今日は、“藤原紀香さんは、1度、陣内智則さんを振っていた!”について、考察してみましょう。


このブログは、心理カウンセラーがお送りする、芸能記事から考える、まじめに、恋愛・結婚、時に、離婚を考える大人の女性に向けた、恋愛アドバイスのブログである事を、あらかじめ、ご了承ください。


あなたは、告白は好きですか?


はじめまして!のあなたは、よろしく!


いつも、僕の、恋愛・結婚ブログに、遊びに来てくれる、リピーターのあなた、本当に、ありがとうございます!


nao★心理カウンセラーです。


お笑いタレント陣内智則さん(33)が5日、大阪市北区のタワーレコード梅田NU茶屋町店でDVD「NETA JIN2」発売記念トーク&握手会を行った。


ファン600人との質疑応答では、関心は、妻で女優の藤原紀香さん(35)との話題に集中。


「メールで好きだという気持ちは伝えていたんですけど、紀香さんには、最初のうち、断られていたんです」


と、1度はフラれていたことを告白した。(日刊スポーツ)


http://www.nikkansports.com/entertainment/f-et-tp0-20070305-165751.html

あなたは、この陣内智則さんの、発言から、何を感じるだろうか?


「そんな、もんじゃないの(・∀・)?」


実は、僕、藤原紀香さんも、心理学に、正直な女性だと、ハッキリ、判るのです!


「ハッキリヽ(゚д゚)ノ?」


そう、ハッキリ(笑)。


このブログは、大人の女性に向けた、恋愛心理学のアドバイス・ブログだよね。


「うんうん(´・ω・`)」


女性と、男性を、それぞれ、僕は、カウンセリングして来た。


数年前までは、ほとんどが、男性をカウンセリングして来た。


女性と男性には、間違いなく、


“性差”


はある。


でも、共通する部分は多い。


それは、永遠不変の心理と言えるね。


女性のあなたと、男性とでは、脳そのもの、脳内ホルモン、この2つが、明らかに異なる。


(今は、体の骨格や、性器の差は、考えないでね♪)


“誘導”


NLPで、言う、


“リーディング”


には、女性のあなたを、カウンセリングで、癒してあげるには、話題の、


“ポイント”


が、異なってくる。


僕は、このブログに、何度も、遊びに、来てくれている、女性のファンなら分ると思うけど、僕が、女性ファッションの話を、良くするのを、知っているよね♪


「あんた、かなり、女性ファッション誌、好きみたいだよね(〃⌒ー⌒)」


そうなのだ。


本当なら、つい先日、3月4日、横浜で開催された、CanCam、JJ、ViViモデル達、総出演の、


“トーキョー・ガールズ・コレクション”


や、


3月2日、東京ディズニーシーで開催された、

『GLAMOROUS 2周年記念イベントwith style:id』


について、コメントを、オープンにして、あなたと、熱く語りたかったりする。


蛯原友里さん、押切もえさん、西山茉希さん、長谷川潤さん、岩堀せりさん、佐田真由美さん等々、名立たる日本のファッションシーンを彩る、モデルさん達が、ステージで、日本のファッション情報を発信してくれました。


(コメントをオープンにすると、恋愛アドバイスの心理学ブログではなくなってしまうし、僕も、好きなファッションの話で、仕事より、コメントへの返しに、いっぱいいっぱいになる事でしょう)


(僕の体は、一つしかないし)


(でも、それも、面白いかも♪)


ただですね。


ここで、“チョイ悪おやじ”のファションの話をしても、あなたと、盛り上がらないのは、分りますよね。


「ここは、女性への、まじめな恋愛・結婚心理学ブログだからでしょ(゚∀゚)!」


その通り!


それは、あなたも、僕が、誰に、幸せになって欲しくて、このブログを、開いているかが、分っているから、こうして、遊びに来てくれるでしょ。


「うん(・ω・)」


ところがね。


僕が、昔、男性に、恋愛の心理学アドバイスをした時、


「メールが、下手なんですぅ(ノД`)」


という男性クライアントさんへ、メール指導も、した事がある。


ちまたには、恋愛メールのノウハウ本がある。


とても、よく作られている。


良い本もある。


その男性クライアントさんも、心理については、分っている。


でも、知っている事、分っている事と、“心理学を使いこなす”事は、別物だと、カウンセリングをしていて、痛感するんだ。


あなたが、男っぽい性格の女性だったら、“告ったり”しているかなぁ?


「あたしは、告白、したことなーい\(゚∀゚)/」


「あたしは、あるよ(≧▽≦)」


両者、おられるますね♪


この“告白”の比率なんだけど、僕のカウンセリングの経験上、間違いなく、男性のほうが、“告白”する比率は高い。


そして、告白までの、“時間”が、短い。


これは、男性の性中枢が、加速的に、コーフンするという男女の違いが、この比率に現れているんだ。


あなたは、女性だから、分からないと思うけど、男性が、コーフンして、Hで、“いっちゃう”のも、あなたの想像以上に、早く、そして、一瞬なんだ。


(このコントロールの方法は、ありますが、それは、あなたは、女性なので、教えません♪)


そして、メールも、陣内智則さんみたいに、すぐ、女の子に、


“告る”。


僕から言わせれば、中高生レベルだ。


確かに、女子中学生や女子高生には、愛のメールは大切だ。


場合によっては、メールだけで、恋愛に至る。


しかし、それは、大人の女性ではないからだ。


体は大人でも、まだ、“心は子供”だからだ。


藤原紀香さんは、35歳だ。


35歳の大人の女性に、メールで、好きだと伝えるなんて、自殺行為としか、言いようが無い。


あなたも大人の男性に、メールで、陣内智則さんのように、迫られたら、どんな感情を抱くだろう?


「藤原紀香さんと同じように、あたしも、振るねヽ(´Д`;)ノ」


そうでしょうねぇ~。


男性の恋愛心理カウンセリングは、面白くって、言ったそばから、メールで、“告白”してたりするんだ。


男性は、コーフンするのが、早いから、テンパッちゃって、われを忘れるんだ。


男性クライアントさんは、メールを、自分で考えさ、女性にメールを送ると、思いっきり、告ってる。


僕:「それ、告ってるよね(;・∀・)」


男性クライアントさん:「あわわぁぁ(,,゚Д゚)∩」


分っているのに、やっちゃうんだね。


僕は、料理を、よく、外に食べに行く。


都内にいるから、夜の商売のお姉さん方とお会いする事もある。


携帯電話禁止のお店の中で、夜のお仕事の、お姉さんが、愚痴っている。


「お客の○○に、告られて、きもいーぃ(;´Д`)」


と愚痴っているのだ。


「(お姉さんの方が、マナーに反して、うるさいし、おっかない顔だし、超キモイ(≧ο≦)!)」


小心者の僕は、小さくなって、少年のように、おとなしく、ご飯を食べています(笑)♪


つまり、藤原紀香さんのように、美しかろうが、美しくなかろうが、


“時間軸”


が、短いのに、


“告られたり”


陣内智則さんのように、迫られたら、


「イヤッ(≧Д≦)!」


と人の心理はなるのだ。


しかし、結果はどうだろう。


藤原紀香さんは、陣内智則さんと結婚した。


つまり、その後、陣内智則さんの中で、何かが変わった事が、予想できる。


「何が予想できるの(・∀・)?」


心理学の鉄則通りに、藤原紀香さんとデートを重ねたって事だね。


「どんな風に(゚∀゚)?」


人には、


“学習効果”


というモノがある。


僕の心理カウンセリングも、僕に会って、急激に、モテ女に変わったり、お仕事で活躍なさる女性がいる。


一方で、低空飛行を、ずっと続ける女性もいる。


じゃあ、この差は、ナンなんだと。


陣内智則さんのように、一度、痛い目に合うと、学習効率は、高揚するんだ。


だから、慎重になったはずなんだよ、陣内智則さんは。


チベットやヒマラヤは、日本の暖冬とは、比べ物にならないほど、寒い。


寒いと、人は、死んじゃう。


凍えて(こごえて)死ぬのだ。


じゃあ、死なない為には?


「あったかくする(≡゚∀゚≡)」


その通り!


暖を取るんだ。


でも、近付きすぎたら、どうなる?


「やけどするヽ(゚д゚)ノ?」


その通り!


陣内智則さんも、藤原紀香さんに、


「おめー、うぜーよ!」


と、キツイ、お叱りを、受けたのかも知れないね♪


つまり、一度、ヤケドをしたんだね。


でも、一度、ヤケドをした人間って、二度と、同じ苦しみを味わいたくないって、思うでしょ。


だから、次は、絶対、勇み足(いさみあし)は、しないんだ。


実際、チベットやヒマラヤの人々は、ヤケドで死なない。


それは、想像するだけで、可哀想で、


「やめてー(≧□≦)」


って、僕なら、赤ちゃんを、抱き寄せちゃう、ある事を、チベットやヒマラヤの人々は、赤ちゃんにする。


赤ちゃんは、何も知らない。


だから、色々なモノに興味を示す。


5歳ぐらいなんて、何も知らない、まだ、宇宙人が歩いているようなのだ。


時に、ストーブにも、興味を示す。


そんな時だ。


チベットやヒマラヤの大人は、わざと、赤ちゃんに、ヤケドをさせる。


乳児は、まずいので、3~5歳児ぐらい。


「え!まじで?赤ちゃん、死んじゃうよヽ(゚д゚)ノ」


だから、その辺は、かわいい自分の子供だから、親は、すぐに、助けられる準備をして置く。


熱い!と思った瞬間、親は、助けに入る。


「オギャー!!!」


と赤ちゃんは泣く。


この3~5歳児ぐらいの記憶は、あいまいだ。


忘れてしまっても良い。


確かに、脳生理学でも、子供の脳の学習記憶装置は、3~5歳児では、まだ、大人と同じ理論的な思考回路には至らないと言われている。


ただ、、チベットやヒマラヤの大人達は、ある事を、知っているのだ。


一度、意識しようが、意識しまいが、


“ヤケド”


という“経験”を通過させておけば、無意識(潜在意識)に、強く、“危険”がインストールされる事を。


だから、チベットやヒマラヤにも、いじめはあるが、日本のような陰湿な、いじめは無い。


チベットやヒマラヤの人々が、最も、心清らかな民族と言われ、神々に近い国と言われるゆえんも、こうした、スパルタ(?)的な、幼児教育にあるのかも知れない。


(でも、僕は、スパルタ式の学習塾や暴力行為は、反対です!)


プロゴルファー上田桃子選手を輩出した坂田ジュニアゴルフ塾の塾長、坂田信弘さんと、僕の教育理念とは、相容(あいい)れません。


(上田桃子選手は、鈴木亨(とおる)コーチに出会い、彼の優しさで、その後、急激に、彼女は、ゴルフの腕を上げました)


(上田桃子選手の、活躍を、祈っております♪)


陣内智則さんは、藤原紀香さんに、その後、勇み足(いさみあし)をせず、


“ラポール”


が築けて、その後、プローポーズをした。


この王道をした訳です。


加えて、デートの時には、陣内智則さん流の、笑いも提供し、藤原紀香さんは、そのツボに、どんどん、ドンドン、はまっていったのでしょう。


(ラポールについては、本一冊の内容になりますが、少しずつ、心の距離を、縮める事とお考え下さいね♪)


(僕は、陣内智則さんの笑いは、嫌いじゃないけど、好きになれません(ノД`))


(面白いけど、癒されない(・_・))


(陣内智則さんの笑いと、対照的な、人を、ご紹介します!)


(笑点の司会を降板した、三遊亭円楽師匠は、“泣きの円楽”とも言われたました)


(桂歌丸師匠も、林家木久蔵(きくぞう)師匠も、「あれほどの女形を、寄席(よせ)でしゃべれるのは、円楽師匠だけ」とおっしゃっている)


(女性の気持ちになって、三遊亭円楽師匠は、“泣く”のだ(ノД`))


(言葉のみで、観衆に、映像を見せ、惹き付けてしまう、円楽師匠の寄席は、催眠療法家も真っ青の、癒し手だ)


(三遊亭円楽師匠、お疲れ様でした)


(僕は、あなたと共に、この時代に生きられた事を、誇りに思います♪)


この恋愛・結婚ブログの読者さまで、


“告白大好き症候群”


の女性読者さまも、おられるかも知れない。


特に、若い女性は、“告りたがる”


急がないで欲しい。


告リたい気持ちは分る。


でも、じっと、我慢だ。


ラポールさえ出来てしまえば、相手から、告って来る。


「まじでヽ(゚д゚)ノ?」


きっと、これからも、絶対、恥ずかしくて、口には出さないと思うのだが、藤原紀香さんは、


「あれ?あたし、最初は、嫌だったのに、いつの間にか、陣内智則さんを、好きになってるぅ(=゚ω゚=)」


そう、思っているに違いない。


心理の王道とは、その方程式通りに、恋愛・結婚も、導いてくれるという生きた証人が、藤原紀香さんと陣内智則さんだ。


このブログは、比較的、大人の女性、理解ある女性が、ほとんどなので、女子中高生みたいな、“軽いノリ”の恋愛思考の方は、少ない。


ただ、もし、ちょっと、“告白癖”がある読者さまが、おられたら、この、


「陣内智則さんは、藤原紀香さんに、1度、振られていた!」


という貴重な情報は、あなたに、良い、“気付き”を、もたらしてくれると、思いますよ♪


それでも、あなたは、“恋”に、急ぎますか?


あなたには、幸せになっていただきたい。


今日も、僕の恋愛・結婚ブログをお読みいただき、ありがとうございました。


(離婚経験者や、お歳を召された女性読者さんは、“時間”が気になる所ですよね!)


(また、機会がありましたら、その辺について、解説したいと思います♪)

↓↓↓

(読者さまを、大募集しています♪)


(もし、勉強になった!と思ったら、人気blogランキングのクリックへのご協力と、“読者になる”へ、どうぞ、ご参加下さい)

↓↓↓


人気blogランキングへ 参加しました(勉強になったと思ったら、人気blogランキングをポチッと、押して帰ってください♪ブログを書く!やる気になります♪いつも、ポチッ!って押してくれている、あなた!めっちゃ、感謝、しています♪)

今日は、“佐藤江梨子さんフライデー記者にやめて!と涙の訴え!”について、考察してみましょう。


このブログは、心理カウンセラーがお送りする、芸能記事から考える、まじめに、恋愛・結婚、時に、離婚を考える大人の女性に向けた、恋愛アドバイスのブログである事を、あらかじめ、ご了承ください。


あなたは、サラブレッドが好きですか?


はじめまして!のあなたは、よろしく!


いつも、僕の、恋愛・結婚ブログに、遊びに来てくれる、リピーターのあなた、本当に、ありがとうございます!


nao★心理カウンセラーです。


3月23日よりパリ・オペラ座での大歌舞伎公演を行う予定の歌舞伎役者、市川海老蔵さん(29)と交際中と言われている佐藤江梨子さん(25)が、ブログで泣いている。

「フライデイの記者が、家の前で待ち伏せして、写真を撮ることが原因で、軽いパニックに陥っている」


「迷惑だから本当にやめて下さい」


と、涙ながらに語っている。


これまでも、表情の、ドアップや泣き顔などを、自分の心情とともにブログにアップし続けていた。


だが、今回のブログは今までと違い、ほぼノーメイクと思われる。

これまでも市川海老蔵さんとの交際のことで、各マスコミに追われてきたサトエリ。


一部では破局説も流れているが、涙の理由が、そのことかどうかについては、一切触れていない。

なお、このエントリーは現在は削除されている。

佐藤江梨子写真週刊誌記者に涙の訴え
 3月23日よりパリ・オペラ座での大歌舞伎公演を行う予定の歌舞伎役者、市川海老蔵と交際中と言われている佐藤江梨子が、ブログで泣いている.......... ≪続きを読む≫

やり過ぎである。


佐藤江梨子さんのブログをご覧頂きたい。


http://ameblo.jp/satoeritimes/


(佐藤江梨子さんのブログも、アメーバブログです)


(読者になるのは簡単ですね♪)


(彼女を勇気付けてあげましょう)


2006年12月、佐藤江梨子さんは、市川海老蔵さんとの交際を認めた。


市川海老蔵さんは、13代目市川団十郎は、ほぼ、間違いなく、襲名する。


いわゆる梨園の世界の、トップになるプリンス(王子様)だ。


加えて、11代市川団十郎(市川海老蔵さんのおじいちゃん)譲りの、あのイケメンである。


天は、二物を与えてしまった。


とは言え、市川海老蔵さんの恋愛は、歌舞伎の世界、そのもののように、荒っぽい。


すぐに、破綻が来る。


年上の女性との間に、認知した子供もいるが、結婚はしない。


女優の米倉涼子さん(31)との恋愛も、すぐに、破局を迎えてしまった。


刹那的な、梨園のサラブレッドは、悲運をもたらす。


恋のお相手には、佐藤江梨子さんのように、こうした、容赦の無い、いじめが待っている。


もう一度、佐藤江梨子さんのブログを見て頂きたい。


http://ameblo.jp/satoeritimes/


完全に、精神が、参っている女性の顔だ。


削除された、フライデーへの抗議は、確かに無いが、ざっと、1ヶ月分を、読んでみた。


すると、佐藤江梨子さんの


“心の状態”


は、ここ2週間、不安定である。


文体も、精神的に追い詰められた、女性特有の表現だ。


近い所だと、2月27日&28日は、相当、参っている。


精神的には、極限に近い、“何か”を、体現したとしか思えない。


両日とも、


“傷”


“自分”


“人”


“心”


の文字が、踊る。


明らかに、心が傷付いた、ショック状態の日と断定できる。


また、


“許す”


という特徴的な、思考に至っている。


明らかに、“恋愛”絡みである。


可哀想である。


「サトエリ、目、腫れてるよね(ノД`)」


そうだ。


これは、“心からの涙”をしてしまった時の目をしている。


特に、2月27日の片方の目。


佐藤江梨子さんは、涙道(るいどう)や目の下のくま(寝不足で、目の下が、くすむ部分)が、ピンクだ。


なぜ、人は、寝不足になると、目の下に、くまが出来るのだろう?


