パソコンとスマートフォンの接続ケーブルが光ります。
しかも流れるような光の演出で・・・
「エネルギーきたーーー!」
「データきたーーー!」
って感じです。
ブルーのイルミが薄暗い部屋の中でオタク度アップですねw


サンワダイレクト 光るiPhone/iPad/iPad2 USB充電・通信ケーブル <新商品 人気急上昇!> DWA063
紹介したのはiPhone用ですが、アンドロイド系のスマートフォン用もあるようです。
【光っている様子の動画も見つけたので】


脱サラし、何とか仕事が出来るようになってから毎日のように移動の足となってくれていたMINI。
いよいよお別れです。
レジャーで走らせることなどほんのわずかで、ほとんどが通勤、客先や現場への移動。
別に綺麗にしてあげたところで下取り価格が変わるわけでもないのだが、私の仕事を今まで支えてくれた大切な相棒への感謝の気持ち。
中も外も、出来る限りピカピカにしてあげるよ。
車内に落ちていたメモ書き。
数年前がよみがえる。
ウエスで丁寧に汚れを落とす度に色々な記憶が・・・
「まだまだ走れるぜ!」
無言の呼びかけが聞こえてくる。
少しばかり目頭が熱くなったのも事実。
たかが車。
でも私には大切な分身にも近い存在。
今までありがとう!!!
フォルックスワーゲンディーラーから年始に頂いたジグゾーパズル(500ピース)。
あまり手を出したくなかったのですが、ついつい。。。
パズルだなんて20年ぶりか~?
イライラ!
ぬぉ~~~~!
すんなり出来ると思っていたのに、銀杏並木の黄色いピースが全て同じに見えてしょうがない。
この黄色いエリアだけで三日間![]()
出だしは数も多く手こずりましたが、人間の脳は偉いよな~
だんだんとピースを見る視線が変わってきて、探し出すのが早くなる。
年期の入った脳だけど、まだまだ学習するようで一安心。
たまには普段使わない部分も動かしてあげないといけませんね。
【10万キロまで・・・】
さてと、500キロ手前で引き渡す約束だからそろそろだな
はじめに言っておきますが、ご利用は自己責任で。
かなりのダウンロード数と評価を得ているiPhoneアプリの「LED Light」(無料)
iPhoneに装備されているフラッシュ用LEDを強制的に点灯し、ライトに使う優れものです。
画面のスイッチをタップすれば点灯のオンオフが出来ます。
オプション設定画面です。
S.O.Sモードでは救助の点滅信号を行いますが、航海士でない限り光点滅の意味などわかりませんね~w
シャレですな。
SFXモードはその効果がいかがなモノか試してみたが私にはまるで解りませんでした。
フラッシュ光を光らせ続けるわけですから明るいデスクの上でも強烈な光です。
さて、本題です。
携帯電話に装備されているフラッシュ用LEDは、瞬間的に光らせる光量の強い素子が使われています。
連続的に点灯すると、光源部が急激に加熱します。
すなわちLED自体の寿命を著しく短縮し、最悪の場合壊してしまいます。
手持ちのiPhoneが懐中電灯になるのは重宝しますが、利用は控えめに、かつ短時間にした方が良さそうです。
紹介してたからダウンロードして使ったら、LED壊れたじゃないか!と言った苦情は受け付けませんので、自己責任でご利用下さい。
でも、、、入れておくと便利かも?www
365日デスクの上は散らかっています。
整理整頓された仕事環境は毎年上げる目標なのですがなかなか。。。
そんな時にはモノに頼るのも解決方法のひとつ?
