アメブロれんやひめ -13ページ目

アメブロれんやひめ

ご来訪、誠に感謝いたします。


※土方歳三の実像写真を
独自に光源カラー化させ
3D Digital Human 再生。


※2025.8.2 個人出版
歴史人物探求シリーズ
Amazon Kindle 電子書籍
『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)


( ̄▽ ̄)おテテがカワイイっしょ💖

画像左下の小田原提灯っぽい3Dのプロップ(小道具)は、

 

2年ほど前に、アソビで作ったものです。

 

提灯などの灯りものを3Dでイチから作るのが結構好きみたい。

それを3Dの歳三さんに持たせて、息抜き的に宣伝してみました。

 

実は、動画の中で「資料を説明する指(ジェスチャー)」を

 

なぜか急に、別の風情に変えたくなったから・・。

 

 

 

今日は、「あるひと」に関する文庫本を持って

 

勝沼へ行ってきました。

 

その「あるひと」が、遠い昔に踏みしめた同じ場所へ立ち、

 

改めて御許しを頂くつもりで祈り、景色を眺めてきました。

 

 

 

いつか睡眠時の夢の中で見た道を通り過ぎ、

 

「あ、ここが出てきたんだな」と、思わずビックリ!


通ったことがない道を、ずいぶん前に、

 

寝ている最中、見ていた(こういうことは以前からよくあり、予知夢のよう)。

 

 

 

なにか、そのときも、ゴチャゴチャと思惑的に迷っていたことだけ

 

薄っすらと覚えてる・・。

早く行きたいのに、行けない・・なんで、こんな道にいるのか?

 

ここは何処なんだろう?・・なんだかとても、もどかしい。

 

 

やるべきことから離れたくなって、

 

ホッとしたくなるというか・・。

 



なぜって・・・それはそれは、もう、ストレスがハンパないから。

次の電子書籍(第2巻「写真の謎」)の解説動画を、

3Dの歳三さんに喋らせて作っているのだけれど、

とにかく悩ましいこと、この上ない。

進捗状況は、またここへきてカメのような鈍足だったりします。



しかし、これを可能な限り表現することは、

2014年頃の発見当初から決めていたし、

数十年かけて探求し、表現方法について迷いはしたものの、

やはり事実というのは筋が通っていて、何も疑う余地はなく、

むしろ、曖昧にすればするほど、奇妙な疑問が出てくる・・ということで



「正当な歴史的事実の経過を意図的に誤魔化す必要はない」

という信念のもと、正面きって表明(解明)することこそが

第一の目的でもあり、段階的に写真の謎を検証することにより、

さらに連続した「あるもの」が、全て一致するという

思いがけない「結果」が見えている。



表層的に覆われて、別物として存在していたとしても、

視点の角度の正しさは、全てを明るみに出してしまう。



Amazon Kindle 電子書籍『土方歳三の謎』第2巻となる

「写真の謎」(サブタイトル)の「検証」内容は、

巷の通説本にはない、まったく新たな視点からの

非常に興味深い解説になります。



ハッと気が付いて、調べてみれば

やっぱりそうだった・・というのが

寸分の狂いもなく、

目に見える形で、はっきりと明らかになります。




解明については

「歴史のモザイクを解除する」ことが大前提となり、

倫理や道徳的な観点を重視した場合、

表現に躊躇せざるを得ないところがあるのを承知の上で

やらなければならない・・というのが、

心理的に進行を阻んでいる(阻んできた)原因です。


できれば、モラル・ハザードのような真似をしたくない。


しかし、これを突破せずして、その先へは進めない。



なので、医学的な探求要素も含めた

人物解体書という視点で、

禁忌を含めて

検証をすることになります。



( ̄▽ ̄)ただの興味本位で「マジでヤバイ」なんて

言ってるわけではないのデス。


電子書籍の読者にしか見ることができない

 

限定公開動画を出そうかな・・とも考えています。


最近のアルゴリズム差配から、視聴者は非常に少ないので、

普通に公開するかも知れません。


自分は内容に慣れていても

他者から見たら「とんでもない」・・ということもあるので、

まだ決めかねています。


ほとんど使っていないプラットフォームで機密扱いの公開方法を

併用するかもしれません。


とにかく「ヤバい内容」であることは間違いないです。




(以下、書籍に関する簡単な告知)


