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チョコレイト
誰も見ていないブログの更新は孤独との戦い
無煙タバコ、というのがあるのを知ってますか?その名の通り、煙が出ないタイプのタバコなんですけど、普段街を歩いていてもこの無煙タバコを吸ってる人っての見かけないぐらい普及率に乏しい代物ですが、先日会社の人から、この無煙タバコっていうのを貰ったんですよ。
「ゴマくんにコレあげるよ。」
「え!これってまさか無煙タバコってやつですか?」
「そうそう、俺も散発屋で貰ったんだけどさ、コレだとヘビースモーカーの俺には物足りなくってね。」
で、さっそく無煙タバコを吸ってみたんですけど、1mg以下の物凄い軽いタバコでした。メンソールの爽やかさだけがあって、ニコチンどこいったんだよってぐらいのなんちゃってタバコでした。端的に言うと「イラネッ!」でした。
「○○さんは家でタバコ吸うんですか?」
「うん、ヘビースモーカーだからねw」
「家では、どれくらい吸うんですか?」
「うーん、そうだなー。毎日大体1本か2本は吸うね。」
少なっ!今のこの話の流れで1本か2本てどういうことだよ!
こっちは「ええーっ!そんなに吸うんですか!?」ってセリフ用意してたのに!
なんなら3本か4本でも驚く準備できてたのに!
と、言いたいところだったけど、俺も大人なんでね。
「タバコと無縁な人生を送れるようにしたいですね。」
と、うまいこと言って大人社会の罠からするりと抜けることができました。
「ゴマくんにコレあげるよ。」
「え!これってまさか無煙タバコってやつですか?」
「そうそう、俺も散発屋で貰ったんだけどさ、コレだとヘビースモーカーの俺には物足りなくってね。」
で、さっそく無煙タバコを吸ってみたんですけど、1mg以下の物凄い軽いタバコでした。メンソールの爽やかさだけがあって、ニコチンどこいったんだよってぐらいのなんちゃってタバコでした。端的に言うと「イラネッ!」でした。
「○○さんは家でタバコ吸うんですか?」
「うん、ヘビースモーカーだからねw」
「家では、どれくらい吸うんですか?」
「うーん、そうだなー。毎日大体1本か2本は吸うね。」
少なっ!今のこの話の流れで1本か2本てどういうことだよ!
こっちは「ええーっ!そんなに吸うんですか!?」ってセリフ用意してたのに!
なんなら3本か4本でも驚く準備できてたのに!
と、言いたいところだったけど、俺も大人なんでね。
「タバコと無縁な人生を送れるようにしたいですね。」
と、うまいこと言って大人社会の罠からするりと抜けることができました。
こんなの見つけました。
↓
http://setumeisho.com/
簡単に説明すると、名前と血液型を入力すると、自分の性格を簡易的に説明
してくれちゃうよ!ってやつです。自分を見つめなおすいいきっかけになるかもしれません。
で、やってみました。
ゴマさんの結果↓
ゴマすり名人て出ました。ダジャレかっ!
右手・・・なんか忙しい・・・・・。シモネタかっ!
右の3つが割りと当ってるなと思ったのでブログに書きました。
↓
http://setumeisho.com/
簡単に説明すると、名前と血液型を入力すると、自分の性格を簡易的に説明
してくれちゃうよ!ってやつです。自分を見つめなおすいいきっかけになるかもしれません。
で、やってみました。
ゴマさんの結果↓
ゴマすり名人て出ました。ダジャレかっ!
右手・・・なんか忙しい・・・・・。シモネタかっ!
右の3つが割りと当ってるなと思ったのでブログに書きました。
今住んでいるマンションに、新しい人が入居してきました。20歳ぐらいの若いカップル。
新しい人が入居してきたといっても、近所付き合いなんかはまったくの皆無なのであまり関心がないんですけど、やっぱりすれ違った時には挨拶ぐらいはします。変な人だと思われたら、やっぱり気分悪いしね。
で、さっそく今日朝ゴミ出しをしに行こうとしたら、そのカップルの男とちょうど鉢合わせになったので挨拶せねばと思い、挨拶をしました。
「おはよーっす」
「おう」
え?
