今日は、“佐藤江梨子さんと市川海老蔵さん、破局決定”について、考察してみましょう。
このブログは、心理カウンセラーがお送りする、芸能記事から考える、まじめに、恋愛・結婚、時に、離婚を考える大人の女性に向けた、恋愛アドバイスのブログである事を、あらかじめ、ご了承ください。
あなたは、聞く事の意味を知っていますか?
はじめまして!のあなたは、よろしく!
いつも、僕の、恋愛・結婚ブログに、遊びに来てくれる、リピーターのあなた、本当に、ありがとうございます!
nao★心理カウンセラーです。
佐藤江梨子さん(25)と市川海老蔵さん(29)が破局していたことが3月8日、分かった。
3月9日発売の写真週刊誌「フライデー」が報じたもので「電撃破局の真相」と題し、映画関係者の話などを紹介している。
デイリースポーツの取材に対して、佐藤江梨子さんの所属事務所も、
「破局?」
「その通りです」
と認めている。
世間を、にぎわせたカップルの恋愛は長くは続かなかった。
2006年12月6日に映画の試写会の席で佐藤江梨子さんが、堂々と市川海老蔵さんとの交際宣言をしてから、わずか3カ月。
年明けにはプライベートで市川海老蔵さんの舞台に訪れるなど順調に愛を暖めていたと思われていたが…。
破局したのは2月末ごろ。
同誌によれば、映画関係者の話として、
「既に別れています」
「“別れよう”という意味合いのメールが海老蔵から一方的に送られてきた」
と破局の真相を語っている。
サトエリは、2月28日に自身のブログで、
「強がり卒業式」
と題し、“傷ついた日”との書き出しで、市川海老蔵さんと破局したことを示唆するかのような心境をつづっている。
また、笑顔を見せながらも、泣きはらしたと分かる自身の顔写真も掲載している。
デイリースポーツの取材に対し、佐藤江梨子さんの所属事務所は、
佐藤江梨子さんは別れた当初、落ち込んでいた様子だったが、現在は、
「すっかり立ち直って元気を取り戻しています」(所属事務所関係者)
という。
一方、市川海老蔵さんの所属事務所は、
「事実は分かりません」
と話した。
市川海老蔵さんは、2月27日に都内で行われたフランス・パリ公演の会見の際には、佐藤江梨子さんについて問われ、首をかしげる意味深なポーズを取っていた。
佐藤江梨子さんは映画「銀色のシーズン」の撮影に、市川海老蔵さんも3月末からパリ公演がスタート。
世間を騒がせたカップルは、それぞれの人生を歩むことになった。
市川海老蔵さんは3月8日、及び、現在、都内で父・団十郎(60)と公演に向けた稽古中。
終了後は集まった報道陣を避けるように、裏口から会場を後にした。
2人の交際は2006年10月、都内での「もんじゃ焼きデート」が目撃されて発覚。
映画館での濃密キスも報じられたが、当初、佐藤江梨子さんは、
「友達の1人」
と交際を否定。
その後、2006年12月6日の市川海老蔵さんの誕生日に佐藤江梨子さんが突然の交際宣言。
市川海老蔵さんもこれを受ける形で交際を認めた。
今年に入ってからも佐藤江梨子さんが市川海老蔵さんの舞台を観劇するなど、オープンに交際。
市川海老蔵さんの両親公認とも言われたが、市川団十郎さんは、都内の自宅前で、
「(佐藤とは)会ったことも(海老蔵に)紹介されたこともない」
と話した。
佐藤江梨子さんは3月15日に新CM発表会に出席予定。
発言が注目される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?c=ent&t=l
佐藤江梨子さんも3月9日、自身のブログで市川海老蔵さんとの破局についてコメントし、別れたことを認めた。
「2月に入って、友達が亡くなり、両親が遠くへ引っ越し、彼と別れ、長野と東京の行き来の生活の中で、私は毎日毎日泣きました」
「毎日疲れるくらい、朝起きて、氷で冷やさないと、目がうまく開かないくらい、声がうまく出せなくなるくらい、泣きました」
と心境をつづっている。
「もうすぐ春だもん」
「ワクワクしてます毎日」
「別れがあれば出会いはある」
「人を好きになって良かった」
「人を好きになる事で自分も成長し、強くなるのだと、心底思う」
とコメントしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070310-00000052-sph-ent
佐藤江梨子さんのブログ
(↑佐藤江梨子さんもアメーバブログです)
(あなたも佐藤江梨子さんの“読者になる”になって、彼女を、勇気付けてあげましょう)
(↓こっちが、僕の、イヤな予感が、的中してしまった佐藤江梨子さんと市川海老蔵さんを、解析した、3月5日のブログ)
(↓読んでない人は、読んでみてね♪)
“佐藤江梨子さんフライデー記者にやめて!と涙の訴え!”