▼告知1『謎の封印を斬る』
 

 

https://youtu.be/skbLnpOgQSs




▼Kindle電子書籍出版デビュー

 

 

https://youtu.be/et9XkD1qteQ


※文章・動画・画像・自作のDTM・デジタルボイス作成の際、生成AIは使用していません。

 なお、動画ソフトの無料ダウンロード楽曲素材の中にAIによるBGMが含まれているので

 使用することはありますが、文章や楽曲を自分で創作する際にAIを使うことはありません。

 


Amazonの電子書籍ページへのリンク

電子書籍『土方歳三の謎』の表紙

 

Amazon電子書籍ページはこちらhttps://amzn.asia/d/05WGDLER

 

 

最近、東映時代劇YouTubeチャンネル(など)が、過去にアップした時代劇を

見まくってました。


なかでも『俺は用心棒』は、

現在、毎週月曜日ごとに配信されています(期間限定公開)。

※動画は消えてしまうので、ここへ掲載しません。

随分前にスカパーの時代劇専門チャンネルで見た物語とはいえ、

今や、すっかり話しの展開などは忘れてしまい、

なんだか初めて見る感じでワクワク。

『俺は用心棒』第10話より抜粋して引用

 

「冗談いうな。てめえらの身勝手で、生きたり死んだりしてたまるか!」

と言って、討ち取ろうとする相手をメッタ斬る栗ちゃま(野良犬)用心棒。

 

( ̄▽ ̄)セリフがシビれるワ!

 

 

( ̄▽ ̄)あ!三千さん!かわいい!ゆくゆく「ムァ~さし~」(『女人武蔵』の・・)


▲画像:『俺は用心棒』より

 

俺は用心棒 第10話「祇園小路の刺客」 幕末の動乱期を背景に、好むと好まざるとにかかわらず、風雲の渦に巻き込まれた男たちが善良な庶民の用心棒として、権力の犬達を懲らしめる痛快時代劇! 共に宴席にいた朋輩を斬られ立場をまずくした京在番の旗本は、料亭に居合わせた野良犬を犯人に仕立てて事態を取り繕おうと画策。 謀議の茶店を覗いた半玉を無惨に殺した怯懦なる侍の未来は、もちろん閉ざされていた。 放送日:1967/06/5 色:モノクロ 出演:栗塚旭/島田順司/左右田一平 原作:結束信二 脚本:結束信二/監督:河野寿一
 

 

( ̄▽ ̄)キャー! 栗ちゃま、カッ~クイイ~!!


で、9月にお亡くなりになったことも、既に無かったことになってます。

 

(まさに「冗談いうな」ってか?)

単に現実逃避というわけではなく、

亡くなったことの悲しみで沈むより、

生きている往年の姿を見てファンが楽しむことを、

誰よりも栗ちゃまご自身の役者魂が、

一番望んでいらっしゃるのではないかと思われるので。

栗ちゃま「ほら、みて。僕は、ちゃんとここにいるからね」って。

本当に、「役者冥利」に尽きる名言ですね。




現在のテレビ番組には、昔のように毎週民放で放送されていた時代劇などもなくなり、

大河ドラマなどは、もはや時代劇とは言い難い子供じみたショボさなので、

古い時代の大人っぽい正統派時代劇の動画配信は、懐かしいやら嬉しいやら。

 

テレビ媒体とは違い、PCの中の、ごく身近なところで栗ちゃまたちと再会できる!

悪党どもがバッサバッサと斬りまくられるシーンを見ると、なんだかスッキリ!

今さらながら、悪を斬る!といった日常的な「時代劇の必要性」に気が付いたりして。



近頃見た作品で、『お祭り銀次捕物帳』(あおい輝彦主演)などは、

時代劇なのに、70年代ふう青春モノっぽいところが変に面白くて、

いきなり火消しの用事で「め組」と一緒に夜中に駆け回ったかと思えば、

太鼓叩いてから悪党退治に仲間と繰り出し、

バチ2本だけ持って敵を叩きまくり、白刃と小銃の中を跳び回って大暴れ。

居合わせた目明しの老父とっつァンから、

たまに十手を投げて貰って悪党を叩き伏せる銀次。

 

 

 

 


