本日のブログテーマは、
前回ブログからの続きです。
簡単に言うと、
妻から、「息子が相対的欠格事由
(精神の障害により業務の遂行が困難な場合)を理由に
医師免許が与えられない可能性があるので、
そのことを主治医に聞いて欲しい」という依頼に応じて、
息子の承諾も得て、
主治医の先生(精神科医)と話してきました。
その結果、意外なことに、
その主治医の精神科医が言うには、
「私には判断できない」でした。
「勿論、意見を求められたら答えますが、
その判断をするのは、多分、学校側です」
「医師免許申請前に、適格かどうかの調査があり、
校医なのか、あるいは厚生労働省から委託を受けた医師なのか、
その辺は分かりませんけど、、、
その方が判断します」
との事でした。
ですので、お尋ねの件については、
学校の方に問い合わせて下さいとのことでした。
また、その主治医が言うには、
「医者として従事することは、
他の職業に比べ、ストレスが多いので、
病気を悪化させるリスクがあるということ、
また、逆に、医師免許が得られないことは、
本人にとって、大きな心理的ショックとなり、
それも大きなストレスで病気を悪化させる
引き金になりかねない。
つまり、どちらの方向でも
厳しい試練が待ち受けているとのことでした。
本件について、学校に問い合わせる前に、
息子に伝えた方が良いかどうか、
自分の考えをまとめるために、
少し、ネットで情報収集してみたところ、
「障害者欠格条項をなくす会」のホームページの中に、
http://www.dpi-japan.org/friend/restrict/index.html
相対的欠格事由(心身の機能の障害)
に該当する者に対する免許付与件数の情報がありました。
http://www.dpi-japan.org/friend/restrict/shiryo/160725.pdf
この数字は、障害者欠格条項をなくす会から
国会議員事務所を通じて厚生労働省に2016年7月19日に問い合わせた結果、
厚生労働省から7月25日に回答されたものだそうです。
この結果、平成26年から平成28年の途中まで(約3年間)で、
精神機能障害のある申請者は全部で217名の内、
216名が免許付与され、
1名は、精神の機能の障害により、
入院中だったため、保留中とのことでした。
つまり、本件については、
全く心配する必要がないと思われます。
また、精神障害に限らず、
身体機能(視覚、聴覚、音声・言語機能)についても、
免許申請者の全員が、
免許付与されていたことが分かりました。
単なるネットだけの情報なので、
今後、裏付け情報を調べたいと思いますが、
とりあえず、妻にはこの情報を伝えようと思います。
2日前の私一人の朝食
〇20穀米ご飯(+納豆)
精白米、20穀混合物、九条ネギ、納豆、
〇蒸し野菜の肉巻き
豚肩ロース薄切り、黄パプリカ、九条ネギ(根元)、水菜(根元)、
塩、黒胡椒、おろしポン酢、
〇シシトウの焼き浸し
シシトウ、だし粉末、濃口醤油、みりん、かつお節、チューブ入り生姜、
〇味噌汁
だし汁、厚揚げ、ヒラタケ、水菜、味噌、
2日前の私一人の昼食は外食(鰯の煮付け定食)でした。
昨日の私一人の朝食
〇キヌア入りもち麦ご飯(+納豆)
精白米、キヌア、もち麦、九条ネギ、納豆、
〇野菜炒め
豚肩ロース薄切り、人参、黄パプリカ、キャベツ、青ピーマン、キャベツ、
塩、白胡椒、コンソメ顆粒、白ワイン、クミンシード、オリーブ油、
普通の野菜炒めでも、クミンシードを加えると、
さっぱりした味わいに変わります。
〇胡瓜とワカメの酢の物
胡瓜、ワカメ、塩、だし粉末、砂糖、濃口醤油、米酢、ゆずの皮(凍結保管)、
〇味噌汁
だし汁、油揚げ、ヒラタケ、九条ネギ、味噌、
昨日の私一人の昼食
〇ピリ辛豆乳ラーメン
中華麺、水、豆乳、焼豚、キクラゲ、チンゲン菜、九条ネギ、摺り胡麻、
豆板醤、コチュジャン、ガラスープ顆粒、濃口醤油、白胡椒、ラー油、
作り方は、こちらを参考に、少しアレンジしました。
https://ameblo.jp/4enjoylife/entry-12517114825.html
今朝の私一人の朝食
〇黒米とアマランサス入り玄米ご飯
ロウカット玄米、黒米、アマランサス、
〇焼き塩銀鮭
塩銀鮭、こめ油、
〇もやしと人参のナムル
もやし、人参、砂糖、ごま油、米酢、濃口醤油、白胡椒、ラー油、
〇味噌汁
だし汁、ヒラタケ、油揚げ、水菜、味噌、
〇デザート
梨
今日の私一人の昼食
〇ソース焼きそば
中華麺(ソース付き)、豚バラ肉、キャベツ、黄パプリカ、もやし、青ピーマン、
キャベツ、人参、こめ油、塩、黒胡椒、こめ油、紅生姜(凍結保管)、青のり、































