スーパー“シュフ”(シェフではなく!)うちをご利用くださっている「スーパーシュフ」さんが、 その腕を振るってくださいました! 半世紀を越える主婦経験が磨いた技は、 生きてる時間すら、その半分(と少し)くらいしかない職員など及びもつきません。 ↑当たり前。 このお稲荷さんは本気で、 いままでいただいたどのお稲荷さんよりおいしかった♪ 「介護」というものの柔らかく柔らかくとらえて、 ご利用者さまに得意技をご披露いただく機会を、どんどんつくっていきます。 ご馳走様でした!