今日も
は~、幸せだなぁ。
ありがとうございます。
今日は、
アドラーの心理学について
書きたいと思います。
先日、
「自分が自分を認められる生き方」
を発見した
と書きました。
それに近い考えを
アドラーが
提唱してくれていました。
私が思った
「自分が自分を認められる生き方」
●やましさ、悪気がなく、正しく
今、自分の目の前の事に力をそそぐ。
●そこでもし失敗したなら、
振り返りはする。
次回はおこらないように改善する。
自分がすべきなのは、そこまで。
●もし、人が関わっていたら、
謝罪等必要な対応はし、あとは時間にまかせる。
(時間が解決する)
必要以上に、相手がまだ怒っていたら、
あとは相手の問題。
自分の手中にはもうない。
→ほっておく。
気にしないで、自分の事をなす。
アドラーが提唱していること
●人は、
自分と相手の課題の両方を
解決しようとしている。
自分の課題以外解決できない。
●相手が機嫌が悪い
相手が自分を認めない
相手が自分を嫌い、陰口を言う 等
相手がどう感じるかは
相手の課題。
●自分は、
自分の課題にしっかり取り組む。
あぁ、やはりこれでいいのだ、
と思いました。
やましさなく、誠意をもち
自分の仕事や人生に
まっすぐ取り組む。
人との比較や
どう思われるかでない。
自分が
せいいっぱいやったなら
それでもう100点。
ミス等あれば必要な改善はするが、
人にどう思われようと
いいのだ。
そこで、
他人が関わり
どう思われるかは、仕方ない。
いつまで気にされるかは
相手の問題。
もう自分の手中にない。
自分は自分にベストをつくし
前進しようとしたことが大事。
私見ですが、
これ、
学校教育のどこかで
本当は
教えたほうが
いいような気がします。
言い過ぎ?でしょうか。
でも、本当に少しそう思います。
また、
自分をみつめ
すぐ行動もするようにし、
人生を
人間性を
さらに磨いていきたいです。
ではではまた(^-^ゞ
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私も皆様も
富、愛、美、健康、よき人間関係、貢献
さらに豊かな人生を生きます。
ありがとうございました。(*^-^*)