あと1ヶ月!?
最近あまりにも濃い~日々を過ごしているので、
いつものように時間とか距離の感覚がおかしくなっていたんですが、
はっと気づいたら、もう9月も5日目じゃないですか
と言うことは・・・
1ヶ月後くらいにはもうニューヨーク入りじゃないか
ひゃー
やばい。
これはきちんとタイムマネージメントしていかないと、
あっと言う間にその時が来てしまいそう。
ニューヨークでもやること盛りだくさんだからなぁ・・・。
何個プロジェクト掛け持ちしてるのか
ってくらい。
ということで、ニューヨークの皆様、
今回はゆっくり目の滞在ですので、
よろしくお願いいたします。
また詳細は後日お知らせしま~す。
いつものように時間とか距離の感覚がおかしくなっていたんですが、
はっと気づいたら、もう9月も5日目じゃないですか

と言うことは・・・
1ヶ月後くらいにはもうニューヨーク入りじゃないか

ひゃー
やばい。これはきちんとタイムマネージメントしていかないと、
あっと言う間にその時が来てしまいそう。
ニューヨークでもやること盛りだくさんだからなぁ・・・。
何個プロジェクト掛け持ちしてるのか
ってくらい。ということで、ニューヨークの皆様、
今回はゆっくり目の滞在ですので、
よろしくお願いいたします。
また詳細は後日お知らせしま~す。
肩書き
最近新しい経験にトライすることが増えています。
1週間程前に、わたなべりんたろうさんのご招待で『ハーブ&ドロシー』と言う、NY在住の佐々木芽生さんという日本人女性が監督したドキュメンタリー映画のプレス向け試写会におじゃましてきました。
アート色満載の映画なんですが、なんとわたなべさんのリクエストで、「応援コメント」なるものを書くことになり・・・。(映画のウェブサイトや広告にのってるアレです)
120-150文字でと言うことだったので、なんとか書いてみたのがこれ
『穏やかで情熱的。小さいのに偉大。質素だけど豊か。そんな不思議な老夫婦、ハーブとドロシーが教えてくれたのは、お金には変えることができない、人生の楽しみ方。ロマンティックに人生を生きることは、実はそんなに難しいことではないのかも知れないと気づかされる、控えめな名作。』
と、ちょっとえらそうに文章は書けたものの、その後困ったのが、肩書き。
なんせ、このブログを読んで下さっている皆様もご存知の通り、私いろんなことやってますから・・・
どの肩書きがいいのか、わたなべさんと相談することに。
そして、今回は何個か候補をあげた中から、「パーソナル・コンサルタント」と「イベント・プロデューサー」のふたつを使ってもらうことになりました。
実は昨日もセッションにお越し頂いたお客様に「最近ある映画に関わることになりまして・・・」なんて世間話をしていたら「え!?そんなこともされてるんですか?」って驚かれました。はい、そうなんです
ますます、自分が「何屋」なのかわからなくなってきた昨今。
カウンセラー、アドバイザー、ウェブ・コンサルタント、企画屋、イベント・オーガナイザー、時には講師、etc, etc。・・・ほんと何なんだろう?
で、先日とある方とお話ししていて、これら全体に共通しているのは何だろうか?と言うことを考えたんだけど、ふっと思ったのは「<繋がり>プロデューサー」と言う言葉。
学生時代から「Reimiは人を繋げるよね~」ってよく言われていて、確かに公私ともに、人を繋げると言うことはよく自然にやっていました。
人と人、人とサービス、人とプロジェクト・・・。色んな繋げ方があるけど、確かにそれによってどんどん加速していくものがある、と言うことは否めません。
でも、ただのネットワーカーと言うのはピンとこない。それよりは、やっぱりプロデューサー。頭の中で「この人とこの人をこう繋げたら、こうゆう展開になるんじゃないか・・・」って言う直感と思考が働いて、形になっていくので、やっぱりプロデュースすることが好きなんだと思います。
言ってみれば、私のカウンセリングもセルフプロデュースのお手伝いのようなものかな?と。「何をしたらいいのかわからない」って言う人がよくいらっしゃるので、その人が思いつかないようなことを提案したりすることで、未来の可能性が増えていくのを楽しむような・・・。
もしくは「本当はこうなりたいんだけど・・・」てゆうビジョンを叶えて行くお手伝いだったり。
大体、自分がしてることって、昔から橋渡しみたいなものだって思ってました。見える世界と見えない世界の橋渡し、3次元と4次元、過去と未来、人と人。
<繋がり>プロデューサーと言う肩書きがしっくりくるかこないか、ちょっと数日寝かせてみようかなって思ってます。
でも、ますます「何それ?」ですよね(笑)
1週間程前に、わたなべりんたろうさんのご招待で『ハーブ&ドロシー』と言う、NY在住の佐々木芽生さんという日本人女性が監督したドキュメンタリー映画のプレス向け試写会におじゃましてきました。
アート色満載の映画なんですが、なんとわたなべさんのリクエストで、「応援コメント」なるものを書くことになり・・・。(映画のウェブサイトや広告にのってるアレです)
120-150文字でと言うことだったので、なんとか書いてみたのがこれ