目の前を綺麗にしたくなるアイテムを発見w
一つめはスマートフォンホルダーを備えたキーボード収納ボード
写真のようにiMACと並べてみるとイイ感じです。
ガラス台の上にはすぐにモノでいっぱいになりそうですが、お洒落なインテリアアイテムは綺麗に使えと自己縛りが効きそうです。
その前に、iMACほしい・・・。
スマートフォンホルダー搭載 キーボード収納ボード ホワイト U-BOARD SMART WHITE
二つめは小物入れやマルチカードリーダーまで完備したマルチステーショナリーベイ。
これはこれでアリだと思うけど、私的には前者のシンプルな方が結果使い勝手が良いような気もします。
※USB端子は今時1.0バージョンです;
テック マルチステーショナリーベイ Stick ホワイト STICK-WH
今年こそ新型iMACに交換したい。
もっと働けってことだね。
iPhone4Sに機種変更してから、落としまくり。
既に月一ペースで3回ほど手の平から重力の法則に準じております。
3GSと比べると重くなったのと、今ひとつフィット感が薄い形状のせいなのか?
このままだとガラス面がクラッシュも近い気が!
タイミング良くiPhone5の発売と重なれば、何故かしら心ウキウキ、交換する口実が成立するのだが![]()
3回目は先日の駐車場で激しくアスファルトへkiss。
ギザギザと傷ついた白いベース部の角をペーパーヤスリででもかけてみるかな?
見事に4面とも角部がえぐれるなんて、どんだけおむすび的な転がりしたんだよ~![]()
船の科学館閉館にともない恒例のお台場から今年の会場は豊洲へ変更。
久々のドライビングに首都高速では3mmほどアクセルペダルが奥の方へ![]()
ロータス エリーゼ・エキシージ 恒例のお正月オフ会は念願の100台オーバーの車が集結。
会員制クラブミーティングではなく、あくまでも有志による集まりではこれほどの台数が集まるのは非情に珍しい。
ボランティア幹事様お疲れ様です。
今朝は築地で火事があったようで、後ろのビルの向こうでは黒煙が空高く立ち上がっておりました。
長年顔を合わせてきている人、ニューフェイスな人、ライトウエイトスポーツカーを愛する仲間、寒空の下でも和気あいあいと会話が弾みます。
心なしか、昨年とくらべ暗い話題が減った気がする。
みんな頑張ってるんだ!
【本日のエビちゃん】
年末年始のテレビはほとんど見なかったが、唯一ほ~と見入ってしまったのが天体にまつわる特集番組。
しかも3時間と長丁場![]()
その中でうなずき続けたのがダークマター(暗黒物質)とダークエネルギー(暗黒エネルギー)の話し。
ダークマターとは引力を持つ見えない(電磁波を放たない)物質であり、宇宙の銀河を押しやっている。
宇宙の銀河構造は泡状に集まっており、その空間に何が存在するのか(どんな力が働き空間が出来たのか?)の疑問から発見された天体がダークマターである。
不思議なことにダークマターは膨張と共に質量も増えているということ。
体積が膨張すればその中の物質は薄まるはずだが、ダークマターは増え続けるのである。
遠い将来、膨張するダークマターに銀河は押しつぶされ宇宙の終わりが来ると予想される。
しかしながらこのエンドは数千億万年以上も遠い未来なので人類は何も心配要らないw
そしてダークエネルギー。
ニュートンが引力を唱えて依頼、人類はこの引力の概念の中で物事を考え続けてきた。
引力があるゆえ膨張を続ける宇宙空間もやがて減速し膨張が終わるであろうと長年信じ続けられていた。
しかしながら遠い宇宙の動きを解読できる超新星の観測で、宇宙は加速しながら膨張している事が判明した。
この研究はノーベル賞を受賞した。
引力に逆らう未知の力こそダークエネルギーなのである。
手の平の林檎にダークエネルギーが働いたと知れば、その林檎は空高く加速しながら飛んでいくことになる。
難しい話しが嫌いな私だが、引き込まれてしまった。