( ̄▽ ̄)武器は太鼓のバチ二本だけ・・(爆)!っつう、

あり得なさそうな痛快青春時代劇が、なぜか笑えた。


土葬の墓を勝手に掘るワ、アンタら、なにやってんだ?・・みたいなワカモノたちに、

『太陽に吠えろ』のヤマさん(露口茂)が乞食オヤジの二役だったりしてワケわからん。

途中で退屈になった。

ヤマさん「銀次たちだけは、道を間違えさせたくない・・」かなんか言ってたけど、

お祭り以外に、トーシロがバチで武家屋敷に暴力襲撃する道が、

既にそもそも間違ってるのでは?(ソレって、罪になるだろ) 

悪党を成敗するためには、最低でもオヤジと同じ、

十手持ちの岡っ引きにでもさせろよという設定が欲しいなと。

 

ヤサグレてンだか素直なんだか、はっきりしろよと。



許せねえ!・・と悪を憎んで吠える、正当派はコチラ。

西郷輝彦主演の『風鈴捕物帳』、『源九郎旅日記』も見た。
 

 

 

 

( ̄▽ ̄)風の新吉↑(岡っ引き役の西郷輝彦さん)


思えば・・『風の新十郎』で盗人役だった栗ちゃまが

唐津屋に忍び込んだときの「へのへのモヘジヅラ」した新十郎は

「新吉」と名を変えて、八丁堀の本物同心:相川左近に見つかってた。

 



▲画像:『風の新十郎』時代劇専門チャンネルより※モノクロ映像を光源カラー化

 

 

( ̄▽ ̄)「風の新吉」・・同じじゃねえか!で、爆!

覚えてると、なにかと面白い昔の時代劇のヒトコマ。





西郷輝彦さんは歌も声もイイし、将軍の弟:源九郎役の殺陣などは大小の二刀流で、

それこそ両手でバッサバサと斬りまくる! その腕の振り方がまたカッコいい。

とにかく、オープニングから、やたらめったら斬り過ぎててカッコ良すぎる。

斬りすぎてるけど、なぜか、おもいっきりスッキリ(チはないし)。

 

 

 

 


( ̄▽ ̄)リアルなら凄惨すぎてドロドロもんだけど、

そこらへんは、上手くしたもので、いくら斬ろうが着物も汚れない。

痛快で清潔に物語を演出してましたな。

見てるほうも、わかっていながら見てる。

正義は汚れないの・・みたいな感じで。



あとは、中村梅之助主演の『遠山の金さん』や、

萬屋錦之介主演『さすらいの狼』も見たな。

歌舞伎役者は、芸や技や殺陣が普通の役者より、しっかりしてるし、

若干、ワザとらしさも含めたセリフ回しや

 

キメ顔の見せ方から立ち居振る舞いが、とにかく上手い。

どんな役柄でも「一流の役者」という風格が漂っている。

梅之助さんの黒門町の親分『伝七捕物帳』も良かった。

 

なにしろ人情があった。



動画の視聴は、ほとんど1.25~1.5倍速でピュンピュン見るから、

時間をかけないし、まどろっこしくなく、視聴疲れもしない。

なんとなく、息抜き的に見てる。

 

 

 

早回しとはいえ、以前よりも、時代劇の内容は、よく理解できるから不思議。

どちらかといえば、ストーリー展開が早いものが好みなので、

ミュージカルのように、途中で歌が入ったりするのは苦手。

早いとこ話を進めてほしくなるんだよね。



大川橋蔵主演の『銭形平次』も見てる

(これは現在、金曜日に配信中)。

主題歌がイイ。か~けて~も~つれ~た~謎を~と~く~♪

( ̄▽ ̄)オ~ラ~も~トシ~ゾ~の~ナ~ゾを~と~く~♪

だれが呼んだか、誰が読んだか(知らんけど)~省略

ゼ~ニ、ガ~ア、ト~オ、ブゥ~♪

やたらと歌いたくなる、忘れもしない名曲。

でも、時代劇そのものは、ほとんど見たことがなかった。


動画で少し早送りして見ると動きがキビキビとして新鮮な感じ。

「推理力より、情に厚くて女房や子分想いの、ええ親分やなあ~」

という心情に感心する。いつもすぐそばにいてほしい頼れる優しい親分って感じ。

 

モノクロ時代から、ずっと人気があったわけだよね。

 

昔は「また地味なゼニガタか」と思うばかりで、その良さを知らなかった。

 

 

『風の新十郎』で栗ちゃまと共演した「かがりちゃん」も飯屋の娘役で登場。


『新選組血風録』で栗ちゃま歳三と共演したこともある、

カモちゃん(芹沢鴨役の遠藤辰雄さん)が、もうひとりの親分で面白い。

 

