昨日から「NP決済」というお支払い方法を導入しています。



実はネットショップの運営においては、お支払いをなかなかされない方が残念ながららっしゃいます。



基本的にはご入金後の商品発送となるのですが、トライアルセットの場合はコンビニ払いでの発送も受け付けています。


そこでコンビニ払いの場合は払込用紙と一緒に商品を発送するわけですが、一部の人にはお支払いをされなかったります(涙)



もちろんブラックリスト登録となり、それなりの対処はさせていただいているのですが、管理上煩雑になるので、NP決済を導入しています。



基本的には今までと同じようにコンビニや郵便局でお支払いいただけるのですが、少し違うのはご注文時に自動的に与信があるということです。




コンピューター処理によって、5分程度で完了するのですが、当社以外でなんらかの不正履歴がある方は取引が停止となります。






また、未払いの場合は、債権回収業者へと債権が引き継がれます。





普通に御利用いただいたいる方にはまったく変わりはありませんので、ご安心くださいませ^^







実は当社の坂本は昔からずっと寄付をしているんです。



若い頃から。




そして、酔っ払うと「私はもっともっと寄付がしたい!めぐまれない人たちを救っていきたい!」と熱弁します(汗)



もともと看護婦としての社会人人生が始まった坂本には、やはり「人の為に役に立ちたい」という想いは人一倍強いようです。




コスメバイキングもおかげさまで順調に軌道に乗りつつある最近、坂本はチャリティーについて本格的に考えるようになってきたようです。





実は当社のリライフォルスドーレを通じて何かチャリティー活動ができないものかと模索してきたのですが、少しその方法が見えてきました。




やはり商品コンセプト同様に地球にもやさしい活動をしていかないと^^







最近受注が飛躍的に増えてきたので、決済の管理もなかなかの量になってきました。



ネットショッピングの際に最も多いのは、一般的にはカード決済ですね。




一昔前までは、セキュリティーが甘くて、カードはなかなか浸透しなかったのですが、最近は利用者側もなれてきたようですね。




当社のコスメバイキングでも、カード決済が半分近くになります。





あとは、定番のコンビニ払いですね。





昔は払込と言えば郵便局でしたが、現代ではコンビニの方が利便性がいいですもんね。





郵便局のネックはなによりも営業時間ではないでしょうか。






そして代金引換。


これの最大のネックは手数料がかかるということですね。




ただ確実に商品が手元に届いてからの支払いということでは安心です。

高額商品などには良いかもしれませんね。





そして銀行振込み。




銀行振込も手数料がかかる点がネックですね。






最近はネット銀行なら手数料はかなり安いですし、わざわざATMまで出向かなくても楽になりましたね。





それぞれに一長一短がありますので、お客様の御利用状況に合わせてお選びください

先日お客様から

「他社商品でファンデーションはあまりしない方が良い」と言われているというお客様からのご質問をいただきました。


よく言われることですよね。

「ファンデーションはお肌に悪い」って。



これに今日は少しお話したいと思います。



結論から言うと、その化粧品メーカーの考え方と商品開発コンセプトによって解答は変わると思います。




当社の考え方はこうです。






お肌にとってはノーファンデがやはり一番やさしいです。


とは言いましても、日常生活の中では一般的にはノーメイクというわけには行かない場合が多いですし、やはり女性としてはメイクをして美しくありたいものだと思います。


ですので、当社のスタンスとしましては「控えめに薄化粧」をして、スキンケアによって健康的なお肌を保つ。


という考え方です。



お肌が元気で、比較的お肌にやさしい自然派系メイキャップであれば、大丈夫ではないかと思います。





ただ長年ファンデーションを控えてきた方が、急に使用したりすると肌が荒れる場合
もございますので、少しづつ試しながらの方が良いかも知れません。



リライフォルスドーレのコンセプトでは
「女性として美しくある為に素肌ケアをちゃんとしながら、メイクでさらに美しく変
身する^^」


そんなバランスが大切ではないかと考えています。




もしリライフォルスドーレのコンセプトに共感して頂けるのであればまずはトライアルセットなどでお試しの上御利用くださいませ^^
↓   ↓
http://www.cosmeviking.jp/


今後もリライフォルスドーレを宜しくお願い致します


昨日配信した「CMサイト」ですが、こちらもおかげさまで大好評です(喜)



