行間のマジック
ブログ初心者の陳センセ~としては、ちゃんとお勉強しないと…
なになに?
『5行~10行空ける』 ことによって行間で思考させる…
なるほどなるほど!
ちょっと恥ずかしいけど、
やっちゃってみようかな!
おう
こんな感じかな?
思考させてんのかな…?
奥さん…
糸満市体育館事務所に
いくキミ…

なになに?
『5行~10行空ける』 ことによって行間で思考させる…
なるほどなるほど!

ちょっと恥ずかしいけど、
やっちゃってみようかな!

おう
こんな感じかな?
思考させてんのかな…?
奥さん…
糸満市体育館事務所に
いくキミ…
難解!鹿児島弁
お友達の満さんから
もらったけど、これがチョ~難解!
これが満さんからの
かかから、つっくわれんごっぼっぼっいかんなな
じゃどんかれん、いこごやっときゃしよなかじゃあなあ
どしゃぶいじゃっで、いっだますいれっ、運転をせんなつっがたっでな
おやっとさあー、ごわした
真面目な内容なのか、ジョークなのかもわからない
鹿児島弁最強~!
というわけで、今日も皆さんにとってHAPPY
DAYでありますように…
by チン
もらったけど、これがチョ~難解!
これが満さんからの

かかから、つっくわれんごっぼっぼっいかんなな

じゃどんかれん、いこごやっときゃしよなかじゃあなあ

どしゃぶいじゃっで、いっだますいれっ、運転をせんなつっがたっでな
おやっとさあー、ごわした

真面目な内容なのか、ジョークなのかもわからない

鹿児島弁最強~!

