悟りへの道 -113ページ目

悟りへの道

今にある 
-笑う門には福来る、有難いことに気づく人は幸せである、後悔より未来へ1歩、いいんだよ-
仕事、本、感じたこと、学び、今は、悟り的考え、等いろいろ書いています。

今日もありがとうございます。


売れる陳列として、下記が印象に残りました。

お店をされている方は参考になること ”必ず” ありそうな本でした。

一部、とても素晴らしいので引用させていただきました。

ぜひ読んでみてください。

よいご本ありがとうございました!


●ブランド陳列にこだわることなく、

商品の選び方に合わせてグルーピングを行う

(防水時計、電波時計、など)


●興味をひくキャッチコピーの作り方

・ 語りかけ調 : ○○でお困りではありませんか

・ ニュース調 : 産地でAの調達に成功しました

・ 提案調   : なべ料理で語りあう

・ 会話調   : どうしてなのママの手はいつもすべすべ

・ おすすめ調 : 梅雨時の雨対策に最適の商品です


●品薄な感じの陳列になったら、

先に売れた商品は「本日は完売しました。」というようなPOPを提示し

人気商品でることをアピールし、売れ残り品でない感を表す


●商品に直接関連しない情報でも手作りボードなどで提供する

・ カー用品1つでも色々な情報提供で関心をひける

積雪情報

桜開花情報

ドライブ情報

観光スポット情報など


●ディスプレイのチェックリストを使う

機能がわかりやすいか

セールスポイントをみせているか

試用しやすいか

POPは具体的説明になっているか

生活提案がかんじられるか

使いこなし方がわかるか

ブランドアピールできているか

カラーコーディネイトは魅力的か

証明は適切か

ディスプレイの構図にまとまりがあるか


●電池交換承ります、

だけでなく、細心の注意を払っていることなども記載し

そこまでやっているという安心感もアピールする


●○○はお任せください、

でなく、具体的メニューを記載したり、任せたらどうなるかがイメージできる

「ときめき安心サービス」などという言葉を利用したいりする


●レジでは、

レシピやクーポンを渡して、コミュニケーションを図り

リピート購読につなげる


などなど  

今日にありがとうございます。


SBIホールディングスCEOの北尾さんの著書です。

朝4時起き(睡眠時間4時間)で、勉強を続けていらっしゃるとのこと。


よいご本ありがとうございました。


● 私は 


「失敗しても後ろは振り返らない」


といつも自分に言い聞かせています。


たとえ失敗したとしても


「 あっ、これは天命だ。

天はここで自分を失敗させたほうがいいと考えて、

こうしてくれたんだ」


と考えるようにしています。



● 仕事ができるようになるとは、(仕事は、人としての修行の場)


人間として一流になるということなのです。



● 天職を見つけるには、与えられた仕事を 「続けること」。


  1つのことが続かないとは 「徳」 がないということ。



今日もありがとうございます。




成功している人にある、

一定の思いもよらない背景などにふれていました。


例)  早生まれの人の方が・・・など




一番印象に残ったのは、


「プロとして活躍している音楽家は、必ずといっていいほど、最低1万時間それについやしてきた。

逆に、1万時間は努力してきた、と答えた音楽家で、プロになれていない人はいなかった。」


その半分ぐらいで、音楽教師、

さらに少ないと、アマチュア演奏家。




3H/日×10年  =  約10,000時間

目安にしたいと思います。



よいご本ありがとうございました!

今日もありがとうございます☆


ここのところ、資格取得をしたく、

読書のペースが落ちていました。


最近、少しまた読書をしはじめて感じたことがあります。

本を読むと、次の行動が見えてくる、ということです。





読書のペースを落としている間、どうも意志決定がにぶることが多かったです。

そして、迷う。

しかし、読書をすると、こうしようああしてみよう、とひらめきが増えてきました。


1冊を1日で読み切るぐらいで感じるものがあればそれでよし。

少しまた読んでいきたいです。





次の資格・勉強等も考えているので、バランスをとりながら、

読書により、ぜひ、よい選択していきたいです。


今日もありがとうございます。



1941年生まれ、高卒より、

給与等男女差に疑問を感じ、税理士を目指された著者の本でした。

女性の主婦という地位のあやうさにもふれています。


当時の男女差は、今よりはるかに大きいものだったでしょう。

今を生きる私も、ずっと感じてきたことでした。


そのもやもやを変えるには自分が行動するしかない、と再認識させていただきました。

自分も幸せ、そしてそれが人々の幸福にもつながる・・・私も前に進んでいきたいです。



よい、ご本ありがとうございました!

今日もありがとうございます。



起業化たちを何人も紹介した本です。

各人さまのそれぞれのエピソードがきけ、視野がひろがります。


私としては、各人さま(社長、代表、など)の名刺が

ご紹介のトップページに印刷されていたのに目がいきました。


こういう名刺だと、分かりやすい、印象に残る等、学びがありました。

表に、ある程度事業内容、キャッチフレーズがあるとよいように感じました。



よいご本、ありがとうございました!

今日もありがとうございます。



おかげさまで、日商簿記2級、 ”合格” していました。



私の地域は、ネットでの発表は、午前9時ごろでした。

(商工会議所の地域により、発表日時異なります)



信じられないこともあり、

何点とれていたのか、商工会議所にまで出向き、確認してきました。

全滅だ、と思っていたところの部分点がとれていたようです。



有り難く合格した身として、

みなさまのご参考になると思われること、1つだけ書いておきたく思います。




●熱意で1点でももぎとって!


試験中、これなんだ!?という問もあり、難しく感じました。

まさに、真っ青となり、焦りまくりながらの受験。



でも、不器用者なので

250H ぐらい(又はそれ以上)は勉強にあてていたので、

※ 簿記2級は200H以上などと言われています。



こんなにやったのに不合格なんて絶対嫌だ。

何が何でも、このまま不合格で終われない。

1点でも2点でも、最後まであきらめずもぎ取る!!!

それだけの熱意で、最後は解いていました。




自宅学習中で今回のような問題でしたら、

投げ出して、

答えをみていたでしょう。



心臓はドキドキするし、硬くなってしまい電卓もよく打てませんでしたが、

時間ぎりぎりまであきらめないと決め、

分かる知識で出せた答えでいいので、と解きました。



その熱意が、今回の合格を引き出してくれたと思っています。



だから、どうかこれから受験される方がいらしたら、

努力されたことを信じ、

最後の1秒まで、

1点でももぎとり、

合格、勝ち取ってくださいね。


今日もありがとうございます。

しばらくぶりのブログとなりました。



日商簿記2級受験に集中すべく、過ごしていました。


そして今日、6月10日(日)、簿記2級を受けてきました。




ボリュームはあったものの、

合格率30%ほどでしょう、

とネットスクールでは総評していました。



私は、難しかった~、と感じました。

合格しても不合格でもギリギリといった感覚です。



この数カ月の努力をなんとか形にしたい・・・と

合格発表まで、

今回ばかりは毎日神頼みの予定です。

今日もありがとうございます。


今、並行して4冊ほどの本をスキマ時間にながらで読んでいます。


せっかく勉強した宅建、FPを忘れないために始めました。

そして、税金と勉強やりかた本も読んでいます。


すべて1ページほどづつですが、すこーし塵がつもってきましたヨ!