CHIN KOKUSAIの『才能の無駄遣い』
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

RELATION FULL VERSION

♪RELATIONのフルバージョンを作ったので良かったらCHECKしてみてください音譜



RELATION



緑に跳ねる子供達を眺めて
穏やかな日が続くことを願った

廻る地球に心映す僕らは
夢の終わりに深き傷を残してた

悲しみの国に住む人は
そよぐ花どんな香りだろ?
幸せのかけら少しでも
風にのせ海を越えれば

世界のどこか届く愛は
RELATION



淡き心をいだく頃の僕らは
大地を分ける線はないと知ってた

争いの国に住む人は
蒼い空何色なんだろ?
やさしさのかけら少しでも
風にのせ海を越えれば

世界の誰かつなぐ愛は
RELATION


果てしない空は静寂の彼方
響きあう愛を包み込む


悲しみの国に住む人は
そよぐ花どんな香りだろ?
幸せのかけら少しでも
風にのせ海を越えれば

世界のどこか届く愛は
RELATION
世界のどこか届く愛は
RELATION


ヤバイ^^;



ヤバイ^^;


好きってわけじゃないけど僕を離さない^^;





オリラジの完コピ(^^)





そして英語バージョンも(^^)





早く抜け出さねば(>_<)


アンチエイジング

世の中アラフォー女性を筆頭に【アンチエイジング】が流行りまくりプンプン


サプリ、コスメにエクササイズ、はたまた美容整形などなど…叫び


しかし!!パンチ!


私CHIN.声を大にして言いたい爆弾爆弾


意識してやってる時点でアウトかもグッド!グッド!


なぜなら、人体のメカニズムってほとんど解明されてない現代において、単純に◯◯だから◯◯とか、そんな短絡的は方程式が成り立つはずがないのですドクロ


何か意識的な施しによって、逆に人間本来持ち合わせる自然治癒力が阻害されることだって十分にあり得るはずむっ


例えるならばこんな話おひつじ座


Aさんファミリーは貧乏ながらも家族全員力を合わせて一生懸命に働いてました


ある時過労がたたったのか、お母さんが病気で倒れてしまいました


お父さんはお母さんがあまりにも不憫で、一大決心して借金しまくりました


おかけで働かずにすんだお母さんの病状は回復に向かいます


しかしどうでしょう、その後誰も働かなくなってしまったのです叫び


この話の【働く】を【自然治癒力】に置き換えるならば、あながち僕が言ってる理論を否定できないのではないでしょうか!?


最後にあの名将、野村克也の名言


「私は長生きのために運動なんかしない。なぜなら亀は万年の亀はほとんど動いてないじゃないか」


う~ん…なんとも深いじゃありませんか!?目目



ファミリーヒストリー

最近ハマってるものの一つがNHKの【ファミリーヒストリー】





ネットにUPされてる分を片っ端から観て目


そして涙涙


この番組を通じて毎回思うのが


必ず先祖の誰かが壮絶な人生を歩み、その中でいろんな奇跡が生まれながら今に繋がっていってんだなってことです汗汗


思えば僕らの幸せって、本当にあらゆる苦難の上に存在してるわけで


そう感じた時、手を合わせて


【ありがとうございます】


感謝しないわけにはいきません涙涙涙



ーいつか来た丘ー


ざわめく街を離れて
いつか来た丘に立ち
変わらぬ景色
眺めていたら
涙こぼれた

緑の風がささやき
なぜか思い出すのは
父の背中と
母の涙と
軒(のき)の雨音

夢を追いかけることが
なんとなくできる時代
強く生きた人達の
愛がしみてくる

流れる雲追いかけた
あの頃の大空は
優しいままに
今も変わらず
僕をいだくよ


サザンと紅白とちくわのようなもの

サザンの桑田佳祐サンが紅白での行き過ぎたパフォーマンスで大バッシングを受けてますがガーン


その昔、桑田サン本人が書いた小説に、この自らの失態を予感させるような内容が含まれていたことをご存知でしょうか!?


タイトルが「ボクとケイコとちくわのようなもの」だったと記憶してますが、あらすじはこんな感じです音譜


うだつの上がらないブルースシンガーのボクは、ある日の夏ケイコに誘われ海に泳ぎにいきます。そこでちくわのようなものを見つけ、なにげにそれを家に持ち帰ったのです。


それから数日後、何を思ったのかボクは、そのちくわのようなものに自分の ╰U╯を入れてみたところ、かつて経験したことのないような恍惚的感情が湧き上がったのでした。


とっさにギターを手にしてブルースを口ずさむとアラ不思議、その色気の漂う歌いまわしに、歌った本人がビックリする有様。


その日を境に、ボクはライブのつど、そのちくわのようなものを装着して演奏するようになり、またたく間に売れっ子シンガーの仲間入り。


しまいには年末の紅白出演と驚異の出世街道まっしぐら。


そしてついに紅白出演当日。


この国民的番組にテンション上がらないわけがありません。


もちろん ╰U╯にはいつものちくわのようなもの。


いつにも増してセクシーボイス全開。


そしていよいよサビに差し掛かった時のことである。


予想だにしない展開が!


この大舞台のせいなのか、自らの肉体をつかさどる快楽の細胞たちはよもやのオーバーフロー!!


イ…イッちゃってしまったのですあせる


そして無惨にもちくわがポロリ…


言うまでもなく、それからのボクは凋落の一途ダウンむかっ


つまりは今回の桑田サンのパフォーマンスは、イッちゃってしまったのですあせる


誰が悪いわけじゃなく、ただイッちゃってしまっただけなのですあせる


そんな桑田サンに私CHINは親愛なる想いを抱かずにはいられませんえっ


桑田サン、ありがとうニコニコ


そしてお疲れ様でした合格合格合格










1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>