昨日、営業中に○○レジスターの若い営業マンが来た。
どうやら、電光文字看板の営業らしい。
実は、3日前にも同じ○○レジスターの40代半ばくらいの営業マンが来ていた。
その時に、リラクルでは今は看板による集客は考えていないので、
スグに御社のご期待に添えるような注文は出来ませんよ!
なぜなら、いまウチの課題は、看板ではなくて施術の内容であったり
お客様一人一人に対する取り組みを最優先にしているので、
看板のことは今は考えられません。
もしかしたら、その次あたりに取り組むのが看板なのかもしれませんが。
その時に、ご相談することがあるかもしれませんので、
その時はぜひ宜しくお願いいたします。
と伝えたんですね。
時間にすると、5分くらい。
結構、内輪事情などもお話しをしておきました。
そのような後に、同じ会社の営業マンが来たので、
てっきりこちらの事情を察しての提案の一つでもあるのかと思いきや、
「初めまして○○レジスターです! 看板のご案 内ですが!!」
初めましてって・・・。
あきれて、3日前に今は必要ないとお断りしたのですが?
と話してみると、
「あっ、それは部署が違うもので。」
(そんな言い訳通じるの?そんなことはこちらは知りません!)
「その内容を教えてもらえますか?」
とまで聞いてきます。
そんなことは、先日いらした営業マンにお話ししたので、
聞いておいてください!
といってお帰り願いました。
どうなんでしょうか、この会社は。
営業マン個人というよりも、その会社そのものをおかしな会社に感じます。
看板を設置するお店のことをちっとも考えてはいないんだろうな、きっと。
設置したら、そのまま放っとくんでしょうね。
本当は、設置してから問題は一杯出てくるのに。
しかも、前の営業マンにはこちらの内輪事情なども話しているのに、
全く活かされていない。
これで頼みたくなると思うのかな?
と、ココまで考えてみて、
ふと自分のお店のことに思いを巡らせてみると・・・。
リラクルのお客様にも同じだよね。
こういう思いはリラクルのお客様には味わってほしくない!
と心に強く思う出来事でした!