「ぼくはくま♪クマ♪熊♪くま~♪」


(↑宇多田ヒカルさん、この頃には、もう、旦那の紀里谷和明さんは、見えていないから、恋愛とは、掛け離れた、こうした歌を作ったんだね)


(作詞作曲も、宇多田ヒカルさんです)


http://www.toshiba-emi.co.jp/hikki/kuma/index_j.htm ←東芝EMIの、ぼくはくまspecial site かわいすぎ(≧∀≦)♪


(浜崎あゆみさんや、幸田クマ←じゃなかった♪倖田來未さんは、その時、その時、出してくる歌で、彼女達が、どんな恋愛の心情にあるかは、良く分かるね)


さて、目の下のくまさんの話だ。


この目の下のくまの部分は、実は、顔の中で、一番、皮膚の薄い部分だ。


あなたは、女の子だろうから、コンパクトか、手鏡で、あなたの顔を見ていただきたい。


(男性は、手鏡を持っていると、逮捕されます♪)


(痴漢マンにも、なってもいけません♪)


この涙道や目の下のくまの部分は、実は、腎臓の働きを、そのまま、ダイレクトに現す。


「腎臓(´・ω・`)?」


心臓は、人間のエンジンだと、小学生でも知ってるよね。


でも、車のエンジンは、奇麗なガソリンじゃないと、受け付けない。


ましてや、どんなに奇麗だからといっても、ディーゼルと、ガソリンを、入れ違えても走らない。


(最近、車を、買い換えまして、レギュラーガソリンでは、走らず、ハイオクガソリンでしか、走らないという、わがままな車が、今は、あるのだと知りました)


(そのわがまま娘←じゃなかった、わがまま新車に、買い換えました♪)


人間も、血を、こさないと、生きて行けない。


体全体を、旅してきた血は、あなたの疲れや老廃物も、運んで来てくれます。


それを、こして、うんちや、おしっこと、また、あなたの体を助けてくれる、新たな血と分け、ぐるぐる、僕たちの、体は、血が、循環しています。


しかし!


あなたが、明日の学校や会社の為、徹夜をしていると、あなたの血を、こす、腎肺機能が低下します。


走り続ける、車が、オーバーヒートを起こすのと一緒です。


そして、もう一つ、車が走らない場合があります。


何でしょう?


「パンクヽ(゚д゚)ノ」


は、意外と走ります。


(スノーボードに行きまして、雪国の高速バスに乗っている時、パンクした時がありました!)


(運転手さんは、パニックにならない、冷静な運転をしてくれ、僕たちをピンチから、守ってくれました)


(ありがとう!運転手さん!)


(あ!今年は、暖冬ですが、もし、路面が凍結し、その時、パンクしたなら、どう対処するか?)


(「どうすんの(・∀・)?」)


(フットブレーキは使わないんです!)


(エンジンブレーキと言って、ギアを落とすのです)


(そして、ギア比で、駆動力を落としたならば、サイドブレーキで、最終的には、車を、完全停止します)


(イニシャルDのドリフトは、一気に、サイドブレーキを使い、コーナーを曲がって行きます)


(でも、道路交通法違反及び、近隣のご迷惑になるので、ドリフトはしないでね♪)


こうした危ない、車の話をしたのにも訳がありまして、


“事故”


です。


事故で、正面衝突をしては、車は、動きません。


同じように、この2月27日、佐藤江梨子さんは、事故に会ってしまいました。


「事故っちゃったの(≧□≦)?」


“心の交通事故”


を起こしましたね。


多分、市川海老蔵さんと何かあったか、フライデーに襲撃されたんでしょう。


女の子同士の喧嘩では、あのような、ピンクのクマにはなりません。


大変なショックを受けたんですね。


急激に、耐え難い事態に遭遇すると、人は、体の臓器が、一時、緊急停止します。


太古の昔、マンモスや獣(けもの)と戦う時、怪我をして、そのままだと、人間は、死んでしまいます。


(血が、だらだら出ちゃて)


ですから、緊急時には、“止血”、血が出ないように、生命維持装置が、勝手に、僕たちの、体には、働きます。


今は、マンモスや獣とは戦いませんが、我々は、“環境”、とりわけ、人とのコミュニケーションで、日々、戦っています。


疲れやすく、物事を、一人で、抱え込んじゃうタイプの人は、大概、目の下に、くまを作りやすい。


裏を返せば、まじめで、何事にも真剣な人。


(だから、真剣に、明日の試験や企画書を徹夜で、がんばると、腎臓は、“ピンチだ(゚Д゚ )!”と思って、血を、こさなくなります)


(ゆえに、目の下に、血の巡りの悪い、老廃物の多い血液が、薄皮越しの静脈として、見え、くまさんが、現れるんですね♪)


ただ、とりわけ、芸能人のような、“人に見られる職業”では、こうした、ハプニングに、悩みを抱え込むと、非常に、腎臓に、負担を掛けるんです。


車で言えば、一気に、汚い油を注ぎ込まれてしまい、苦しくって、止ってしまう車と同じです。


大変な、一日だったのですね。


多分、我々が、想像する以上の、つらい目にあったか、マスコミに、いじめられちゃった日なんです。


そして、血の巡りが悪いまま、相手を、恨み、憎いと思うが、ぐっと我慢した一日の、佐藤江梨子さん。


ですから、ホロリと、涙のしずくを流す涙ではなく、


“心からの涙”


が、出てしまい、涙道や目の下のくまが、尋常じゃないくらい、ピンクなんですね。


一人で、


「胸が痛いよ~、苦しいよ~(≧Д≦)」


と、佐藤江梨子さんが、一人、ベットの上で、泣き明かした事でしょう。


「(玄関近くにいる、フライデーを、いっその事、なぐっちゃおうかな)」


と思ったり、


「(そんな事しても、また、話を大きくされるだけだ)」


と自問自答する。


警察に言っても、


“民事不介入”


で、事件にならなければ、警察は、守ってくれません。


確かに、芸能人は、メディアの宣伝広告塔ですから、カメラに映って、ご飯を食べています。


もらうお金も、沢山です。


僕たちが、ビックリするくらい、お給料をもらいます。


注目を浴び、スキャンダルが取りざたされる事すら、お金になります。


ですから、


「芸能人に、プライベートは無い(`皿´)」


と断言する、芸能記者もいます。


しかし、佐藤江梨子さんぐらい、心身ともに、


“拒否反応”


が出ていたら、どんなに、美味しいネタであろうと、24時間、佐藤江梨子さんを、マークしては、彼女の身は持ちません。


犬や猫は、人に24時間監視されても大丈夫ですが、通常、人間と暮らせない動物を、無理矢理、ペットにしようとしても、死んでしまいます。


僕も、美しい女性に、24時間、見詰められるなら、天国ですが、おっかない女性に、24時間監視されては、佐藤江梨子さんのように、泣いちゃいます(ノД`)。


今後の仕事にも、影響しかねないほど、参っている、佐藤江梨子さん。


恋した相手が悪いのか。


芸能人同士だから悪いのか。


芸能記者とバトルをしたのか。


何か、不幸そうで。。。


不憫(ふびん)でなりません。


芸能人とは言え、一人の女の子。


死んじゃう寸前まで、追い詰めないで、あげることを、望みます。


ちなみに、2時間も、苦しみに耐え抜き、走り続けられるのは、人間だけです。


どんな早い韋駄天(いだてん)のような動物も、追い回せば、1時間もしない内に、観念して、ペタンと横になります。


佐藤江梨子さんは、どちらに苦しめられたのだろう。


苦しまない恋を、して欲しいと願います。


もし、この恋愛・結婚ブログを、芸能人の女性の方が、ご覧になっていましたら、愛される“環境”に、あなたを、持って行きましょう。


あなた自身の努力もそうですが、パートナーの協力も必要です。


パートナーが、祝福・賛辞される男性なら、あなたも、守ってもらえるでしょう。


そして、あなた自身も、苦しまない、恋愛が出来る。


苦しむ愛なんて、本来の愛じゃないんですよ♪


苦しんでるって事は、何かが、狂っていると言う事です。


あなたか、彼か、両方か。


どこかで、何かが、狂っているのです。


苦しむ為に、人は産まれてくるのではありません。


“幸せ”


になる為に、あなたは、この世に、“生”を受けたのです。


あなたも、彼も、幸せになる権利があるのです。


その権利は、誰も奪ってはいけないのです。


もちろん、芸能人じゃない、女の子も。


あなたは、“苦しむ涙”を流していませんか?


あなたには、幸せになっていただきたい。


今日も、僕の恋愛・結婚ブログをお読みいただき、ありがとうございました。


佐藤江梨子さんが、一日も早く、笑顔の素敵な女性に戻られる事を、切に、お祈り申し上げます。

↓↓↓

(読者さまを、大募集しています♪)


(もし、勉強になった!と思ったら、人気blogランキングのクリックへのご協力と、“読者になる”へ、どうぞ、ご参加下さい)

↓↓↓


人気blogランキングへ 参加しました(勉強になったと思ったら、人気blogランキングをポチッと、押して帰ってください♪ブログを書く!やる気になります♪いつも、ポチッ!って押してくれている、あなた!めっちゃ、感謝、しています♪)

今日は、“宇多田ヒカルさんと紀里谷和明さん離婚を発表!”について、考察してみましょう。


このブログは、心理カウンセラーがお送りする、芸能記事から考える、まじめに、恋愛・結婚、時に、離婚を考える大人の女性に向けた、恋愛アドバイスのブログである事を、あらかじめ、ご了承ください。


あなたは、天才肌の人が好きですか?


はじめまして!のあなたは、よろしく!


いつも、僕の、恋愛・結婚ブログに、遊びに来てくれる、リピーターのあなた、本当に、ありがとうございます!


nao★心理カウンセラーです。


人気歌手の宇多田ヒカルさん(24)と、夫で映像作家の紀里谷和明さん(38)が3月2日付で離婚したことが3月3日、分かった。宇多田ヒカルさんが自身のホームぺージで明らかにした。

宇多田ヒカルさんは離婚の理由について、


「互いに変化する中で、思い描く未来図や夫婦像の方向性に、徐々にズレが生じました」


と説明した。

紀里谷和明さんも同ホームページで、


「とても幸せな時間を一緒に過ごせた事を心から感謝しています」


と記している。

2人は、紀里谷和明さんが宇多田ヒカルさんのビデオやCDジャケットの撮影を担当したことなどをきっかけに2002年9月、結婚。


宇多田ヒカルさんのツアーを紀里谷和明さんが演出するなど、夫婦での活動も話題を集めていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070303-00000130-sph-ent より)

(↑ここまでは、ヤフートピックスです)


(↓以降が、とても気になる別の【デジタルメディア】なんですね)


歌手の宇多田ヒカルさん(24)は写真家の紀里谷(きりや)和明さん(38)と離婚したことを3月3日、自身のサイトで発表した。


国際的な活動をする中でコミュニケーションが不足したという。

離婚は3月2日。


宇多田ヒカルさんのサイトでは、二人のコメントが載せられており、宇多田ヒカルさんは、


「互いに変化する中で、思い描く未来図や夫婦像の方向性に、徐々にズレが生じました」


「国際的な活動をしながらのすれ違い生活の中で、コミュニケーションが不足してしまったのも大きな理由です」


としている。


(↓ここから、重要!)


紀里谷和明さんは、


「創作の厳しさや苦しさ、そして孤独をお互い抱えたまま、相手に甘えるという事が最後までできなかったように思います」


とつづっている。


宇多田ヒカルさんと紀里谷和明さんは、アルバムのジャケット撮影などを通して知り合い、2002年に結婚。


サイトで、


「私、入籍致しました」


と発信したスタイルや、わずか19歳での入籍が話題となった。(http://news.livedoor.com/article/detail/3056977/ より)【デジタルメディア局】


(↑ここまで)


僕は、カップルカウンセリングも、夫婦カウンセリングも、19歳のクライアントさんも、カウンセリングした事がある。


でも、別れなければならない、カップルは、現実にはいる。


僕が、心の構造を、説明しただけで、夫婦仲が、改善し、仲むつまじくなるカップルもいる。


しかし、


“心、ここにあらず”


というクライアントさんには、僕は、何も語らない。


語る、僕自身が、むなしくなるのを、知っているからだ。


「何か、ひどい事されたの(ノД`)?」


ありがとう、心配してくれて。


そうだね。


心理カウンセリングの仕事をしていて、痛切に、感じるのは、


「僕は、あなたを、治したいのに、なぜ、分ってくれないの(´Д`;)!!!」


こんな事は、心理カウンセラーなりたての頃は、その自分のスキルの無さに、苦しんだ。


ずっと、悩んだ。


馬鹿にされた。


「お前には、感謝しないわよΨ(`∀´)Ψ」


とすら、言われた。


実は、その時、僕は、ただで、カウンセリングしたのだ。


このブログも、タダだ。


しかし、理解ある人が、繰り返し、繰り返し、何度も、僕のブログに、遊びに、来てくれる。


僕は、それは、それで、良いと思っている。


死ぬ人は、僕が、死について、止めても無理なのだ。


別れる人を、無理に、つなぎとめても無理なのだ。


なぜ、死にたくないのに。。。


どうして、別れたくないのに。。。


そういう人にこそ、カウンセリングは、生きてくる。


宇多田ヒカルさんは、独特だ。


僕の、心理カウンセリングの経験上、宇多田ヒカルさんは、正直、男性から、万人受け(ばんにんうけ)する女性のタイプではない。


歌は、万人受けする。


しかし、こと、恋愛・結婚においては、パートナーが、重要になってくる。


宇多田ヒカルさんが、変わるか、宇多田ヒカルさんを受け止める、男性の力量に掛かってくる。


最近は、テレビで、女子プロレスラーが、夫婦揃って、番組に出ている。


怖い女性だ。


おっかない!


(↑僕は、怖い女性が、苦手なので。。。)


加えて、女子プロレスラーの、傍若無人振り(自分勝手)は、目に余る。


心因性の動脈硬化、いわゆる、心臓病に、10年後、女子プロレスラーの旦那さんは、なる!


こんな衝撃的な、医学的実験の検証番組が、やっていた。


もっと、平たく言えば、


“ストレスで死ぬ”


のだ。


しかし、人は、好き好んで、死を選ばない。


ならば、どうなる?


「離婚ですかヽ(゚д゚)ノ?」


その通り。


でも、カップルカウンセリングの時、もう既に、


“心は、離婚している”


という女性に、よく、お会いする。


「じゃあ、その女の人は、幸せになれないの(・ω・)?」


そんな事は無い。


ちょっとした、きっかけで、劇的に、“幸せ女”になったクライアントさんを、僕は、過去、知っている。


「教えて( ゚ρ゚ )、教ぇーて(゚∀゚)」


具体的には言えないけれど、こんな女性がいた。


(カップルカウンセリングではなく、別の女性とお考え頂きたい)


まず、こりゃー、金輪際(こんりんざい)、良い恋愛できないだろうなぁ~と、最初、僕が、思った、女性クライアントさん。


初めのうちは、カウンセリング当初、自慢や自分の優れている部分や、社会を斜めに見る典型的、刹那的な女性だった。


ところがだ。


次に、時間を置いて、お会いすると、何だか、言葉遣いが、少し違う。


僕の心の中:「(あれぇ~、こちらのクライアントさんは、前回、違う言葉遣いだったぞぉ~)」


するとですね。


恋をしているんです。


好きに、なりかけている人がいるんです。


でも、その男性は、“次元”の違う世界で生きている男性なんですね。


その女性は、今まで、馬鹿をしてきました。


悪い事をしてきました。


僕も、悪い事をしてきました。


でも、僕以上に、悪いんですねぇ~(笑)。


ところが、出会った男性は、奇麗な心を持っていると、その女性は、分った。


じゃあ、どうしたら良い?