心理カウンセラーをしていると、こうした予想は出来てしまう。
「あの時に、あなたの言った通りになった(ノД`)」
しかし、こんな事は、もう、慣れっこだ。
「あ!この人は、不幸になるな(・ω・)」
そう、僕は予想しても、その事を、その人に教えたりはしない。
「あんた、ケチねヽ(`Д´)ノ」
逆だ。
僕は、サービスをし過ぎて、人に、傷付けられた経験がある。
本来は、人の心を癒す仕事ですから、
“無償の愛”
が、理想です。
でも、僕自身が、
「(死んじゃうんじゃ無いか(ノД`)?)」
と言うほど、傷付けられた。
だから、自分を変えたい、治したいという人にしか、僕は、心理は伝えない。
このブログを、何度も、遊びに来てくれる人は、その事を、良く、理解しているよね。
「うん\(゚∀゚)/」
ところで、佐藤江梨子さんは、メールで、一方的に、別れを告げられて、とっても可哀想だね。
「うんうん(=゚ω゚=)」
市川海老蔵さんのこの行為は、ほめられたモノじゃない。
(もちろん、佐藤江梨子さんサイドのご意見だから、これが、100パーセントの真実ではないけどね♪)
市川海老蔵さん、裏口から、逃げるように、記者達を、煙に巻いているよね。
「うん(´・ω・`)」
これも、良くないね。
確かに、アナウンサーさんを、ストーカーして、先日、逮捕されたような、記者さんもいる。
頭おかしいんじゃないのか?という記者もいる。
そんな人に、関わりたくは無い。
だが、中には、ちゃんとした記者もいる。
市川海老蔵さんって、何のために、人を好きになっているのだろう?
こんなにも、女性を、傷付ける恋愛って、何の為にしているのだろう?
恋はしたけども、その恋が成就しないと言う人はいる。
「愛さえあれば、大丈夫よね(=゚ω゚)人(゚ω゚=)」
いや、実際は、大丈夫ではない。
しかし、
“逃げる恋愛”
は、相手を傷付けるが、同時に、自分を傷付ける。
つまりは、
“自分から逃げている”
という“自己定義”のない人になってしまう。
子供でも、将来、
「キミは、何になるの?」
と問われたら、
「看護婦さん(゚∀゚)!」
「お嫁さん(≧∀≦)!」
「保母さん(・∀・)!」
と答えるわけだ。
(↑上記は、女性の幼稚園児、“将来なりたい職業”ベスト・スリーです♪)
(男の子は、“Jリーガー”や、“メジャーリーガー”など、毎年、ベスト・スリーに変化があります)
(でも、なぜか、女の子は、毎年、変化が、ありません)
(順位の入れ替わりはありますが)
(女性の方が、移ろいやすい気持ちは無く、優しい気持ちや、“他者愛”に富んでいるのでしょうか?)
(僕は、神ではないので分りませんが♪)
市川海老蔵さんも、幼少の頃、同じ質問を受けた時、こう答えたと思うんです。
「僕は、歌舞伎役者になるの\(゚∀゚)/」
周りの、ちびっ子たちとは、違いますね。
でも、日本には、こうした世襲制の職業を、
「オギャー!!!(≧◇≦)」
と生まれた瞬間から、“運命”付けられている子供も、沢山います。
ところが、この世襲制のサダメに、逆らう人、うまく波に乗る人、沈没してしまう人、それぞれ、おられます。
(中村獅童さんも、市川海老蔵さんと似た、性格傾向にありますね♪)
(もちろん、女性側に、一切、非が無い訳ではありませんが)
あなたも、今、学生や、OLさんをしているとしましょう。
バツイチ、子持ち、主婦かも知れない。
バリバリの、女社長かも知れないね♪
世襲制の職の女性もいるなら、なお、今日のブログから、何かを感じて欲しいんだけど。。。
あのね。
自分に、定められた“未来”って、あるのかな?