年配になっても顔が変わらず、むしろ若い頃より体型がスッキリとして

 

見栄えが良くなってたのが凄い。悪役でも憎めないお人柄。



時代劇からアニメまで、効果的な楽曲の名手だったのは

渡辺岳夫さんがダントツ。

なにげないシーンでも、音響ひとつで、すごく盛り上がった。

 

 

 

それとはまた別に、昔見た『江戸を斬る』(西郷輝彦主演:遠山の金さん)の

エンディングの歌『ねがい』は、特に好きだったな。
 

 




https://youtu.be/1WDtqAGewkE


西郷輝彦「ねがい(江戸を斬る3主題歌)」(オフィシャルオーディオ)

日本クラウン 演歌・歌謡曲 公式チャンネル


「ねがい」(1976年11月25日発売)

作詩:山上路夫

作曲/編曲:#いずみたく 

TBS系テレビドラマ「江戸を斬る」主題歌




( ̄▽ ̄)た~と~へ~きょ~おの~夢が壊れ去ァ~っても~♪

望み明日につ~なげ~ひとは生きるもの~なの~かァ~♪

これも何十年たっても忘れない名曲のひとつ。

時代劇のエンディングまで、しっかり聴いて見てた。


だ~れ~も~よろこびとかなし~みを~♪

む~ね~に~抱いて~生きてゆ~くのか、明日も~♪

 

(一部、歌詞を掲載。)

 

 


西郷輝彦さんは、

栗ちゃま(栗塚旭さま)とはまた違ったカッコよさ(男らしさ)があったし、

殺陣のときの後ろ姿(おしりのラインから後ろ足の構え方)が特に良かった。

声もイイし、顔もイイし、スタイルもイイし、殺陣や動きも冴えていたし、

もう、言うことなしの天才的にスジが通った男前。

甘さや隙がなさそうなところが魅力的で好きだったな。

ヒトとしての完成度がとても高いというか。

ほとんど欠点がない感じだった。

なにか演技をしていなくても

そこに黙っているだけでカッコいい人って、いるもんだな~と。

役者や歌手という看板が無くても

人間的な魅力だけでイケてる存在感があった。

そういう完成度の高い人が、役者として何かを演じるわけだから、

凄い迫力なわけだよね。



遠山の金さん、素敵だったなあ。梅之助さんの金さんとは、また違う魅力。

紫頭巾の松坂慶子さんとのコンビが美男美女すぎて

物語の上では理想的なカップルだった。

時代劇の黄金時代の姿ともいえる。

ベタベタしたような、甘ったるいイヤらしさがなかった。



なにかセリフを言うたびに、

空気がビシッとする感じがあった。

大御所の片岡千恵蔵さんなども、別格の雰囲気。

ああいう感じ(静かな凄みの魅力)は、

現代の人たちには出せなくなったな・・と。

 



昔の時代(物語の中)に、しっかり着実に生きていた現代人・・の風情。

日本人ならば、こういう生き方をするんだ!・・というお手本のような、

真っ当な正義の示し方や在り方というか(あくまで理想としての)、

そんな志のようなものが、少なからず昔の時代劇の中にあった。



Xがまだツイッターだった頃、一度だけ西郷輝彦さんに

直接コメントを入れたところ、「いいね」を頂いたことがありました。

それから間もなく、ステージ4の癌で、お亡くなりになってしまって残念(享年75才)。


時代劇が現代調でコミカル臭くなっても、

どこか古風な感じがあって(悪役は絶対に似合いそうもない正義漢で)

いつも颯爽とした男らしいカッコ良さがあった西郷輝彦さんでした。

 

 

 

なんにしても、正当に悪を成敗するシーンを見ると

非常にスッキリするという、カタルシスの開放感がある。

現世で不可能なことを、代わりにやってくれる。

そうそう、『必殺仕事人』も見たっけ。

 

ズビュッ! ドスッ! ピーン! キューン! クイッ!

