヤなんだよね。



人間の良さは、アンバランスな独自の生命エネルギー。

整いすぎないところに、その人間ならではの個性が出るわけで。

なんかダメなところこそが特徴だし、人間らしくて愛おしいわけで。




とは言っても、人間臭い「作成マニュアルの手順」なんかを

「特典」(有料)として売り出したり集客したりする手法は

早晩、ダメになりそうだけどね。



ほんとに、そのひとが作ってるのか疑わしかったり、


ゴーストライター(もしくはAIや、業者の組織)にやらせてるだけ・・


ってのが、あまりにも多いからね。




話や言葉以外の対応や態度(気配)を見れば、わかるんだよね。

その本質や程度が。

 

 

(追記)

 

今現在は、『土方歳三の謎』の連載出版に全力を注入するばかりですが、そのうちメンタル系の本でも書いちゃろかしら・・なんてね。いろいろと人間の裏側を見てきたし、世間のよさげなマニュアルで、お茶を濁すなんて、へのツッパリにもならないってことを(実感で)、これでもかというほど書きなぐってやりたい気もするのよね。『第一印象ヨサゲな感じが実は最悪だった』みたいなテーマ。その逆も然りで、『最初に喧嘩した相手と最後には一番仲良くなってた』とか。歴史もそうだけど、クサレ肥溜め権力者のほうが好印象化されてるケースが多いしね。

そうそう、『土方歳三の謎』(経歴の謎)に絡めて、『歳三からみた龍馬暗殺』というのを書きたいんだよね。てゆうか、いつか書くと思います。現代では、仲良しごっこの物語まで出てきて、正直、気持ち悪い。その当時、双方が双方なりに、命がけで生きていた。彼らの志を歪曲し、バカにするのもいい加減にしろという思いが強いので。