こんにちは。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
医療にまつわるお仕事も、たいていはビジネス(商売)です。
医者は患者を診たいです。
手術をしたいし、薬を使いたい。
ビジネスと書いたけど、医療を学んだからには実践したいものだろうなーと想像できますよね。
医者は自分がベストだと思う治療法を受けさせたい。
それが普通ですよね。
「定期的に検査した方がいいですよ」
「しっかり治療を受けてください」
っていうのは、実はセールストークと同じだと思います。
私も以前、兄(医者です)に「人間ドックに定期的に行きなさいね」と言われて、毎年行っていた時期がありました。
途中で、「人間ドックって病気探しだなぁ~」って思いました。
いえ、実は胃にあった腫瘍の精密検査を勧められて、ハッと目が覚めました。
早期発見、早期治療っていいますよね。
早期発見、早期治療っていうけど、病気を「見つけられ」たら、健康状態が壊されるかもしれない。
そう感じました。
「悪いところがあるから、切りましょう」
「別のところにもできたから、切りましょう」
その部分は悪くなくなるかもしれない。
でも、、体全体のシステムとしてはどうだろう?
そう考えました。
西洋医学では、その部分だけを特化して見るから、、
それってちょっと合わないなぁ-って思いました。
誰の体にも悪性の細胞は存在しうる。
その細胞が育つ環境になったのは、自分の免疫力が負けたときです。
その「悪性の存在が育つスピード」と、「私の命の終わり」と、どっちが先か?
それは誰にもわからない。
「特定の細胞が短期間で育った」と言われたけれど、それはそれでいいかな。
「体の別のところにも気になる影がある」って言われたけど、、、それもそのままでいいかな。
それが転移性のものなら、増える運命でしょう。
逆に、もし増えなかったり、増えるスピードがゆっくりだったら、寿命も全うできるかもしれないし。
そう考えました。
医者は、「手術や、医療を受けることを選んだ人の場所」です。
手術や西洋医学の処方をするところですよね。
もし、仮に私が医者だったら、手術を「やりたい」と思うことでしょう。
「他の医療(漢方)へ行って」とは言わないと思います。
そんなもんだと思います!
だから、主治医が手術を強く勧めてきたことに、悪意は1ミリもないです。
それが彼らの信念だから!
医者や製薬会社もビジネス(商売)ですから・・
先日、大手チェーンの薬局で、レジの人にエナジードリンクをセールスされました。
添加物こんもりのエナジードリンクを、薬局で売ってる?
それだけではなく、レジでわざわざ口頭でセールスしてくるとは!
バイトの店員さんも大変ですね。
でも、それが今の世の中なんでしょうねー。
大量の化学物質と砂糖で体を不健康にして、病気になったら医療へGO!
病気を作るものってなんでしょう?
病気の原因となるものって何だろう?って考えてみました。
毎日食べる食事やおやつ、お弁当などが大きい原因じゃないかと思います。
添加物のカクテルになった体は、病気を作りやすい。
そして、発症した病気を治すために、医療にかかる。
自分がそのフィールドから抜けてみたら、その構図がよく見えるかもしれません。
医者もビジネスです。
ドクターから言い渡された診断やアドバイスに動じないで、冷静に「医療の選択」をしましょう。
セカンドオピニオンも大切ですね。
自分なりにいろいろ調べ、学び、決意をしたら、自分を信じましょう。
あなたが幸せでありますように。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
幸せを感じられるあなたでいてくださいね。
心も体も健康に。
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大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。


