我が福井県が誇る地域医療の中心人物の一人、名田庄診療所所長の中村伸一医師。
中村医師の活躍はNHKで「ドロクター」のタイトルでドラマ化もされた。
個人的な繋がりだが、昔よりmac大好きでよく購入したものを見せあいっこしていた(笑)
このブログでもさらに詳細にご報告するが、本日は新しいプロジェクトの初日に参加することができた。
軽妙な語り口や、どの年代、職種の人にも響く納得のプレゼンはさらなる磨きをかけており、流石の一言。
今回は「自分の健康を考える」がテーマであり、自分自身にも大いに気づきがあり、3時間はあっという間。
中村マジックである。
そんな中村先生に無謀にもガンダムを抱いていただく(笑)
先生曰く、「俺、ガンダムには嫌な思い出があって」
「以前、macが故障して、知人に修理を依頼したときに」
「ガンダムみたいですね」って
そのココロは?
「どちらも、きどうせんし(起動せんし)」
え、オチ? 先生、これオチですか(笑)
起業して、経営責任者になった瞬間から法的には労働者ではなくなります。
そう、労働基準法とか労働災害にまつわる法律とかは適応されなくなるのです。
経営者を守る法律は実質存在しないのです。
オーバーワークで倒れるのも勝手、疲労から事故を起こすのも勝手なのです。
全て自己責任の世界。
そんな状況にあっては自らを鼓舞し「イケイケ、ドンドン!」なマインドも場合によっては必要とは思いますが、それ以上に、「いかにして自分を落とさないか」が課題となります。
起業していると様々な懸案事項が雨あられと降ってきます。決して減ることはありません。むしろ事業規模と共に増えていくでしょう。
そして大小イレギュラーな問題もいつ発生するかわかりません。問題発生に時間や曜日は関係ないのです。
そのような中で自らの心身のコンディションを保つのは相当な努力とシステムの構築が必要になります。
起業して間もなくは、自らを引き上げることが確かに必要にはなりますが、そのような精神状態は長続きしません。
息切れはある日、突然にやってきます。
怖いのは不安定なコンディションで問題の解決、決断にあたるということ。
自らが不安定な状態で行った決断は大抵間違っています。間違った決断は新たな問題を発生させ、負のスパイラルを招きます。
私の友人が福島原発の事故処理に一年以上の任期に渡って携わっていました。
友人は過酷な労働環境の中で、自らを落とさないように徹底的に勉めたそうです。
勤務中もランニングや筋トレで基礎体力を付け、趣味の読書などは欠かさず行う。任務から帰ってきた彼は以前より遙かにタフになっていたことに驚きました。
過酷で終わりのないミッションであるが故に決して自らを見失わない、自分を落とさない。そのための努力やツールの選択、システムの構築などには徹底的に手間もコストもいとわない。
これこそが起業する中で最も必要なリハビリテーションなのです。
そう、労働基準法とか労働災害にまつわる法律とかは適応されなくなるのです。
経営者を守る法律は実質存在しないのです。
オーバーワークで倒れるのも勝手、疲労から事故を起こすのも勝手なのです。
全て自己責任の世界。
そんな状況にあっては自らを鼓舞し「イケイケ、ドンドン!」なマインドも場合によっては必要とは思いますが、それ以上に、「いかにして自分を落とさないか」が課題となります。
起業していると様々な懸案事項が雨あられと降ってきます。決して減ることはありません。むしろ事業規模と共に増えていくでしょう。
そして大小イレギュラーな問題もいつ発生するかわかりません。問題発生に時間や曜日は関係ないのです。
そのような中で自らの心身のコンディションを保つのは相当な努力とシステムの構築が必要になります。
起業して間もなくは、自らを引き上げることが確かに必要にはなりますが、そのような精神状態は長続きしません。
息切れはある日、突然にやってきます。
怖いのは不安定なコンディションで問題の解決、決断にあたるということ。
自らが不安定な状態で行った決断は大抵間違っています。間違った決断は新たな問題を発生させ、負のスパイラルを招きます。
私の友人が福島原発の事故処理に一年以上の任期に渡って携わっていました。
友人は過酷な労働環境の中で、自らを落とさないように徹底的に勉めたそうです。
勤務中もランニングや筋トレで基礎体力を付け、趣味の読書などは欠かさず行う。任務から帰ってきた彼は以前より遙かにタフになっていたことに驚きました。
過酷で終わりのないミッションであるが故に決して自らを見失わない、自分を落とさない。そのための努力やツールの選択、システムの構築などには徹底的に手間もコストもいとわない。
これこそが起業する中で最も必要なリハビリテーションなのです。
医療機関でのリハビリテーションと地域でのリハビリテーション。
よく比較されることもあるが、今回は食糧問題に置き換えて表現してみる。
