一富士、二鷹、三茄子と初夢に見ると縁起が良いと言う。
自分の初夢はこれらは出てこなかった。だけど縁起とも関係ないが不思議な初夢を見た。
先ずは大きな家のキッチンに何故か僕はお邪魔している。その家のおばさんとは普段からお世話になっているようで、福神漬けが漬かったので分けてくれると言う。
しかしおばさんは味に納得出来ず、林檎を擦って入れようと言いだした。じゃあ僕が、と僕は林檎を擦り始めた。
するとそこへ鶴瓶さんが登場。『矢野、面白い奴らに会わしたるわ』と言う。僕は林檎を擦ってた途中だったので躊躇していると、『行っといで、私がやるから』とその家の嫁さんに言われた。なんとその人は小泉今日子さんだった。『いいからいいから』と小泉今日子さんに背中を押され鶴瓶さんに付いていった。
そこは映画館だった。昭和の雰囲気を漂う古ぼけた映画館で、匂いも古ぼけていた。鶴瓶さんと僕は2階席のドアを開けた。紹介してもらった3人は見覚えがなく、『誰やねん』と思った。しかしその後に来たのがなんと明石家さんまさんだった。何故かさんまさんと麻雀の話をしており、僕は『麻雀はした事ないんです』と言った。映画館なのにその二階席ではお喋りばかりしている人達で溢れていた。
その後僕は映画館の一階に移動していて、映画を見ていた。映画はブルースリーの映画をやっており、何度も見た内容なのでボンヤリ見ていた。
エンドロールが流れて映画が終わり、明かりが点いた。すると映画に感動したのか、1人男が大声を上げながら立ち上がった。
なんと左拳を突き上げ立ち上がった男はシルベスター・スタローンだった。更には先ほど座ってた二階席に目を移すと、萩本欽一さんが鶴瓶さん、さんまさんと笑い合っていた。
…何じゃコレ? 僕はそこで夢だと気づいた。
夢の中で夢と気づき、すぐに目を覚ますと飛び散るので、夢の中で再生し整理した。
起きて直ぐに夢の中の登場人物をメモした。
一鶴瓶、二小泉、三さんま、四スタローン、五欽ちゃんだった。(登場順)
これはこれで縁起は良さそうな気がする。
自分の初夢はこれらは出てこなかった。だけど縁起とも関係ないが不思議な初夢を見た。
先ずは大きな家のキッチンに何故か僕はお邪魔している。その家のおばさんとは普段からお世話になっているようで、福神漬けが漬かったので分けてくれると言う。
しかしおばさんは味に納得出来ず、林檎を擦って入れようと言いだした。じゃあ僕が、と僕は林檎を擦り始めた。
するとそこへ鶴瓶さんが登場。『矢野、面白い奴らに会わしたるわ』と言う。僕は林檎を擦ってた途中だったので躊躇していると、『行っといで、私がやるから』とその家の嫁さんに言われた。なんとその人は小泉今日子さんだった。『いいからいいから』と小泉今日子さんに背中を押され鶴瓶さんに付いていった。
そこは映画館だった。昭和の雰囲気を漂う古ぼけた映画館で、匂いも古ぼけていた。鶴瓶さんと僕は2階席のドアを開けた。紹介してもらった3人は見覚えがなく、『誰やねん』と思った。しかしその後に来たのがなんと明石家さんまさんだった。何故かさんまさんと麻雀の話をしており、僕は『麻雀はした事ないんです』と言った。映画館なのにその二階席ではお喋りばかりしている人達で溢れていた。
その後僕は映画館の一階に移動していて、映画を見ていた。映画はブルースリーの映画をやっており、何度も見た内容なのでボンヤリ見ていた。
エンドロールが流れて映画が終わり、明かりが点いた。すると映画に感動したのか、1人男が大声を上げながら立ち上がった。
なんと左拳を突き上げ立ち上がった男はシルベスター・スタローンだった。更には先ほど座ってた二階席に目を移すと、萩本欽一さんが鶴瓶さん、さんまさんと笑い合っていた。
…何じゃコレ? 僕はそこで夢だと気づいた。
夢の中で夢と気づき、すぐに目を覚ますと飛び散るので、夢の中で再生し整理した。
起きて直ぐに夢の中の登場人物をメモした。
一鶴瓶、二小泉、三さんま、四スタローン、五欽ちゃんだった。(登場順)
これはこれで縁起は良さそうな気がする。
大晦日まで働き、元日が束の間の休日だ。つい最近熱を出して早退したり、胃腸の調子も暫く悪い。経験上たぶん胃潰瘍だと思う。なのでテレビを見ながらゆったりと過ごした。
日本映画専門チャンネルでは年末から年始にかけて『北の国から』を一挙に放送している。
グッと胸を打つシーンの連続だ。このドラマではとにかく人が傷つく。子供のナレーションで進行して行くが、子供も多く傷つく。
人間が生きてく上で傷つく事は重要だ。人と人がふれあい傷つけ合うからこそ熱が生まれ温かい。僕も親子、兄弟、友達と幼い頃から傷つけ合って来た。
その熱はいつまでも冷める事はない。
昨年も世界各国やこの国では悲しいニュースが止めどなくテレビから流れる。ちゃんと傷つけ合う事なく育ち大人になってしまった事がその原因の根底にあるのだと僕は思う。
心に熱がなく、氷 を抱えたままでは人は生きられない。逆に人の命さえも奪う事にもなってしまう。
この『北の国から』と言うドラマは、ちゃんと傷つけふれあう事を改めて教えてくれる。
明日から早速働きに出掛けなくてはならない。市販の胃腸薬では気休めにしかならないし、次の休みは病院に行った方が良いな…
ピロリ菌の検査も必要か?(T_T)
日本映画専門チャンネルでは年末から年始にかけて『北の国から』を一挙に放送している。
グッと胸を打つシーンの連続だ。このドラマではとにかく人が傷つく。子供のナレーションで進行して行くが、子供も多く傷つく。
人間が生きてく上で傷つく事は重要だ。人と人がふれあい傷つけ合うからこそ熱が生まれ温かい。僕も親子、兄弟、友達と幼い頃から傷つけ合って来た。
その熱はいつまでも冷める事はない。
昨年も世界各国やこの国では悲しいニュースが止めどなくテレビから流れる。ちゃんと傷つけ合う事なく育ち大人になってしまった事がその原因の根底にあるのだと僕は思う。
心に熱がなく、氷 を抱えたままでは人は生きられない。逆に人の命さえも奪う事にもなってしまう。
この『北の国から』と言うドラマは、ちゃんと傷つけふれあう事を改めて教えてくれる。
明日から早速働きに出掛けなくてはならない。市販の胃腸薬では気休めにしかならないし、次の休みは病院に行った方が良いな…
ピロリ菌の検査も必要か?(T_T)