ありがとうございますm--m




少しUV商品の発売としては、時期が遅れたかな~と思ったのですが、たくさんの方々がお買い求めいただけるということから、やはりなかなかいいものが無かったのかな~と感じています。





今回のCMサイトもまったくの実話を、映画風に演出してみました^^¥






見るだけでもなかなか楽しめると思いますので、こちらからぜひどうぞ

(会員登録無しで、ボタンをクリックすると見ることができます)

↓   ↓   ↓


リライUVエッセンス誕生物語

おかげさまでリライUVエッセンスは大好評をいただいています^^¥



やはりたくさんの方が「なかなかいい日焼け止めが見つからなかった」という悩みをお持ちのようです。




刺激性の強いものが多いですものね。




どうしてあんなにピリピリしたり、かゆみが出たりするものを販売するのかさっぱりわかりませんが・・・







化粧品の価格には原価以外にも様々なコストがかかっています。


代表的なところでいうと、会社の家賃、OA用品のリース料、封筒やチラシ、通信費などなど




そして大きいのがやっぱり人件費だったりします。





商品の価格を抑える為には、コストを押さえる事は当然ですが、原価をそのままケチっただけのコストカットだけでは商品の品質が下がるだけです。



そこでその他の方法を考える必要があるのですが、一番効率化できる部分はやっぱり「システム」なんです!




パソコンがなかった時代は、そもそも通販自体がほとんどありませんでした。



だから

メーカー⇒一次卸業者⇒二次卸業者⇒小売店⇒お客様


という流通形態で、中間マージンが何度も上乗せされていたんですね。




しかも、当時のやりとりは電話やFAXで、伝票処理なんかも手書きだったんです「汗)





それがパソコンのおかげで、まず煩雑な伝票処理がかなり楽になりましたよね。




そして、お客様からの受注情報も今では、自動的に反映されるようになりました。




データーはパソコン内に保存できて、簡単に検索可能に。^^¥





そしてインターネットの発達によって、

メーカー⇒お客様


という直販が簡単にできるようになりました。






これってすごいことですよね。





直販は、中間マージンがない上に、そこに携わる人件費も格段に安く済みます。



さらに、ここにシステムを導入することによって、かなり自動的に受発注できるようになります。





当社のスタンスはもちろん商品品質を落とさずに、バックヤードの合理化によって価格を押さえるという努力をしているわけなんですが、ここにはコストのかわりに、かなりの創意工夫がもとめられる部分です。




また、大企業のような独自開発のシステムは数千万円もかかります。





そこで当社ではまさに知恵のみ(汗)で、大企業のシステムに匹敵するシステムの構築を目指して、現在試行錯誤しています。





まさに意外と知られていない化粧品会社の裏事情と言えます(汗)






リライのコストパフォーマンスの高さのひとつはこんなところにもあったりします^^¥

最近嬉しいことにご注文が増えてきまして、受注業務がやや追われております(汗)



これはもちろんいいことなのですが、当社のシステムも見直すよい機会だとおもっています。




当社の理念は、優秀な少人数体制ですから^^¥





できるだけ発送業務のムダを排除し、効率的な発送をできるように体制を見直しています。






こういう改善策は本当に細かい作業の連続です。





例えば、今まではA4サイズの紙に印刷していた、ご案内を一回り小さくして折らずに封入できるものに変えたり、一つ一つ印字していたような作業を簡素化したりと。




ただお客様の満足度を低めるようなことは手をつけづに、不必要な箇所だけを改善していきます。





今後も変化と進化を続ける当社ですので、ご意見などもぜひお待ちしています^^

いつもいろいろな化粧品メーカーのメルマガが届くのですが、あるメーカーさんのメルマガを読んでいると、毎回テーマが「毛穴」についてです。



そして毎回「毛穴には洗顔」と・・・





だけどその前に、ダメージの大きいファンデーションや、化粧品の使用を改めた方がはるかにいいと思うのですが・・・





化粧品メーカーとして、商品だけを売る為にメールを送りつづけるのか・・・





そんな感じを受けました。(怒)






もっとお客様の生活全般を考えて、バランスの良い情報の提供をしてあげるべきなんじゃないかな~と。






そんなことを思いました。




人のフリ見て我がフリ直せです。




私もそんな風に解釈されないようにバランスの良いお役立ち情報をお送りしなきゃと思いました(汗)