リハビリテーションに関わる人の体軸理論 -28ページ目

リハビリテーションに関わる人の体軸理論

体軸 体軸理論 リハビリテーション 中枢神経疾患 整形外科疾患 呼吸器疾患 内部疾患 理学療法 作業療法 言語聴覚
柔道整復師 鍼灸師 整体 PT OT ST Dr. Ns. 看護師 医師 ヨガ 経絡 センター 丹田 身体意識 骨で立つ 結果の出る
脳卒中 治療 徒手療法 運動療法

【脳卒中患者様の軸形成を促す、顔面筋への介入】

脳卒中の患者様で、このような臨床症状は見られませんか?



・座位をとらせたとき、顔面が正面を向いていない

・口唇部周囲の緊張が低い

・軽度の嚥下障害が認められる

・頸部の筋緊張が亢進している

頭部・顔面部と脊柱(体幹)は、非常に密接に関係しています。


脊椎動物として、人間はこれまで驚くべき発達を遂げてきました。


そのなかでも、

「捕食・咀嚼・嚥下・発声」

という機能発達の過程で頸部~肩甲帯周囲が横紋筋に分化したこと。

とりわけ捕食のため、口を定位に保持する必要性が高まり、

前庭感覚・頸部筋の固有感覚の機能発達が顕著です。

ホムンクルスでも、顔面部、とくに口唇周囲はその局在範囲が広範ですね。



脳卒中患者様の多くは、正中線・重心線とその認識にずれが生じています。

口唇周囲からのアプローチを取り入れることで、

顔面(口唇部)と脊柱(体幹)の協調性、自己認識の改善に繋がります。

正中線の認識に変化が生じると、座位や立位の姿勢・バランス面の

改善につながることはイメージがつきますよね?

頸部や体幹の姿勢筋緊張の調整も自律的に促されやすくなります。

つまり、体軸の形成が姿勢筋緊張やバランスに影響するということです。

顔面筋へのアプローチは、急性期から維持期まで介入が可能です。

皆様にも、臨床に取り入れていただき、

アプローチの幅を広げていただきたいと思います。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。


疾患別運動療法の基礎理論  ~脳卒中~
7月21日 東京
詳細・お申込み⇒http://taijiku.jp/?p=214


写真: 【脳卒中患者様の軸形成を促す、顔面筋への介入】

脳卒中の患者様で、このような臨床症状は見られませんか?



・座位をとらせたとき、顔面が正面を向いていない

・口唇部周囲の緊張が低い

・軽度の嚥下障害が認められる

・頸部の筋緊張が亢進している

頭部・顔面部と脊柱(体幹)は、非常に密接に関係しています。


脊椎動物として、人間はこれまで驚くべき発達を遂げてきました。


そのなかでも、

「捕食・咀嚼・嚥下・発声」

という機能発達の過程で頸部~肩甲帯周囲が横紋筋に分化したこと。

とりわけ捕食のため、口を定位に保持する必要性が高まり、

前庭感覚・頸部筋の固有感覚の機能発達が顕著です。

ホムンクルスでも、顔面部、とくに口唇周囲はその局在範囲が広範ですね。



脳卒中患者様の多くは、正中線・重心線とその認識にずれが生じています。

口唇周囲からのアプローチを取り入れることで、

顔面(口唇部)と脊柱(体幹)の協調性、自己認識の改善に繋がります。

正中線の認識に変化が生じると、座位や立位の姿勢・バランス面の

改善につながることはイメージがつきますよね?

頸部や体幹の姿勢筋緊張の調整も自律的に促されやすくなります。

つまり、体軸の形成が姿勢筋緊張やバランスに影響するということです。

顔面筋へのアプローチは、急性期から維持期まで介入が可能です。

皆様にも、臨床に取り入れていただき、

アプローチの幅を広げていただきたいと思います。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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☆体軸理論を応用したアプローチシリーズ~東京・大坂・福岡開催~

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キーワード
体軸・リハビリテーション・理学療法・作業療法・運動療法・ボバース・PNF・AKA・セミナー・講習会・体軸理論・テクニック・治療・施術・疾患・整体・整形外科・脳神経外科・せ脳梗塞・脳出血・身体意識・医療保険・介護保険・クリニック・デイサービス

