こんにちは。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
アロマを始めて、「人は皮膚から吸収する(食べる)のか!」と知りました。
その前から気になっていたことがありました。
私の母は料理が得意ではなかったので、フライパンから外にポロポロ食材を飛ばし、、(笑)
それを、たまに食べたり、フライパンや鍋に戻したりしていました(コンロの上ですが)
私の実家には専業主婦がいなくて、住み込みの家政婦さんがいました。
私は「うちにはおばあちゃんが二人いる」と思っていました。
だから、実際には、母や私達が、洗剤で拭いたコンロ上の食材を食べる機会は少なかったです(ホッ・・)。

そういう母の仕草を観察しながら、思っていました。
「残留した洗剤って、人の体に入っても大丈夫なのかな?」って。
素手で使ったら手荒れするような食器用洗剤で食器を洗う。
食器に洗剤が残っていたら、それも食べてますよね?
それは人体にとって無害なのかな?・・・って。
私達の体の中で、「肌から吸収しやすい場所」があります。
普通の肌の部分(顔や腕や手足などの肌)は、「バリア機能」があります。
ホホバオイルなどの天然オイルは吸収しやすいですが、他のものはじっくり塗り込まない限り、普通の皮膚の部分には、それほど吸収しません。

一般的に体の部位で「皮膚から吸収しやすい場所」は、こんなところです。
アロマトリートメントでも、「毛深い人」の方が、オイルをたくさん吸収できます。
体毛にオイルが絡みついた状態で肌の上で長時間、ゆっくりと吸収させてくれますしね!
飲み薬や塗り薬とは別の摂り入れ方は、こんな感じ。
粘膜からの吸収は、内臓を通過せず、すばやく血中に入り作用します。
早く効果を出したい場合に有効です。
口の中って粘膜そのもの!
歯磨き粉の中に「合成界面活性剤」が入っていて、歯を磨く目的だけど、粘膜から体に入ってきていたらどうでしょう?
合成界面活性剤のおかげで、皮膚から細胞の奥まで入りやすいですよ。
目的が「歯磨き」だけど、口の中の粘膜からも入ってきちゃっていますよ。
安全性のことを考えていますか?
「そんなの、歯磨き粉の会社の人が考えることでしょ!」って思いますか?
いえいえ、、、メーカーや製薬会社はそこまで面倒見てくれないのですよ・・・。
市販の歯磨き剤の「ラルリル硫酸ナトリウム」を長期的に接種することで、私達の体に及ぼす可能性について調べてみました。
いかがですか?
まあ、もし症状が出ても、「歯磨き粉のせいかも?」とは思わないかもしれませんね。
販売している側も、そのことがわかっているからそのまま販売しているのかもしれません。
100%の人が発症するわけでもないでしょうしね!
でも、、、私は対策をした方がいいと思うんですよね。
だって、安全な方法があるんだから!

まだ、あまり店頭では手に入らないですね。
知ってる人が少ないからですね。
市場は消費者が動かしていますものね。
あなたの暮らす街では、「せっけんハミガキ」はすぐに買えますか?
よかったら教えてくださいね^^
私は生協とかロフトやハンズで購入しています。
パックスナチュロン(太陽油脂)や、松山油脂など。
油脂っていうのは石けんの材料なので、「○○油脂」はせっけんメーカーさんもありますよ。(違うところもあるかもしれません)
一例をあげますね。
パックスナチュロン「緑茶石けんはみがき」(以下の引用もこのページから)
全成分、安全ですよ^^
せっけんメーカー、せっけん基材の歯磨きを使いましょう。
お子さん用の歯磨き粉もあります。
子供さんにも毎日、有害なものを微量でも使う(子供だから飲んでるかも)よりも、安全な材料の方がいいですね。

私は歯医者さんには定期的に通っていますが、フッ素の塗布などはお断りしています。
この日だけは歯医者さんのオススメの歯磨き粉(石けん基材ではないもの)で磨いていただいています。
(説明がめんどうだから^^;)
安全なものを使って、将来の健康も安心に!
「小顔&美顔整体コース(120分)」はこちら
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。

顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
アロマを始めて、「人は皮膚から吸収する(食べる)のか!」と知りました。
その前から気になっていたことがありました。
台所を洗剤を使って拭き掃除をしますよね。
私の母は料理が得意ではなかったので、フライパンから外にポロポロ食材を飛ばし、、(笑)
それを、たまに食べたり、フライパンや鍋に戻したりしていました(コンロの上ですが)
私の実家には専業主婦がいなくて、住み込みの家政婦さんがいました。
私は「うちにはおばあちゃんが二人いる」と思っていました。
だから、実際には、母や私達が、洗剤で拭いたコンロ上の食材を食べる機会は少なかったです(ホッ・・)。

そういう母の仕草を観察しながら、思っていました。
「残留した洗剤って、人の体に入っても大丈夫なのかな?」って。
素手で使ったら手荒れするような食器用洗剤で食器を洗う。
食器に洗剤が残っていたら、それも食べてますよね?
それは人体にとって無害なのかな?・・・って。
「歯磨き」って毎日しますよね。
私達の体の中で、「肌から吸収しやすい場所」があります。
普通の肌の部分(顔や腕や手足などの肌)は、「バリア機能」があります。
ホホバオイルなどの天然オイルは吸収しやすいですが、他のものはじっくり塗り込まない限り、普通の皮膚の部分には、それほど吸収しません。