「その男を、悪い色に染めるΨ(`∀´)Ψ!」


そう!


その通り!


人間には、


“互恵性”


とか


“相互理論”


言い換えると、


“バランス理論”


が、どうやら、心地良いと感じるんだ。


でも、見た目もかっこよく、ちゃんとしてる男性を、好きになった。


「(あたしの悪い世界には、引っ張って来られないなぁ~)」


無意識に、彼女は、そう感じたんだろうね。


そうしたら、この彼女は、どうなったと思う?


「もっと、グレた(`皿´)?」


最初はね。


でも、好きな人を、みすみす、逃したくないじゃない。


だから、


「(変わりたい。。。)」


そう、思ったんだね。


“思う”


と言う事は、


“変化”


への第一歩。


(第一歩を、漢字変換したら、“大一歩”になった←ビックリ!)


変わりたいという、女性には、僕は、喜んで、カウンセリングしてあげたんだ。


時に、泣いちゃうこともある。


「あなたが(´ー`)?」


うん。


お客様が、帰った後にはね♪


でも、泣きそうも無い、おっかない、女性が泣くんですよ。


僕は、男性だから、男を好きになる気持ちは、分からないけど、でも、人を、好きになる気持ちは、分かるよ。


もし、許されるのであれば、その男性と恋愛したい!


そういう女性の潜在的な欲求には、どんなに、強がっていても勝てませんもの。


そして、変われる女性は、変われるんです。


簡単です。


って言うか、もう、しゃべりが、前回と、変わっている時点で、後は、僕が、背中を押してあげれば、坂道を転がるように、その女性は、勝手に、変われるんだ。


僕は、バリバリの文系人間。


(理系っぽいのは、職業柄♪)


ところが、カウンセリングをして、気付く事は、人の心にも、物理学の方程式は、当てはまるんだ。


「あたし、物理は、女子高生時代に、捨てたよ┐(´д`)┌」


僕も、同じ。


最低な、物理の先生に当たっちゃって、一番前の席で、どうどうと、“内職”してました♪


(↑エロ本、読んでたんじゃないよ♪)


簡単に言うと、何となく、僕のカウンセリングを受ける女性。


そして、もう一方は、本当に、恋愛成就をしたいと、強く願う女性。


前者の女性クライアントさんを、僕が、どんなに、背中を押しても、女子プロレスラーの背中を押しているみたいに(実際、押した事無いですけど)、全然、動かないんだ。


動かないどころか、こっちの、腕や肩が、痛くなっちゃう。


ところがね。


後者のクライアントさんは、僕自身が驚くくらいに、イケメンを、ゲットしてきたりする。


僕:「どこで、みっけてきたの(≧∀≦)?」


女性クライアントさん:「えへへ(≡゚∀゚≡)」


女性クライアントさん、それぞれで、改善ポイントは、違うんだけど、最大公約数では、共通する部分が見える。


恋愛においては、


“男性を甘えさせる”


僕は、今は、女性クライアントさんが、ほとんどのお客様だけど、数年前までは、男性ばかりのクライアントさんだった。


色んな、男性がいてねぇ~。


裏表の無い人もいれば、今回の、宇多田ヒカルさんの旦那さんのような、紀里谷和明さんそっくりな人もいた。


「どんな人(=゚ω゚=)?」


頭良くって、中性的で、クールな男性だね。


でね。


仕事の悩みだったら、こうした男性の場合は、ほぼ、間違いなく、カウンセリング後に、成功するんだ。


特に、僕は、10年以上、製造業の社長もしていた経験もあるから、ビジネスの話は、どんな心理カウンセラーよりも、出来るんだよ。


でも、恋愛は、そうはいかない。


頭が良い分、不器用なんだ。


ビジネスだったら、その


“個性”


の活かし方を、教えてあげれば、成功する。


でも、恋愛は、ビジネスみたいに、行かないんだ。


裏表の無い男性は別だよ。


「じゃあ、そのクールな男性は、どうなちゃうの(・ω・)?」


僕の知る限りだと、


“受容型”


の女性に、めぐり合えれば、幸せになったね。


いわゆる、古き良き、“日本女性”。


でも、そんな女性は、その辺に、転がっていないんだよね。


(↑すいません、僕を、嫌いになってください♪)


僕は、出会いまでを、援助しては、あげられないから、どこで、どんな人と、めぐり合うかまでは、背中を押して上げられないよね。


「うんうん(・∀・)」


現代女性は、甘えさせてくれないみたいなんだ。


「おっぱい吸わせないの(゚∀゚)?」


(↑益々、僕を、嫌いになってください(ノД`))


男性、特に、クールな男性ほど、悩みを、抱え込んじゃうんだ。


だから、僕は、システムエンジニアさんのプロジェクトの話なんか聞いても、チンプンカンプン、なんだ。


でもね。


仕事の悩みを抱えた、男性クライアントさんのお話を、きちんと聞いてあげるの。


時に、


「そんな事も、知らないんですかぁヽ(´ー`ヽ)?」


と男性クライアントさんに、馬鹿にされながら。


僕の心の中:「(それ、知らない人の方が、多いと思うんですけどぉ。。。と、一人、おぎやはぎ状態の僕♪)」


こういう時、大概の女性は、


「あたしも疲れてるからヽ(`Д´)ノ」


と言って、話を聞かなかったり、


「わかんないよ┐(´д`)┌!!」


とか、


「あ!そうなの(・_・)!」


って、言葉で言ったり、目を合わせてくれないんだって。


こういう時、男性は、


“孤独”


を感じるんだ。


「創作の厳しさや苦しさ、そして孤独をお互い抱えたまま、相手に甘えるという事が最後までできなかったように思います」


って、紀里谷和明さんは、おっしゃってるでしょ。


彼氏の居ない人には、


「結婚してるくせに、“孤独”とは、ナンなのよヽ(`Д´)ノ!」


って、怒られちゃうかも知れないけれど、実は、どんなに、二人、体を合わせても、同じ空間にいても、戸籍上は一緒になっても、


“孤独”


には、人間、耐えられないんだ。


つまり、


“心の距離”


を感じてしまっては、もう、無理なんだ。


心理学の基本で、


“肉体的な距離が近ければ、心の距離も近くなる”


のは、絶対的な法則ではないね。


あくまで、恋愛初期の段階での基本法則だ。


タモリさんと宇多田ヒカルさんとのトークを、つい最近、“笑っていいとも”で、僕は、見たよ。


100人アンケートで、見事、百分の一の観衆への質問で、


“タモさんストラップ”


を、ゲットする宇多田ヒカルさんを僕は、見た。


たぐいまれな、鋭い“洞察力”は、圧巻です。


目の動かし方、タモリさんとの身体的な動作を見ていても、もし、アーティストにならなければ、“検察官”になれるくらいの頭の良さです。


女性検事総長になれくらいの鋭さです。


僕は、極悪事件や女性の犯罪被害、被害者よりも、加害者に温厚な、法の番人達への疑問は、常日頃、持っています。


宇多田ヒカルさんのような、するどいメスで、切り込める人材が、検察官には必要です。


でも、恋愛・結婚生活では、どうだったのでしょうか?


タモリさんも、たじたじでした。


もちろん、タモリさんと宇多田ヒカルさんは、恋愛していません♪


しかし、普通の会話でも、


「(この女優さんと一緒にいて、楽しそう、タモリさん♪)」


と感じる場合と、


「(タモさん、お仕事とは言え、大変ねぇ~)」


と、あなたも、感じる事がありませんか?


「あるねぇ(・∀・)」


天才肌の女性は、お仕事では、そのままで良いんです。


そのまま、突っ走ってください!


でも、恋愛・結婚では、受容的な男性を見つけるか、あなたが、変わるかのどちらかでしかないんです。


しかも、現代の男性は、日本に限らず、外国でも、表面上は、受容的ですが、本当に、器のでかい男性は、ほとんどいません。


(スペインは、男性が、女性を結婚後も敬います(うやまいます))


(しかし、スペインの女性は、逆ナンパしたり、やりたい放題です)


(「ビバ!スペイン\(゚∀゚)/!」)


(とお感じになって、スペインへ行きますか?)


(お好きにどうぞぉぉぉ♪)


稀有(けう)な男性を見付けるか、あなたが変わるか。


確率論から言うと、あなたが変わったほうが、得です。


しかも、心理カウンセリングをしてきて、よく分かるんですが、器のでかい男は、男子高生の頃、もう、つばを、付けられています。


その心のイケメンの男の子達は、結構、高校生ぐらいの付き合いの女の子と、数年、付き合って、結婚しています。


だから、大人のあなたには、残念ながら、スペインへ行かない限り、この日本では、“受容的な男性”には、確率論以上に、イイ男に出会う確率が低いと断定できます。


でも、スペインへ行っても、セックスにオープンな国ですから、体の関係は持てるでしょうが、今度は、“言葉”。


その次に、“心”のつながりを学ばなくてはなりません。


ならば、頭の良い女性は、あなた自身の“変化”をした方が、この日本では、時間は、早い。


しかも、女性はあなた一人ではなく、どんどん、あなた以上に、年頃の若い娘達が、次から次へと、男をゲットして行きます。


でも、ありがたいことに、その若い娘達も、どんどん、捨てられます。


若い女性クライアントさんは、理解出来ない人もいますが、男性は、最終的に、


“心の安泰(あんたい)”


を恋愛・結婚では、求めている。


あなたは、大人の女性です。


大人の女性は、結局は、若い娘に勝ります(まさります)。


(ただ、ちょっと、愚痴っても良いですか?)


20代後半、30代にもなっても、揚げ足を取るような“会話”


負けるのが、“絶対イヤ!”


という女性がいます。


少女のままなんですね。


あと、何年後に、気付くのでしょう。


気付いた時には、もう、おばあちゃんです。


じゃじゃ馬おばあちゃんを受け入れてくれる、心の器のでかい男は、どれだけ残っているのか、僕は、あいにく、おじいちゃんは、カウンセリングした事は、ありませんので、分かりません。


宇多田ヒカルさんも、もう、24歳になったんですね。


宇多田ヒカルさんには、どんな、恋が、待っているのでしょう。


宇多田ヒカルさんの今後に、注目して行きます。


あなたは、“本当に、心の器のでかい男”に会った事がありますか?


あなたには、幸せになっていただきたい。


今日も、僕の恋愛・結婚ブログをお読みいただき、ありがとうございました。

↓↓↓

(読者さまを、大募集しています♪)


(もし、勉強になった!と思ったら、人気blogランキングのクリックへのご協力と、“読者になる”へ、どうぞ、ご参加下さい)

↓↓↓


人気blogランキングへ 参加しました(勉強になったと思ったら、人気blogランキングをポチッと、押して帰ってください♪ブログを書く!やる気になります♪いつも、ポチッ!って押してくれている、あなた!めっちゃ、感謝、しています♪)

今日は、“秋山成勲選手とSHIHOさん熱愛を認める!”について、考察してみましょう。


このブログは、心理カウンセラーがお送りする、芸能記事から考える、まじめに、恋愛・結婚、時に、離婚を考える大人の女性に向けた、恋愛アドバイスのブログである事を、あらかじめ、ご了承ください。


あなたは、傷付いた戦士は好きですか?


はじめまして!のあなたは、よろしく!


いつも、僕の、恋愛・結婚ブログに、遊びに来てくれる、リピーターのあなた、本当に、ありがとうございます!


nao★心理カウンセラーです。


2006年大晦日「K-1 Dynamite!!」で全身にクリームを塗っていたことが発覚し、無期限出場停止中の格闘家・秋山成勲選手(31)の熱愛が、3月2日発売の写真誌「FRIDAY」に報じられている。

相手は人気モデルのSHIHOさん(30)。


フライデーによると、2月下旬、東京・西麻布でのデートをキャッチ。


食事後、一緒にSHIHOさんのマンションに帰っていったという。


SHIHOさんの所属事務所は、交際を認めており、


「大人なので本人に任せています」


と語っている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?b=20070302-00000015-sph-fight より)


ネット上では、非難の嵐だ。


僕は、お二人の幸せを願いたい。


だが、非難する人たちの、気持ちも分かる。


秋山成勲選手vs桜庭和志選手の試合。


格闘家として、勝ちたい気持ちは、当然だ。


実際に、僕の心理カウンセリングの師匠の師匠は、須藤元気選手のメンタルトレナーだ。


勝つには、実は、体以外の部分が、重要なのだと、僕たちは、格闘家に説く。


秋山成勲選手は、強い。


全身に、ぬるぬるクリームを塗らず、桜庭和志選手と戦っても、勝てたかもしれない。


しかし、やってしまった。


過ち(あやまち)を。


人は、間違う。


過ちを犯す。


人を傷付ける。


しかし、許せる過ちと、許されてはいけない過ちとがある。


僕は、あやまちをする加害者に優しく、被害者に厳しく、悲しい結果をもたらす、法の裁きは、間違っていると思う。


身も心も、ズタズタにされた、女性が、僕の心理カウンセリングにて、“心”が治るのには、どれほどの時間と苦労を、必要とするのか、法の番人の方々には、理解していただきたい。


本来なら、加害者の


“精神面”


に、情状酌量(じょうじょうしゃくりょう)する立場の人間であるべき僕。


しかし、僕は、加害者の心なんて治したくない。


大阪府茨木市で2004年11月に乗用車で男女5人を次々とはねて殺傷したとして、殺人と殺人未遂の罪に問われた元新聞販売所従業員の屋島正則被告(25)の判決が2月28日、大阪地裁であった。


西田真基裁判長は、


「被告は『悪魔の声』と称する幻聴に命令されて犯行に及んでおり、統合失調症による心神喪失状態だった」


と述べ、無罪を言い渡した。


屋島正則被告は2005年5月の初公判で、


「悪魔に命令された」


と供述し、弁護側は屋島正則被告の無罪を主張した。


屋島正則被告は通行人を道連れにして自殺しようと考え、2004年11月18日午前6時20分ごろ、茨木市中穂積3丁目などで男女5人を乗用車で、次々とはねたうえに引きずるなどし、自転車の会社員村田忠治郎さん(当時61)と米林和夫さん(同56)を殺害、男女3人を負傷させたとして起訴された。


僕は、心理カウンセラーの中でも、科学的アプローチをする心理カウンセラーだから、


“悪魔を見ようと思えば、誰だって見える”


そう断言できる。


「あたしにも、見えちゃうのΨ(`∀´)Ψ?」


そうだ。


僕は、占い師でも、霊能者でもない。


だが、悪魔は、科学的には、脳生理学の観点から、見る事は可能だ。


“サヴァン・シンドローム”


という驚異の脳も、我々は、持つ事は可能だ。


映画「レインマン」で、名俳優ダスティン・ホフマンが演じた、社会適応能力に、障害を持つ人が、電話帳の番号を、一瞬にして、記憶する脳や、音楽、数学、物理学などの分野でスーパー・コンピューター並みの脳を持つ事は、我々には可能だ。


かたや、


“カプグラ・シンドローム ”


という今回の大阪での裁判の案件のような“悪魔”を見る人もいる。


脳に損傷を受けた人が、肉親であろうと、


「偽者や、コイツ(σ●∀●)σ!」


と言って、聞かない現象だ。


両極端な例を挙げたが、後者は、時に、


“幻影”


を見る。


専門的に言うと、


“幻視(げんし)”


である。


人は、脳さえ操れれば(あやつれれば)、どんな人間にでもなれる。


なってしまえる。


“タミフル”


は、インフルエンザに効果的な治療薬だ。


だが、


“幻視”


をするのだ。


人は、薬で、脳内ホルモンが、おかしな事になると、奇怪な行動をする。


ならば、


「悪魔が見えた」


なら、どんな人でも、どんな、行為をしても、許されるのだろうか?


