■平面を立体にして「視線を奪う」■¥0集客
■なごむ、わんこ、にゃんこ写真■
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こんにちは。
refs (レフズ)です。
大阪は
朝から雨です。
今週も
タイトなスケジュールながら
楽しみながら頑張ります!!
■ 本日のお仕事(感謝!
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◎通販、海鮮問屋さま(京都
ついリピート購入したくなる
ニュースレター構成
◎社会福祉法人さま(京都
チーム力が高まり
サービスの質を向上!
コミュニケーションツール作成
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■ ■平面を立体にして「視線を奪う」
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本棚というのは
基本的に
「背表紙」 を見せるだけの
平面構成
( 「背表紙」でインパクトを得る方法もありますが、今回は割愛 )
今月「イチ押しの本」を
目立たそうと思えば
平積み移動するなどの
方法はありますが
コレなら
現状のままで
販促可能ですね。
【平面展開】 を
【立体展開】 にして
注目してもらう
== 立体POP ==
しかも
この立体POPが
スートリィテラー的な
役割をして
作品への気持ちを
惹き付ける仕事もしていますね。
「 本の帯 3D ver. 」
そんな発想でしょうか。
ブックオフは
この手法を
インデックスPOPとして
活用していますよね
POP に限らず
さいきん
【平面】 を
【立体】 という視点で
販促ツールをつくることが
多くなりました。
どんなモノを
デザインしているか…
また追って
紹介したいと想っております。
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ご存知かもしれませんが
本屋って
特殊な販売システムなんです。
出版社は
その本を置く場所代して
『 1冊売れたら = ●●円 』
と
本屋さんが
利益を得るシステム。
つまり
出版社は
『 本を書店に納品 = 売り上げ 』
ではないのです。
出版費や送料をかけて
本を書店に納品。
でも
1冊も売れなければ
『 返品 = 売上げゼロ 』
そんな特殊なシステムなんです。
コレを上手く利用したのが
ディアゴスティーニ♪
なんです。
続きは次回にでも
本日も貴重な時間を
こんなブログに費やして頂き
本当にありがとうございました!!!
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