アメブロれんやひめ -15ページ目

アメブロれんやひめ

ご来訪、誠に感謝いたします。


※土方歳三の実像写真を
独自に光源カラー化させ
3D Digital Human 再生。


※2025.8.2 個人出版
歴史人物探求シリーズ
Amazon Kindle 電子書籍
『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)

 

相撲界のアイドル宇良ちゃん照れドキドキは、

オラの地元山梨県出身リキシの竜電龍キラキラと対戦し、

見事なブツかりウインクと押しの一手で勝ったお願いビックリマーク拍手


今場所の宇良ちゃん照れ、立ち合いから

前に出る勢いに安定感?チューがあり

令和3年以来の見事なフタケタ勝利達成音譜100点


( ̄▽ ̄)ってか、先場所に負けが込んだおかげで

幕内の番付け下位レベルとぶつかったから・・

ということもあり、幕内上位との対戦は

ほとんどなかったショボーンベル


竜電龍もよく負けてたけど、

今場所は勝ち越して9勝もあげてるので、

ヨワッチ系ながら、なかなかよく頑張ってましたな拍手キラキラ


横綱:大の里ニコニコは、琴櫻ショボーンと対戦予定だったところ、

琴櫻が膝の内側側副靭帯損傷で休場ショボーンえーんし、

不戦勝の勝ち星となった。

 

内側側副靭帯損傷というのは、かなりの重症で

ちゃんと治療しないと、

後遺障害になることもあるので

ちょっと心配な怪我の部類。

 

琴櫻には、しっかり怪我を治して

また元気な姿で復活してほしい。

 


さて、今日の見どころ、

若隆景おねがい 対 横砂:豊昇龍ムキー

ワカおねがいは今場所、大関に昇格がかかった場所ながら、

見事に緊張しまくって負けが込みガーン、大関昇進が絶望に。


豊昇龍ムキーは、中盤まで全勝で、このままいけば

横綱として初優勝かお年玉・・・と思いきや、

見事な2連敗で、ワカに勝たなければ、

明日の逆転優勝は無しムキー笑い



で、勝負の行方が気になったところ・・( ̄▽ ̄)あ”!

なんと、立ち合いの一瞬で決まった。

豊昇龍ムキーがワカおねがいの突進を瞬時にはたいてかわし、

ワカは敷居線でバッタリと前に倒れたガーンハイハイ


ワカ「ちょっと(アレはねえよな)やられたな・・」

といった表情プンプン


マトモなぶつかり合いの相撲内容を期待しただけに

アッサリすぎて、


( ̄▽ ̄)おいおい、豊昇龍よ、

いくらなんでも、横綱だろがよ・・

と、言いたいところだけど、

明日の大の里ニコニコとの横綱対戦ムキーを目途にしたら、

今日、負けるわけにはいかない・・という

「策」・・でもあるのだろうから、

なんともいえない感じ・・おばけくん


見てるほうとしても、

明日の横綱対戦がどうなるのか・・

まで、ワクワクできるニコニコムキービックリマークというもの。



( ̄▽ ̄)今場所は、

 

書くよりも見てるだけだったけど

最後におもしろい展開メラメラがきたので、

明日もまた書くラブラブね。

 

 

 

2025年8月2日、Amazon Kindle 電子書籍 歴史人物探求シリーズ『土方歳三の謎』:1(名前の謎)連矢城(レンヤジョウ)というペンネームで、はじめて個人出版したことは、既にブログでも何度かお知らせしていますが、近頃のAIアルゴリズムによる少数排他システム表示では、広く拡散することが難しい状況でもあるので、繰り返し掲載することをお許し下さいませ(今のところ、必死こいて宣伝してないせいか、動画も見られてなさすぎて爆!ドンッ ま、無名の個人レベルでは、とりあえず、そんなものかなと)。

 


(書籍に関する簡単な説明動画)※ショボいお知らせですが、たまにポチクリしてみてね。

 


https://youtu.be/et9XkD1qteQ

※文章・動画・画像・自作のDTM・デジタルボイス作成の際、生成AIは使用していません。

 

 

下の画像クリックでもAmazonの書籍ページへリンクできます。
 

(書籍の表紙画像)

本のページはダウンこちらです。

https://amzn.asia/d/05WGDLER

 


 

追って連載する次巻の『写真の謎』についても、

動画を作り始めて、原稿の下書きをしている最中なので

少しばかり触れておきたいと思います。

 

( ̄▽ ̄)表紙からなにから全部ボッチ制作なので、

やることが多くて、大変だったりします。

最初はプレッシャーや緊張感で、なかなか前へ進めなかったけど

次巻の場合は、また別の難関があって・・というより、

1巻では敢えて回避したところから続けることになります。

 

通説のおさらい的な内容よりも、

考察そのものがメインになるので

いよいよ正念場に突入といったところです。

 