極論すれば、


「悪魔が見えた」


と言えば、酒を飲んで、交通事故で、人をあやめたり、痴漢行為をしても許される事になる。


格闘家とは、命を掛けた、ガチンコの勝負をする。


時に、死んでしまうかも知れない。


だから、尋常ではない、興奮状態にあり、脳は、ありとあらゆる事態に備えようと、フル回転だ。


だが、だからと言って、


“倫理に反する”


行為は、許されてはならない。


桜庭和志選手は、


「すべるよ(ノД`)!」


と何度も連呼したが、梅木良則レフリーには、聞き届けられなかった。


「死んじゃうかなヽ(´Д`;)ノ?」


という程、桜庭和志選手は、無抵抗なまま、ボコボコにされた。


秋山成勲選手の足を取ろうとする、桜庭和志選手。


しかし、ヌルヌルと、秋山成勲選手の足は、抜けて行く。


「おかしいヽ(゚д゚)ノ!」


ちょっと、格闘に、興味のある人なら、汗では、考えられないスベリなのだ。


お笑いで、考えられないスベリがあれば、大爆笑だが、格闘技では、即、死を意味する。


「や・ば・い・殺・ろ・さ・れ・る」


誰もが、脳裏に、“死”を予感させる。


秋山成勲選手は、大変、立派な人だ。


大変な、苦労人だ。


韓国では、裏切り者と呼ばれ、Dynamite!!で勝てば、一転、英雄だ。


“社会認知的不協和”


の典型例のような生き方の中で、苦しんだ。


「俺は、どっちなんだぁー(≧□≦)!」


という苦しみだ。


僕は、過去、過ちを犯した人も、クライアントさんとして、心理カウンセリングさせていただいた。


そして、人は、生まれ変わる。


だが、過去の、自分の犯した過ちは、忘れてはいけない。


つつましく、生きなければならない。


しかし、今、世界的に、罪を犯しても、許される。


それは、“法”が許しただけであって、“人”は許さないのだ。


今、多くの人が、幸せになれないでいる。


“格差”


のハザマの中で、必死に生きている。


なのに、人をあやめた人が、幸せになるとは、許されて良いのか?


という無意識の人間の心理が、


“秋山成勲選手への非難”


として、ネット上では、すごい、話題になっているのだ。


これは、SHIHOさんが、奇麗だから、モデルだからといった、ひがみ・やっかみではない。


“人の道に反した人”


が幸せを手に入れて良いのか?


という潜在的な、大原則の心理に、ネット上の諸氏が正直だからだ。


「じゃあ、どうすれば良いの(・ω・)?」


あんまり、ラブリーな所を、見せ付けない事。


本来、人を、あやめた人は、何をしなければならないですか?


「許しをこう(´ー`)?」


そのためには?


「反省(・ω・)」


だよね。


“愛”


って、そう安々と、正しくない事をした人が、手にしちゃいけないんだ。


それくらい、


“愛”


って、手に入れるのが、難しいもの。


「良かったぁ、あたしは、有名じゃなくって(* ^ー゚)ノ」


って人は、もっと、危ない。


恋愛がらみで、殺されかねない。


僕は、心理カウンセリングで、ビジネスでも、恋愛でも、


「殺されるな、この人は!」


というクライアントさんに、たびたび、お会いする。


厳しい言い方に、聞こえるだろうが、そういう人は、殺される。


もしくは、


“自殺”


する。


分からない人は、分からないのだ。


分らないまま、死んで行く。


脳が、どんな状態は、人にとって、良くないか。


逆を考えれば、どう、相手の脳内を、誘導すれば、幸せにしてあげられるかという、単純な事だ。


SHIHOさんも、秋山成勲選手の苦しみを、本当に、理解しているのだろうか?


もし、分っているなら、SHIHOさんは、何をするべきなのだろう?


本当に、それだけの、覚悟を、背負い込むぐらいの人を、今、SHIHOさんは、愛している“事実”も受け止めなければならない。


“信用”


を築くには、地道で、コツコツとした、時間と労力が必要だ。


しかし、


“信用”


を壊すのは、“一瞬”で済む。


さらに、一度、壊れた“信用”を、


“再構築”


するのは、単に、ゼロからの“信用の構築”とは、わけが違う。


“マイナス”


からの出発だ。


あなたも、人を傷つけた事があるだろう。


「あたしは、そんな事、してません(`皿´)!」


と開き直る人ほど、多くの男性を、苦しめている。


幸せになるには、


「悪魔を見る」


事だろうか?


“天使”


を見ても、いいのではないか?


正々堂々と、男性と、向き合って欲しいのです。


姑息(こそく)な恋愛で、相手の男の子の心を、もてあそぶのは、あなたの為にはなりません。


「好きになっちゃいけないタイプの男を、好きになるのよね~┐(´д`)┌」


という女性が、非常に、多い。


良いじゃないですか。


そういう男を好きになっちゃえば。


その先には?


「。。。」


幸せって、簡単ではないね。


だからこそ、恋、なんです。


あなたは、“強い男”は好きですか?


あなたには、幸せになっていただきたい。


今日も、僕の恋愛・結婚ブログをお読みいただき、ありがとうございました。


(本当に、強い男と言うのは、うわついていない男の事を言います)


(心の強い男は、“人の道を外しません”)


(もし、あなたが、馬鹿をやっちゃった事のある女性なら、その彼に、助けてもらうべきです)


(本当に、いざ!となった時、反則行為をしない人が、心の弱い女性には、必要です)


(心が強い女性なら、反則行為をした男性の心を、変えてあげるのです)


(離婚経験者の女性は、自分ではなく、男性の心が、強いのか、弱いのか、分っていましたか?)


(心の弱い男性は、通常、外面(そとづら)は、いきがっています)


(心の弱い男性と、喧嘩をしませんでしたか?)


(弱さと弱さでは、衰退しかありません)


(あなたが、引っ張って行ってあげるべきだったんですよ)


(次回の恋では、男性の心の強さを、良く、見てあげましょうね♪)

↓↓↓

(読者さまを、大募集しています♪)


(もし、よろしかったら、人気blogランキングのクリックのご協力と、“読者になる”へ、どうぞ、ご参加下さい)

↓↓↓


人気blogランキングへ 参加しました(勉強になったと思ったら、人気blogランキングをポチッと、押して帰ってください♪ブログを書く!やる気になります♪いつも、ポチッ!って押してくれている、あなた!めっちゃ、感謝、しています♪)

今日は、“たけしさん「娘・北野井子さんの離婚についても語る」”について、考察してみましょう。


このブログは、心理カウンセラーがお送りする、芸能記事から考える、まじめに、恋愛・結婚、時に、離婚を考える大人の女性に向けた、恋愛アドバイスのブログである事を、あらかじめ、ご了承ください。


あなたは、相手が気に入らない時、どうしていますか?


はじめまして!のあなたは、よろしく!


いつも、僕の、恋愛・結婚ブログに、遊びに来てくれる、リピーターのあなた、本当に、ありがとうございます!


nao★心理カウンセラーです。


明石家さんまさん(51)が2月28日、都内のスタジオで、フジテレビ系「さんまのまんま1000回スペシャル(仮)」(4月6日・深夜2時5分、関西テレビは3月23日・後7時)の収録を行った。


観客から祝福されると、


「これくらいで最終回でしょ」


「1000回も続く番組、おかしいもん」


「まあ、ひとつよろしく」


と、ジョークを交えて頭を下げた。


1985年4月8日の番組開始から22年で、出演ゲストはのべ1500人。


この日はスペシャルゲストでビートたけしさん(60)が駆け付け、188万円の1985年ものの高級ワイン「ロマネコンティ」を飲みながら、「オレたちひょうきん族」時代など昔話に花を咲かせた。


たけしさんは、長女で元歌手の北野井子(しょうこ)さん(24)について、


「(2005年3月に)子ども産んだ後、嫌になって離婚しちゃった」


「おれが孫を預かって、おしめ替えたりしてるとき、娘はヘソ出して踊ってんだよ」


と告白。


また、宮崎県の東国原英夫知事(49)については、


「3月1日、映画祭で会うよ」


「土建業者を連れてって公共事業を回させようかな」


と、笑わせた。


僕の心理カウンセリングに訪れるお客様は、フリーターの方から、エリートの方までいる。


ご両親が、名誉な職業のクライアントさんは、実は、多い。


たけしさんのような、立派な親を持つ、クライアントさんも多いのだ。


結婚前に、たけしさんは、北野井子さんの旦那さんに、


「浮気してもいいが、離婚だけはするな」


と言っていた。


北野井子さんは、歌手デビュー→芸能界引退→留学→妊娠→出産後、半年で離婚、という忙しいサイクルで、人生を走っている。


「イヤなものは、イヤヽ(`Д´)ノ」


という、大変、子供のように、分かりやすい正確をしている。


心理カウンセリングの基本は、“相手を愛する事”。


愛の大切さを、切々に、説いている、心理カウンセリングや、恋愛本が、大変、多い。


その通り。


全くもって、その通り。


しかし、現場で、心理カウンセリングをしていると、必ずしも、


“愛”


だけでは、人を癒せないのだと、つくづく、痛感する。


「浮気してもいいが、離婚だけはするな」


“愛”ゆえの、言葉だ。


実は、地位や名誉や富に恵まれた家庭の、親が、こうした、


“愛ゆえの言葉”


で、愛する対象を、暗示に掛けるケースが良くある。


エリート・クライアントさんは、いつでも、無意識のうちに、親と戦っている。


催眠状態では、その戦いは、明らかになる。


親という者にとって、子供は、最高に、かわいい。


それはそうだ。


かわいらしい赤ちゃんは、自分の分身だ。


日に日に成長すると、益々、自分に似てくる。


そんな子供を、誰が、嫌いになれるであろうか。


(ちなみに、愛した男性と、その後、離婚し、息子が、日に日に、別れた旦那に似てくると、虐待が始まります(ノД`))


(「やめてー、お母さんヽ(´Д`;)ノ」)


(泣き叫ぶ息子を殴るお母さんは、抵抗できない小さな男の子に、別れた旦那の影をダブらせ、益々、暴力が、エスカレートします)


(このブログは、離婚経験者、子持ち、バツイチの女性読者さんもいますよね)


(子供を、そのまま、殴り続けなさい)


(子供は、あなたに抵抗できません)


(中学生ぐらいになると、体は、あなたより、強く、たくましくなります)


(そのくらいの体格になる息子に、体罰をしたら、あなたは、腕力で、息子に、ねじ伏せられます)


(子供は、あなたのどんな暴力や、言葉も、受け入れます)


(反論する、語彙も、秩序だった理論も、小さなあなたの子供にはありません)


(あなたの暴力も、言葉の罵声も、すべて、受け入れます)


(あなたは、一時、気持ちが晴れる)


(しかし、その気持ちは、また、雲行きが怪しくなり、再び、怒りや悲しみの炎が、芽生えてくる)


(メラメラと)


(子供を、殴れば良いじゃないですか)


(子供に、ひどい言葉を、浴びせれば、あなたの気持ちが収まりますよ)


(あなたの心は晴れやかになりますね)


「あんた!心理カウンセラーでしょ!何、不道徳なこと言ってるのヽ(`Д´)ノ!」


ありがとうございます。


そう気付いてくれましたか。


人間には、


“気付き”


というものがある。


恋愛や仕事に、悩み、苦しみ、僕の元を、たずねてくる。


「おっ!男の子に、何って言ったら、男の子と付き合えますか( ゚ρ゚ )?」


必死だ。


そのお気持ちは、痛いほど分かる。


実際に、


「○○の方法」


といった、こう言え、ああ言えという恋愛バイブル本がある。


しかし、時に、言葉は、必要ない場合があるのだ。


ご両親の愛を、一身に受け、育った子供は、エリートになる。


名門大学に合格する。


金を掛ければ、絶対に、エリートになれる。


これは、経済の理論で、


“レバレッジ”


と言い、間違いのない、永遠普遍の成功哲学だ。


何も、ビジネスだけではなく、学歴を手に入れたければ、この願いは、叶うのだと、心理カウンセリングの経験上も、よく分かる。


東大の学生の親の年収は、平均1000万円を超える。


統計学的にも、正しい資本理論だ。


昨日今日と、世界同時株安が、起こっている。


人は、バブルを経験しても、マネーゲームは、やめない。


サッポロビールの株が、今、買われている。


「何でヽ(゚д゚)ノ?」


都内在住の方には、なじみの深い、恵比寿駅。


恵比寿ビールが、飲めなくなるかも知れないからだ。


僕の個人的な、予想では、サッポロビールは、なくなる。


正確に言うと、サッポロビールという枠(わく)はなくなる。


米系投資ファンドのスティール・パートナーズ・ジャパンが、すでに筆頭株主となっているサッポロホールディングス(HD)に仕掛けた買収提案は、確実に、実行される。


スティール・パートナーズ・ジャパンは、つい先日、明星食品に、敵対的な、株式公開買い付け(TOB)を仕掛け、ホワイトナイト(白馬の騎士)の日清食品に、保有株を売り抜けて、巨額の富を得た。


その再現になるだろう。


スティール・パートナーズ・ジャパンは、サッポロホールディングス(HD)の、株式の三分の二を、保有しているから、もう、サッポロホールディングス(HD)は、逃げ切れない。


スティール・パートナーズ・ジャパンは、サッポロホールディングス(HD)が、逃げようが、逃げなかろうが、どっちに転んでも、利益は出る。


経済とは、資本があれば、何でも許される。


「何か、おかしくない(゚Д゚ )?」


そうなのだ。


おかしいと気付き、僕は、酒やタバコやギャンブルはしないが、新橋などの、飲み屋街では、今、サッポロビールを注文するお客様が増えている。


「無くなっちゃうかも知れないなら、あたしも、恵比寿ビール飲んでおこう(°ρ°)!」


このように、のんべえさん達は、無意識に思うのだ。


これは、サッポロビールが、


「僕たちは、こんなに、可哀想なんで、是非、スティール・パートナーズ・ジャパンに、意地悪するつもりでも良いですから、サッポロビールや恵比寿ビールを飲んで!」


とは、一言も言っていない。


これは、人の“勘”が、


“サッポロビール危機説”


から、自然に出る、無意識な行動様式だ。


僕は、都内の繁華街で、セレブなお母さんが、子供を連れている光景を良く見る。


(僕は、自炊が下手なので、よく、外食に行くし、町の風景を、お散歩しながら、楽しむのが好きなので。。。)


セレブなお母さんは、事細かく、自分の子供に、注意を促す(うながす)。


「○○くん!これは、やっちゃだめでしょ」


「ほら、○○ちゃん、そんなことしたら、あぶないでしょ、も~」


“心配”


は、誰にでもある。


ましてや、自分の愛する子供なら、気に掛けて当然だ。


たけしさんも、


「おれが孫を預かって、おしめ替えたりしてるとき、娘はヘソ出して踊ってんだよ」


とは言っているが、それは、娘さんが、いとおしくて、かわいくって仕方が無いことの現われだ。


「浮気してもいいが、離婚だけはするな」


と娘の旦那さんに、釘を刺すのも、娘がかわいいからに、他ならない。


しかし、同時に、たけしさんが、娘さんに、どんな教育や子育てや、言葉を投げ掛けていたかも、良く分かる。


北野井子さんの、今後の行動も、予想が付く。


「悲しい運命なの(;´Д`)?」


いや、そうとも言えない。


子供は、放って置いても、大きくなる。


12歳前後では、女性のあなた以上に、体格は、立派な大人になる。


その時だ。


大きくなった息子に、諭される(さとされる)。


何も言わない、子供が教えてくれるのだ。


その存在だけで。


“居る”


という事実だけで。


あなたは、彼氏に、気に入らない事をされ、


「そんなことしないで!」


と言う。


でも彼は、益々、あなたの気に入らない事をする。


“心理的リアクタンス”


または、


“カリギュラス効果”


と言い、心理学では、こうした、心の反発実験の事実は、立証されている。


「じゃあ、何て言ったら、あたしのイヤなこと、彼は、やめてくれるの(≧Д≦)?」


これは、本当につらい作業だが、


“駄目だ!”


といわない事。


僕は、過去に、虐待をしてしまった子持ちの女性クライアントさんに、何度か、お会いした。


何の罪もない子供を、いじめ、殴ったり、けったりする。


子供は、無抵抗だ。


その時、あなたは、どう思いますか?


「頭の中は、真っ白で。。。」


都合の良い嘘ですよね。


「。。。」


分っているんです。


自分がしてきた事を。


子供に、


「だめぇぇぇ!!!」


という言葉を言うのは、とても簡単。


ですから、大変、つらいのですが、愛を持って、愛を伝えない事が、実は、愛。


そんな事実が、とても、非情ですが、あるという事実は分かってください。


「でも、なんとかしたい(≧□≦)!」


分ります。


ですから、そういう時にこそ、言葉で、ねじ伏せようと考えない事が、重要になってきます。


子供や、彼は、


“説得”


を嫌います。


あなただって、僕に、命令されるのはイヤでしょ?


「あたし、Mだから、命令してぇ(≧∀≦)」


というのは、置いておいて下さい♪


説得ではなく、


“誘導”。


なぜ、僕が、催眠療法も、習得したかと言うと、心理カウンセリングの王道の限界を感じたから。


(もっとも、催眠至上主義でもありませんが)


否定の言葉は、一気に、物事に、カタが付きます。


喧嘩や闘争なら、刀や拳銃みたいなもの。


でも、武闘派だけでは、血で血を争う、泥沼になります。


必ず、心理に長けた(たけた)人が、その場を納めます。


あなたと彼氏。


あなたと子供。


あなたと親。


本当は、心と心が、つながるべきはずなのに、いがみ合い、喧嘩をします。


「どうして、喧嘩は、なくならないの(´・ω・`)?」


本能に正直だから。


この本能は、単純な生理反応だから、その生理反応を、逆算すれば、戦いは、収まる。


心理カウンセリングにも、逆療法がある。


実は、そっちの方が、人は、付いてくる。


“裏○○○”

“表の女優が、裏では○○女優!”