・・お・・・・・・・う?
いやいやいや、俺はお前の子分かよ!仮にもほぼ初対面であるはずの俺に対して「おう」ってどーいうことなんだよ!
挨拶として、「おう」ってフレンドリーな間柄か、上下関係にあるところの上の人のみが使用できる特別な言葉なんだよ!なのに!それなのにお前はこともあろうに、ほぼ初対面で、なおかつこのマンションの先輩、プラス人生の先輩のこの俺にそのスペシャルワードを言い放ったんだ。この罪は重い!今後一切こいつは空気とみなして、俺の人生において1ミクロンも関わることがないようにしよう。・・・・・って思ったけど、ここで俺がそんなことをしても結局はこいつと同じレベルの人間になっちゃうと思ったので、ここはひとつ大人としての器のでかさを示さないといけない。それに、俺がちょっと軽い感じで「おはよーっす」なんて言ったせいなのかもしれないし、そうだ、今度は「こんにちは!」と元気よく挨拶してみよう。これならきっとちゃんとした挨拶が返ってくるに違いない。
「こんにちは!」
「おう」
ふざけんなよw
だから、俺はお前のなんなんだよw
くそう・・・こうなったら、俺もあいつの真似して「おう」って挨拶してみるか。
「おう」
「おう」
できない・・・。こんな挨拶無理だ・・・。
いきなり距離縮まりすぎだし・・・。
すんげーフレンドリーだし・・・。
オットセイみたいだし・・・。
新しい人が入居してきたといっても、近所付き合いなんかはまったくの皆無なのであまり関心がないんですけど、やっぱりすれ違った時には挨拶ぐらいはします。変な人だと思われたら、やっぱり気分悪いしね。
で、さっそく今日朝ゴミ出しをしに行こうとしたら、そのカップルの男とちょうど鉢合わせになったので挨拶せねばと思い、挨拶をしました。
「おはよーっす」
「おう」
え?
・・お・・・・・・・う?
いやいやいや、俺はお前の子分かよ!仮にもほぼ初対面であるはずの俺に対して「おう」ってどーいうことなんだよ!
挨拶として、「おう」ってフレンドリーな間柄か、上下関係にあるところの上の人のみが使用できる特別な言葉なんだよ!なのに!それなのにお前はこともあろうに、ほぼ初対面で、なおかつこのマンションの先輩、プラス人生の先輩のこの俺にそのスペシャルワードを言い放ったんだ。この罪は重い!今後一切こいつは空気とみなして、俺の人生において1ミクロンも関わることがないようにしよう。・・・・・って思ったけど、ここで俺がそんなことをしても結局はこいつと同じレベルの人間になっちゃうと思ったので、ここはひとつ大人としての器のでかさを示さないといけない。それに、俺がちょっと軽い感じで「おはよーっす」なんて言ったせいなのかもしれないし、そうだ、今度は「こんにちは!」と元気よく挨拶してみよう。これならきっとちゃんとした挨拶が返ってくるに違いない。
「こんにちは!」
「おう」
ふざけんなよw
だから、俺はお前のなんなんだよw
くそう・・・こうなったら、俺もあいつの真似して「おう」って挨拶してみるか。
「おう」
「おう」
できない・・・。こんな挨拶無理だ・・・。
いきなり距離縮まりすぎだし・・・。
すんげーフレンドリーだし・・・。
オットセイみたいだし・・・。
自分の今年の運勢を元旦あたりに占ったところ、”出遅れるが我慢が必要”と書かれていた。
占いとは大抵曖昧なもので、何が出遅れるのかまではわからなかった。
しかし、今日スーパーで買い物をしたことによって、それがはっきりとわかる瞬間がやってきた。
昼のスーパーは、主婦の人たちでごった返している。
俺は、年末の大掃除で使い切ってしまったカビキラーを買いにきた。
カビキラーを握り締め、会計を済ませようとレジに向かった。
レジには買い物客達が行列を作っていたが、その中でも一番空いてるレジを選び並んだ。
俺は、このレジで素早く会計を済まし、他のレジに並んでいる同期の連中の中で
一番にレジを抜け、ちょっぴり勝ち誇った顔でスーパーを後にするであろう輝かしい未来を