現在でも飢餓の地域があり、子供が餓死している事実は我々もどことなく感じている。
一方で、私達はコンビニで買ったパンが賞味期限が切れている、マズイなどの理由で大量の食料を破棄している。これもまた事実。
かといって、私達が食料を大切に思っていても、飢餓の地域の悲しいかな情勢は変わらない。つまり偏在こそが問題なのだ。あるところにはあり、無いところにはない。
そしてその間には流通はほとんど存在しない。食料の絶対量の問題ではない。
リハビリテーション職や看護師も同様。ローカルな地域には極めて少なく、ましてや地域をまわるものとなると、尚少ない。
そして大きな医療機関や都心からローカルへと専門職が移動することも極めて少ない。
専門職の絶対数の問題ではない。
いかに専門職が増えようと、結局は都心の大きな医療機関へ集まっていく。
もう一点。
医療機関では常に高度医療の専門的な研究や、技術向上の為の努力が続けられている。
それはとても素晴らしいことではある。
しかしながら、その高度な技術を有した専門職の人達は、自らが勤務する建物から地域へ出て行くことは少ない。
医療機関から遠く離れた過疎の村へ、救急車すら到着まで30分かかる陸の孤島へ、専門家達は赴くことは少ない。
飢餓の国がある反面、ソムリエがワインの研究をしているイメージとどことなく重なる。
私は決して批判しているのではない。
新しい技術のための研究、研鑽を積むものがなければその分野の発展はない。
しかし、その技術を必要としている方にそれを届けるのは容易ではないのだ。
「もっと技術を磨いてから地域へでます」そういう意見をもつ若者もいる。もっともでもある。
だが、地域の状況はすでに待ったなしなのだ。飢餓の国に対して、ワインの銘柄を選んでいる場合ではないのだ。一刻も早くまずかけつける。
必要なタイミングでかけつける速度こそが重要だ。
「技術を磨くもの」「駆けつけるもの」この両者の協力こそが、真の意味で地域を変えていくように感じる。
「在宅リハビリテーション」で必要なのは技術の革命ではない。流通の革命なのだ。
「リハビリテーションの飢餓」を作ってはならない。
よく比較されることもあるが、今回は食糧問題に置き換えて表現してみる。
現在でも飢餓の地域があり、子供が餓死している事実は我々もどことなく感じている。
一方で、私達はコンビニで買ったパンが賞味期限が切れている、マズイなどの理由で大量の食料を破棄している。これもまた事実。
かといって、私達が食料を大切に思っていても、飢餓の地域の悲しいかな情勢は変わらない。つまり偏在こそが問題なのだ。あるところにはあり、無いところにはない。
そしてその間には流通はほとんど存在しない。食料の絶対量の問題ではない。
リハビリテーション職や看護師も同様。ローカルな地域には極めて少なく、ましてや地域をまわるものとなると、尚少ない。
そして大きな医療機関や都心からローカルへと専門職が移動することも極めて少ない。
専門職の絶対数の問題ではない。
いかに専門職が増えようと、結局は都心の大きな医療機関へ集まっていく。
もう一点。
医療機関では常に高度医療の専門的な研究や、技術向上の為の努力が続けられている。
それはとても素晴らしいことではある。
しかしながら、その高度な技術を有した専門職の人達は、自らが勤務する建物から地域へ出て行くことは少ない。
医療機関から遠く離れた過疎の村へ、救急車すら到着まで30分かかる陸の孤島へ、専門家達は赴くことは少ない。
飢餓の国がある反面、ソムリエがワインの研究をしているイメージとどことなく重なる。
私は決して批判しているのではない。
新しい技術のための研究、研鑽を積むものがなければその分野の発展はない。
しかし、その技術を必要としている方にそれを届けるのは容易ではないのだ。
「もっと技術を磨いてから地域へでます」そういう意見をもつ若者もいる。もっともでもある。
だが、地域の状況はすでに待ったなしなのだ。飢餓の国に対して、ワインの銘柄を選んでいる場合ではないのだ。一刻も早くまずかけつける。
必要なタイミングでかけつける速度こそが重要だ。
「技術を磨くもの」「駆けつけるもの」この両者の協力こそが、真の意味で地域を変えていくように感じる。
「在宅リハビリテーション」で必要なのは技術の革命ではない。流通の革命なのだ。
「リハビリテーションの飢餓」を作ってはならない。
以前にもお伝えしましたが、動画配信にチャレンジしてみました。
撮影は全て、canon IVS miniで行っています。
もうね。想像以上に恥ずかしい。
観 光客のおばちゃんなんかこっち見てるしね。
屋外撮影は思った以上の修行ですわ(笑)
皆様の温かい励まし、応援だけが支えですので、動画配信をもっとやってーー
という奇特な方は、今後ともお付き合いよろしくお願い申し上げます。
動画リハビリテーション日和 LIVE!