って、気になりますよね。


(このブログは、女性に対する、まじめな、心理学ブログなのに、なぜか、男性も、ご覧頂いていますから、“裏○デオ”と言われれば、興味は湧くよね♪)


(↑女性の読者さん、僕を、嫌いになって下さい(ノД`))


愛って、奥が深いよね。


どうして、好きな人と喧嘩しちゃうのか。


なぜ、あたしの気持ちを、わかってくれないのか。


実は、そう気付いたあなたは、もう、一歩も二歩も、本当の愛に、近付きましたね。


(このまま、自分の子供に、虐待を続けるなら、あなたは、どうなるか、自分で分かりますよね)


(もし、分らないなら、児童相談所か、市役所か、警察へ行け!)


あなたは、“説得”で人が変えられると思っていますか?


あなたには、幸せになっていただきたい。


今日も、僕の恋愛・結婚ブログをお読みいただき、ありがとうございました。


(離婚経験者、子供に、手を挙げた女性は、僕に、むかついたと思います)


(僕は、嫌われて構いません)


(もし、今日から、あなたが変われるなら、どうぞ、僕を、嫌いになって下さい)


(あなたは、幸せになれるんです)


(もちろん、“気付き”を、あなたが、どこかで、見付けられればの話ですが。。。)

↓↓↓

(読者さまを、大募集しています♪)


(もし、勉強になったと思ったら、人気blogランキングのクリックへのご協力と、“読者になる”へ、どうぞ、ご参加下さい)

↓↓↓


人気blogランキングへ 参加しました(勉強になったと思ったら、人気blogランキングをポチッと、押して帰ってください♪ブログを書く!やる気になります♪いつも、ポチッ!って押してくれている、あなた!めっちゃ、感謝、しています♪)

今日は、“oggiモデル小泉里子さんウルトラス朝日眞意人さんと結婚していた!”について、考察してみましょう。


このブログは、心理カウンセラーがお送りする、芸能記事から考える、まじめに、恋愛・結婚、時に、離婚を考える大人の女性に向けた、恋愛アドバイスのブログである事を、あらかじめ、ご了承ください。


あなたは、今のあなたが、好きですか?


はじめまして!のあなたは、よろしく!


いつも、僕の、恋愛・結婚ブログに、遊びに来てくれる、リピーターのあなた、本当に、ありがとうございます!


nao★心理カウンセラーです。


oggiモデルの小泉里子さん(25)が、結婚していたことが2月27日分かりました。


おめでとうございます。


2月8日発売のファッション雑誌「oggi」4月号(小学館)で、入籍の事実を明かしている。


婚姻届を提出した日時や相手については明かしていないが、スポニチの取材によれば、相手は、サッカーアパレルブランド「ボンボネーラ」を設立し、ファッション界で活躍する植田眞意人(まいと)さん(31)で、5年越しの恋を成就させた。


兄は日本代表のサポーター集団「ウルトラス・ニッポン」のリーダー、植田朝日さん(33)だ。

小泉里子さんは、


「結婚に対して期待感の方が大きい私だけど、きっと想像以上に、大変なこともあるんだと思う」


「でも、始めてみないと、何も感じないし、何も、得られない」


と報告。


仕事は続けるという。

◆小泉 里子(こいずみ・さとこ)1981年(昭56)7月15日、神奈川県生まれの25歳。雑誌やCMを中心に活躍。趣味は茶道、書道、ドライブ。1メートル69。B84W58H85。血液型AB。

僕は、とっても嬉しいですね。


僕は、心理カウンセラーになる前から、小泉里子さんには、幸せになって欲しいと願っていました。


「どのくらい前から(´ー`)?」


10年弱前から。


「エ!そんなにヽ(゚д゚)ノ」


はい。


今では、oggiの表紙を、毎号飾る、人気モデルさんですが、昔は、苦労人でした。


そして、徐々に、徐々に、ステップアップする小泉里子さんには、女性を超え、一人の人間として、敬意を払っています。


「梨花と仲良いよね(≡゚∀゚≡)♪」


そうですね。


“セレブ会”


という月一回の、セレブモデルの会合のメンバーです。


この会は、


梨花さん

小泉里子さん

田波涼子さん

真山景子さん


の4人。


「何だぁ~、小泉里子さんって、セレブじゃんかぁ(・∀・)!」


いいえ。


最初は、本当に苦労しました。


押切もえさんと同じように、努力で、今の地位に上り詰めたところが、素晴らしい。


多分、今の、えびちゃんブーム前の、CanCamを支えたモデルさんです。


(でも、えびちゃんが27歳で、小泉里子さんより、年上♪)


そのCanCamモデルになるまでが、押切もえさんと同じく、苦労したんです。


今でこそ、セレブ雑誌oggiの表紙を毎号飾りますが、スタートは、グラビアモデルのアイドルさんです。


この頃は、決して、モデル体型ではありません。


アイドルとしても、グラビアとしても、あまり、パッとしません。


そんなアイドルから、活躍の場を、モデルと移しました。


それからなんですよね。


モデル・小泉里子が誕生するのは。


今、あなたが、お仕事で、パッとしない。


恋で、いまいち、良い人に、めぐり合えない。


人には、


“欲”


があります。


人間の生きていく、糧(かて)となるのは、この“欲”です。


“満たされたい欲”


もあれば、


“満たしたい欲”


もあります。


しかし、今、仕事や恋に、パッとしないと、


“満たしたい欲”


というモノは、なかなか、生まれません。


がしかし。


小泉里子さんは、なぜ、モデルというお仕事に移行して、成功をつかんだのでしょう?


「奇麗で、背が高くって、美人だからでしょヽ(´ー`ヽ)?」


甘い!


通常モデルのお仕事は、戦いです。


“自称モデル”


のお仕事をしている女性は、いっぱい居ます。


みんな、お会いすると、びっくりするくらい、美しく、抜群のプロポーションです。


でも、その彼女達には無いものが、小泉里子さんにはありました。


押切もえさんは、今月から、もう、CanCamにはいません。


CanCamモデルを卒業しました。


過去、何人もの、CanCamモデルが生まれては、卒業していきました。


その卒業の中で、もっとも、CanCamモデル達全員から、涙を流して、卒業を見送ってもらったのが、小泉里子さんです。


わざわざ、卒業式も開いてもらいました。


愛されたんですね、CanCamモデル達全員に。


どんな時でも、


“愛を与える欲”


つまり、


“他者愛”


に長けていた(たけていた)小泉里子さん。


どんな時も、どんな状況でも、相手を大事にします。


セレブ会も、元々は、梨花さんを助けるような形から、スタートしています。


日本のパリコレと言われる、神戸コレクション。


この神戸コレクションに、梨花さんは、3年連続、そのステージで、華麗な衣装を、特大のステージで、披露します。


しかし。


この神戸コレクションは、どんなモデル達も、びびっちゃう程の、独特のステージです。


今、インパルス堤下敦さんと熱愛を、展開中で話題のJJモデル・土岐田麗子さんは、この神戸コレクションの初舞台前の、ステージの打ち合わせ段階で。。。


観客が居ないステージ。


キャットウォーク中、あまりの緊張に、足が、進まなくなりました。


「久しぶりに、出ちゃったよ、あたしの緊張がぁ(゚Д゚ )」


土岐田麗子さんは、Cawaii!モデルの時代、ステージを何度も経験していても、JJモデルになり、この神戸コレクションで、ポージングを取るとなると、忘れていた、“緊張”が無意識に、彼女を襲うのです。


この“緊張”は、他のトップモデル達も襲います。


梨花さんも、その例外ではありませんでした。


最初の、神戸コレクションで、梨花さんが、キャットウォークをする時、あまりの“緊張”で、震えてしまいました。


翌年。


また、梨花さんに、ステージモデルの依頼が、あります。


大変、名誉な事です。


が、あの“緊張”を思い出すと、震えてしまいます。


そんな時です。


「あたしが、見守ってやるよ( ´∀`)つ」


そう、おっしゃったのが、小泉里子さん。


そして、仲良しの3人が、神戸コレクション前日、梨花さんに、食事会を開いて上げます。


翌日、梨花さんは、小泉里子さんたちの励ましで、神戸コレクションに、臨みます。


がしかし!


やっぱり緊張してしまいました(ノД`)。


また、翌年、梨花さんに、神戸コレクションへの出演依頼が来ます。


そんな時です。


「じゃあ、あたしたちも、一緒に、出よう\(゚∀゚)/!」


梨花さんを、助けたのは、あなたのご想像の通り、小泉里子さんたち、セレブ会のメンバーです。


神戸コレクションで、梨花さんの出番の前に、先陣を切って、ステージへと駆け上がるモデルがいます。


少女のように、子供のように、悪気の無い笑顔に、梨花さんは、


「おい!子供だよ(´∀`)!」


そう!ステージそでの、モニターを観て、笑顔になります。


梨花さんの“緊張”を解きほぐしたのは、誰であろう、小泉里子さん、その人でした。


CanCamモデル時代もそうですが、


“他のモデル達の緊張を解きほぐす”


そんな不思議なパワーが、小泉里子さんにはありました。


二年前。


oggiは、毎号、石田純一さんの元彼女・長谷川理恵さんという、不動のoggi表紙モデルがいました。


しかし、天(てん)は、小泉里子さんを、見放しませんでした。


長谷川理恵さんは、oggiのお仕事から、別のステージへと、お仕事の舞台を変えました。


今月号も、oggiの表紙は、小泉里子さんです。


CanCam、JJ、ViVIモデル達の、次のステージのoggiモデル。


(CLASSYもありますね♪)


あなたも、今、もし、苦しんでいるとしましょう。


恋に、仕事に、パッとしない、としましょう。


それでも、同僚を、仲間を、大事にして下さい。


僕を、出し抜こう。


僕を、騙そう。


僕から、あるモノを奪おう。


そうした、自分勝手な人が、過去、何名か、いました。


でも、そうした人は、転落しています。


こんな僕ですが、僕を、必要とし、僕を敬って(うやまって)くれる人には、僕は、全力で、お助けします。


“相乗効果”


は、苦しい時、いまいちな時にでも、


“自分勝手でない人”


に、勝利の美酒を与えます。


小泉里子さんの10代は、パッツンパッツンの今とは、大違いの、グラビアアイドルでした。


売れませんでした。


それでも、周りに、愛を与えられたんです。


それから、うなぎ上りになります。


幸せも、早くに、つかまれて、僕は、大変、うれしいです♪


GLAYのTAKUROさんの妻、GLAMOROUS、ViViモデルとして活躍中の、岩堀せりさんのように、子供を出産後も、モデルとして、活躍なさって欲しいものです。


小泉里子さんと朝日眞意人さんのお幸せを、お祈り申し上げます。


あなたは、“パッとしない”の部分に迷いはありますか?


あなたには、幸せになっていただきたい。


今日も、僕の恋愛・結婚ブログをお読みいただき、ありがとうございました。


(今日の、恋愛・結婚ブログは、OLさんや、将来が見えない女子大生さんには、ストレートな内容だったと思います)


(ところが、主婦の方、離婚を経験なされた読者様も、“夢”は、捨てないで欲しいのです)


(自分を信じてください!)


(頼れる人がいなければ、このブログに、また、遊びに来てください)


(そして、oggiを読みましょう♪)


(OLさんで、いまいち、)


(「男にモテんヽ(`Д´)ノ!」


(とお考えの方は、CanCam、JJ、ViViばかり、読んでいませんか?)


(小泉里子さんを知らない方は、意外と多いです)


(奇麗なだけじゃなくって、心も奇麗な方が出ているoggiも読むことに、チャレンジしてみて下さい!)


(↑ファッション・アパレル関係の方!僕は、あなたの見方です♪)


以下、モデルさん達のブログをリンクしておきます。


彼女達の読者になってみましょう!


小泉里子さん ←オスカーの画像が、とっても、小泉里子さん、奇麗です♪

梨花さん ←ブログは、お引越ししたから、こちらが、梨花さんの最新のブログですよ!

田波涼子さん ←アメーバブログだから、“読者になる”のは簡単だね!質問にも答えてくれる、ニベアバディーのCMのお姉さん♪

真山景子さん ←アメーバブログとコラボしている、GiRLSGATE.comで、カバーガールをしているよ!

押切もえさん ←アメーバブログだから、“読者になる”のは簡単!動画とか、笑える!(なぜか、西山茉希さんネタに、笑えるネタが多い(・∀・)!)

西山茉希さん ←アメーバブログだから、“読者になる”は簡単です!CanCamモデルでおなじみの“小悪魔”は、このブログ内では、封印!

岩堀せりさん ←すっごいサイトです!ブログって言うより、次世代のウェブサイトって感じです。日記は、Diaryをクリックすると、ある仕掛けに、あなたは、驚きます!

↓↓↓

(僕も、読者さまを、大募集しています♪)


(もし、よろしかったら、人気blogランキングのクリックのご協力と、“読者になる”へ、どうぞ、ご参加下さい)

↓↓↓


人気blogランキングへ 参加しました(勉強になったと思ったら、人気blogランキングをポチッと、押して帰ってください♪ブログを書く!やる気になります♪いつも、ポチッ!って押してくれている、あなた!めっちゃ、感謝、しています♪)

今日は、“松田聖子さんサンミュージックへ異例の復帰”について、考察してみましょう。


このブログは、心理カウンセラーがお送りする、芸能記事から考える、まじめに、恋愛・結婚、時に、離婚を考える大人の女性に向けた、恋愛アドバイスのブログである事を、あらかじめ、ご了承ください。


あなたは、別れの意味を知っていますか?


はじめまして!のあなたは、よろしく!


いつも、僕の、恋愛・結婚ブログに、遊びに来てくれる、リピーターのあなた、本当に、ありがとうございます!


nao★心理カウンセラーです。


松田聖子さん(44)が「サンミュージック」と業務提携して、18年ぶりに古巣にカムバックすることを発表した。


松田聖子さんは、現在、東京・成城に110坪の豪邸を建設している。


これは土地と建物で4億円は下らないといわれる物件で完成は2007年5月の予定。


一緒に住むのは娘の神田沙也加(SAYAKA)さんではなく、交際中の10歳下のチーフマネジャー兼恋人(34)。


神田正輝さんと結婚していた当初に住んでいた同じ成城の豪邸も、すべてが土地付きで、総額では10億円を超え、松田聖子さんの所有物件。


「土地を個人事務所の『ファンティック』が所有しているものもありますが、松田聖子さんの資産であることに変わりはない」


「世田谷区内などに複数のマンションも所有していて資産はさらに膨らみます」


「松田聖子さんが大金持ちなのは、収入に結びつかない『紅白』には出場しないで、年末は1人5万円近くするディナーショーなどで稼ぎまくったから」(事情通)


となると、わざわざ古巣に頭を下げたことの説明がつかない。


なぜ、聖子はサンミュージックに接近したのか。


「恋人のK氏はもともとは格闘家でマネジメントが苦手」


「そこで個人事務所社長の聖子の母親が『サンミュージック』の相沢会長と話をし、“復帰させて欲しい”と頼んだのです」


「今後は聖子のテレビ出演やCD発売が増えます」(音楽関係者)


それにしても、驚くのは聖子のリッチぶりだ。(ゲンダイネット)


上手く行く人は、上手く行く。


女性クライアントさんの大半は、


“別れ”


が、下手だ。


いや、これは、男性クライアントさんも同じ。


“袂(たもと)を分かつ”


時、なぜか、多くの人が、


“絶交”


しか、“選択肢が無い”


と自己定義している。


男女の別れでは、それが、刃傷沙汰にすらなる。


そうはならなくても、女性のあなたが、一方的に、逃げるケースが多い。


(男性では、大澄賢也(おおすみけんや)さんのように、小柳ルミ子さんへ、シカトを最後まで、貫き通し、数億円を請求されるケースもあるが。。。)


人は過ちを犯す。


間違いをする。


迷いもする。


それが人間だ。


だから、離れても、また、戻れる状況であっても、なんら不思議ではない。


僕の心理カウンセリングでも、もう、僕と、顔の合わせずらい、クライアントさんもいる。


でも、それも、仕方の無い事だ。


僕だって至らない。


しかし、僕の、


“人格”


まで、否定してしまったら、もう、僕には、二度と、会えない。


それは、僕の、


“心を殺したから”


だ。


とは言え、僕に、悩みの相談をして下さるのだから、僕の心も、苦しくなるような事を、おっしゃられるクライアントさんもいても、それは、当然だ。


人を癒し、救うのが、僕の仕事だ。


だが、あなたは、助けようとしている人を殺してはいけない。


これは、恋愛や心理カウンセリングだけではなく、ビジネスでもそうだ。


芸能界では、いつも、


“お金”