【セミナー報告】

~変形性膝関節症に対する運動療法の基礎~


講義内容

•緩む事の必要性

•軸を作るワーク

•変形性膝関節に至った本当の原因追求
方法

•全身の三次元的な評価方法

•膝関節と全身への連鎖

•変形性膝関節症に必要な意識とワーク


について講義を行いました。



受講生の感想より


要素主義と関係主義の考え方を臨床で応用し使っていきたい。


膝関節だけでなく他の関節との関係性について理解できた。

などの意見がありました!!


セミナーでの内容を1つお伝えしたいと思います。

体軸理論を臨床応用する上で重要な要素主義と関係主義について

今回のセミナーでは、筋骨格系での要素主義と関係主義について説明しました。



要素主義とは、

膝関節のみを評価しアプローチする事



関係主義とは、

膝関節と他の関節との関係性、左右の変位の差を評価して、アプローチする事

などのようにお伝えしました。



暑い中来ていただいた受講生の皆様、本当にありがとうございました!!

体軸リハビリテーション メルマガ
http://taijiku.jp/メルマガ/

~変形性膝関節症に対する運動療法の基礎~ 講義内容 •緩む事の必要性 •軸を作るワーク •変形性膝関節に至った本当の原因追求  方法 •全身の三次元的な評価方法 •膝関節と全身への連鎖 •変形性膝関節症に必要な意識とワーク について講義を行いました。 受講生の感想より 要素主義と関係主義の考え方を臨床で応用し使っていきたい。 膝関節だけでなく他の関節との関係性について理解できた。 などの意見がありました!! セミナーでの内容を1つお伝えしたいと思います。 体軸理論を臨床応用する上で重要な要素主義と関係主義について 今回のセミナーでは、筋骨格系での要素主義と関係主義について説明しました。 要素主義とは、 膝関節のみを評価しアプローチする事 関係主義とは、 膝関節と他の関節との関係性、左右の変位の差を評価して、アプローチする事 などのようにお伝えしました。 暑い中来ていただいた受講生の皆様、本当にありがとうございました!! 体軸リハビリテーション メルマガ http://taijiku.jp/%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%AC/" width="450" height="300">



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【体軸を学んだ変化について】




体軸理論を学び始めた方々の多くが、最初に変化を感じること。



それは、



『触診するとき、ハンドリングするときの手の使い方が柔らかくなる』



ということです。



よく、「セラピスト自身が患者様よりも緊張していると、


余計な緊張を与えてしまう」と言われます。




実際に、



・深層筋の触診をしようとし、
 相手に筋性の防御反応を出してしまう。


・患者様の筋緊張の変化が感じにくい、よく分らない。


・麻痺の筋緊張コントロールに苦手意識がある。



など現場で悩むことも多いのではないでしょうか。




この悩みを解決するために触診やハンドリングの練習をする。


実はこのとき指先の力の入れ方、手にフォーカスしている場合が多いのです。




これでは、ひとつの要素(ここでは手指の力の入り具合)のみ


改善を目指していることになりかねませんね。




体軸理論は物事の問題となりうる要素のすべてを関係的に捉えます。


「評価できる・治療できる手」に必要な、


上下肢・体幹のバイオメカニクス、内臓の状態、身体の使い方や意識する点など、


すべて関係しながら、セラピストの状態や能力を作り出しています。




体軸を学んだ多くの方が感じている変化。


今後も多くのセラピストに、自身の変化・手の変化を感じて頂きたいと思います。



リハビリDOJOコース 7月28日
詳細⇒http://taijiku.jp/?p=735

写真: 【体軸を学んだ変化について】




体軸理論を学び始めた方々の多くが、最初に変化を感じること。



それは、



『触診するとき、ハンドリングするときの手の使い方が柔らかくなる』



ということです。



よく、「セラピスト自身が患者様よりも緊張していると、


余計な緊張を与えてしまう」と言われます。




実際に、



・深層筋の触診をしようとし、
 相手に筋性の防御反応を出してしまう。


・患者様の筋緊張の変化が感じにくい、よく分らない。


・麻痺の筋緊張コントロールに苦手意識がある。



など現場で悩むことも多いのではないでしょうか。




この悩みを解決するために触診やハンドリングの練習をする。


実はこのとき指先の力の入れ方、手にフォーカスしている場合が多いのです。




これでは、ひとつの要素(ここでは手指の力の入り具合)のみ


改善を目指していることになりかねませんね。




体軸理論は物事の問題となりうる要素のすべてを関係的に捉えます。


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上下肢・体幹のバイオメカニクス、内臓の状態、身体の使い方や意識する点など、