撮影は全て、canon IVS miniで行っています。
もうね。想像以上に恥ずかしい。
観 光客のおばちゃんなんかこっち見てるしね。
屋外撮影は思った以上の修行ですわ(笑)
皆様の温かい励まし、応援だけが支えですので、動画配信をもっとやってーー
という奇特な方は、今後ともお付き合いよろしくお願い申し上げます。
動画リハビリテーション日和 LIVE!
過去というものは、いかに忘却の彼方に忘れようとしても、再び恐怖を呼びさますものだ。
そう、ある日突然記憶の彼方からよみがえる。
今日はそんな話しだ。
もう随分前になる。。そう、どれほどの年月がたっているか定かでないほど。
ただ、暑い。ひたすら暑い夏の日であったことはよく憶えている。奇妙なことだが。
俺は友人の家に遊びにいった。なんてことはない日常の行為。
この平穏な日々の行為から、真の恐怖が始まることも知らずに。。
「今日なんかスゲー暑くない?」 「なんかノド乾いたナー」
俺は友人のよしみで、遠慮することもなく部屋にあった冷蔵庫のノブに手をかける。
思えば、ここでためらえば。自分に分別というものがあれば、後に起こる恐怖の体験を味わうことはなかったのだ。今にして思えばッ。
冷蔵庫の扉はなんの変哲もなく開き、中には一本のコーラのペットボトルがあった。
ノドが乾いていた俺は、それを見つける否や、砂漠でオアシスを発見したような喜びに囚われ、すかさず手を伸ばした。
コーラは心なしかわずかに減っているようにも見えた。
だからなんだというのだ?
それよりもノドの乾きを癒す方が先だ。
なんといってもこの暑さだ。
俺は素早くキャップを回すと、エチケットもなにも考えず、ペットボトルから直接コーラを口に含んだ。
その刹那!
口腔内に! 舌に! なんとも許容しがたい衝撃におそわれた。
「これが、コーラ!?」
このとき味わった衝撃に対しては、これほどの歳月がたったにも関わらず、今もって言語に尽くしがたい。
全身がケイレンするような衝撃! 時間の流れすら遅く感じるッ
「こ、これは。。」
俺は声すら出せずうめく。
ゴゴゴゴ。。
友人が俺にゆっくりと近づいてくる。
「あーーーそれを飲んだのか? 飲んでしまったのか?」
目までかすみそうで、友人の表情がよく見えない。
しかし、薄笑いを浮かべているように、しのび笑いをしているようにすら感じる。
俺は恐怖した。先ほどまでの夏の暑さや、ノドの乾きなど今は全く感じない。
友人は俺にさらに近寄りながら語る。
「それはな、、、それはコーラじゃないんだ。。飲んじまったのか。。」
恐怖と口腔の衝撃で、俺は失神寸前の中、気力を振り絞った。
これが、、これがもし最悪、毒であったら!
刺客が友人に化け、俺に猛毒を含ませたとしたらッ
友人に似た「なにか」はさらに言葉を続ける。
「お前が飲んだソレ、ソレの正体はな。。クックツクツ」
その言葉は俺に絶望的な衝撃をもたらした、、
「そんなことが、、そんなこと観たことも聴いたこともない。。なぜそんなことをするのだ。。」
そう、友人はこう続けたのだ。
俺が飲んだコーラの正体。その絶望的な解答を。
「それ、おかんが作った、ソーメンのつゆだぞ」
「ペットボトルに入れといたのに」
・・・まぎわらしいものをおくんじゃねーー!!!
to be continued?