って、考えて欲しいんだ。
今、こうして、僕のブログに、遊びに来てくれているけれども、週が明け、あなたの、
“活動時間”
になったら、お仕事や勉強をしているよね。
「うん(・ω・)」
その時に、本当に、
「楽しいな(〃⌒ー⌒)」
って、思えているかな?
「はい\(゚∀゚)/」
「いいえ(ノД`)」
「どっちとも┐(゚~゚)┌」
この、いずれかの答えだよね。
それは、それで、仕方が無い。
あなたのお仕事を、僕が、どうこうできる物じゃないからね。
(もちろん、仕事の悩みを、どう、対処すべきかの、あなたのお悩みを、楽にしてあげる事は出来ます)
(でも、このブログは、恋愛・結婚・離婚ブログだから、焦点は、恋愛に絞ります♪)
じゃあ、恋愛で、本当に、
「楽しい\(゚∀゚)/」
って言える人は?
と聞けば、あなたの答えを、聞く必要は無いんだ。
佐藤江梨子さんと市川海老蔵さんは、破局しちゃったよね。
でも、3ヶ月以内のカップルに聞けば、みな、回答は、バカップルの回答で良いんです。
それは、人間の恋愛快楽ホルモンの分泌が、生理学で、
“満たされる”
と証明されている。
これは、時間軸で、絶対なんだと生理学的に、証明されている。
でもね。
そう考えると、
「あれ?あたし、サトエリと、エビちゃん(じゃなかった)海老蔵さんたち以上に、付き合ってる期間長いのに、彼の事、好きだなぁ~ヽ(゚д゚)ノ」
こういう回答もあるでしょ。
「うん(・ω・)」
それはね。
脳内の恋愛快楽ホルモンが、
“シフト・チェンジ”
したんだよ。
人を好きになる時。
人を大切に思う時。
困った時も、一緒に居たい。
似ているようで、微妙に違うのがわかるかなぁ?
「なんとなく(・∀・)」
あのね。
僕が、市川海老蔵さんについて、
“佐藤江梨子さんフライデー記者にやめて!と涙の訴え!”
と過去の僕のブログでも、触れているんだけど、市川海老蔵さんは、ちょっと、破壊的な恋をする傾向があるよね。
“困った時”
あなたが、例えば、最初は、好きだったのに、なぜか、彼氏を、
「頼りないなぁ┐(´д`)┌」
と思ったとしよう。
多くの“人に優しくしましょうノウハウ本”には、
「こういう時こそ、あなたは、もっと、彼を、見てあげて」
と天使のような、素晴らしいアドバイスがある。
でも、僕は、悪魔の心理カウンセラー(ではないよ♪)。
実際に、至らない自分自身の心理カウンセリングの経験を通し、また、クライアントさんに、教えられて、分った、事実がある。
“彼が、弱さを、見せるか?”
という“視点”を持って欲しいんだ。
この事を、もっと、観察して欲しい。
男の子は、強がりだ。
僕も、意地っ張りなところがある。
まだ、あそこに、毛の生えていない頃から、
「僕は、強いんだ!」
と男の子は、いきがっている。
(↑僕は、小心者なので、目立たないように、目立たないように、生きて来ました♪)
(だから、僕は、最初から)
(「僕は、弱いです\(゚∀゚)/」)
(と正直に、言います♪)
(↑自慢になってませんね(ノД`)♪)
心理学では、
“自己開示”
が、何も、恋愛に限らず、全てにおいて、コミュニケーションをスムーズにする基本とされています。
ところが、どんなに、僕が、その事を、過去、男性クライアントさんに、申し上げても、女性の前では、仲良く、お話しが出来ても、
「じゃあね」
と女性に振られ、女性と仲良くなれない、男性クライアントさんがいた。
そんなに、かっこ悪い男じゃない。
時に、女性とお付き合いが始まる。
でも、恋愛成就できない、イケメンの男の子がいる。
こうした男性クライアントさんの心の構造を、多面的に、考察してみて、良く分かったのが、
“弱さの自己開示”
が出来ないんだ。
人間は、弱い生物。
完璧な人間なんていない。
でも、男の子は、そんな自分の弱さを見せたら、
男がすたる!
と思いがち。
(思っていなくても、無意識では、女に勝ちたい!と定義している男性クライアントさんが多かった)
僕が、女性のファションについて、触れるけれども、僕は、女性の服は着られない。
だから、奇麗な服を身にまとう、あなたには、僕は、到底かなわない。
ゆえに、僕は、女性である、あなたに、一目を置く。
(“女装癖”の心理も、なぜ、起こるのか、想像できますか?)