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体軸を学んだ多くの方が感じている変化。


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【女性の月経と身体機能の関係 part2】


女性の子宮も筋肉です。

妊娠期の臨月には通常の大きさの20倍(容積は100倍)になります。

それだけ伸張性に富んだ筋の袋です。



子宮がかたい状態というのは本来のあるべき状態ではありません。

女性にとってはたくさんの問題が起こります。

月経も子宮の収縮によって痛みが出るといわれています。

骨格筋同様に固まった筋肉をさらに収縮させようとすると、
痛みが出たり、うまく収縮できないということが起こります。

子宮もかたくなった状態で収縮しようとすると痛みが出てしまうのです。



筋や骨の位置と同様に内臓の位置も適切な位置になくては
本来の機能を発揮することは難しくなります。



ではどうしたらいいのか?



ゆるみの位置を知ることが重要となります。

体軸のセミナーを参加していただいた方であればイメージしやすいと思います。

弛緩と収縮は重要です。

収縮した状態の固まった筋はさらにそこから収縮することは本来の機能を発揮できません。



とくに女性の子宮というのは体幹の底にあるため、
横隔膜などのインナーがしっかり働かないと内臓は下に下がってきますし、それにより子宮は圧迫を受けてしまうことがあります。



筋・骨格のみならず、そういったところにも目を向けて治療の展開を行えると幅が広がるのではないでしょうか?



体軸メルマガ
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写真: 【女性の月経と身体機能の関係 part2】


女性の子宮も筋肉です。

妊娠期の臨月には通常の大きさの20倍(容積は100倍)になります。

それだけ伸張性に富んだ筋の袋です。



子宮がかたい状態というのは本来のあるべき状態ではありません。

女性にとってはたくさんの問題が起こります。

月経も子宮の収縮によって痛みが出るといわれています。

骨格筋同様に固まった筋肉をさらに収縮させようとすると、
痛みが出たり、うまく収縮できないということが起こります。

子宮もかたくなった状態で収縮しようとすると痛みが出てしまうのです。



筋や骨の位置と同様に内臓の位置も適切な位置になくては
本来の機能を発揮することは難しくなります。



ではどうしたらいいのか?



ゆるみの位置を知ることが重要となります。

体軸のセミナーを参加していただいた方であればイメージしやすいと思います。

弛緩と収縮は重要です。

収縮した状態の固まった筋はさらにそこから収縮することは本来の機能を発揮できません。



とくに女性の子宮というのは体幹の底にあるため、
横隔膜などのインナーがしっかり働かないと内臓は下に下がってきますし、それにより子宮は圧迫を受けてしまうことがあります。



筋・骨格のみならず、そういったところにも目を向けて治療の展開を行えると幅が広がるのではないでしょうか?



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題名:柔道全日本優勝に導いた施術&運動指導例



ここまで詳しくご紹介するのは初めてです。


ある日たまたま全日本クラスの柔道選手 平岡麻美さんがいらっしゃいました。
(現在はコーチをされています。)
練習疲れによる腰痛とパフォーマンスアップの相談でした。



まず、TLテクニックを使って平岡さんの身体意識を観ました。

・後ろの軸(4軸)と右前の軸(2軸の第二側軸)
・足裏の意識(アウトサイドジンブレイド)
・脇を吊る意識(舟)

