たこ焼き&ガールズトーク
昨日は昼間からお友達の奏子ちゃんのコンサートに行ったり、お客さんを見たりでちょっと忙しい休日だったのですが、夜はまったりSayaka嬢の家でたこ焼きパーティー。たこ焼き奉行は、いつも家で一人たこ焼きをしてしまう、しのぶー。

そこに、奏子ちゃんとマーシャも加わって、おいしいご飯を頂きながら沢山おしゃべりしました。やっぱり女が集まれば、そこはガールズトークになるわけで・・・。
実は私、昔からこうゆう世界にあまり縁がなくて、どちらかと言うと学生時代から男の子の友達の方が気が楽で、男の子とばかり遊んでいたので、ちょっと新鮮でした。
「なんだかSATCみたいじゃないか~」と一人で興奮(笑)。
そんなガールズトークに花咲かせたたこ焼きパーティーも終盤にさしかかった頃、奏子ちゃんの提案で、とある心理ゲームをすることに。心理ゲームって言う程のものでもないけど、簡単に言えば、「異性に求める条件」を8個書き出して、その中からある工程を通して、どんどんひとつのプライオリティーに絞って行くと言うもの。
「そんな究極の選択!?」みたいなものがあったりして、なかなか難しかったのだけど、私が最終的に行き着いたのは、これ。

そう。あらゆる条件の中から、一番私が求めているものは「やさしい」でした。そうか~
でも納得。一番最初に思いついて書いた言葉だったし。
みんな私が思いつきもしないような色んな条件を出していて、とても興味深かったのですが、最終的にみんなが選んだ最重要条件はこちら。
「loyal(誠実)」 「家族が好き」 「愛情深い」 「やさしい」
みんなバラバラだけど、なんか似通ってる・・・?
そう言えば、誰一人として、選んだ8個の条件の中に「お金持ち」とか「いい仕事についている」とか物質的な条件が入ってなかった。みんな性格的な性質を重視していたのもおもしろい。
やっぱり類は友を呼ぶって言うけど、似たような価値観を持つ人が集まるんだなぁ・・・って実感しました。
SATCみたいにゴージャスじゃないけど(たこ焼きパーティーの時点でね!!)楽しいガールズの時間とおしゃべりをありがとう
心優しいみんながいてくれて、よかった。

そこに、奏子ちゃんとマーシャも加わって、おいしいご飯を頂きながら沢山おしゃべりしました。やっぱり女が集まれば、そこはガールズトークになるわけで・・・。
実は私、昔からこうゆう世界にあまり縁がなくて、どちらかと言うと学生時代から男の子の友達の方が気が楽で、男の子とばかり遊んでいたので、ちょっと新鮮でした。
「なんだかSATCみたいじゃないか~」と一人で興奮(笑)。
そんなガールズトークに花咲かせたたこ焼きパーティーも終盤にさしかかった頃、奏子ちゃんの提案で、とある心理ゲームをすることに。心理ゲームって言う程のものでもないけど、簡単に言えば、「異性に求める条件」を8個書き出して、その中からある工程を通して、どんどんひとつのプライオリティーに絞って行くと言うもの。
「そんな究極の選択!?」みたいなものがあったりして、なかなか難しかったのだけど、私が最終的に行き着いたのは、これ。

そう。あらゆる条件の中から、一番私が求めているものは「やさしい」でした。そうか~
でも納得。一番最初に思いついて書いた言葉だったし。みんな私が思いつきもしないような色んな条件を出していて、とても興味深かったのですが、最終的にみんなが選んだ最重要条件はこちら。
「loyal(誠実)」 「家族が好き」 「愛情深い」 「やさしい」
みんなバラバラだけど、なんか似通ってる・・・?
そう言えば、誰一人として、選んだ8個の条件の中に「お金持ち」とか「いい仕事についている」とか物質的な条件が入ってなかった。みんな性格的な性質を重視していたのもおもしろい。
やっぱり類は友を呼ぶって言うけど、似たような価値観を持つ人が集まるんだなぁ・・・って実感しました。
SATCみたいにゴージャスじゃないけど(たこ焼きパーティーの時点でね!!)楽しいガールズの時間とおしゃべりをありがとう
心優しいみんながいてくれて、よかった。「えにし」
さっき久しぶりにmixiを開いて、昔の日記を読み返してみたら、3年半前に書いたこんな詩が出てきた。
私、たまに自分の感じているものがまとまった言葉にならなくて、詩のようなものを書いてしまうんだけど、こんなのも書いていたのね・・・。忘れてた。ちょっと恥ずかしいけど、読んでみてください。
えにし
音のように からんでゆく
幾何学模様に ひろがってゆく
空を えがきながら
いたずらに ゆれながら
魂が おぼえてる
見えない あなたの 輪郭
かわした約束 水にただよう
ながれて おちて 辿りつく
そんなえにしを 拾ってゆく
ひとつひとつ 拾ってゆく
あっちの道で
こっちの空で
見えてくると
かすんでゆく
未来も 過去も
かすんでゆく
まがりかどが わからなくて
ポケットは そとで あふれてて
うえも したも もう 聴こえない
あやふやに なってゆく
かんぜんに なってゆく
うまれゆく 混沌の しずけさ
すべてが あふれて
ひとつに かえって
そうしたら もう ない
わたしと あなたの 瞬きも
この世界の まぶしさも
あるのは なにもない なにか
魂が おぼえてる
あなたとわたしの えにしの ずっと 奥
(2007年3月23日)
人との出会いや縁について感じたことを書いたんだよね、確か。
なんか、自分に内在している世界をもっとうまく表現したいなぁ・・・。詩って、勉強してみたいかも。でも、勉強するものなのかな?
私、たまに自分の感じているものがまとまった言葉にならなくて、詩のようなものを書いてしまうんだけど、こんなのも書いていたのね・・・。忘れてた。ちょっと恥ずかしいけど、読んでみてください。
えにし
音のように からんでゆく
幾何学模様に ひろがってゆく
空を えがきながら
いたずらに ゆれながら
魂が おぼえてる
見えない あなたの 輪郭
かわした約束 水にただよう
ながれて おちて 辿りつく
そんなえにしを 拾ってゆく
ひとつひとつ 拾ってゆく
あっちの道で
こっちの空で
見えてくると
かすんでゆく
未来も 過去も
かすんでゆく
まがりかどが わからなくて
ポケットは そとで あふれてて
うえも したも もう 聴こえない
あやふやに なってゆく
かんぜんに なってゆく
うまれゆく 混沌の しずけさ
すべてが あふれて
ひとつに かえって
そうしたら もう ない
わたしと あなたの 瞬きも
この世界の まぶしさも
あるのは なにもない なにか
魂が おぼえてる
あなたとわたしの えにしの ずっと 奥
(2007年3月23日)
人との出会いや縁について感じたことを書いたんだよね、確か。
なんか、自分に内在している世界をもっとうまく表現したいなぁ・・・。詩って、勉強してみたいかも。でも、勉強するものなのかな?