(女性の格好をしているのに、実は、女性に、なりたいとか、女性に勝ちたい)
(つまり、弱い、今の自分を、認めている事なんです)
(“女装”まで行かなくても、“ビジュアル系”の男性バンドマンの男の子も、女性に勝ちたくって、無意識が、ウズウズ、しているんです)
しかし、そうそう、弱い自分を開示するのは、難しい事です。
また、“ラポール”が構築され、あなたと、“親和(しんわ)”の関係になってから、この“弱さの開示”という段階を踏まなければ、本当に、弱い男かナルシストです。
(“ラポール”とは、簡単に言うと、心と心が、仲良くなる事ね♪)
(本当は、いっぱい解説したいけど、本一冊分になっちゃうので、許してね♪)
(僕は、本当に、弱い男です♪)
(ナルシストは、実際、僕は、知っているので、きもいと感じるので、それはない♪)
さて、市川海老蔵さんは、強い男です。
梨園の世界のトップに、いずれはなる、サラブレッドです。
では、完璧な男なのでしょうか?
どんな親に産まれ、どんな肩書きがあるかは、名家の男性を示す、指針なのでしょうか?
名家の男性を取り巻く、環境や血筋も、取り除いてしまえば、単に、普通の男性かも知れません。
金持ちや、その肩書きに、ひれ伏すような一流と呼ばれる男性も、実は、単なる男性と、生物学的には、“同じ”と分類されます。
あなたが、“夢”を見るのは、自由です。
勝手です。
でも、あなたが、その男性の力量以上の“期待”を持って、男性と接すると、彼の潜在意識は、不思議な現象を起こします。
「不思議な現象ヽ(゚д゚)ノ?」
そう、不思議な現象。
それは、
“勘違い”
を彼の潜在意識(無意識)が、起こすのです。
「どんな勘違いなの(・ω・)?」
それはね。
実に、不幸なんだけど、男性自身は、自分の“潜在意識(眠っているもう一人の自分)”には、
「被害が無い」
と思っているんだけど、すごく、“無意識”を、傷付けるんだ。
どうやって、市川海老蔵さんが、佐藤江梨子さんを、振ったかは知らないよ。
確かに、二人は、愛し合い、同じ時を重ね、心も体も一緒になった。
ところがね。
服を脱いで、SEXしようが、
“心の服”
を、脱がせていないで、SEXしても、何の意味も無いんだよ。
(「あたしは、服を着たままのSEXが好き!」)
(と言うのは、置いておいてね♪)
どうして、こうも、市川海老蔵さんは、刹那的な、破局を迎える恋愛ばかりするのかは、僕には、心理カウンセリングで、気が付いた事だけど、名家の男性やエリート、イケメンの男の子に、非常に、多いんだ。
そして、頭も良い分、心理学すら、一つの
“学問”
として、マスターしている可能性もある。
だから、僕以上に、
“心理学”
は、知っているかもしれない。
でもね。
知っている事と、本質を理解している事とは、別なんだよ。
ましてや、人を、癒した“経験”のない人は、それは、心理を、知っているだけで、使えていない事だよね。
僕の叔父は、市川海老蔵さんたち、歌舞伎役者さんが、“家宝”として、集めるものの、コレクターなんだ。
歌舞伎の世界でないとしよう。
例えば、イギリスの紳士であれば、フェンシングや銃などを集めるよね♪
ところが、剣の達人は、それを、極めるよね。
集めている“だけ”の人と、使いこなせる人は別なんだ。
今は、フェラーリは、乗りやすい。
でも、昔のフェラーリは、乗りこなすのが難しい車だった。
ところが、乗りこなせる人は、すごいモンスター・マシンを、手に入れることが出来たわけだよ。
そして、スピードという人にはない移動手段の早さを手に入れられる人もいた訳だ。
二人は、恋に落ちた。
ところが、相手の心は、本当に落ちたのだろうか?