一般的に体の部位で「皮膚から吸収しやすい場所」は、こんなところです。
- 頭皮や、毛の生えている場所。
- 粘膜(唇・口の中・生殖器・肛門など)
アロマトリートメントでも、「毛深い人」の方が、オイルをたくさん吸収できます。
体毛にオイルが絡みついた状態で肌の上で長時間、ゆっくりと吸収させてくれますしね!
お薬にも粘膜から吸収させるものがありますよね。
飲み薬や塗り薬とは別の摂り入れ方は、こんな感じ。
- 舌下錠(舌の下に入れる錠剤)
- 座薬(肛門から吸収させる)
- 膣座薬(膣から吸収させる)
粘膜からの吸収は、内臓を通過せず、すばやく血中に入り作用します。
早く効果を出したい場合に有効です。
毎日使う「歯磨き粉」も・・「口の中の粘膜から吸収しています」
口の中って粘膜そのもの!
歯磨き粉の中に「合成界面活性剤」が入っていて、歯を磨く目的だけど、粘膜から体に入ってきていたらどうでしょう?
合成界面活性剤のおかげで、皮膚から細胞の奥まで入りやすいですよ。
「歯磨き粉」って、歯を磨くためにはいいけど、体にはいいものなんだろうか?
目的が「歯磨き」だけど、口の中の粘膜からも入ってきちゃっていますよ。
安全性のことを考えていますか?
「そんなの、歯磨き粉の会社の人が考えることでしょ!」って思いますか?
いえいえ、、、メーカーや製薬会社はそこまで面倒見てくれないのですよ・・・。
市販の歯磨き剤に含まれる合成界面活性剤について
市販の歯磨き剤に入っている、「ラウリル硫酸ナトリウム」
市販の歯磨き剤の「ラルリル硫酸ナトリウム」を長期的に接種することで、私達の体に及ぼす可能性について調べてみました。
- 味覚障害や肌荒れの原因となる。
- 環境と生態系の破壊につながる。
- 体内の酵素の働きを弱める作用がある。
いかがですか?
まあ、もし症状が出ても、「歯磨き粉のせいかも?」とは思わないかもしれませんね。
販売している側も、そのことがわかっているからそのまま販売しているのかもしれません。
100%の人が発症するわけでもないでしょうしね!
でも、、、私は対策をした方がいいと思うんですよね。
だって、安全な方法があるんだから!

「せっけんハミガキ」は安全ですよ
まだ、あまり店頭では手に入らないですね。
知ってる人が少ないからですね。
市場は消費者が動かしていますものね。
あなたの暮らす街では、「せっけんハミガキ」はすぐに買えますか?
よかったら教えてくださいね^^
私は生協とかロフトやハンズで購入しています。
油脂メーカーのせっけんハミガキは大丈夫ですよ。
パックスナチュロン(太陽油脂)や、松山油脂など。
油脂っていうのは石けんの材料なので、「○○油脂」はせっけんメーカーさんもありますよ。(違うところもあるかもしれません)
一例をあげますね。
パックスナチュロン「緑茶石けんはみがき」(以下の引用もこのページから)
【全成分】
研磨剤:炭酸Ca、
基剤:水、湿潤剤:グリセリン、
基剤:シリカ、
清浄剤:石ケン素地、
清涼剤:スペアミント油、ハッカ油、ユーカリ油、
矯味剤:トコフェロール、チャ葉エキス、カンゾウ根エキス、
粘結剤:カラギーナン
【100%自然由来成分※2】
パックスナチュロンのはみがき剤は、自然由来成分のみ※2 を使用。
石油由来原料・合成界面活性剤・鉱物油・合成ポリマー・水酸化アルミニウム・合成防腐剤・合成香料・合成着色料・プロピレングリコール・サッカリンはすべて無添加です。
【磨いた後も味がわかる】
石けん成分は口腔内の粘膜や舌(味蕾)に吸着しにくく、口をゆすぐとサッと洗い流せるので、はみがきの直後に飲食しても後味に違和感が残りません。
※1 チャ葉エキス(矯味剤)
※2 ISO16128-1に定義された自然原料(水を含む)、自然由来原料、鉱物由来原料のみを使用しており、同じく定義された非自然原料を使用していません。
全成分、安全ですよ^^
せっけんメーカー、せっけん基材の歯磨きを使いましょう。
お子さん用の歯磨き粉もあります。
子供さんにも毎日、有害なものを微量でも使う(子供だから飲んでるかも)よりも、安全な材料の方がいいですね。

私は歯医者さんには定期的に通っていますが、フッ素の塗布などはお断りしています。
この日だけは歯医者さんのオススメの歯磨き粉(石けん基材ではないもの)で磨いていただいています。
(説明がめんどうだから^^;)
安全なものを使って、将来の健康も安心に!
「小顔&美顔整体コース(120分)」はこちら
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。