『穏やかで情熱的。小さいのに偉大。質素だけど豊か。そんな不思議な老夫婦、ハーブとドロシーが教えてくれたのは、お金には変えることができない、人生の楽しみ方。ロマンティックに人生を生きることは、実はそんなに難しいことではないのかも知れないと気づかされる、控えめな名作。』
と、ちょっとえらそうに文章は書けたものの、その後困ったのが、肩書き。
なんせ、このブログを読んで下さっている皆様もご存知の通り、私いろんなことやってますから・・・
どの肩書きがいいのか、わたなべさんと相談することに。そして、今回は何個か候補をあげた中から、「パーソナル・コンサルタント」と「イベント・プロデューサー」のふたつを使ってもらうことになりました。
実は昨日もセッションにお越し頂いたお客様に「最近ある映画に関わることになりまして・・・」なんて世間話をしていたら「え!?そんなこともされてるんですか?」って驚かれました。はい、そうなんです

ますます、自分が「何屋」なのかわからなくなってきた昨今。
カウンセラー、アドバイザー、ウェブ・コンサルタント、企画屋、イベント・オーガナイザー、時には講師、etc, etc。・・・ほんと何なんだろう?
で、先日とある方とお話ししていて、これら全体に共通しているのは何だろうか?と言うことを考えたんだけど、ふっと思ったのは「<繋がり>プロデューサー」と言う言葉。
学生時代から「Reimiは人を繋げるよね~」ってよく言われていて、確かに公私ともに、人を繋げると言うことはよく自然にやっていました。
人と人、人とサービス、人とプロジェクト・・・。色んな繋げ方があるけど、確かにそれによってどんどん加速していくものがある、と言うことは否めません。
でも、ただのネットワーカーと言うのはピンとこない。それよりは、やっぱりプロデューサー。頭の中で「この人とこの人をこう繋げたら、こうゆう展開になるんじゃないか・・・」って言う直感と思考が働いて、形になっていくので、やっぱりプロデュースすることが好きなんだと思います。
言ってみれば、私のカウンセリングもセルフプロデュースのお手伝いのようなものかな?と。「何をしたらいいのかわからない」って言う人がよくいらっしゃるので、その人が思いつかないようなことを提案したりすることで、未来の可能性が増えていくのを楽しむような・・・。
もしくは「本当はこうなりたいんだけど・・・」てゆうビジョンを叶えて行くお手伝いだったり。
大体、自分がしてることって、昔から橋渡しみたいなものだって思ってました。見える世界と見えない世界の橋渡し、3次元と4次元、過去と未来、人と人。
<繋がり>プロデューサーと言う肩書きがしっくりくるかこないか、ちょっと数日寝かせてみようかなって思ってます。
でも、ますます「何それ?」ですよね(笑)