上の1巻の表紙では、画像を何度か入れ直しましたが、

タイトルはともかく、書籍の内容を

ストレートに印象付けるような詳細文は記載せず、

あえて簡単な宣言程度にして省略してしまいました。

(実は、子供の頃から、恥ずかしがり屋なのヨ。)

 

しかし、いつぞや、まったく知らないネット上の人から

「表現が曖昧なものなんか買いませんよ」という声を聞き、

確かに、この物価高の御時勢にあっては、特にそうだよなあ~・・

ただでさえ、無名の著者だしなあ・・

 

というのは、わかってはいるものの、

内容が内容だけに、

どうしても、いざという場面で

躊躇したり、遠慮してしまいがちになります。

 

先に「はっきりと結論を表明」しておくほうがいいのかな・・

という点で、まだ迷いがあります。

 

内容の進行上、第2巻の出版直前に

表明するかもしれませんが、

まだ未定です。

 

書くほうは、悩むわりには意外とサラサラ進んでいるので、

電子書籍の相場としての1万5千字程度なら

大雑把な形では3日程度で到達できてしまうため、

AIなどは全く使うことはありません。

 

いや、AIでは絶対に書けない内容なのです。

 

しかし、単に書くことはできても

文章を再考するとき、異常なほど時間がかかる

という具合です。

 

 

▼告知用の動画(再掲載)

 

 

(動画の説明)

電子書籍『土方歳三の謎』とリンクする
最初の告知動画です。

約10年余の歳月をかけて探求した
土方歳三に関する、とんでもない謎。

その黙殺の封印を、遂に斬るという
決意と志を込めた宣言となります。

▲3D歳三動画制作:連矢城(れんやじょう)

 

 

 

電子書籍『土方歳三の謎』連載の方向性 

 


1巻の「名前の謎」では、

歳三の通説を踏まえた謎の提示のほか、

姿絵や写真に3Dの歳三を照合させ、

人相や身長などの体型を確認しました。

 

「写真の謎」については、今後、出版予定の

第2巻で解説します。

 

通説には、ほとんど出てこない内容がメインなので、

資料の読解力の点で、どうなのか?・・ということが

ネックにはなっていますが、

大手の出版本の解説などをみても「〇〇に違いない!」

と、曖昧な推測を強調しているだけの表現が多いので、

( ̄▽ ̄)なんだ、はっきりわかってないのに

当て推量で書いてるんだな・・

なんで、ここでいきなり経過が切れるんだ・・

いや、その意味、違ってるだろ・・

などと、疑問を感じるたびに

これじゃ自分の解釈のほうがマシかもしれん・・

といった感じで、確信を強めながら進めています。


いい加減なことを、もっともらしく主張して、

結局、なにひとつ解明できないにもかかわらず

興味本位に視聴者(または読者)を引きつけること(売上重視)

に終始するような真似は、したくないのです。

 

「謎」を提示する以上は、必ずその答えも提示する。

判断するのは、提示する側ではなく、

読者や視聴者の側なので、

著者として「それに違いない!」と決めつけることは

なるべく避けたい。しかし、主張は確実にしたい。

それも、推測や憶測によらず、

目に見える形で証明したい(可能)。

 

そこらへんに、ジレンマがあります。

 

現段階では、差支えがあって

表現する範囲そのものが乏しく、

ほとんどピンとこない内容かもしれませんが、

幕末当時に生きた人々の心情や志を慮ると、

慎重に進めなければいけないと思い、

ひとつひとつを、丁寧に取り組んでいます。

 

おわりに、これまでの歳三に関する通説の広告塔でもあった栗ちゃま(土方役者の栗塚旭さま)が、先日、お亡くなりになったことから、かねてより定着していた認識が移り変わるタイミングが到来したのかもしれない・・と。非常に残念なことであっても、もはや時代は、曖昧な思考停止状態から脱却する方向へ動きつつあり、これ以上、真相を避けることを遠慮する必要はない・・というふうに啓示されたように感じる次第です。

 

しかし、既存のメディアなどは、これまでの固定観念を踏襲し、それ以外の認識などは完全に無視する傾向にあるので、またなにかにつけて、再放送をしたり、歳三討死ネタを持ち出して、視聴者へ思考停止の物語を垂れ流すだろうと思われます。

 

この段階で、ひとつ大きく宣言できることは、

 

たとへ99対1の不利な状況であっても、挫けることはないということです。

土方歳三の謎の真相を証明する結果に、何の変更もありません。

思考停止の人々には、真似ができないことを知っているからです。

 

 

 

俺は用心棒 04話 [公式] 

東映時代劇YouTube

https://youtu.be/LEDegeQqwoE



 

 