ダーク!暗黒!この言葉がテレビのスピーカーから聞こえる度に頭の中には帝国のマーチが木霊し、ダースベイダー卿が赤いライトセーバーを振り回す姿が脳裏に浮かび上がるのは小難しい話しに対する私の脳のささやかな抵抗なのかもしれない。
SFテレビドラマ スタートレックの番組の冒頭で「宇宙、それは人類に残された最後のフロンティア」と流れるように、天体は海洋を超える未知の固まりである。
未来の人類史は何処まで宇宙を探検できるのだろうかと考えてみると、己の寿命を100倍したくなる年明けであった。
年明けは毎年のように愛車のワックスがけ。
昨年は稼働率が低すぎたので適当にと思いながら、年末入手した新しいワックスの効果も知りたかったので結局気合いが入ってしまった。
ずいぶん昔に頂いた鉄粉とりの粘土。
未開封だったのにかなり固くなっており、今使わないとゴミ箱入りになってしまうので・・・
ワックスの下地処理に粘土を使うとボディーがスベスベになることは聞いていたが、実は使ってみるは初めてw
見た目は綺麗でも結構汚れていたというか、粘土の威力を思い知らされた。
ブレーキダストでザラザラだったドアパネルはツルツルに、見えないさびた鉄粉も塗装に相当こびりついていたようで粘土はみるみると茶色に変身。
5年分の鉄粉・スチール・カーボンを綺麗に取り除いてくれた。
ツルツルお肌のボディーはワックスがけも気持ちよく、乗りも良い。
写真では見づらいけれど、濡れたような濃厚なしっとり感
こちらの方が解りやすいかな?
今まで使ったワックスの中でこれほど濃厚な輝きは初めて。
さて、このイタルですが、車の形状や色によっては好き嫌いが出ます。
しっとりした輝きが強すぎて、シャープなエッジが輝きで殺され、パール系の塗装面ではベース色が浮きだってソリッドな色になってしまいます。
お試しで頂いたザイモールの「チタニウム」も試してみたが、こちらの方が固い輝きでケミカル系のワックスに近い仕上がり。
しっとり系の仕上がりが好きでない方はチタニウムの方が良いかもしれません。
従来使っていたスイスワックス「サファイヤ」との比較をしてみると・・・
スイスワックスは塗ったら少し時間をおき拭き取る、一方ザイモールは塗ったらすぐに拭き取るを推奨しています。
時間が経つとザイモールは拭き取りが大変でした。
同じカルバナロウの天然素材をふんだんに配合していますが、その他成分の違いがはっきりしています。
両者とも100%天然素材とうたっていますが、ザイモールにはフッ素に似た頑固さがあります。
もしかしたら少々配合しているのでは?
手の平に付いたワックスも、フッ素系コーティングワックスのようにザイモールは洗っても取れませんでしたね。
ワックスの耐久性を高めるために配合している可能性はあると思いますが、何処のワックスメーカーも全ての成分比は明かしていないのであくまでも推測です。
私個人的にはスイスワックスの方が好みでした。
ザイモールに的を絞れば
イタル(カルバナロウ配合率47%) チタニウム(カルバナロウ配合率51%)
しっとりした、濃厚な輝きを求めるなら「イタル」
エッジの効いたシャープな仕上がりを求めるなら「チタニウム」
黒・赤・白などのソリッド系塗装には「イタル」
パール系の塗装面が好きな人は「チタニウム」
以前のブログで輝き度はカルバナロウの配合率で左右されると書きましたが、同じメーカーでも種類によって仕上がり具合にかなりの違いが出ることを改めて痛感させられました。
ちなみに国内産ワックスのカルバナロウ配合率は6%前後が主流です。
施工したワックスを落ち着かせるために定位置に戻したエキシージ。
いつもながらミニカーのようだw
恒例のエリ-ゼ・エキシージお正月オフ会は1月8日。
ピカピカのボディーで登場させます![]()
昨年一年間ブログを閲覧していただいた方々に感謝しております。
本年もよろしくお願いいたします。
【本日のエビちゃん】
稚エビもすっかり大きくなりました