またリブログして書きます。
このブログ主が書いてる騙し系女って、まさにNちゃんだと思う。いつまでも(彼女はもう27)正業に就いてないし、ワタシは彼女のATM(全然非力だけど)だし、まぁ、イイように使われてるんだと思う。オナクラで知り合ったんだし、よく話には出てくる友だちもかなりガチでフーゾクしてるし、確かにそういう系だと思う。そういう事が分かってても、やっぱりNちゃんがイイ。彼女のルックス、肌の質感、匂いが全然ない所、彼女の乳首の立ち具合と硬さ、とにかく触れても舐めても入れても彼女はサイコーだ。そういう彼女に相手してもらうことはやっぱりワタシには特別&格別な体験になってるし、自分に、なんか自信を感じたりもする。「オレもまだまだオトコだ」っていうか。そういう自信がワタシの「公式」生活で知り合った女性とのイイ関係をもたらしてくれている。もう少し言い足せば、ワタシがNちゃんと会うことで得たオトコとしての満足感や自信(根拠無いんだけど)が仕事で知り合った女性とのイイ関係をもたらしているって事。典型的なのはDちゃんとの関係だと思う。彼女とはこれからもちょくちょく会うんだと思うけど、64歳のジジイが23歳(ワタシは彼女の3倍の歳なんだと改めて驚く)の女の子と楽しい時間持てるってホントラッキーな話で、そういうビミョーな関係楽しめるのもNちゃんに満たしてもらってる満足感があるからだと思う。
又来週の今頃彼女に会うけど、いつまでそういう事が許されるんだろう。