信じて疑わなかった。
しかし、その現実となるべき神話はもろくも崩れ去った。
一番目の客が老人で、なにやら会計に手こずっている。
小銭を出す手が震えている。ありがちな罠にはまった。
俺の輝かしい未来が遠のいていくのを感じた。
だが、次の客で挽回できるはず。
二番目の客は、なんといってもカゴの中の商品がネギとお刺身の二つぐらいだった。
この客のカゴの中を見て、このレジに並んだと言っても過言ではないくらいだ。
本日の最速レコード記録が出てもおかしくない。これは安心だ。
ただ一つ、この人もまた老人であるということを除いて。
たった一つの不安要素がまたもや本領発揮し、老人であることが故の
遅れが出た。致命的だ。
俺と同じタイミングで並んだ同期の連中はもう会計を済ませようとしていた。
俺の輝かしい未来は、この時完全に消えていた。
三番目の客は、老人ではなかった。さすがに3連続で老人が並んでる会計を
吟味した結果選んだりはしない。白いTシャツにジーパンという初期アバターのような
若いお兄さんだった。一瞬店員ともめていたが、大騒動にはならずに済んだ。
普通に会計を済まし、やっと首を長くして待っていた俺の番がきた。
きたはずだった。くるべきだった。こなきゃいけないはずだった。
が・・・事態が急変した。
店員が何やら、ネギを持って慌てた様子でレジを飛び出していった。
さっきの2番目の老人が買っていたネギだ。レジ台の上に置いたまま
カゴに入れるのを忘れてしまったらしい。
店員は老人を追いかけにいったんだろうけど、恐らくもういないだろう・・・。
誰もいないレジに俺は並んでいた。そこだけ時が止まっているかのようだった。
老人二人に大幅にロスさせられたあげくに、店員が失踪した。
信じられなかった。
隣のレジでは「お待ちのお客様どうぞ」と、新しくレジが開いて
俺の後ろに並んでいた客は、早々と移動し、会計を済ましていった。
次から次へと、その新しいレジには客が来たが、俺の後ろに客が
並ぶことはなかった。
その後、永遠とも思えるような長い時間の中
俺はただただ、レジに並んでいた。
占いとは大抵曖昧なもので、何が出遅れるのかまではわからなかった。
しかし、今日スーパーで買い物をしたことによって、それがはっきりとわかる瞬間がやってきた。
昼のスーパーは、主婦の人たちでごった返している。
俺は、年末の大掃除で使い切ってしまったカビキラーを買いにきた。
カビキラーを握り締め、会計を済ませようとレジに向かった。
レジには買い物客達が行列を作っていたが、その中でも一番空いてるレジを選び並んだ。
俺は、このレジで素早く会計を済まし、他のレジに並んでいる同期の連中の中で
一番にレジを抜け、ちょっぴり勝ち誇った顔でスーパーを後にするであろう輝かしい未来を
信じて疑わなかった。
しかし、その現実となるべき神話はもろくも崩れ去った。
一番目の客が老人で、なにやら会計に手こずっている。
小銭を出す手が震えている。ありがちな罠にはまった。
俺の輝かしい未来が遠のいていくのを感じた。
だが、次の客で挽回できるはず。
二番目の客は、なんといってもカゴの中の商品がネギとお刺身の二つぐらいだった。
この客のカゴの中を見て、このレジに並んだと言っても過言ではないくらいだ。
本日の最速レコード記録が出てもおかしくない。これは安心だ。
ただ一つ、この人もまた老人であるということを除いて。
たった一つの不安要素がまたもや本領発揮し、老人であることが故の
遅れが出た。致命的だ。
俺と同じタイミングで並んだ同期の連中はもう会計を済ませようとしていた。
俺の輝かしい未来は、この時完全に消えていた。
三番目の客は、老人ではなかった。さすがに3連続で老人が並んでる会計を
吟味した結果選んだりはしない。白いTシャツにジーパンという初期アバターのような
若いお兄さんだった。一瞬店員ともめていたが、大騒動にはならずに済んだ。