以上の3つの意識を強く観ることができました。


これらのことからわかること。

[戦術]
・後ろの軸(4軸)があるので、待ちの姿勢をとりやすい。戦術はカウンター型。
・右前の軸(2軸の第二側軸)、足裏の意識(アウトサイドジンブレイド)があるので、右足の攻撃が得意。
更に、脇を吊る意識(舟)もあるので、体勢を低くしながら右足で大内刈りか小内刈りを狙いに行く。

[欠点]
・相手にカウンター型なことを読まれてしまうと、相手選手はあまり仕掛けて来なくなる。その結果、お見合い状態になる。監督やコーチに「自分から仕掛けろ!」と言われて強引に攻撃した瞬間にやられてしまう。
・攻撃と防御がかみ合わなくなると、リズムがぐちゃぐちゃになる。前後の切り替えにも影響が出ると腰が固まる。

以上のことを平岡さんにお伝えすると、

「全くその通りです。なぜそこまでわかるのですか?」

と言われました。

「TLテクニック(体軸×リハビリテーション レベル3の内容)という方法で観ています。」

と申し上げました。


[改善施術]

次の試合まで2ヶ月を切っていたので、今から戦術を変更するわけには行きません。TOPレベルであればあるほど、ほんの少しの違いで、今までのパフォーマンスのバランスを崩してしまいます。
例えば、

「左右の股関節の切り替えを教え、それを使って攻撃や防御をした方が腰に負担はかからないし、やりやすくなると思いますよ。」

という指導をした場合、間違い無く弱くなります。
なぜなら、この時の平岡さんの場合、意識の主導が上記の3つの意識だからです。その3つの意識を使っているということは、かなり練習を積んでいて、無意識でもパッと技が出るまで練り上げています。試合まで2ヶ月を切っているそんな時に股関節の切り替えを教えてしまうと、今までの意識経路とは違くなってしまうので、動きが今までと比べて、

「能動的」

になってしまいます。
試合中は必要な時に必要なタイミングで無意識にパッと技が出なければなりません。
その精度が落ちてしまっては技が成立しないので、確実に弱くなります。

・試合まで2ヶ月を切っている
・でもパフォーマンスを上げたい

平岡さんは命をかけて柔道に取り組んでいたので、僕の軽卒な判断で施術することは許されません。


[以上を踏まえて僕がしたこと]


・後ろの軸(4軸)と右前の軸(2軸の第二側軸)の間にもう1本軸をつ くる(つまり、第3軸をつくる)
・『調和』のコツをお伝えする
・トーナメント表を観て、対戦するかもしれない選手全員の身体意識を観て図に書き起こし、その選手の特性や弱点を知り、対策を練る。


具体的にはコアステップ棒の乗り方を指導し、練習前後や家でも乗ってもらうようにしました。
「体軸×リハ」のワークショップやDOJOでお伝えしている、『調和』の仕方をお伝えしました。
TLテクニックを使って対戦相手選手を観て、固まっている身体の箇所を特定しました。

柔道は、相手を崩して投げるのですが、こちらが崩しにいっても崩れないということは、相手がバランスを崩していないということです。

バランスを崩してしまう時というのは、言い換えれば『統合化』が崩れてしまうということです。

私どものスクールに一度でも来られたことのある方はおわかりだと思うのですが、軸プッシュの時に相手の固まっているところを狙いますよね。

リカバリーされたらまた別の固まっているところを狙います。

そうすると押せます。

押せない強い人というのは、固まらない、支点のない人ですよね。

身体をどこか痛めていると、そこが固まってしまい、支点になってしまいます。

柔道も同じで、調和して支点を捉えながら技を仕掛けると、うまく相手を崩すことができます。

崩れた瞬間は支点だらけなので、支点に調和しながら投げれば技がかかり勝てる、ということです。


結果、平岡さんは一本勝ちを量産して全日本優勝しました。
(もともと、判定勝ちが多い選手でした。)
当時28歳位でしたが、初優勝でした。(2010年 講道館杯)



今回はTLテクニックありきの話でしたが、TLテクニックを使わなくても考え方次第でかなりうまく施術&運動指導効果を出すことが可能です。

次回はTLテクニックを使わないバージョン(体軸×リハビリテーション レベル1程度の内容)をお伝えします。過去記事も参考になると思うので、ご覧下さい。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。









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