こんにちは。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
人工甘味料の記事がネットニュースに出ました。
「人工甘味料が腸内細菌を乱すと判明」
というタイトルのヤフーニュース記事が上がりました。
人工甘味料を摂取してから2週間以内に腸内細菌が混乱し始めることがわかった。
調査した人工甘味料は、サッカリン、スクラロース、アスパルテーム、ステビアの4種類。
腸の細菌は、病原体から守ったり免疫力をサポートしてくれています。
今回、人間で調査したところ、糖類摂取時に起こる「ブドウ糖不耐症」という症状が出たそうです。
これって砂糖を摂取していた時に起こりうる症状です。
人工甘味料でも同じことが起こるとは!
砂糖で太りたくないからと、「ゼロカロリー」を選んでいたのに意味がなかったことになります。
人工甘味料は、それ以外にも腸内細菌のバランスを崩し、慢性的な腸の炎症や大腸がんにもつながるとありました。
人工甘味料は、ゼロカロリーどころか太るし、ただ体調が悪くなるだけ、、という結果に。
製薬業者が、胃薬を開発していて発見した「甘み」のある物質。
それを「甘味料」として売り出したのがアスパルテームです。
製薬会社は「売れる」物質だから、「売りたい」。
その物質を流通させるかどうか?判別する機関があります。
なぜかOKが出ました(なぜ?)。
実際は、いろいろな副作用が未知数あるのに・・調査も不完全だったのに・・。
アスパルテームはいろんな食品に入っています。
「微量だから大丈夫」という意見もあります。
ほんまかなー・・。
確かにそれぞれの含有量は微量かも?
内容物をつぶさに調べていると避けることはできます。
でも、甘いもの好きの方はどうでしょう?
ジュース、クッキーやチョコレート、ガムやタブレット、ヨーグルト、お弁当にも!
あらゆるものに入っています。
そういうものをよく食べる、という方にとっても安全といえるのでしょうか?
アスパルテームを摂取後、すぐにてんかん発作が出る人もいるようです。
逆に何も症状が出ない人は、食べ続けてしまうかもしれません。
このヤフーニュースのページに科学者の発言として締めくくられた言葉を記します。
「われわれには、甘いものへの渇望に対するよりよい解決策が必要です。
個人的には、飲み物を水だけにするのがベストだと考えます」
健康で美しくいるために。
甘いものや添加物たっぷりの食品を減らし、体調を良くしていきましょう。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
美しい腸は、若く美しくい続けることにも関係がありますよ。
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大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。