普通に会計を済まし、やっと首を長くして待っていた俺の番がきた。
きたはずだった。くるべきだった。こなきゃいけないはずだった。
が・・・事態が急変した。
店員が何やら、ネギを持って慌てた様子でレジを飛び出していった。
さっきの2番目の老人が買っていたネギだ。レジ台の上に置いたまま
カゴに入れるのを忘れてしまったらしい。
店員は老人を追いかけにいったんだろうけど、恐らくもういないだろう・・・。
誰もいないレジに俺は並んでいた。そこだけ時が止まっているかのようだった。
老人二人に大幅にロスさせられたあげくに、店員が失踪した。
信じられなかった。
隣のレジでは「お待ちのお客様どうぞ」と、新しくレジが開いて
俺の後ろに並んでいた客は、早々と移動し、会計を済ましていった。
次から次へと、その新しいレジには客が来たが、俺の後ろに客が
並ぶことはなかった。
その後、永遠とも思えるような長い時間の中
俺はただただ、レジに並んでいた。
本屋に行ったら中学までずっと一緒に遊んでいたK君と
久しぶりに会ったのでしばらく話し込んできました。
K君は当時、ガキ大将的なポジションにいた人で、
とにかくケンカっぱやいんです。
みんなK君を慕って一緒に遊んでいたんですが、
影では導火線の短さからダイナマイトボーイという
隠れたあだ名を持ってました。
でもまあ、大人にもなって十分丸くなったように見えました。
見た目はでかくてアフロなのでイカツイですけど。
なので、昔K君がガキ大将的なヤツだったってことをすっかり忘れて話し込んでました。
しばらくするとK君が
「なあ、あの警備員ずっとこっち見てねぇ?」と言い出してきました。
「気のせいだろ」
話しを続けようとするも、K君は警備員の視線がどうしても気になるようで
「なんでこっち見てんだろ」と言いながら、ふいに本屋の中を円を描くように歩きだしたんです。
多分、本当にこっちを見てるか確認するために。
で、帰ってきたK君が一言「やっぱあいつ見てるわ。」
と見られていることが判明。ここでK君の導火線に火がついたらしく・・・
「おいコラてめぇ!なにチラチラこっち見てんだよ!」
いやいやいや!警備員はそれが仕事だから!
普通心の中で思うようなことを声を大にして言わないでくれ。
警備員「いや、見てないですから・・・」
ダイナマイトボーイ「見てただろ!」
警備員「見てました・・・」
ダイナマイトボーイ「殺すぞテメェ!!」
いやいや、殺しちゃダメだから!
もう今後彼とは関わりたくないと思いました。
久しぶりに会ったのでしばらく話し込んできました。
K君は当時、ガキ大将的なポジションにいた人で、
とにかくケンカっぱやいんです。
みんなK君を慕って一緒に遊んでいたんですが、
影では導火線の短さからダイナマイトボーイという
隠れたあだ名を持ってました。
でもまあ、大人にもなって十分丸くなったように見えました。
見た目はでかくてアフロなのでイカツイですけど。
なので、昔K君がガキ大将的なヤツだったってことをすっかり忘れて話し込んでました。
しばらくするとK君が
「なあ、あの警備員ずっとこっち見てねぇ?」と言い出してきました。
「気のせいだろ」
話しを続けようとするも、K君は警備員の視線がどうしても気になるようで
「なんでこっち見てんだろ」と言いながら、ふいに本屋の中を円を描くように歩きだしたんです。
多分、本当にこっちを見てるか確認するために。
で、帰ってきたK君が一言「やっぱあいつ見てるわ。」
と見られていることが判明。ここでK君の導火線に火がついたらしく・・・
「おいコラてめぇ!なにチラチラこっち見てんだよ!」
いやいやいや!警備員はそれが仕事だから!
普通心の中で思うようなことを声を大にして言わないでくれ。
警備員「いや、見てないですから・・・」
ダイナマイトボーイ「見てただろ!」
警備員「見てました・・・」
ダイナマイトボーイ「殺すぞテメェ!!」
いやいや、殺しちゃダメだから!