僕は、男性クライアントさんで、すごい肩書きの人には、注意を払う。
素直であれば、僕は、全力で、その男性の心の成長に、尽力した。
だが、“肩書き”でしか、僕に接しない人には、僕の方から、お断りなのだ。
肩書きと言う“服”を、脱がないのだ。
これでは、心理カウンセリングしてるんだか、肩書きカウンセリングしているのか、分らないよね。
「そうだね(´ー`)」
映画館での濃密キスも報じられたが、当初、佐藤江梨子さんは、
「友達の1人」
と交際を否定。
その後、2006年12月6日の市川海老蔵さんの誕生日に佐藤江梨子さんが突然の交際宣言。
市川海老蔵さんもこれを受ける形で交際を認めた。
あなたは、男友達と、
“濃厚キス”
をしますか?
「し!しません(゚Д゚ )!」
僕も、自分の彼女が、そんな女だったら、ビンタだ。
(↑僕が、嫌いですか?)
(どうぞ、嫌いになってください)
仮に、何かの世界で、トップの世界の男性と、お付合いができ、その彼と恋人になれたら、早く、“ホールド(固定化)”したいと思いませんか?
「思うね(・∀・)」
ところが、体が、一つになったからと言って、心までは、一つになれないまま、強引に、彼を、“ホールド”しようとすると、あなた自身も、結果的には、傷付くんだ。
「どう言う事(・ω・)?」
僕は、犬が好きだから、犬も、そんな僕の潜在意識を、読んでくれるのか、僕に、近寄ってくる。
でも、何となく、イヤな犬には、僕は、近付かない。
ムツゴロウさんは、すごいと思うんだけど、どんな犬にも、
「よーし、良し、よし(ベルベロベロ)ヽ(´ρ`)ノ」
って、ワンちゃんと、キスするでしょ。
でも、犬にだって、ご機嫌がある。
さっきまで、むかついていたワンちゃんに、チューしようとしたら、
「ガブッ!!(ノД`)Ψ(`∀´)Ψ」
って噛まれるのが、オチなんだ。
逆に、毛並みの良い、かわいらしいワンちゃんで、ご機嫌のワンちゃんを、
「ヨチ、ヨチ(´ー`)ヽ(・。・ )ノ」
と撫でて(なでて)あげると、更に、ワンちゃんは、気持ち良くなってるみたい。
でも、だからって言って、なついてくれたワンちゃんを、
「このワンちゃんは、もう、僕のモノ\(゚∀゚)/!」
と宣言するのは、早いんだ。
どこかの迷い犬で、本当は、お家に帰りたいのかも知れない。
本当の、ワンちゃんの、ハウスがあって、戻りたいのかも知れない。
本当に、僕が、好きなら、ワンちゃんの方から、
「ここに置いて下さい」
「ご主人様と、一緒に居たいんです」
と言って(言葉はしゃべりませんが♪)、僕から、離れない訳ですよね。
佐藤江梨子さんが、専攻し、しぶしぶ、市川海老蔵さんがその宣言を、受け入れているようです。
と言う事は、男女、体が一つになっても、
“心が一つ”
には、なっていなかったようなんだ。
市川海老蔵さんの両親公認とも言われたが、市川団十郎さんは、都内の自宅前で、
「(佐藤とは)会ったことも(海老蔵に)紹介されたこともない」
このように、市川団十郎さんはおっしゃっているのも、何だか、冷たく感じるでしょ。
「そうだね(´・ω・`)」
ところが、市川団十郎さんは、素直に、嘘や偽りの無い、正直な“事実”を、おっしゃったのみ。
市川団十郎さんには、何の落ち度はありません。
仮に、落ち度があるとした、その“事実”を伝えない当事者と、その事実の報告を受けなくても、市川団十郎さんに、気の利いたコメントをさせられない人にあると言う事なんだ。
義理のお父さんになるかも知れない人と、あなたは、SEXしないでしょ。
「したら、やばいじゃんヽ(´ー`ヽ)」
義理のお父さんになるかも知れない人の服を、脱がせる事もしないよね。
「年寄りになって、体が、不自由になったら、脱がすのを手伝うよ(・∀・)」
えらい!
でも、実際のところ、介護の必要性のあるおじいちゃんでも無い限り、そんな破廉恥(ハレンチ)な事はしないよね。
「うん(゚∀゚)」
(昔、馬鹿をやって、おじいちゃんクラスの男性と体を合わせた“経験”のある女性の心を治すの事については、また、機会があったら、お話しましょうね♪)
義理のお父さんになるかも知れない人の服を、脱がせる事はしなくても良いんだけど、“心の服を脱がせる”事は、OKだと思わない?
