おかげさまでリライUVエッセンスは大人気です!
昨日から早速ご注文が殺到です(汗)
本当にありがとうございますm--m
お客様からは
「こういう日焼け止めを探してました」
「なかなかお肌に合う日焼け止めがなくて困ってました」
「すっごい楽しみです」
などなどとっても嬉しいお声をいただいてます^^
このご期待に応えることができる商品に仕上がったかと思います。
広告会社の方からもWebサイトの仕上がりを褒めていてだくことができました’(喜)
おかげさまでリライUVエッセンスは大人気です!
昨日から早速ご注文が殺到です(汗)
本当にありがとうございますm--m
お客様からは
「こういう日焼け止めを探してました」
「なかなかお肌に合う日焼け止めがなくて困ってました」
「すっごい楽しみです」
などなどとっても嬉しいお声をいただいてます^^
このご期待に応えることができる商品に仕上がったかと思います。
広告会社の方からもWebサイトの仕上がりを褒めていてだくことができました’(喜)
UVカットといえば・・
「重苦しい」
「白浮き」
「かゆくなる」
「あの独特のニオイ」
「肌荒れ」
などなど
なかなかいいものがありませんでしたよね。
そこで!
そんな今までのUVカットのいや~なところを改善して、しかも!
美容液の成分をたっぷり配合したUVカットがあったといたら・・・
すごく嬉しいですよね^^
どうして今までこういうUVカットがなかったのか不思議なくらいです^^
ということで、「UVカットなのに美容液!?リライフォルスドーレUVエッセンス」が限定1000個でついに新発売!
今なら先着500名様にキャンペーン開催中!
先週当社のリライフォルスドーレが日経新聞のタブロイド折込に掲載されたのですが、さすがに日経新聞ブランドの威力を感じました〔汗)
お客様からのご注文ももちろんですが、それよりも、業者さんからの問い合わせの多さに(驚
1日に5件以上の問い合わせの電話が(汗)
その多くは「当社はこういう雑誌ですが」という押し売り状態の電話〔汗)
ほとんどこちらの状況や、気持ちはお構いなし。
迷惑以外の何者でもありません。
もしこれが逆の立場だったらどうだろうか?と思うのですが・・・・
当社がお客様に商品の押し売りをしたらお客様はどう思うだろうか?
悪い評判が広がるだけというのは、小学生でもわかると思いますが・・・
なぜか未だにそういう業者さんが多いことに驚くばかりです。
PS
それにしても日経新聞の折込に入るだけで、こんなに反響があるとは・・
本来は本日発売予定にしていましたUVエッセンスですが、製造の遅れにより発売を延期させていただいていますm--m
楽しみにしていてくださったお客様には大変ご迷惑をお掛けいたしております。誠にもうしわけございませんm--m
現在のところ5/22には発売できるかと思います。
本当に申し訳ございません。
商品説明のページはすでに出来上がっておりますので、よろしければご覧くださいませ
雑誌ではもっぱら日焼け止め特集の記事が多くなっていますね。
私も他社の日焼け止めや、ニュースレターなどはかなり勉強しているのですが、たまに雑誌やチラシにお試し用として小さな袋で1回分がついていたりします。
個人的には多くの商品を研究する為に、必ず使用してみるのですが、正直言ってあんなに小さなサンプル1回分じゃさっぱり違いはわかりません~
もっと言うなら1回使って何か劇的な変化があるような商品はすごく危険だと思うのです。
そんなに強力なものを毎日使っていたら肌はいったいどうなるんだろう?!って
リライフォルスドーレの考え方としては、長く使えば使うほど美しくなっていく商品こそが理想的だと思っています。
それは細胞本来の力を取り戻し、自然な透明感とハリ・潤いに満ち満ちた素肌の姿。
だからリライフォルスドーレでは、トライアルセットも大容量^^¥
ある程度の量と期間を使用していただいて初めてわかるからです。
お客様が増えてくると、創業当時にはなかった様々なご意見をいただくようになります。
嬉しいお声もたくさんいただきます。
その反面厳しいお声をいただくことももちろんあります。
私はこの厳しいお客様の声こそがとても貴重なご意見だと思っています。
よくいわれることですが、「クレームはあなたの会社のことを思ってくれているからこそ、強い気持ちで教えてくださっている」と^^;
一番怖いのは何も言ってくれないまま、悪い噂が広がる事ですもんね。
昨日もご意見をいただいたのですが。
お客様目線で考え抜いているつもりでも、やはり見過ごしている部分というものは多いものだと感じました。
具体的には
○フリーダイヤルの下に営業時間や休日を表記しておくこと
○年会費は別途払込用紙をお送りするという表記
○メールマガジンの配信解除がわかりいくいということ
○キャンペーン商品の限定数の表記
などなど
ご指摘いただくと「確かに自分がお客様だったら、同じことを指摘するだろうな~」という内容です^^;
そこで私は名言を思いつきました
「お客様は最良のコンサルタントである」^^
おかげさまでより使いやすくて、分かりやすいWebサイトに少し近づく事ができました。^^
土、日は寒い日が続きましたね~。
名古屋地区では土曜日は終日雨でした。
しかも久しぶりに肌寒い日が続きましたね~
衣替えをしようと思っていた矢先の冷え込みで、慌てました(汗)
さて、そんな冷え込みの中もうまもなくUVカットが発売されます^^
正式発売は5/16となりました。
現在最終製造段階です。
かなり久しぶりの新商品なのでお客様に喜んでいただけるんじゃないかとワクワクしています^^¥
ホームページも仕上がって、あとは公開するのみです♪
今回もとってもいい出来だと自負しているのですが・・・
あとはお客様がどう感じられるか・・・
心配とワクワクが入り混じる新商品の発売はもうまもなく!