もう今後彼とは関わりたくないと思いました。
やあ!やあやあ!久しぶりの更新だね。
と思ったら何かしばらく見ないうちにアメブロの広告が上に付くようになってるね。
あ、これスクロールしてもどこまでも付いて来るタイプのやつだ。20歳の頃の俺かよ。
別れた彼女にしつこく電話してた時の俺かよ。
やる気なくなったよ。
更新する気なくなったよ。
なんなんだよもう。
部屋の電気を新しいのに買い替えたんだ。
2千円で買えた。満足。
と思ったけど、よく見たらコードがやたら長い。
コード長い。長いよコード。邪魔。
コードのせいで満足度50%オフ。
今日の日記はなんだかすごくシュールだ。まあいいや。
と思ったら何かしばらく見ないうちにアメブロの広告が上に付くようになってるね。
あ、これスクロールしてもどこまでも付いて来るタイプのやつだ。20歳の頃の俺かよ。
別れた彼女にしつこく電話してた時の俺かよ。
やる気なくなったよ。
更新する気なくなったよ。
なんなんだよもう。
部屋の電気を新しいのに買い替えたんだ。
2千円で買えた。満足。
と思ったけど、よく見たらコードがやたら長い。
コード長い。長いよコード。邪魔。
コードのせいで満足度50%オフ。
今日の日記はなんだかすごくシュールだ。まあいいや。
会社の人に「通勤電車の中で何してる?」って聞かれて
間を置かずに「PSPで三国志V」って答えたら笑いがとれました。
ごめんなさい。笑われました。
なので、ここはベタに大嫌いな活字を克服しようと小説でも読んでみようかと本屋へ。
会社の人に薦められた小説を探していたのだけど、なかなか見つからずやっとの思いで見つけ
手にとると、表紙がガチムチのお兄さんのふんどし姿がデカデカと勇ましく描かれていました。
思わぬ不意打ちに普通に「うお!」って言ってしまいそうになった。
で、レジに向かおうと思ってレジを見たら店員がかわいい女の子。お決まりのかわいい女の子。
こんな時に限ってのかわいいおにゃのこ。いや、別に卑猥なものを買うわけじゃないからいいんだけどね・・・。
と思い、そのままカムフラージュで別の本を買うこともなくレジへ。
レジの女の子は、紙を取り出し、カバーをかけようと本を表にしたり裏にしたり。
その度に、ふんどしも表になったり裏になったりちらちら。
心なしか女の子の顔が若干引きつってたような気がした。
べ、別にこれはアニキ小説じゃないんだからねっ!と心の中で激しく叫んでいた俺の心の声が
届いていてくれたら嬉しい。
もう多分今日行った店には行くことはないけど、とりあえず本の表紙の人は最低限服は着ていてほしいと思う。
ましてや、ふんどしとかふざけるのもいい加減にしてほしい。
本の表紙はこんな感じです。↓
1巻から6巻まであるみたいです。
間を置かずに「PSPで三国志V」って答えたら笑いがとれました。
ごめんなさい。笑われました。
なので、ここはベタに大嫌いな活字を克服しようと小説でも読んでみようかと本屋へ。
会社の人に薦められた小説を探していたのだけど、なかなか見つからずやっとの思いで見つけ
手にとると、表紙がガチムチのお兄さんのふんどし姿がデカデカと勇ましく描かれていました。
思わぬ不意打ちに普通に「うお!」って言ってしまいそうになった。
で、レジに向かおうと思ってレジを見たら店員がかわいい女の子。お決まりのかわいい女の子。
こんな時に限ってのかわいいおにゃのこ。いや、別に卑猥なものを買うわけじゃないからいいんだけどね・・・。
と思い、そのままカムフラージュで別の本を買うこともなくレジへ。
レジの女の子は、紙を取り出し、カバーをかけようと本を表にしたり裏にしたり。
その度に、ふんどしも表になったり裏になったりちらちら。
心なしか女の子の顔が若干引きつってたような気がした。
べ、別にこれはアニキ小説じゃないんだからねっ!と心の中で激しく叫んでいた俺の心の声が
届いていてくれたら嬉しい。
もう多分今日行った店には行くことはないけど、とりあえず本の表紙の人は最低限服は着ていてほしいと思う。
ましてや、ふんどしとかふざけるのもいい加減にしてほしい。
本の表紙はこんな感じです。↓
1巻から6巻まであるみたいです。