そう、ある日突然記憶の彼方からよみがえる。
今日はそんな話しだ。
もう随分前になる。。そう、どれほどの年月がたっているか定かでないほど。
ただ、暑い。ひたすら暑い夏の日であったことはよく憶えている。奇妙なことだが。
俺は友人の家に遊びにいった。なんてことはない日常の行為。
この平穏な日々の行為から、真の恐怖が始まることも知らずに。。
「今日なんかスゲー暑くない?」 「なんかノド乾いたナー」
俺は友人のよしみで、遠慮することもなく部屋にあった冷蔵庫のノブに手をかける。
思えば、ここでためらえば。自分に分別というものがあれば、後に起こる恐怖の体験を味わうことはなかったのだ。今にして思えばッ。
冷蔵庫の扉はなんの変哲もなく開き、中には一本のコーラのペットボトルがあった。
ノドが乾いていた俺は、それを見つける否や、砂漠でオアシスを発見したような喜びに囚われ、すかさず手を伸ばした。
コーラは心なしかわずかに減っているようにも見えた。
だからなんだというのだ?
それよりもノドの乾きを癒す方が先だ。
なんといってもこの暑さだ。
俺は素早くキャップを回すと、エチケットもなにも考えず、ペットボトルから直接コーラを口に含んだ。
その刹那!
口腔内に! 舌に! なんとも許容しがたい衝撃におそわれた。
「これが、コーラ!?」
このとき味わった衝撃に対しては、これほどの歳月がたったにも関わらず、今もって言語に尽くしがたい。
全身がケイレンするような衝撃! 時間の流れすら遅く感じるッ
「こ、これは。。」
俺は声すら出せずうめく。
ゴゴゴゴ。。
友人が俺にゆっくりと近づいてくる。
「あーーーそれを飲んだのか? 飲んでしまったのか?」
目までかすみそうで、友人の表情がよく見えない。
しかし、薄笑いを浮かべているように、しのび笑いをしているようにすら感じる。
俺は恐怖した。先ほどまでの夏の暑さや、ノドの乾きなど今は全く感じない。
友人は俺にさらに近寄りながら語る。
「それはな、、、それはコーラじゃないんだ。。飲んじまったのか。。」
恐怖と口腔の衝撃で、俺は失神寸前の中、気力を振り絞った。
これが、、これがもし最悪、毒であったら!
刺客が友人に化け、俺に猛毒を含ませたとしたらッ
友人に似た「なにか」はさらに言葉を続ける。
「お前が飲んだソレ、ソレの正体はな。。クックツクツ」
その言葉は俺に絶望的な衝撃をもたらした、、
「そんなことが、、そんなこと観たことも聴いたこともない。。なぜそんなことをするのだ。。」
そう、友人はこう続けたのだ。
俺が飲んだコーラの正体。その絶望的な解答を。
「それ、おかんが作った、ソーメンのつゆだぞ」
「ペットボトルに入れといたのに」
・・・まぎわらしいものをおくんじゃねーー!!!
to be continued?
私が学生の頃、よく聞いた話ですが、、
「明るくしゃべれないとこの仕事には向いてないよ」ということ。
「本当だろうか?」当時から疑問に思っていた。
この仕事をするようになってから、いろんな学生さんとも話すうちに、疑問は強まっていった。
実は話しが苦手な人の方が、この仕事の向いているのではないだろうか?
ここで「話しが苦手な人」はなぜ苦手と思うのか?を問うてみる。
多くの人が「話すことが怖い」もっというと「私の話で気分を悪くするんじゃないか?」という怯えである。
しかし、この感覚は実はサービス業ではとても大切ではないかと考える。
相手に感情、気持ちの推測だからである。
ただ、それが行き過ぎると、行動の萎縮ということに繋がる。
一方で「明るく話す人」の中には、実は相手の気持ちに気づかない人もいる。
相手の感情にかまわず、一方的に話しをすすめる。いわゆる空気の読めないヤツといっても良いかもしれない。
前者の人に対しては、行き過ぎた感度をチューニングし、自信をつければよい。
なにより相手の感情を思えやれるセンスは、とても大切な能力であると自覚するだけでも行動に変化が生じる。
一方で相手の感情に気づかないタイプの人は、改善が結構難しそうに思う。
医療、介護に関わる人にもう一度言う。
「暗い」とか言われても気にすることはない。それは優れた感性の裏返しかも知れない。
ただ、もう少しチューニングは必要だ。それだけのことでとても良いセンスを身につける可能性がある。
なぜわかるのか?