今日発表された第一生命経済研究所の「祖父母の子育て支援」調査で現代の家族の形についてまとめられていました。
このレポートによれば、近年ワークライフバランスに問題を抱える若い家族の増加によって、祖父母の支援を受かやすい「近居」が増加しているということです。
バブル期は実家から離れて完全に遠方で生活するというスタイルでしたが、最近は実家のすぐ近くに家を建てたり、住んだりする家族が多いようです。
(実は我が家も奥さんの実家から徒歩3分です 笑)
共働き夫婦が増えた事で、幼稚園の送り迎えや夕食の準備などを祖父母が行うというスタイルのようです。
個人的にはおじいちゃんおばあちゃんは孫がかわいいからいろいろ手伝ってくれているのかと思っていましたが、この調査での実態は必ずしもそうではないようです。
帰宅時間の遅い父親に育児を頼れない母親の状況を支える為に祖父母が支援しているという状況が多いようです。
でも、個人的にはこれが家族としてのコミュニケーションがとれていた昭和への回帰ではないかと思っています。
孫がいて、お父さんお母さんがいて、おじいちゃんおばあちゃんがいる。
そんな古きよき時代の暖かさが。
当社は化粧品会社ですが、この家族のコミュニケーションの中で、お母さんとおばあちゃんが同じ化粧品を仲良く使うような社会ができると楽しいんじゃないかな~と思っています。
おばあちゃんといっても40代、50代の方が多いでしょうからね^^
ただ肌がきれいになればいいってもんじゃないんだと思うんです。
化粧品を通じて人と人とのコミュニケーションや生活をより豊かにしていく。
そんなことができたらすごく素敵だな~って思っています。
連休はいかがお過ごしでしたでしょうか?
暑い日が続きましたよね~
我が家では、妻に連休中日に友人の結婚式などの予定が入っていた為、近場ですごす連休となりました。
もっぱら子供達を連れて公園めぐり^^;
いや~疲れました。
日差しも強烈でしたし、暑かったですからね~。
でも!
ちょうどリライUVエッセンスの最終確認の為にはちょうどよい機会でした^^¥
すでに商品は製造中です^^
もちろん私も使って確認していますが、連休中に試したのは子供達です^^
我が家の子供たちは比較的肌が弱く、市販の日焼け止めを使うとほっぺがカサカサしちゃいます。
さらに、日焼け止めを塗ろうとすると下の娘はすごく嫌がります(涙)
でも。リライのUVエッセンスは従来型の日焼け止めのようなニオイや、あのベタつき感がないから、娘もおとなしくしてました〔笑)
もちろんカサつきもなく^^
ほんとにいい商品ができました♪
ただ、これだけ塗っておけば絶対に日焼けしないわけではありません。
詳しくは現在製作中のホームページで解説していますが、日焼け止めだけでは100%日焼けしないということはありません。
帽子や日傘も同時に対策する必要はあるんですね。
詳しくはサイトOPEN後に^^
実はリライでは今「社会貢献」について議論しています。
坂本は個人的に若い頃からずっと寄付をしてきています。
そしてお酒で酔っ払うと必ずこう語りだします。
「私は社会貢献がしたい!会社を大きくしてたくさんのお金を寄付したいの!」と^^;
高度成長期の日本はただただ収益性を求めてきましたが、現代ではそんな企業は立ち行かないと考えています。
地球全体のことを考え共存していく時代。
自分のところだけが儲かればいいなんてこととを言っている経営者はもはや失格ではないでしょうか。
企業が存続しているのは多くのお客様に支えられているから。
そのお客様に還元し、地球をよりよい星にしていくためには企業として社会貢献していくことはもはや当然ではないかと思うんですよね。
リライコーポレーションとしてどんな貢献ができるのか。
私もいろいろ考えています。
あなたは地球に何を貢献していくのでしょうか?