徒然なるままにⅡ
徒然なるままに
公園のベンチでひとり
ぼんやりと一本の楠の木を眺めている
風に揺れる木の枝や葉は
いつしかオレンジ色の夕日に染まりながら
崇高な佇まいの中にも
そこはかとない物悲しさの色を添えていく…
森羅万象、目にするものすべて
様々な色に変化しながら
僕らの感情を刺激する
そしてそれら無数の色達は
目を閉じると同時に
一瞬にしてその存在を消してしまう
つまりは本当のところ
色など存在しないのだ
ただあるのは自分という存在だけ
色に惑わされながら
喜んだり悲しんだりしている
自分というちっぽけな存在だけ
Android携帯からの投稿
公園のベンチでひとり
ぼんやりと一本の楠の木を眺めている
風に揺れる木の枝や葉は
いつしかオレンジ色の夕日に染まりながら
崇高な佇まいの中にも
そこはかとない物悲しさの色を添えていく…
森羅万象、目にするものすべて
様々な色に変化しながら
僕らの感情を刺激する
そしてそれら無数の色達は
目を閉じると同時に
一瞬にしてその存在を消してしまう
つまりは本当のところ
色など存在しないのだ
ただあるのは自分という存在だけ
色に惑わされながら
喜んだり悲しんだりしている
自分というちっぽけな存在だけ
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徒然なるままに
徒然なるままに
お気に入りのCDをぼんやりと聴いている
一曲目が終わりふと窓の外に意 識を向けると
夕方から降り続く雨音が聞こえてくる
そして二曲目がまた始まる…
永遠に流れゆく時間の軸に
ぴったりと音は張りつき
ずっと何かが鳴り続けている
その連続した音の波に始まりも終わりもなく
ましてや数など存在しない
主観の中で生きる僕らは
それら連続した音を趣というフィルターを通し
数の論理を作り上げる
だから本当のところ
音に数など存在しないのだ
ただあるのは趣の変化を感じる自分という存在だけ
主観の中で思考する…
自分というちっぽけな存在だけ
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お気に入りのCDをぼんやりと聴いている
一曲目が終わりふと窓の外に意 識を向けると
夕方から降り続く雨音が聞こえてくる
そして二曲目がまた始まる…
永遠に流れゆく時間の軸に
ぴったりと音は張りつき
ずっと何かが鳴り続けている
その連続した音の波に始まりも終わりもなく
ましてや数など存在しない
主観の中で生きる僕らは
それら連続した音を趣というフィルターを通し
数の論理を作り上げる
だから本当のところ
音に数など存在しないのだ
ただあるのは趣の変化を感じる自分という存在だけ
主観の中で思考する…
自分というちっぽけな存在だけ
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謎のシンガー【GILLE】
知り合いに教えていただいた謎のSINGER 【GILLE
】
完全にHEART
を盗まれました
抜群に上手い
【Dynamite
】
歌詞の最後のあたりの【地球が消えてなくなる】ところとか、本当に切ない感じが出てて涙
出てきます
【GILLE】・・・一体誰なんだろう
宇多田ヒカルちゃんのデビュー以来の衝撃ですが、リズムのとり方がそこはかとなくSEXY
なんですよね
Android携帯からの投稿
】完全にHEART
を盗まれました
抜群に上手い

【Dynamite
】歌詞の最後のあたりの【地球が消えてなくなる】ところとか、本当に切ない感じが出てて涙
出てきます
【GILLE】・・・一体誰なんだろう

宇多田ヒカルちゃんのデビュー以来の衝撃ですが、リズムのとり方がそこはかとなくSEXY
なんですよね
Android携帯からの投稿
】
じゃん


