箱絵のボディカラーは白なんですが、ここは何としても例のメタリックカラーにしたいところ。参考画像群です、無断借用して本当にすみません m(_ _)m 。
さあ、超特急で作ります!
複数台持ちの愉しみ、お約束の術前術後画像から(爆)
通算60台記念! 1台目との比較画像
あれ、ホントに進歩してるか?(汗)
Code No. は Zh-61、目の保養のため見やすい場所に格納です。
追い出されるのはタミヤ シトロエン 2CV Cit-29。自宅の iMac 横に飾ろうかな。
空き箱はさっぱり処分、
組み説をファイリングして全工程終了です。
マルーンの240Z .....プラモ作りを始めた頃からの目標でした。今回の出来は今の技量を正確に表しています。上級者の様なボディの艶は残念ながら出ませんでした。過去数作品の方が優っている事から、どうやら最終塗装の時にクリアーを混ぜることの効果は大きい様です。今回は調色に神経を使ったためクリアーを混ぜるのを躊躇いました。次回以降の課題です。
なお、次回からはこれに挑戦です。
いきなりですが....
映えチェック(爆)
以下、己れの技量を記録するため退屈画像を並べます m(_ _)m
スタート時
#8000
#10000 まで研ぎ出しました。
タミヤコンパウンド(粗目)
タミヤコンパウンド(細目)
タミヤコンパウンド(仕上げ目)後です。
実はこの間にハラハラとあちこちのメタルインレットが剥げてしまい、無くさずに再度貼れただけでもめっけ物って感じでした。そのためインレット周囲の研ぎ出しが甘くなり画像でもしっかり確認できます。この角度の画像では鼻面のエンブレム周囲だけが確認可能ですがCピラーも同様の痛ましさです。インレットたちは最終研ぎ出し後に貼るべきでした。
痛恨の、そして完全な私のミスです(悔)
シャーシの組み立てに移ります。この辺の部品、実は過去のキットで何回も外れて痛い目を見てますので、今回はしっかりと組み立てます!
ミッションケースからデフケースまでのパーツはこんな感じ、
チャチャっと組み付けました。
こうやって撮って見るとリアアクスルの!ジャバラ部分の色味の違いが分かったりします。ただ、肉眼だと全然(鬱)
今度は脚回りと排気系のパーツを準備します。
先ずは前輪
次に後輪
最後に排気系
順調に進んだので調子に乗って上下仮合体の儀を執り行います。
うん、まあ佳い雰囲気です(萌)
一旦バラバラにして....ホントにバラバラになりました(泪)
再組み立てし、後はボディのクリアー硬化を待ちましょう。
慎重の上にも慎重に!