こんにちは。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
いずれ私達もマイクロチップを装着されるのかなぁ~ということを考えたりしました。
(考えませんか?でも実際はスマホで同様のことがすでにされているかな)
そこで「そういえば、そういう映画見たよなぁ」って思い出しました。
近未来のSF作品が好きです
近未来のSF映画って本当に多いですよね。
個人的には、恋愛映画とか単なるハッピーエンドの映画より、ずっと好きです。
恋愛映画はどちらかというと苦手で、好きな俳優さんが出てるときだけ見ます(笑)
さて、マイクロチップを装着される内容の入った映画!それは「キングスマン」でした。
この映画で初めてタロン・エガートンを見ました。
ちなみにタロンのエガちゃんって勝手に呼んでます。
「キングスマン」はエンタメ作品としても完成度が高いです(普通におもろい)。
サミュエル・エル・ジャクソンが悪者(大富豪)として出てきます。
ただのエンタメ作品だとさらっと流してたけど、視聴後8年も経ってメタファー(暗喩)に気づきました。
映画の中に込められている暗号やメタファー、気づいたことありますか?
私は小学生の頃から映画の本数はかなり見ていると思います。
がっかりするのは、見た映画のことをすっぽり忘れることも多いということ。
最近は「Filmarks」というアプリに記録していますが・・。トホホです。
中学生からは、一人で映画館に行っていました。
冬休み中に上映された映画をほぼ全部見たこともありました(進学校だったのに・笑)
数年前、英語の先生の中には陰謀論好きの人がいました。
めっちゃ変わった人だったけど、面白かったです。
そんな変な情報を語ってくる人は日本人を含めてもいませんでしたから・・。
メタファーで暴露している作品を私に語っては、「この映画を見て!」とか言ってました。
そして「見たか?」と確認してきたり・・(笑)
当時はあまり意味がわかっていませんでした。
でも、今となってはわりと筋の通ったことを言ってたんだなーと感じることもあります。
もし、今、私がその系統(暗喩・メタファー)の映画をおすすめするなら「コンテイジョン」ですね。
わかりやすく「感染」についての映画ですから。
マリオン・コティヤールが、きゃわたーん!
・・って思うけど、見ていたらそれどころじゃなくなるウイルスの恐怖・・。
予言みたいな映画ですよね。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。