に端を発し、事務所と、もめる。


そして、別れを迎える。


しかし、


“出戻り”


を許すとは、聞いた事が無い。


“縁を切る”


事が、別れだと定義する人もいるが、松田聖子さんは、違った。


“したたか”


なのではない。


神田正輝さんとは、確かに、離婚した。


娘の神田沙也加(SAYAKA)も、一筋縄ではいかない娘さんだ。


それでも、お金と人脈は、途絶えない。


松田聖子さんは、自身のコンサートに、サンミュージックの社長を、呼んでいた。


社長も、その松田聖子さんのコンサートに行った。


社長は、複雑な心境だったろう。


そして、今回、その社長は、松田聖子さんの“出戻り”を許した。


サンミュージック・相沢秀禎(あいざわひでよし)代表取締役社長(77)が、その人だ。


出世頭(しゅっせがしら)が、戻ってくる事は、経営の面からは、利益に繋がる。


今日は、本当は、松田聖子さんではなく、


“経済ニュース”


について、触れたかった。


「女性の恋愛・結婚と経済って、関係あるのヽ(゚д゚)ノ?」


もちろん。


こんな、素晴らしいニュースが、飛び込んできた。


キリンビールは、社員が結婚や出産など自己の都合で退職した後、一定期間内であれば契約社員として採用し、経過を見て正社員として再雇用する制度を2007年秋頃に導入予定だと、2007年2月26日付の朝日新聞が報じた。


個人情報の問題があるので、退職する際に「再就職希望」の登録を行った人のみが対象となるが、離職後3~5年を、一定期間のメドとし、社員に空きが出た場合に採用される機会がある。


男女ともに対象となり、職種は、前職に対応し、給与は離職期間や経験値を加味して個別に設定するとしている。


いくつかの条件はあるが、


“出戻りを許す”


事に、ほかならない。


ビール業界は、いつも、知恵を出す業界だ。


お国の税金の搾り取られる矛先(ほこさき)に、いつも、時代時代に、そのやいばが向けられる。


それでも、知恵を搾り出し、“アイデア”を生み出す。


僕は、酒もタバコもギャンブルもやらないから、こちらの業界には、お世話になっていない。


しかし、経営マネジメント、とりわけ、人間を管理する、


“人事”


の方々には、脱帽だ。


毎年、多くの新卒学生が、ビール業界の就職を希望する。


実は、酒さえ飲めれば、公務員級の厚い保障が待っている。


社員数も多い。


だが、トップに上り詰めるのは、至難の業だ。


地方にビール工場もある。


地方転勤も覚悟しなければならない。


まるで、第一種国家公務員(キャリア組み)と同じである。


しかし、キャリア組みは、辞めても、その地位に、復帰はできない。


公務員は、辞職したら終わりだ。


公務員は、その職を辞したら、公(おおやけ)の仕事を職務する人から、一般人へと、なるわけだ。


(国民の為のお仕事が、公務員さんだが、一旦、その地位なってしまうと、大原則を忘れ、私利私欲に走るのも、また、悲しい性である。。。)


ところが、民間の会社でも、退職から、復帰は、そうそう、耳にしない。


しかし、本田技研工業(ホンダ自動車)は、トップの人で、辞めては、また、その辞めた人を許して、トップの仕事をするケースがある。


ホンダと言えば、世界のホンダ。


F1ホンダチームのデザインが、昨日、発表された。


度肝を抜くデザインだ。


“走る広告塔”


であるF1の概念すら、超越している。


「カッコイイの(・ω・)?」


こんな感じ ♪←(PCの人は、見れて、良かったね♪)

どうして、日本のホンダ自動車が、英語のサイトを作っているのかと言うと、F1というモータースポーツは、英語圏のスポーツとされ、ホンダも本拠地は、スイスとイギリスに、活動の拠点があるからです。


ちょっと、びっくりするでしょ?


「きもい(ノД`)」


という意見や、検索で、ホンダやF1を複数キーワードで、打つと、馬○とか、さんざんに書いている人もいるね。


でも、この豊かで、柔らかい発想こそ、人を、幸せへと導くんじゃないかな。


もっとも、


「爆音を、轟かせて(とどろかせて)、ガソリンや、CO2(二酸化炭素)撒き散らしてんじゃんかヽ(`Д´)ノ」


という非難のブログがあるのも分かります。


ただ、次を。


いかに、未来を。


そういう発想が、


“ホンダイズム”


には、感じられる。


“音速の貴公子”


と呼ばれた、アイルトン・セナ選手が、王者に君臨した時、もう一人の天才がいた。


“フランスの皇帝”


こと、アラン・プロスト選手だ。


だが、ほとんど、報道されないが、この二人の天才を束ねた、F1ホンダチーム統括責任者(ホンダF1総監督)さんがいた。


桜井淑敏(さくらいよしひと)さんだ。


一度は、ホンダ内で、喧嘩もした。


しかし、本当に、ホンダを、車を、F1を愛していたからこその喧嘩だった。


そんな、桜井淑敏さんを、本田宗一郎社長は、許した。


桜井淑敏さんは、いがみあう二人の天才ドラーバーを統括した。


どちらが、ファーストドライバー、セカンドドライバーと区別することなく。


激しくぶつかり合う、アイルトン・セナとアラン・プロスト。


レースで、接触事故すら起こす。


チームにとっては、コンストラクターズチャンピオンシップ(平たく言うと、“チーム世界一”)を逃してしまうから、死活問題だ。


それでも、桜井淑敏さんは、二人の天才を、許した。


考えられない。


(F1よりカテゴリー小さい、世界自動車選手権・フォーミュラー日本で、星野一義監督は、自身のチームドライバーを、)


(「遅すぎるんだよヽ(`Д´)ノ!」)


(と、烈火の如く(れっかのごとく)怒ります)


(タイヤなどに、思いっきり、蹴りを入れる星野一義監督です)


(ちなみに、その怒りの矛先(ほこさき)は、自身の息子・星野一樹(ほしのかずき)選手です♪)


桜井淑敏さんは、世界初の無公害エンジンCVCCの開発に成功した人でもあります。


その後、本田技術研究所のリーダーとして、数々の新エンジンや新型車の開発。


だから、今は、当たり前に、街を走っている、低公害車の“産みの親”なんです。


1994年5月1日(現地時間)、サンマリノ・グランプリ決勝戦。


アイルトン・セナ選手は、壮絶な事故死をしてしまいます。


(ちなみに、サンマリノ共和国と言われますが、実際は、イタリアです)


(なぜ、そんな呼び方をされるかと言うと、イタリアの誇るスーパーカー・フェラーリ創業者、故エンツォ・フェラーリさんの私有地だからです♪)


桜井淑敏さんは、アイルトン・セナ選手を、自分の部下でも、選手でもなく、次のように言います。


「わが友」


命を掛けたモータースポーツF1。


そこには、甘えや、優しさは、許されません。


しかし、彼は、許した。


いがみ合う、二人の天才を。


チームホンダは、一度、F1を撤退します。


その時、涙を流し、別れを、惜しんだ(おしんだ)のは、アイルトン・セナ選手でした。


サンミュージック・相沢秀禎社長は、松田聖子さんの“出戻り”を許しました。


いがみ合うばかりが、能じゃない。


あなたは、それでも、“いがみ合う”部分しかないと考えますか?


あなたには、幸せになっていただきたい。


今日も、僕の恋愛・結婚ブログをお読みいただき、ありがとうございました。

↓↓↓

(読者さまを、大募集しています♪)


(もし、よろしかったら、人気blogランキングのクリックのご協力と、“読者になる”へ、どうぞ、ご参加下さい)

↓↓↓

人気blogランキングへ 参加しました(勉強になったと思ったら、人気blogランキングをポチッと、押して帰ってください♪ブログを書く!やる気になります♪いつも、ポチッ!って押してくれている、あなた!めっちゃ、感謝、しています♪)

今日は、“小沢真珠さんは私生活も昼ドラ!?”について、考察してみましょう。


このブログは、心理カウンセラーがお送りする、芸能記事から考える、まじめに、恋愛・結婚、時に、離婚を考える大人の女性に向けた、恋愛アドバイスのブログである事を、あらかじめ、ご了承ください。


あなたは、男の子との喧嘩は好きですか?


はじめまして!のあなたは、よろしく!


いつも、僕の、恋愛・結婚ブログに、遊びに来てくれる、リピーターのあなた、本当に、ありがとうございます!


nao★心理カウンセラーです。


昼ドラで人気に火が付き、その後数々の人気ドラマやバラエティ番組で活躍している小沢真珠さん(30)。


感情の激しい役ばかり演じていたためか、最近では私生活でも昼ドラばりの恋愛じゃないと満足出来ないようになってきているのだそうです。


わざと彼に喧嘩を吹っかけ、泣きながら家を飛び出したりしているんだそうですが、走って追いかけてきてくれる男性となら上手くやっていけ、そうではない相手とは燃え上がらずに不完全燃焼で終わってしまうのだそうですよ。


これはなかなか相手見つからなさそうですね………。(プランテック)


このような記事が、目に留まった。


小沢真珠さんの言動は、ご自身がおっしゃっているので嘘ではない。


小沢真珠さんと言えば、、歯に衣着せぬ発言が、バラエティーには、もってこいの人材だ。


では、この言動は、心理学的は、どのように解釈できるのだろうか。


“わざと彼に喧嘩を吹っかける”


この部分は、NLPでいう、


“リーディング”


に相当する。


「心を読むの(・∀・)?」


と、心理カウンセラーのブログですから、思いがちですが、


“相手を、リードしたい”


事として、NLPでは定義されます。


この、小沢真珠さんの喧嘩を吹っかけたい欲求ですが、まんざら、恋愛では、悪い事ではありません。


「でも、喧嘩だよ(ノД`)ヽ(゚Д゚ )」


そうですね。


“喧嘩”


だと、分るから、良くないんです。


本来のNLPでもそうですが、明からさまに分ってしまっては、


“反抗心”


というものが、人には、芽生えます。


あなたが、


「喧嘩は良くないよ(´ー`)」


という見解の立場でらっしゃるのは、とても、素晴らしい事です。


しかし、人間は、無意識では、意地悪されたり、リードされたりする事を、


“心地良い”


と感じます。


例えば、本当に、何も無い部屋に、あなたが、閉じ込められたとします。


すると、忙しい毎日から開放されたと感じるよりも、


「何かしてぇーヽ(・。・ )ノ」


という欲求が湧いてきます。


もしくは、


「刺激が欲しい(≧Д≦)」


と心は、うずきだします。


赤ちゃんも、適度に、


“こちょこちょ!”


と、くすぐってあげると、


「うきゃ(≡゚∀゚≡)!」


とその刺激に、興奮します。


そして、赤ちゃんは、脳細胞のシナプスという神経が、太く、そいして、幾重にも、構築されていきます。


(注意:無表情で、赤ちゃんを、くすぐっても、あかちゃんは、笑ってくれません)


(そもそも、笑顔だけでも、赤ちゃんは、笑顔を返してくれます)


心理学で言う、


“好意の返報性”


は、なんと、生まれたての赤ちゃんに、既に、備わっているんですね♪


(小沢真珠さんは、美人さんですが、笑顔が、あまり、イメージ出来ません)


(なぜ、激しい男性との劇場型恋愛になってしまうかも、あなたも分かってきましたか?)


つまり、多少の、刺激は、恋愛でも、あって悪いことでは無いんです。


ですから、喧嘩も、悪いもんじゃない。


生理学的にも、不倫、喧嘩の時は、女性の膣内の収縮運動は、激しくなり、妊娠しやすいという科学的なデータもあります。


精子を卵子に運びやすいメカニズムに、女性はなるんですね。


これは、


“種保存の欲求”


という我々、人間の進化の過程でDNAに、刻み込まれた事実。


戦争や、太古の昔の狩りをしていたような時代、ピンチの時こそ、受精しやすい体に、女性はなっているんです。


裏を返せば、小沢真珠さんは、大変、満たされない、恋愛やHしかしていないと言えます。


「喧嘩は良くない(≧◇≦)」


とおっしゃる、あなたの意見も、合っています。


「この人じゃなきゃ駄目だ(゚∀゚)」


そう思える男性が居れば、あえて、喧嘩をする必要はありません。


慢性的、先天的な、生理不順でもない限り、ポンポン子供を産みやすい体質の女性の、夫婦仲は、大変、順調です。


「あれ?喧嘩したり、不倫しないのに、妊娠出来ちゃうのヽ(゚д゚)ノ?」


おやおや。


それでは、あなたは、愛する男性の赤ちゃんではなく、一時の快楽を求めた不倫相手の男性の子供しか産めませんよ♪


心理カウンセリングで、僕は、男性ですが、女性特有の悩み、


“生理不順”


についても、相談を受ける事があります。


NLPでいう、


“タイムライン”


という時間軸で、女性がいつから、生理不順になったか、一緒に考えると、


彼氏

旦那

勉強

対人関係

仕事


など、どうやら、“内的事実”より、“外的事実”が、その悩みの種だったようなんですね。


ちょっと、発想の転換をして欲しいんですが、苦しめられた男に、今も、無意識のうちに苦しめられ、あなたの生理も苦しめられるって、悔しくありません?


「くやしいね(≧ο≦)」


でね。


この悔しさって、一回、自己確認すると、今は、つらいけど、そのつらさを味わうって、とっても素晴らしい事なんだ。


「何で(・ω・)?」


自分の無意識の部分を、“抽出化”しておくと、今度は、無意識で、次の彼氏に、ひどい事をしなくなる。


それは、次に出会う、あなたの彼の為にもなるし、なにより、あなた自身の為にもなる。


分っているのに、彼氏に喧嘩を吹っかけちゃう。


う~ん。


実は、心理カウンセラー的見解をさせてもらうと、まだまだ、本当の、自分を、分かっていないね。


小沢真珠さんは、彼氏に、噴水へと、突き飛ばされたりもしている。


それは、望んで、噴水の水へとダイブする事と同じなんだ。


「自分で、飛び込んじゃう事ヽ( ・。・)ノ?」


そう。


自分で。


僕は、学生の多い繁華街近くの公園で、不思議な光景を、目にしたよ。


夏も終わりかけの、秋風が、吹き始めた頃の去年。


噴水の中へ入る学生の男の子がいて。


その男の子は、股下まで、ビジョビジョになって、意味もなく、水中歩行しているの。


「なにあれ(゚Д゚ )?!」


「噴水の中よ(゚Д゚)!!」


男の子を通りすがりの人たちは、好奇の目で、ヒソヒソと、話しながら、通り過ぎる。


僕も、


「あらま(n・e・)!」


とビックリだ。


ところが、この男の子は、表情一つ変えないんだ。


それを見た僕は、


恋愛か学業で、満たされていないんだろうなぁ~と察して、その男の子が、可哀想に思えた。


早慶戦のラグビーや野球では、酔った学生が、噴水にダイブする。


が、その彼らは、満面の笑みだ(´∀`)。


溢れんばかり喜びを、ク-ルダウンせよ!と末梢神経が、体に訴えかけている。


車のオーバーヒートと同じ事だ。


しかし、冷静であって、無表情で、水中歩行をする彼には、怖さすら覚えた。


“無神経”


になっているのだ。


小沢真珠さんが、あえて、喧嘩を吹っかける事も、無表情で、水中歩行する彼も、


“満たされない思い”


を、無意識に抱える部分で、共通する。


「じゃあ、小沢真珠さんは、これからも、幸せにはなれないの(;´Д`)?」


大丈夫。


あの美貌だから、恋愛は出来る。


しかし、あなたが心配するように、今のままでは、幸せにはなれない。


恋愛・結婚を出来ても、どこかで、何かに、満たされないと感じる。


これは、


“インナーチャイルド”


といって、


“思い残し症候群”


と心理学では、定義するんだ。


小泉チルドレン達は、郵政民営化反対の刺客として、当選した。


しかし、安倍普三内閣には、無罪放免と言う事で、郵政民営化に反対し、自民党を離党した議員たちが、ぞくぞくと、復党した。


次回の衆議院議員選挙で、岐阜1区では、佐藤ゆかり議員は、野田聖子議員に、敗れる可能性が濃厚だ。


比例代表で、生き残っても、役職を与えてもらえなければ、窓際社員と同じように、生きた心地がしないだろう。


親に見離された、子供と同じような、状況が、今の、佐藤ゆかり議員だ。


今日は、自民党郵政造反組の衛藤晟一(えとうせいいち)・前衆院議員を復党させ、7月の参院選に比例候補として出馬させる方向になった。


この事実を知った、自民党の舛添要一参院政審会長が、怒っている。


復党議員たちは、確実に当選してくる。


なぜなら、地元民に愛されいるから。


(正確には、自民党の最大級の力を持つ支持団体であり、特定郵便局長会という組織票を持った人たちが、全員、票を入れてくれるから)


しかし、いざ、政審=政策審議という大きな舵取りをするとなると、身動きが出来なくなる。


政治の世界でも、


“認知的不協和”


が、起こる。


“認知的不協和”とは、あなたの右腕は、お父さんに、


「こっちへおいで(´ー`)ノ!」


と手を引っ張られ、


あなたの左腕は、お母さんに、


「こっちに来なさいヽ(`Д´)ノ」


と引っ張られているようなものだ。


どっちにも行きたいし、行けないのだ。


この状況が、一番、心を、苦しめる。


喧嘩は、あなたの言うように、本当は、良くない。


でも、ちょっと、赤ちゃんを、くすぐるぐらいの喧嘩は、良いものだ。


しかし、わかっちゃいるけど、やめられない!


