パソコンをイジってたら、私のオキニだった「ありす」ちゃんの紹介サイトのスクショが出てきた。
私は自分ではロリコンだとは思っていないが、少女少女した女の子が好き。逆にオバサンくさいのは絶対ダメ。生活感が溢れていて何かエッチなことに集中できない。私にとって女の子とのエッチは現実や仕事がもたらす疲労からの逃避であり、再生なのだ。だからその癒しの女神は神聖無垢な(もちろんイメージだけだけど)少女でなければならない。
「ありす」ちゃんは大学の2回生だった。大学名も分かっているけど、ここでは出せない。愛媛の高校を卒業して関西の大学に進学したものの、大学生活には何の面白みも感じていないようだった。彼女は英語学科だったけど、海外留学の手続きも取らずにいたし、もうヤメたいみたいなことも言ってた。オナクラとかフーゾクにやってくる大学生の女の子は、大学ではハミってたり、大学生という新しい生活様式に馴染めないでやってくる子が多いように感じる。「ありす」ちゃんがそうだとは決められないけど、女の子って交友関係が希薄になって、女子同士の関係が希薄になってくると、相互監視の目が無くなって、性的に自由に振る舞い始めるところがあるのではないか?知らんけど。
でも、私にとっては彼女と出会えたことはこの上ない喜びだった。見た目は可憐な少女、しかし実際には10代の女の子が自分のディックの先っぽを舌でペロペロしてくれて、今度はワタシの竿を口に頬張って、その可愛いお顔を上下に揺らしながら摩擦してシゴいてくれるのだ。見ていて自分でも信じられない光景だった。最後に彼女のお口の中でイってしまう時は、「自分はこの可憐な少女を汚しているんだ」という背徳感一杯で、それが性欲の成就感を完璧なものにしてくれた。これ以上の喜びって無い。こういうのを「快楽」って言うんだろうな。絶対溺れるよな。
彼女と「お遊び」する時は、今のNちゃんにするのと変わらない。自分のセックスが全く進歩してない証拠だけど、まず身体中なめたり触ったりして彼女の体を感じる。その時には匂いが欠かせないので、ワキや頭の頭頂部の匂いを犬みたいに嗅ぎ回るコト。女の子本来の匂い、メスとしての匂いがかげるから。でも、アソコが臭いのは絶対ダメ。不清潔だし、そのオンナが衛生観念もマナーも持ってない証拠だから。そういう時はイカせてもらって即終了。とにかく私が汚していく「少女」はキレイで清潔な雌鹿(メジカ)でなければならない。
触りまくってナメまわして匂いを堪能してしたらお決まりのクンニ。いまだに女性の性器がどうなっているかがよく分からないくせにナゼかクンニが大好き。そうやって自分が一通り攻めたら、今度は「ありす」ちゃんに攻めてもらう。まず乳首舐めしてもらい、それから竿をお口でゴシゴシしてもらう。仕事の同僚の女の子に聞いたんだけど、フェラした時って最初のガマン汁には匂いとか味は無いそうだ。しかし、最後にバッと出てくる白い液体(つまり精液)には匂いも味もあるみたい。「ありす」ちゃんは精液が苦いので口内発射は正直スキでは無かったみたい。ま、オヤジの精液を口に含んで喜ぶ女の子はフツーいないか。
たまに電車やデパートで通りすがりの若い女性に自分の精液をぶっかけるアホウがいるけど、なんでそんな抽象的なことするんだろう?こーゆーことする奴らの性欲って理解し難い。靴の臭いとかに性的にコーフンするとかいうのも理解できなけど、女の子と触れ合ってナンボだし自分のカラダを受け入れてもらってナンボということが全然分かっていない。どこまでもイメージばかりが肥大してて女の子との「交渉」ってものがまるで無い。奴らのやってる事はどこまでいっても本質的にオナニーで女の子を相手にしてるっていう認識がまるで無い。悲しいな。女の子とは、カラダの面でもメンタルの面でも交わることが出来ないんだろうな。一生「女の子慣れ」デキない連中だ。女の子の良さも怖さも何も知らずに自分の中に湧き立つ欲望を処理しようとしてああいう犯罪に及ぶんだと思う。
「ありす」ちゃん、今ごろどうしてるんだろう?もうとっくに大学を卒業しているはずだけど。またフーゾクバイトやってるなら、会ってみたい。