江戸郊外 洗足池。

日蓮の伝説に飾られ

四季とりどりの眺めを以て知られ、

幕末、幕府は外国人接待の地として

しばしば此処を選んだ。



池は現在もなお

ほぼ同じ状態に残ってはいるが、

その周囲に、

すでに石仏の面影はない。


この年、文久元年。

ちなみに、その五月、

水戸浪士の一団は

高輪東禅寺に

英国公使を襲撃していた。


(ナレーション/俳優:故 左右田一平氏)

 

 

 


この『俺は用心棒』の第4話は

東映時代劇YouTubeチャンネルから

2025年9月8日に

配信されていました。



栗ちゃまこと、栗塚旭さんが

お亡くなりになった頃と

ちょうどタイミングが重なるのが不思議ですね。



BSフジで放送予定の時代劇の撮影前に

 

姿が見えなかったので、

警察がご自宅へ向かったところ

既に、お亡くなりになっていたそうです。

詳しい死因や状況などは一切報じられていません。

直近で栗ちゃまとお会いされた方によれば

「お元気そうだった」とのことです。




前の記事でも触れたように

9月8日は、伯母の御通夜で、

9日が葬儀でした。



上の動画のナレーションが

「日蓮」と関連していたので、

少し引用して書き起こしてみました。

 

奇妙な偶然ですね。




振り返れば9月8日と9日、伯母の通夜や葬儀とともに、

栗ちゃまの弔いもしていたのかもしれないと思います。


誰もいないところに、うっすらと人影のようなものを感じたり、

人がいないところから低い声が重なって聞こえたり・・。


なんとなく不思議に思い、

僧侶の読経の声が響く室内で、

窓際の白いカーテンが揺れるのを、

何度も見ました。

なにもないのに・・。

そこに誰かいるような気がして・・。

瞬間、ちょっとだけ寒気がしました。


今思うと、時空を超えて「来たよ~」と、

栗ちゃまが、近くにいらっしゃったのかももしれないと・・。



亡くなる瞬間、遠くの地から、

一番乗りで、大好きな栗ちゃまの

お見送りができたのかもしれない・・と。



ファンとしては、せめて、そう思いたいです。



栗ちゃまのエネルギーは太陽のように温かいので

哀しく亡くなった・・などとは、とても思えません。



▲『風の新十郎』より(モノクロ時代劇映像の光源染色化)


なぜだか不思議と、訃報を聞いても

あまり悲しい感じがしないのです。

むしろ、亡くなってからも

「アレ? 僕いつの間にか死んじゃったんだね~」と

無邪気な様子でニコニコしているような気がするんです。

 

 


▲『風の新十郎』より(モノクロ時代劇映像の光源染色化GIF)

 

 

 

「享年八十八歳かァ~、ハッハッハッハ♪ 斬る!」と

あの独特の、ゆっくりとした笑い方をなさってるかもしれません。

 




▲『風の新十郎』より(モノクロ時代劇映像の光源染色化コラージュ)



だってね、つい先日、左右田さんが

近くへ来てるような感じがしたんですよ。

昔のファイルの中からヒョイと出てきて

「今の時代劇はカサカサしてる」とか

「『新選組血風録』が時代劇の基本」とか

やけに生前の語録が生き生きと感じられたので、

なんだろうと思ってましたが、今おもえば

な~んだ、栗ちゃまをお迎えに来てたのか・・と。

 

 


▲『風の新十郎』より(モノクロ時代劇映像の光源染色化コラージュ)


映像をみれば、いつでも栗ちゃまたちに逢えるし、

もうこの先の不安定な未来を恐れることもないので

愛しい大好きな栗ちゃまには、とにかく泣きよりも笑顔で

「長いこと素敵な御姿を見せてくださって有難うございました」

「今世における役者のご使命、本当に御疲れ様でした」と

労をねぎらってさし上げたいです。



モノクロ映像を独自にカラー化させて試すことができたのも

栗ちゃまの存在があったればこそ。

 

 

▲『風の新十郎』より(モノクロ時代劇映像の光源染色化コラージュ)

 


このモノクロの美男子を、

カラーで見たら、どんなだろう・・と、

探求してこれたのも、栗ちゃまのおかげです。

最近は、AIでカラー化できるようですが、

 

そんなものがまだ出回らない当時のオリジナルカラーです。

 

これ無くして、実像の土方歳三写真のカラー化や3D化には

 

繋がりませんでした。



▲『新選組血風録』より(モノクロ時代劇映像の光源染色化)

 

 

なんてったって、

土方歳三は、死んではいませんからね。



これから連矢城として実行することを

天界から見守っていてくださいませ。



ただの哀しい「死」で、終わらせませんから。
 

 

ご冥福を、お祈り致します(覚悟はしてましたが、遂に、来てしまった)。

 

まだ実感が、まったくありません。ずっと無くてもいいと思います。

 

皆の心の中に、栗ちゃまは永遠に生き続けているのだから。