という喧嘩は、潜在意識化で、


“認知的不協和”


を起こしている。


小沢真珠さんは、もし、幸せになりたいのであれば、


“タイムライン”


の時間軸で、いつ、どこで、誰に、傷付けられたかを、振り返ってみる必要がある。


これは、大変、つらい作業で、一人では出来ない作業かもしれない。


でも、エヴァンゲリオンの名文句にあるように、


“逃げちゃ駄目!”


なのだ。


せっかく、良い男が現れても、じゃれ合うどころか、刃傷沙汰の喧嘩に発展しかねない。


そうは言っても、連日連夜、恋愛絡みの殺人事件は、どこでも起きる。


冷たい言い方かも知れないが、人の心理を知っている人は、得をするだけ。


ただ、それだけだ。


あなたは、“喧嘩”の本当の意味を理解していますか?


あなたには、幸せになっていただきたい。


今日も、僕の恋愛・結婚ブログをお読みいただき、ありがとうございました。


(離婚経験者や、離婚を検討中の女性は、どこかで、小沢真珠さんと似ている部分は、ありませんか?)


(無意識のうちに、喧嘩になるって、その喧嘩も、“雨降って地固まる”なら、良い恋愛関係が、つづくのですが。。。)


(別れたいと思うのは、彼か、あなたのどちらかが、タイムラインのどこかで、狂いが生じています)


(あなた自身の場合は、自分で、気付きの作業をするか、あなたの尊敬できる人に、その部分を指摘してもらいましょう)


(そして、次回の恋で、男性が、狂っていたら、その部分を、癒してあげてはいかがですか?)


(いやだ!いやだ!と逃げては、とっかえひっかえする)


(互いに成長できれば、喧嘩もなく、仲むつまじく、そして、気持ちも体も、満足するようです)

↓↓↓

(読者さまを、大募集しています♪)


(もし、よろしかったら、人気blogランキングのクリックのご協力と、“読者になる”へ、どうぞ、ご参加下さい)

↓↓↓

人気blogランキングへ 参加しました(勉強になったと思ったら、人気blogランキングをポチッと、押して帰ってください♪ブログを書く!やる気になります♪いつも、ポチッ!って押してくれている、あなた!めっちゃ、感謝、しています♪)

今日は、“土屋アンナさん、あわれ、安藤政信さんに撃沈、フラれた?!”について、考察してみましょう。


このブログは、心理カウンセラーがお送りする、芸能記事から考える、まじめに、恋愛・結婚、時に、離婚を考える大人の女性に向けた、恋愛アドバイスのブログである事を、あらかじめ、ご了承ください。


あなたは、告白の仕方を知っていますか?


はじめまして!のあなたは、よろしく!


いつも、僕の、恋愛・結婚ブログに、遊びに来てくれる、リピーターのあなた、本当に、ありがとうございます!


nao★心理カウンセラーです。


土屋アンナさん(22)主演の映画「さくらん」が2月24日、初日を迎えた。


東京・渋谷のシネクイントで舞台あいさつした土屋アンナさんは、撮影中に共演の安藤政信さん(31)にふられたことを告白。


この日は、ほかに「叫(さけび)」「松ヶ根乱射事件」など話題の邦画が封切られた。

土屋アンナさんは共演者らとそろって登場。


司会者から撮影中のエピソードを聞かれ、


「安藤君が“いい人だ”って言ってくれるから、ノリで“付き合って”って言った」


と告白。


しかし、安藤政信さんに、


「おまえみたいなヤツは疲れるから(会うのも)3カ月に1回でいい」


とふられたといい、


「そんなこと言われたの初めてですよ~」


と悔しそうに吠えた。


続けて安藤政信さんに向かって、


「2カ月にしようよ」


と食い下がり、笑いを誘った。

映画は、吉原の遊郭「玉菊屋」が舞台。


土屋アンナさんは、トップに上り詰める花魁(おいらん)の日暮(ひぐらし)役。


安藤政信さんは日暮を幼い頃から見守り続けてきた玉菊屋の店番・清次を演じ、微妙な関係が見どころの1つとなっている。


共演は今回が初めて。


蜷川実花監督(34)も、


「中学生の男子と女子が戯れるみたいな仲の良さだった」


と撮影中の様子を証言。


舞台あいさつに先だって行われた記者会見では、安藤政信さんが土屋アンナさんについて、


「とってもストレート」


「毎回直球で接してくるけど、自分も受け止めることができて、ものすごくうまくいった」


「映画の中でも愛せました」


と“相思相愛”ぶりを明らかにした。

土屋アンナさんは飾らない性格で男女問わず人気が高い。


共演の石橋蓮司さん(65)も、


「ロックのエキスが出ていて“ハマに行こうか”と声を掛けたくなる」


と話すほれ込みよう。


椎名桔平さん(42)は、


「僕の中では亀田3兄弟と同じくらい、とてもチャーミング」


と太鼓判?

土屋アンナさんは2004年にモデルのJOSHUAさん(24)と結婚。


同年11月に長男を出産したが、2006年離婚。


その後、初めて報道陣の取材に応じた時も、


「新しい男性?」


「募集中!」


と話すなど、これまでもサバけた発言で注目を集めてきた。

告白の事実は、半分嘘・半分ホントといった所だろう。


映画の宣伝の為の、リップサービスの感は否めないと僕は、診断する。


ところで、あなたが、好きな男の子に、告る時は、何と言って、告白するのだろう?


「えぇ~、あたしからは、告白しないよぉ~(≧∀≦)」


確かに。


僕も、多くの女性の恋愛のカウンセリングをさせていただくと、告白しないとおっしゃる女性クライアントさんが、大変、多い事に気付かされる。


が、まれに、


「告る(゚∀゚)/!」


とおっしゃる女性クライアントさんも、いる。


では、どうやって、告白しているのかと尋ねると。


土屋アンナさんと同じように、


「ってか、ノリ( ゚Д゚)?」


とおっしゃる。


あなたは、女性だろうから、告白されて、良く分かると思うが、男性→女性への告白では、


「付き合ってください(,,゚Д゚)∩!」


「俺と、付きあわねぇ( ´∀`)つ?」


このように、告白すると言う。


過去の男性クライアントさんのほとんどが、上記のように、告白をするとおっしゃられた。


僕は、絶対、僕のクライアントさんには、恋愛成就をして欲しいと願う。


ありとあらゆる、男女の恋の駆け引きを、心理学的に、クライアントさんに、お伝えする。


しかし、どうしても、恋愛成就しないクライアントさんがいる。


「100パーセントじゃない駄目カウンセラーだね(・∀・)」


そうだ。


僕は、100パーセントの恋愛成就の請負人ではない。


しかし、上手に恋愛成就をなさっていただく方は、


“ラポール”


の大切さを、どんな時でも忘れない。


「ラポール(・ω・)?」


このラポールこそ、心理カウンセリングの首尾一貫した、軸である。


日本語に訳すと、


“心の架け橋”


と心理学では、訳される。


しかし、心理カウンセリング、とりわけ、催眠療法家にとっての、ラポールは、そんな、甘っちょろい物ではない。


お客様である、クライアントさんと、心が通じ合わなければ、そのクライアントさんの心の苦しみを救ってあげることが出来ないからだ。


そして、このラポールは、僕たち、心理カウンセラーとりわけ、催眠療法の出来る人間は、このラポールだけで、催眠状態に、人をいざなう。


そして、クライアントさんに、


“心地良い状態”


にて、心の苦しみを、癒してあげる。


そして、このラポールの技術さえあれば、


“告白”


という“概念”自体がなくなる。


「告白しないって事ヽ(゚д゚)ノ?」


告白をしようが、しまいが、少なくとも、ノリや勢いで、


「ってか、あたしたち、付き合わない?」


という小学生レベルの好意の伝え方は、なくなるのだ。


ヤンキーでもない限り、こうした、ノリや勢いの、


「あたしたち、付き合わない?」


には、リスクが高すぎる。


あの土屋アンナさんの美貌を持ってしても、


「ウザッ(´Д`;)」


と男の子は、思ってしまう。


過去、男性クライアントさんや女性クライアントさんで、バツイチ、子持ちのクライアントさんで、最後に、なぜか、付き合えないクライアントさんがいる。


どうしてか、最初は、分らなかったが、検証の結果、間違いなく、子供のような、


“告白”


を、付き合うか付き合わないかという、一番、美味しいところで、やらかす事が分った。


その時、大好きな男の子を目の前に、女性は、少女に。


男性クライアントさんは、少年になる事が判明した。


告白とは、ドラマや、少女漫画だけの世界である。


10代の男女の恋愛ごっこなら、それでも、付き合える。


しかし、大の大人が、この、


“告白”


をすると、痛い目にあう。


相手の男の子は、あなたが、仮に、バツイチ、子持ちの場合、あなたが、一人、少女に戻っても、男の子は、“現在”のあなたを客観視する。


「キモイッ(´ι _`;)」


と無意識の世界で、男の子は、引いてしまうのだ。


もちろん、この状況は、告白する側が、男女入れ替わった、場合でも同じだ。


(結構、なぜか、男性の読者さまも、この僕の、まじめに、女性への恋愛・結婚アドバイスブログを、お読みいただいています)


(ありがとうございます)


どんなに、女を磨こうと、磨きすぎて、少女に戻られても、本物の少女とは違うのだ。


この現実からは、逃げてはいけない。


言わば、


「ってか、あたしたち、付き合わない?」


は、自分だけが気持ち良くなっている、自慰行為でしかない。


「○ナニーの事(・∀・)?」


その通り。


特に、恋愛での、お悩みのクライアントさんには、


“マイワールド”


の兆候が強ければ強いほど、最初の印象は、男の子に、インパクトは与えられるが、その後の進展が、望めないのだ。


女性クライアントさんの場合は、社会性に欠け。


男性クライアントさんの場合は、協調性に欠けた生き方しかして来なかった方に、大変、多い。


僕は、あなたのような、“大人の女性”には、“少女の戦い方”は、ふさわしくないと思う。


(多分、ほしのあきさんのように、どう見ても、30歳には、見えない女性なら少女の戦い方でも充分戦える)


男性が、少年に戻っては、大の大人の男性が“告白”をしてしまう場合は、ほぼ、例外なく、撃沈である。


早いと思われるかもしれないが、僕のカウンセリングの経験では、20歳では、もう、


“子供の告白”


では、恋愛成就が出来ないと踏んでいる。


(正確には、19歳の男性クライアントさん、複数に、検証してみた)


ですから、僕は、実践から、立証しているのだから、この告白否定主義理論は、僕の独りよがりではない。


「じゃあ、何て、告白すれば良いの(≡゚∀゚≡)?」


と、なぜか、みな、


“告白”


に、また、循環し、戻ってしまう。


そんなに、


“告白”


に、こだわるなら、教えるね♪


本当に、ラポールを、築ければ。。。


ラポールを、築いて、築いて、築きまくれば、相手から、


“告白してくるよ♪”


「そんなこと、ありえるのぉぉぉ(≧Д≦)?」


これは、逆に、モテ男やモテ女の観察をしていて、気が付く事なんだ。


僕たち、心理カウンセラーは、観察に始まり、観察に終わる。


NLPでは、


“キャリブレーション”


って、言うんだけど、相手を、見ていないようで、ちゃんと、見ていてあげるのね。


(※注意:観察の大切さが、分ったと言って、“ガン見”するクライアントさんは、いつも、多数、おられます♪)


観察と言うのは、


“心”


を観察してあげる事です。


僕もそうだけど、どんなに、美女でも、


“凝視”


をされたら、


「怖い(ノД`)」


って、感じる。


これは、赤ちゃんを、ガン見していると、赤ちゃんは、その恐怖に耐えられなくなって、


「オギャー(ノД`)!」


って、泣き出すのと同じ。


どうやら、僕たちの潜在意識は、どんな美女や、イケメンからでも、ガン見されると、引くという心の法則があるようなんだ。


医学的・生物学的には、この“凝視”の時には、瞳孔が開く。


そして、動物の場合、この瞳孔が、開くと言うのは、


「あなたを、食べますよΨ(`∀´)Ψ!」


「あなたの敵ですよ(#゚Д゚)!」


というサインなんだ。


唯一、僕たち人間は、“好意”のある存在には、無意識のうちに、笑顔が、伴ってくる。


本当に、かわいい赤ちゃんには、自然に、笑顔が出るよね。


「うん(´ー`)」


でも、育児に疲れちゃったお母さんは、笑顔もなくなり、瞳孔も開かなくなる。


「それなら、赤ちゃん、泣かなくって良いね(・∀・)」


それが、それどころ、じゃないんだ。


赤ちゃんには、


“心”


が無くなっちゃうんだ。


無表情で、接しられると、普通の赤ちゃんは、恐怖を覚えるのね。


でも、あまりに、無表情のままのお母さんに育てられると、それを、受け入れないと、ミルクが、もらえないと、赤ちゃんは、感じるんだ。


お人形のようにしていれば、お母さんから、ミルクがもらえるって。


排せつの際も、赤ちゃんは、泣いて、そのサインを、僕たちに伝える。


でも、その悲鳴を、


「うるさいヽ(`Д´)ノ!」


って、お母さんが、怒っちゃうと、赤ちゃんは、排せつ時にも、泣かなくなっちゃう。


本当の、アンドロイドが、出来上がっちゃうんだ。


こうした、


“心”


が抜け殻になってしまった子供は、少女や少年になると、犯罪を犯しやすい。


少年犯罪は、多岐にわたり、性犯罪という売春なんかもそうだよね。


でも、お母さんから、教育を徹底されると、


“エリート”


になる。


だから、あなたは、ビックリするかも知れないけれど、あまりお天道様に胸の晴れないお仕事のクライアントさんも、エリートと呼ばれるクライアントさんも、


“告白大好き症候群”


の人として、僕の元を訪れる。


両者とも、心が、成長していないんだ。


愛される事知らないまま、大人になってしまった。


そして、いざ、恋愛をし、結婚を考えた時期。


なぜか、その恋が、成就しない。


勢いで、結婚・出産しても、離婚に至る。


クライアントさんには、クライアントさんの生きて来た過程がある。


全員が一緒ではない。


意外と、のほほんとしてるけど、誰からも愛されるような人は、子育ても上手い。


「人を愛する大切さを!」


と啓発なさる、恋愛指南の先生が、大多数おられる。


でも、僕は、それは、心理の一面しか、付いていないと断言する。


“告白”


にばかり、目が向いている人は、間違いなく心がスカスカだ。


それでは、相手は、ドン引きする。


付き合えたとしても、どこかで破綻が来る。


“付き合って当たり前”


“あたしたち付き合ってるよね”


という心持ちに誘導する事が、実は、あなたにも、相手の男の子にも、最も、心的負担が少ない。


悪魔のように思われるかも知れないが、本当に、あなたが、癒しの技術を手に入れたならば、それは、“可能”なのだ。


(“可能”という字を、変換したら、“叶”と出た!)


(あまり、公表したくないので、ヒントだけ与えると、“叶姉妹”話法だ)


叶姉妹の話法は、あなたの、


“告白大好き症候群”


を解消する、大いなる、ヒントになる。


「何か、分んない(´・ω・`)?」


では、もう一度、繰り返しますね。


その現象、その事実が、さも、当たり前であるという話し振り。


これが、叶姉妹のしゃべり方なんです。


でも、叶姉妹も、ある部分が欠けているので、


「ムカツクヽ(`Д´)ノ!」


「鼻に、掛かる┐(゚~゚)┌」


「いやみ(`皿´)」


と聞こえがちだ。


だから、一歩間違うと、叶姉妹は、おそろしい程、人を癒す話法の使い手になりかねない。


(もっとも、いやみな感情が湧かない男性が、叶姉妹の虜な訳ですね♪)


解説はしませんが、


“ダブルバインド”


という話法にて、あなたは、人を癒し、告白大好き症候群から抜け出せます。

あなたは、“告白”へのこだわりの部分がありますか?