かくいう私も学生時代そうであったからだ。
「明るくしゃべれないとこの仕事には向いてないよ」ということ。
「本当だろうか?」当時から疑問に思っていた。
この仕事をするようになってから、いろんな学生さんとも話すうちに、疑問は強まっていった。
実は話しが苦手な人の方が、この仕事の向いているのではないだろうか?
ここで「話しが苦手な人」はなぜ苦手と思うのか?を問うてみる。
多くの人が「話すことが怖い」もっというと「私の話で気分を悪くするんじゃないか?」という怯えである。
しかし、この感覚は実はサービス業ではとても大切ではないかと考える。
相手に感情、気持ちの推測だからである。
ただ、それが行き過ぎると、行動の萎縮ということに繋がる。
一方で「明るく話す人」の中には、実は相手の気持ちに気づかない人もいる。
相手の感情にかまわず、一方的に話しをすすめる。いわゆる空気の読めないヤツといっても良いかもしれない。
前者の人に対しては、行き過ぎた感度をチューニングし、自信をつければよい。
なにより相手の感情を思えやれるセンスは、とても大切な能力であると自覚するだけでも行動に変化が生じる。
一方で相手の感情に気づかないタイプの人は、改善が結構難しそうに思う。
医療、介護に関わる人にもう一度言う。
「暗い」とか言われても気にすることはない。それは優れた感性の裏返しかも知れない。
ただ、もう少しチューニングは必要だ。それだけのことでとても良いセンスを身につける可能性がある。
なぜわかるのか?
かくいう私も学生時代そうであったからだ。
先日とうとう買っちゃいました。
canon iVISmini !
飽和し、すでにスマホに浸食されつつあるコンパクトデジカメに一石を投じる商品と
勝手に思っている商品です。
一言でいうと「自分を映すための小型ビデオカメラ」です!
まぁ私のようなおっさんが強烈アピールしても、誰得な商品ではありますが、魅力はそれだけではありません。とにかく細部が使いよいのです。
例えば、、
・レンズが魚眼・・これは視野が広く、実際の視野に近い効果が得られます。しかも視野が広い画角は手ぶれを最小に止めます。
・意外と画像がgood・・フルハイビジョン撮影も可能で、意外やとっても綺麗な映像です。
・ポジション選ばす・・三脚に取り付けられるネジ穴も装備、また折りたたみのスタンドも内蔵。
・wi-fiを装備・・スマホと無線でデータの送信が可能です。またアクセスポイントがあれば、単体でyoutubeなどにアップロードできます。
アイディア次第でとても用途が広がりそうです。私個人は旅先の記録、配信に最適。一人スタジオとして取材活動もアリ。
近日、これで動画配信もしていきたいと思いますので、そちらもヨロシク。
canon iVISmini !
飽和し、すでにスマホに浸食されつつあるコンパクトデジカメに一石を投じる商品と
勝手に思っている商品です。
一言でいうと「自分を映すための小型ビデオカメラ」です!
まぁ私のようなおっさんが強烈アピールしても、誰得な商品ではありますが、魅力はそれだけではありません。とにかく細部が使いよいのです。
例えば、、
・レンズが魚眼・・これは視野が広く、実際の視野に近い効果が得られます。しかも視野が広い画角は手ぶれを最小に止めます。
・意外と画像がgood・・フルハイビジョン撮影も可能で、意外やとっても綺麗な映像です。
・ポジション選ばす・・三脚に取り付けられるネジ穴も装備、また折りたたみのスタンドも内蔵。
・wi-fiを装備・・スマホと無線でデータの送信が可能です。またアクセスポイントがあれば、単体でyoutubeなどにアップロードできます。
アイディア次第でとても用途が広がりそうです。私個人は旅先の記録、配信に最適。一人スタジオとして取材活動もアリ。
近日、これで動画配信もしていきたいと思いますので、そちらもヨロシク。