 

仕留める音は、仕事人が№1。

仕事と同時に流れるBGMも良かった。


爽快感が高く、カッコよくて、

サマになる時代劇や役者さんが多かったなあ。

そして、そこにはいつも、名曲があった。



( ̄▽ ̄)・・にしても、いまいちワケわからんかったのは、

イキってるだけの『お祭り銀次(捕物帳は取ってつけみたいな)』・・タイトルだけでも笑える。

あおい輝彦さんは、アニメ『あしたのジョー』の主人公:矢吹丈の声だから、

出目金ちゃんみたいなマルガオにリーゼントマゲヅラ?がチョッち変だったけど、

案外、面白く見れました(声はピカイチで好き)。


太鼓のバチ2本で暴れまくる、純情ヤンキー時代劇(青春モノ)・・

バチで叩きのめしまくる男・・刀が弱っちく見えるって(思い出すと、腹筋がイテェ・・)。


新選組血風録の土方歳三のセリフ

「しかし、刀は飾りものではない」

 

( ̄▽ ̄)・・バチあたりって、多分このことかな。

 

 

以上、なが~くなりました。

 

懐かしの時代劇は、やっぱり面白いな。

 

 

次回は、

 

Kindle電子書籍の第2巻『土方歳三の謎』(写真の謎)の進捗について少しだけ触れます。

 


 

前回の記事で予想したとおり、

公明党が連立政権から離脱したあと、

エセ野党のウソツキ維新が「待ってました!」

とばかりに本性丸出しにして

高市自民総裁にくっついてきた。



「もしかすると首相になれないかもしれない可哀そうなオバハン」は、

近頃、「裁判でハンシャ認定されたっぽい立花のN党」から1名を自民党会派に引き込み、

さらには、参政党にも「首相になれるよう、名前を書いてチョね」と打診。


白坂和哉 DAY WATCH 動画から


( ̄▽ ̄)まさにコエダメにヘドロが重加算して腐敗臭満載。


高市総裁は、とにかく首相になることが先決で、

ウラガネ疑惑から過去の公選法違反やハンシャレベルに至るまで、

マルッと「ご赦免」扱いにして、

引き込み女よろしく、

 

表向き「贖罪内閣でちゅ音譜」という印象操作に走るだろう。



コエダメヘドロチャンコナベのドロドロ具合しか見えない。



野党票を割るために、野党のフリをし続けた「第二自民党」の維新。

ウソまみれで民衆を騙し続けてきたものの、

いよいよ、ヨダレを垂らして自民党にスリ寄る本性を丸出しにした。


副都心構想どころか、万博の工事代金未払い問題はどうなったのか。

大阪での自民党と維新の選挙における確執はどうなるのか。

「企業団体献金禁止」よりも「衆院定数削減」を大義とし、

公約の印象スリ替えを図っている。

 


そんなものが「好印象条件」として

国民の目に映るはずもない。
 

 

▼今より約1年前の維新の公約



ただのウソツキ詐欺集団の姑息な手法に過ぎない。



なによりも、

公明党が離脱した・・ということは、

選挙における、これまでの自民党票の不正が

明るみに出てくるはずだ。

 

 

▼既に出ている。





高市内閣は、確実に多くの国民を敵に回すことになる。

維新にしても、善良な国民を欺いてきた、その恨みはデカい。

これからワンサカと犯罪レベルの不祥事が出てきそうだ。



ウソツキどもが、あからさまに本性を現した・・ということは

彼らのために命を落としたり、職を失した者たちの

恨みや呪いのようなエネルギーが、

連中にふりかかることもまた、

 

あからさまになるということだろう。



悪意の暴露というのは、隠された本性だけでなく、

汚らしい内面の意図そのものも露になるということ。



彼らにクリーンなイメージなど微塵もない。

 



つまり、腐敗したコエダメヘドロチャンコナベに

きちんとした政治や政策は、まずできない・・ということ。


ヘタをすれば、怨念と憎悪の集中攻撃になる・・ということ。


( ̄▽ ̄)もう、変な色した緑とオレンジのドロドロしか見えん。

こいつらは、反対色で存在しているが、実は本性は同じだ。

全てが統一(教会)カラーと、イルミネーションのコンビ作。


カラーで、ガイジンからも容易に判断できるようになってる。


古くは「緑のタヌキ」の小池。

小泉進次郎は、マイケル・グリーンの鞄持ちだった。

 

今回、高市に結託した維新のカラーは薄緑(似たもの同士)。

小泉が総裁でも、くっつく予定だった。

 

事前に、公明が抜けて選挙協力がなくなれば

 

自民党議員が50~60人減ることは計算されている。

 

今になって「衆院(比例区の)定数削減案」など

 