あなたには、幸せになっていただきたい。


今日も、僕の恋愛・結婚ブログをお読みいただき、ありがとうございました。

↓↓↓

(読者さまを、大募集しています♪)


(もし、よろしかったら、人気blogランキングのクリックのご協力と、“読者になる”へ、どうぞ、ご参加下さい)

↓↓↓

人気blogランキングへ 参加しました(勉強になったと思ったら、人気blogランキングをポチッと、押して帰ってください♪ブログを書く!やる気になります♪いつも、ポチッ!って押してくれている、あなた!めっちゃ、感謝、しています♪)

今日は、“CHEMISTRY(ケミストリー)堂珍嘉邦さんとの出会いを棒に振った女性”について、考察してみましょう。


このブログは、心理カウンセラーがお送りする、芸能記事から考える、まじめに、恋愛・結婚、時に、離婚を考える大人の女性に向けた、恋愛アドバイスのブログである事を、あらかじめ、ご了承ください。


あなたは、出会いのチャンスをモノにしていますか?


はじめまして!のあなたは、よろしく!


いつも、僕の、恋愛・結婚ブログに、遊びに来てくれる、リピーターのあなた、本当に、ありがとうございます!


nao★心理カウンセラーです。


初のベストアルバム『ALL THE BEST』をチャートの1位に叩き込んだCHEMISTRYの堂珍嘉邦さんは、家具屋さんで人を助けたことがあるそうです!


堂珍嘉邦さんは最近、ヘアメイクさんと一緒に、大型家具店に行ったらしいのですが、歩き疲れてしまい、休憩コーナーで座って休んでいた。


すると、近くで、家具を見ていた女性が置いてあったカゴをイスと勘違いして、座ってしまい、お尻が抜けなくなってしまっていたのだとか。


それを見ていた堂珍嘉邦さんは、女性を救出したのだそうですが、なんと、その女性、最後まで堂珍嘉邦さんはだと、全く気付いていなかったらしいですよ!


羨ましいような、そうでもないような話ですね(笑)。(プランテック)


こんなニュースを、目にしました。


僕は、女性の恋愛カウンセリングをしていて、


「で!出会いが無いんですぅぅぅ(ノД`)」


とお嘆きになる、女性クライアントさんに、度々、お会い致します。


ところがですね。


出会いって、どこに転がってるか分らない。


「どこどこ(,,゚Д゚)?」


って、見付けようとする。


出会いが無いからと嘆き、積極的な、


“行動”


をなさいます。


お見合いや結婚相談所には、


“お見合いおばちゃんorお見合いおじちゃん”


がいます。


コーディネィターですね。


(何と!彼らも、僕と同じく、“心理カウンセラー”と名乗るから、ビックリです!)


(せめて、“心理”は外してくれぇ~)

(↑だから、僕の先輩は、“心理セラピスト”と名乗る先輩もいます)


(が!“セラピスト”も色んな人が名乗っています)


(世の中には、色んなお仕事の人がいます)


(SEXの先生もいるんです!)


(そのSEXの先生も、“セラピスト”と名乗っているぅぅぅ)


(僕は、心の癒し手ですが、何と、名乗ると良いのでしょう?)


(このブログを見て、そのままの僕が、“僕”というブランドです)


(あ!SEXの先生は、男性と女性、両方がいます)


(実演で、“本番”をしちゃうのは、法で禁止されています)


「ソープランドとか、風俗はヽ(゚д゚)ノ?」


風俗営業法という警察の許可番号をもらっての、営業行為で、カルチャーセンターでは認められません。


よって、カルチャーの部分は、風俗店では教えないし、風俗店が、カルチャラルな事を教えては、文部科学省の顔に泥を塗る。


お互い、住み分けが出来ているんですね。


さて、出会いの話しに、戻りますね♪


どうして、お見合いやカップリングパーティーでは、なかなか、伴侶が、見付けられないのでしょう?


「良い男は来ないでしょ(・∀・)?」


ところがね。


マーケティングの手法で、女性の、


“彼氏の条件”


とか、


“付き合うなら、○○な人”


を、あなたに、事前に、いくつかの、項目を、書き出してもらうの。


「ほうほう(´ー`)」


そのチェック項目は、多くても、少なくてもいい。


(一応、人間の脳の書き出し作業と言われる、“マインド・マップ”は、12個が“絶対”と言われているよ♪)


(でも、心理カウンセリングしていると、“絶対”とは言えないね)


(7つor少なくても、5つ、ぐらいが良いと思う)


(イギリスのトニー・ブサン先生は、12以外は、邪道っておっしゃっていますが、そう、無理しなくても良いです♪)


こうした、あなたの条件や主義、主張、男性像を、書き出しておくの。


そうすると、おぼろげながら、あなたの、


“大好きな男の子像”


が、分ってくるよね。


「うんうん(〃⌒ー⌒)」


そして、いざ、お見合いorカップリング・パーティーで、数名の男性とお話しをするの。


でもね。


「あぁ~、今日も、外れかぁ(´Д`;)」


って、ほとんどの女性が、お見合いorカップリング・パーティー終了後は、そう感想をおっしゃいます。


(ちなみに男性は、あなたとお別れ後、女性と違う、脳の性中枢を持っているので、○○さんがイイ!とか気負っています♪)


(男性は、一生懸命になっちゃって、男性特有のオキシトシンというホルモンで、コーフンし、それを、押さえようと言うバソプレシンというホルモンが、脳下垂体から、放出され、ちょっと、あなたとは、違う感情状態になっています)


(このバソプレシンは、記憶向上、心の開放効果が証明されているので、○○さんが好き!となっちゃう)


ところが、あなたたち女性は、そうそう、瞬間恋愛は、出来なかったりする。


「でも、あたし、一目ぼれは、しとことあるよヽ(゚д゚)ノ」


と言っても、男性とは、生理学からは、違うみたい。


ここに、あなたが、出会いを逃す“仕組み”がありそうなんですよね。


ケミストリー堂珍嘉邦さんは、プライベートでは、メガネと帽子を着用しています。


それに、無精髭(ぶしょうひげ)も生やす。


まさか、近くに、ケミストリー堂珍嘉邦さんが、居るとは思っても見ない。


しかも、お尻が、恥ずかしいことになっちゃってる。


「キャッ(≧ω≦)」


こういう時って、実は、


“極度の緊張状態”


だよね。


でも、自分の恥(はじ)を隠す事に、精一杯で、自分しか見えない。


僕も、いっぱい、恥は、かいて来た。


そして、とんでもなく、こっぱずかしい思いもした。


が、振り返ってみると、そういう時こそ、重要なんだ。


意味があるから、


“ピンチ”


なんだよね。


僕は、心理カウンセリングの住み込みの修行時代、買出しに行ったのです。


その買出しは、夜。


24時間営業のお店へ行きました。


帰り道。


すごく、ふらふらしている女性が居ました。


おばちゃんです。


「あ!あぶない!」


歩道から、車道に。


千鳥足(ちどりあし)のその女性に向かって、タッタッタ!って、僕は、走って行って、


「大丈夫ですか?」


と、いう。


すると、おばちゃん、


「キャ!」


と言って、走り出す。


「えぇえぇえぇ(ノД`)」


僕は、ホストに、良く、間違えられます(涙)。


昨日、TVで、JJモデル土岐田麗子さんと交際中のインパルス堤下敦さんが、こんなお話をしていました。


ある日、目の前の女性が、カードを落とした。


そして、堤下敦さんが、


「ハイ、コレ(゚∀゚)!!」


と渡そうとすると、女性は、


「キャッ!!」


と言って、猛ダッシュ!


テレビの司会の福澤朗さんが、


「そのカード、どうした( ´∀`)つ?」


と聞きます。


「また、猛スピードで、彼女を追いかけ、無理矢理、ハイ!って、渡しましたよヽ(`Д´)ノ!」


と、堤下敦さん。


「不憫(ふびん)やなぁ~」


と、出演者の押切もえさん、梨花さん、飯島愛さん(涙)。


そう!


客観的には、誰だって、愚かな事だと分るんです。


でも、いざ、自分が、その立場になっちゃうと、他人が見えなくなる。


それは、イケメンのケミストリー堂珍嘉邦さんが目の前に現れようと、お世辞にも、イケメンとは言えない堤下敦さんであろうと。


さあ、お見合いorカップリング・パーティーの時の、あなたの心理についても、説明いたしましょう。


多くの男性が、


「僕はね┌(≡゚∀゚≡)Ψ!!!」


等々、あなたに猛アピール。


少々、


「ウザッ┐(´д`)┌ ウンザリ」


とあなたは、してしまいます。


この時、あなたの脳内には、メラトニンという、


「寝かせてくれよor落ち着かせてくれよ(≧ο≦)」


というホルモンが、分泌されています。


この時です。


現在、“第三の目”と言われ、不思議な脳の領域とされ、大脳生理学で、その研究でも、解き明かされていない、未知の脳の部分。


脳下垂体の近くにある、


“松果体”


も、刺激を受けちゃいます。


僕は、前にもお話ししたように、催眠療法家でもあるから、トランス誘導も出来る。


心が、本当に、病んじゃったクライアントさんには、トランス誘導が、ご希望なら、その療法も行う。


催眠状態では、夢を観ます。


どんな夢かは、クライアントさん、百人百様。


が、ちょっと、意地悪をして、事前に、見せたい夢を見せる事も出来る。


これは、催眠誘導時に、きちんとした手順で、導く。


で、話は、あなたが、お見合いorカップリング・パーティーの時。


ほとんどの女性が、


「疲れたぁ(´Д`;)」


って感想を述べるんだ。


この“疲れ”を、心地良いと感じれば、誰か、男の子を、選んでくる。


でも、その“疲れ”が、


「く、苦しい(´Д`;)」


となると、もう、誰も選べない。


でもね。


選べないのではなく、選ばなかっただけなんだ。


「どう言う事ヽ(゚д゚)ノ?」

お見合いおばちゃんorお見合いおじちゃんは、


「絶対、良い人、居るから、ね、決めてらっしゃい(´ー`)ノ」


って、あなたの背中を押す。


でも、決めて来られず、帰って来たあなたを、


「何やってんですかヽ(`Д´)ノ!!」


と怒る。


これは、まんざら、間違いではないんだよ。


「何で(´・ω・`)?」


お見合いおばちゃんorお見合いおじちゃんは、心理学に精通している訳ではない。


ましてや、人間の脳内変化を観察しながら、催眠誘導できる技術なんか無いよね。


マーケティングの手法も知らないと思う。


でも、長年の勘はある。


その勘とやらに、よると、


「絶対、良い人は、居る」


って言うんだ。


人を、催眠状態にするには、起きている時に、


(ちょっと、専門用語で言うと、顕在化している時に)


びっくりさせる、


“驚愕法”


がある。


(↑僕は、この古典催眠の代表手法は、あまり、好きじゃないから、使いません)


もう一つは、心地良い状態で、


(こちらも、専門用語を使うと、潜在化している時)


あなたの知らない内に、プラスの言葉を埋め込んであげる、


“暗示”


という手法がある。


ケミストリー堂珍嘉邦さんや、堤下敦さんに、会った女性は、びっくりしちゃったよね。


「うん(=゚ω゚=)」


そして、お見合いorカップリング・パーティーの時も、実は、長い時間に、あなたの体が、疲れた。


つまり、両極端だけど、驚いた時も、疲れた時も、トランス状態なんだ。


「トランス(・ω・)?」


そう、トランス。


そして、この時に、催眠には、自己催眠と他者催眠があるんだけど、常日頃から、行いの正しい人でもない限り、とっさには、素晴らしい自分へのメッセージって、送ってあげられないんだ。


(まあ、だから、僕たちみたいな専門の心理の人間が、ご飯を食べられるんだけどもね)


「じゃあ、あたしたちは、良い、自己催眠は出来ないの(´・ω・`)?」


と、そこで、思い出して欲しいのが、さっき書いた、あなた自身の、


“マインド・マップ”


このメモ書きは、実は、あなたを、


“客観視”


させてくれる、すごい、ツールなんだ。


「すごい、ツール(・∀・)?」


このメモ書きを、改めて、例えば、男性10人に、当てはめてみると、ある、驚愕の事実が浮き彫りになる。


「どんな事が分かるの(´ー`)?」


これは、もう、絶対的な宇宙の法則なんだと言うから、驚きなんだけど、


20パーセントは、絶対、先ほどのあなたの好みの男の子は、どこかに居る!


という事実は、何にでも当てはまるんだ。


ある、テレビ番組で、コレと似た検証番組があって、どれだけ、お見合いパーティーに来る女性は、


“わがままか?”


という検証をしていた。


マインド・マップじゃないけど、好みの男性像をメモ書きさせてたの。


そして、10人の男性を、目の前に、


「あなたは、長男ですか?」


とか、


「あなたは、身長170cm以上ですか?」


「年収は、○○○○万円ですか?」


と、ズラズラズラァァァと、言って、挙手をしてもらうの。


そうすると、最終的には、10人の男性のうち、2人は、そのメモ書きに、当てはまってくるんだ。


このメモは、自分で書いたものだから、否定しようが無いよね。


それで、良く、良く、良~く、その男の子2人を、見ると、まんざら、嫌いじゃないタイプの男の子なんだって。


でも、お見合いパーティ-の時には、疲れて、見落とす。


人間の脳は、疲れると、


“無責任”


になる。


心理学では、恐ろしい事に、犯罪心理学では、


“社会的無責任理論”


なるものがある。


「他の人が、何とかしてくれるよね」


人は、周りの誰もが、誰かが・・・と思うと、シカトをするんだ。


これは、周りに人が居れば居るほど、その心理は働く。


だから、集団では、あなたは、自分自身の好みの男性像も、自分で自分の脳みそから、“社会放棄”を起こしてしまう。


人間って、弱い生き物だし、環境に、すごく、影響される。


「○○ちゃんも、やってるから」


こんな事を、特に、女性は、無意識に考えます。


(過去、馬鹿やらかした人は、胸が痛いよね♪)


お見合いおばちゃんorお見合いおじちゃんが、怒るのも、まんざら、外れではないんだね。


人間って、本質を、見誤りがちな生き物だ。


出会いが無い、いい男がいない。


そうかも知れない。


ところが、お見合いおばちゃんorお見合いおじちゃんが言うように、


「良い人は、絶対、いる」


のかも知れない。


僕は、預言者でも、予知能力者でも、霊能者でも、占い師でもない。


「良い人は、絶対、いる」


のではなく、チャンスをモノに出来るか、出来ないか。


この潜在意識の鍛え方で、あなたの判断力を、奇麗にさせてあげられるだけだ。


あなたは、“本当の自分”の部分を知っていますか?


あなたには、幸せになっていただきたい。


今日も、僕の恋愛・結婚ブログをお読みいただき、ありがとうございました。


(今日、2月25日、フジテレビで、16:05 ~ 17:20に、あるドキュメンタリー番組が放映されます)


(偽造・捏造(ねつぞう)だとか、問題の多い、最近のテレビ番組の中で、すごく、人の本質を付いた番組です)


(「学校に行きたい~極寒モンゴルの移動教室」-「氷点下の大草原で懸命に働く少女の姿に永作博美が涙」)


(僕も、思わず、泣いてしまいました(ノД`))


(8歳のモンゴルの少女の、今、一番のお願いは、勉強したい事なのです!)


(でも、少女は、家族にとっては、大切な、労働力)


(学校には、行かせてもらえません(ノД`))


(日本語の、あいうえおに当たる、モンゴルの基本文字35文字を、自力で、読めるようなりたい!と懇願します)

(基本文字さえ読めれば、他の書物も読める!)


(少女の、勉強したい気持ちを、目の当たりにした、永作博美さんは、涙します)


(僕は、もう、それ以前に、涙です(ノД`))


(今、僕たちは、文字が読めるって、どれだけ、幸せな事なのでしょう☆)


(その僕たちは、人を、苦しめ、時に、自分を嫌いになったりします)


(8歳のモンゴルの少女を見て、改めて、人が、人を、幸せにしないで、どうするの?)


(自分を見詰める良い機会でした)


(ナラちゃん(←モンゴルの少女)に、教えられました)


(ありがとう、ナラちゃん(涙))


(「学校に行きたい~極寒モンゴルの移動教室 」は、ご覧にならない方も多いと思いますが、番組、Webサイトだけでも、見てください)


(“学べる”喜びって、何?)


(そんな想いだけでも、数分で分りますよ♪)


(僕は、このWebサイトだけでも、胸が、キュン!として、泣けてきてしまいます(ノД`))

↓↓↓

(読者さまを、大募集しています♪)


(もし、よろしかったら、人気blogランキングのクリックのご協力と、“読者になる”へ、どうぞ、ご参加下さい)

↓↓↓

人気blogランキングへ 参加しました(勉強になったと思ったら、人気blogランキングをポチッと、押して帰ってください♪ブログを書く!やる気になります♪いつも、ポチッ!って押してくれている、あなた!めっちゃ、感謝、しています♪)