「なるほど( ゚ρ゚ )」
(↑あ!あなた、よだれ、垂れてますけど♪)
むしろ、義理のお父さんになるかも知れない人も、無意識化では、“心の服を脱がされる”事は、うれしい事だと思う。
「うちの馬鹿息子に、こんな彼女(嫁)は、もったいない!」
本当は、お父さんって、そう言いたいもの。
(僕の場合は、僕が、相当、馬鹿だから、オヤジは、どんな女性にも、上記のように、言うでしょう)
(すまん、オヤジ、ダメ息子で(ノД`))
ところが、市川団十郎さんは、
「(佐藤とは)会ったことも(海老蔵に)紹介されたこともない」
って、“事実”のみを、素直に、ありのまま、おっしゃってる。
市川団十郎さんだって、分っているんです。
市川海老蔵さんが、どんな男かを。
いや、同じ血を分けた息子だから、不幸になってなんか欲しくない。
誰よりも、男を理解しているのは、男親なんです。
友達は裏切るかもしれない。
でも、親は裏切らないんです。
子供に、刃物を刺す男親なんていないんです。
(ニュースに出てくる、一部例外の親子関係は、今は、考えないでね♪)
息子の幸せを望まない親なんて、いないんだ。
あなたが、愛した男性の“心の服”を脱がしたとしよう。
そうすると、“無意識”とは、つながる。
面白い事に、親子であれば、息子が、父親の
“心の服”
を脱がし始める。
これは、催眠療法をすると面白いんだけど(面白いと言うより、不思議かな♪)、ある意地っ張りな男性クライアントさんが、徐々に、僕に、心を開いてくれた。
エリートの男性クライアントさんは、僕が、医者や、どこかのすっごい、心理カウンセリングの協会の会員でなければ、納得しない、いわば、その人も、“肩書き至上主義”の人だね。
でも、僕は、いたって普通の人です。
だから、拍子抜けしちゃって、僕を、いじめる。
でも、話してみると(実際は、話さなくても)、僕から心理を学んだ方が、得だと気付くみたい。
今まで、家族と仲が悪かった、その男性クライアントさんは、僕の心理カウンセリング後、彼女が出来た。
同時に、仕事も順調になった。
しかも、僕の予想しなかった事が起こった。
親とも、理解し合えるようになったと言うのだ。
僕にとっては、一人の男性を、心理カウンセリングしたつもりなのに、二人、三人を、心理カウンセリングしたようで、僕も、嬉しかった。
“幸せとは、伝播(デンパ)する”
のだ。
ただし、注意しないと、
“不幸も伝播する”
残念な事だが、市川団十郎さんは、体が悪い。
病気がちだ。
なぜだろう?
「息子が幸せだったら、俺は、喜んで死を受け入れる」
血を分けた男親なら、そう思う。
そこには、心配や、不安で、悩み、苦しむ“死”とは違い、人生を、お前と言う息子に出会えた喜びに、満ち満ち(みちみち)ている状態だ。
この事は、今の、市川団十郎さんには、分らないだろう。
いや、分かる必要は無い。
感じるものだ。
息子に、
“心の服を脱がされた”
ならば。
あなたは、“男性の服ばかり脱がせる事”に、こだわっては、いませんか?
あなたには、幸せになっていただきたい。
今日も、僕の恋愛・結婚ブログをお読みいただき、ありがとうございました。
(離婚経験者の女性読者さま!)
(特に、義理のお父さんと、上手く行かなかった女性の方々!)
(義理のお父さんに、こびへつらう必要はありませんでした)
(次の恋では、彼の幸せを考えて、考えて、考え抜くと、面白い事があるかも知れませんよ♪)
(義理のお父さんになるかも知れない人と、初対面した時から、もう、前回の、義理のお父さんとは、違うタイプの義理のお父さんが、必ず、現れる事でしょう!)
佐藤江梨子さんと市川海老蔵さん、それぞれの別の、次回の恋、それぞれの、お幸せを祈っております。
↓↓↓
(読者さまを、大募集しています♪)
(もし、勉強になった!と思ったら、人気blogランキングのクリックへのご協力と、“読者になる”へ、どうぞ、ご参加下さい)
↓↓↓
人気blogランキングへ
(勉強になったと思ったら、人気blogランキングをポチッと、押して帰ってください♪ブログを書く!やる気になります♪いつも、ポチッ!って押してくれている、あなた!めっちゃ、感謝、しています♪)