というわけで、今日も皆さんにとってHAPPY
DAYでありますように…
by チン
ちん&へん
ちん『皆さん、こんにちは、ちんです!』
へん『へん様で~す!』
ちん&へん『二人合わせてちん&へんで~す!』
へん『ちんさん、俺完璧にはなちゃんに嫌われた!』
ちん『そりゃそうだろ!』
へん『なんでなんで!?』
ちん『だってはなちゃん魔界のエネルギーにかかってるからしょうがないもん!』
へん『え!?じゃ、俺のせいじゃないの!?』
ちん『もちろん!魔界のエネルギーさえ外せば大丈夫よ!してあげようか?』
へん『え!?ちんさんできんの!?』
ちん『いいよ、じゃ今回はスペシャルプログラムでいくか!その名もハイパーアセンションワンツースリー!』
へん『ハイパーアセンションワンツースリー!?なんか、すご~!』
ちん『へんちゃん1万円札を23枚出して』
へん『うんうん!1万円を23枚ね!ワンツースリーか!なんか、ドキドキするね!…はい23枚!』
ちん『確かに…助かるよ』
へん『え、助かるって何?』
ちん『今日カードの引き落としだったから』
へん『なにそれ!なんとかワンツースリーとカードの引き落としと関係ないじゃん!』
ちん『ハイパーアセンションの実行者の俺がブラックになったら魔界を払うことは…?』
へん『で…き…な…い?』
ちん『そう、できない』
へん『なるほどなるほど!ゴメンね、俺のために!』
ちん『じゃ次に指輪に天使系のエネルギーを入れてはなちゃんにプレゼントします』
へん『天使系のエネルギー!?かっこいい~!いくらすんの!?』
ちん『知り合いに業者がいるから、原価でいいよ』
へん『うそ~!?ほんとに~!?』
ちん『もちろん!ちょっと待って、原価計算するから』
へん『ゴメンね~!』
ちん『え~と…俺とまんちゃんとはなちゃんが…』
へん『金額でた!?』
ちん『ちょっと今計算してるから邪魔しないであっち向いといて』
へん『あ、ゴメンゴメン、…でもワクワクするね!』
ちん『3人がそれぞれ300で900万、しんちゃんにも50万くらいやるか…、あ、忘れてた、指輪代が5000円として…はい、へんちゃんでたよ!』
へん『いくらいくら!?』
ちん『950万5千円!原価でいいから!』
へん『え~、ありがとう!』
ちん『あと、やっぱり、マンションだね!』
へん『マンション!?二人で住むの!?』
ちん『もちろん、どんなのがいいか電話で直接聞こうか!?』
へん『うそ~!?』
ちん『もちろん、今から電話するね!…ぷる~ぷる~ガチャ!あ、もしもし…』
へん『なんか、緊張するね!』
ちん『マンションだけどさ~、うんうん、リビングは南向きで50畳ね!』
へん『ご、ごじゅうじょう~!?すご~!』
ちん『寝室はピンク基調ね?』
へん『ぴ、ピンク~!?たまらん~!』
ちん『防音する?あれの時、遠慮なしにできるじゃない!?』
へん『もうダメ!たまらん!我慢できん!』
ちん『うんうん、わかってるよ、ホント好きだね、はなちゃんも!』
へん『たまら~ん!』
ちん『じゃね、…うん、わかったよ、愛してるよ、何回も言わせないで!じゃ、またね~!ガチャ!』
へん『ちょっとちょっと!今はなちゃんに愛してるって言わなかった…?』
ちん『うん、そうだけど、なんで?』
へん『なんでよ!?』
ちん『当たり前じゃん、俺と住むんだから!』
へん『んなバカな!もういい!』
ちん&へん『どうもありがとうございました!』
へん『へん様で~す!』
ちん&へん『二人合わせてちん&へんで~す!』
へん『ちんさん、俺完璧にはなちゃんに嫌われた!』
ちん『そりゃそうだろ!』
へん『なんでなんで!?』
ちん『だってはなちゃん魔界のエネルギーにかかってるからしょうがないもん!』
へん『え!?じゃ、俺のせいじゃないの!?』
ちん『もちろん!魔界のエネルギーさえ外せば大丈夫よ!してあげようか?』
へん『え!?ちんさんできんの!?』
ちん『いいよ、じゃ今回はスペシャルプログラムでいくか!その名もハイパーアセンションワンツースリー!』
へん『ハイパーアセンションワンツースリー!?なんか、すご~!』
ちん『へんちゃん1万円札を23枚出して』
へん『うんうん!1万円を23枚ね!ワンツースリーか!なんか、ドキドキするね!…はい23枚!』
ちん『確かに…助かるよ』
へん『え、助かるって何?』
ちん『今日カードの引き落としだったから』
へん『なにそれ!なんとかワンツースリーとカードの引き落としと関係ないじゃん!』
ちん『ハイパーアセンションの実行者の俺がブラックになったら魔界を払うことは…?』
へん『で…き…な…い?』
ちん『そう、できない』
へん『なるほどなるほど!ゴメンね、俺のために!』
ちん『じゃ次に指輪に天使系のエネルギーを入れてはなちゃんにプレゼントします』
へん『天使系のエネルギー!?かっこいい~!いくらすんの!?』
ちん『知り合いに業者がいるから、原価でいいよ』
へん『うそ~!?ほんとに~!?』
ちん『もちろん!ちょっと待って、原価計算するから』
へん『ゴメンね~!』
ちん『え~と…俺とまんちゃんとはなちゃんが…』
へん『金額でた!?』
ちん『ちょっと今計算してるから邪魔しないであっち向いといて』
へん『あ、ゴメンゴメン、…でもワクワクするね!』
ちん『3人がそれぞれ300で900万、しんちゃんにも50万くらいやるか…、あ、忘れてた、指輪代が5000円として…はい、へんちゃんでたよ!』
へん『いくらいくら!?』
ちん『950万5千円!原価でいいから!』
へん『え~、ありがとう!』
ちん『あと、やっぱり、マンションだね!』
へん『マンション!?二人で住むの!?』
ちん『もちろん、どんなのがいいか電話で直接聞こうか!?』
へん『うそ~!?』
ちん『もちろん、今から電話するね!…ぷる~ぷる~ガチャ!あ、もしもし…』
へん『なんか、緊張するね!』
ちん『マンションだけどさ~、うんうん、リビングは南向きで50畳ね!』
へん『ご、ごじゅうじょう~!?すご~!』
ちん『寝室はピンク基調ね?』
へん『ぴ、ピンク~!?たまらん~!』
ちん『防音する?あれの時、遠慮なしにできるじゃない!?』
へん『もうダメ!たまらん!我慢できん!』
ちん『うんうん、わかってるよ、ホント好きだね、はなちゃんも!』
へん『たまら~ん!』
ちん『じゃね、…うん、わかったよ、愛してるよ、何回も言わせないで!じゃ、またね~!ガチャ!』
へん『ちょっとちょっと!今はなちゃんに愛してるって言わなかった…?』
ちん『うん、そうだけど、なんで?』
へん『なんでよ!?』
ちん『当たり前じゃん、俺と住むんだから!』
へん『んなバカな!もういい!』
ちん&へん『どうもありがとうございました!』
陳センセ~ブログ始める
『ある意味天才』の陳センセ~が、なんとブログを始めちゃいました!
\(~o~)/
突然、名曲
糸満市体育館事務所の歌詞からスタートしたわけですが…
飽きるまでちゃんとやろうかな
でもシンカイには負けられない!
あんなヘンタ…あ、失礼!
もう夕方ですが、今日も皆さんにとってHAPPY
DAYでありますように…
by チン
\(~o~)/
突然、名曲
糸満市体育館事務所の歌詞からスタートしたわけですが…
飽きるまでちゃんとやろうかな

でもシンカイには負けられない!

あんなヘンタ…あ、失礼!

もう夕方ですが、今日も皆さんにとってHAPPY
DAYでありますように…
by チン
糸満市体育館事務所

HONEY IN MY DREAM
深く愛してたのに
キミは突然行ってしまった
糸満市体育館事務所
その扉開いて
いとまんしたい
いくかんじ
むしょうにいくきみ…
行くときは一緒さ
それがEVERLASTING LOVE
ふたり手をとりあい
たどり着くHEAVEN'S DOOR