チャンチャラおかしい。



参政党は、統一教会サンクチュアリに通じ、

ウクライナにおけるオレンジ革命のソロスにも通じる。

赤は反転するとブラック(アンチファシズム)に通じる。

青は反転するとイエローで、左右の混在。

もはや、右も左も関係ない。



民衆を欺くために、クチから出まかせを言い、

腹は、ドス黒い利権に支配された薄汚い根性しかない。

国民の窮状などは、まったく眼中にない。





こういう記事は、書いているだけで気分が悪くなるので

安倍政権(安倍暗殺)以後は、ほとんど触れないでいた。


あの当時は、やや危険性を感じたこともあったけれど、

今となっては、自民党の腐敗が加速して弱体化し、

中央集権のような巨大権力としての危険性ではなく、

ウソツキのメッキがはがれてボロボロに崩れ落ちる

醜さの塊のようなものが、

 

酷い悪臭を放って存在しているという

「亀裂性」だけが滲んでいる。


なにがくっついても、亀裂は塞ぎようがない。

 

むしろ、くっつけばくっつくほど、

 

どんどんその有様は、ババッチくなってゆく。


公党でありながら、平気で公約を反故にし、

ウソや騙しや犯罪行為を棚上げにするばかりか、

開き直って「正当化する」偽善の塗り壁に

なおも化粧を施そうとして、

漆喰ごと土台から崩れ落ちてゆくような

見るも無残な姿(の危うさ)しか見えてこない。



( ̄▽ ̄)多分、今後は不祥事勃発のオンパレードで、

とんでもないことになると思う。


安倍時代のほうが、まだマシだったのかも・・と

錯覚するほど、政界の様相は酷い惨状になりそうだ。



自民に維新がくっついて、そこへ参政党がくっつく・・

というふうに、まんまと運ぶことで、

「野党ズラ」のメッキが剥がれた連中の

本性丸出し具合が見られて、実に面白い。



思うに、公約を平気で裏切る政党や議員は

即刻、解党と辞職をし、

次の選挙に出るときは、

別の公約を掲げて、選挙に臨むようにするという

公職選挙法の改正案でも作ったほうが

国民にとっては、公正な選挙のために必要だと思う。



今回、自民党にスリ寄った維新などは、

堂々と選挙公約違反を犯した詐欺政党として、

与党ズラしながら公金(国民の税金)を

 

横領し続けるも同然だからだ。

恥知らずにも程がある。


今後は「維新」ではなく「恥心」とでも名乗るがいい。

そうでなければ、

ボロボロの自民党に吸収されて消滅するがいい。



連中の本性と共通項は、統一カルトでしかない。






ひとりでも多く、善良な国民を欺いて、

票と金と権力を得ること。


そのためには、平気で嘘をつき、

平気で犯罪を隠蔽する。



そんな連中が、国会議員ズラをして

権力と利権を傘に、のさばっているわけだ。



市井の人間として、最低限できることは、

彼らが吐き散らかす「クチから出まかせの嘘」に、

容易く騙されないこと。

容易く賛同しないこと。

浅はかに同意せず、

彼らの表向きの言葉ではなく

行動の裏側を、よく見極めること。


そして、

もっとも大切なのは、

自分自身の中にある

「誠」の心を捨てないこと。


仮に裏切られたとしても、

腐らず、投げやりにならないこと。




今回の、公明党離脱に伴い政局が混乱し、

名前を書きさえすれば、首相になれる・・

ひょっとすると野党で政権交代ができるかも・・


すべて馬鹿馬鹿しい茶番でしかない。


真っ当に、国民の選挙における投票で勝つことなく

そんな軽薄すぎる権謀術策などで野合すれば、

結局、ウマくいくはずがないのは目に見えている。



気持ちが悪いんだ。

明らかに、おかしな真似を見るのは。



ニンジンをぶら下げる連中に迎合し、

それまで培ってきた志を曲げたり、

簡単に人心を裏切るような妥協など、

するべきではない・・と、

個人的には、強く思う。



切羽詰まったときにこそ、

人間の隠された本性が見える。



政界の権力中枢の裏側には、

その最も醜い「おぞましさ」が見える。



ウソツキ連中には、もともと信念などないから

それらの寄せ集めを恐れる必要など微塵もない。



( ̄▽ ̄)コエダメヘドロの寄せ鍋が、

なにかできるとすれば、

腐敗臭を悪化させることくらいだろう(草)。