こんにちは。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
私達の体って、ほとんどが水分です。
人体の60%が水でできています。
そして、血液の80%は水分です。
血液をサラサラにして流れやすくするためには「お水」が大事なんです。
血液が、脂質や糖、塩分を調節し、外に出してくれるんですよ。
血液サラサラ~にしておくことは、すごく大切ですね。

水分とはいっても、
これらはそのままの量をカウントできません・・・。(ゼロカウントではないですが)
順に説明していきます。
コーヒー・紅茶に砂糖やクリーム入れますか?
お砂糖(糖分)は血糖値があがりやすくなります。
どうせなら、ミネラルの多いお砂糖を使うといいですよ。
クリーム(白いドロッとしたやつ)は、水と油を合成界面活性剤で白くクリーム状にしたものです(ミルクじゃないのです)。
正直、「体にいい」とは言えないです。
ブラックでコーヒー・紅茶が飲めないという人は、一日○杯までにしよう、、と決めることをおすすめします。
(ブラックで飲める人でも、一日3杯くらいまでがいいかも)
けっこう、いろんなものが入っています。
白砂糖が20-30g、(角砂糖5-8個分)くらいになります。
塩分も入っています。
食品でも砂糖やお塩を摂取すると思うので、摂りすぎになってしまいます。
外出が多い方は、「ペットボトルのお水(もしくは水筒の水)」のお味に慣れましょう!

本来、お湯を注いで、お茶の葉から抽出するのが、「お茶」です。
ペットボトルのお茶って、なぜ、均等なのでしょう?(底の方が濃い、とかがない)
ペットボトルお茶の色が均等なのは、「着色料」の効果です。
そして、どのペットボトルのお茶も、全部同じ色っておかしいと思いませんか?
自然の色では、出せない色です。
ペットボトルのお茶を飲むと、かえって喉が渇きませんか?
防腐剤とか(表記はビタミンCになっているけど)も入っています。
アルコールも利尿作用があります。(水分としてアルコールを摂ってるけど、体から出ていく量はもっと多い!)
アルコールを分解するときに、水分たくさん必要なので、むしろ水分不足になっちゃいます。
ビールを1リットル飲むと、体内の水分が1.1リットル失われるらしいです。
減ってるやん!水分、減ってるやん!
ビールをグビグビ飲んでも、水分不足になってしまう!
だから、ビールを飲んだら、後でお水を飲みましょう!体のために。
私はお酒が好きなので、以前、カロリーを気にしていろいろ調べました。
ある程度、何でも飲めるので、「飲むなら何がいいのかな?」と思いました。

結果、「赤ワイン」がいいかなと思いました。
赤ワインにはポリフェノールが入っているので老化防止になります。
そして、ビタミンやミネラルも多いので、脂肪燃焼や冷え性の改善にもいいと言われています。
でも、、、ワインには必ず「亜硫酸塩」が添加されています。
量は、1Lに大して350mgが上限です。
上限とはいえ、けっこう多い比率だと思いませんか?
亜硫酸塩ってワインが発酵する過程で自然に生成されます。
だから、亜硫酸塩が入っていないワインは存在しません。
輸入したり、保存するために、もっと添加するわけです。
おいしいワインを味わうためには、どうしても必要なんです、亜硫酸塩って。
でも、最近は、添加物の少ないワインも手に入りやすくなってきました。
ワインがお好きな方は、調べてみてくださいね。
結局、「お水」「お白湯」が一番いい!
オススメです!
コーヒーでもお茶でも清涼飲料水でもない、「お水(ミネラルウォーター)」がオススメ。
私は、○○のお水がいい、とかは、わかりません。
キリがないので、、、好きな味のペットボトル水を選んでいます。

お店でも自宅でも「日田天領水」を愛飲しています。
お水がおいしい!って感じるのって、幸せですよね。
体を流れる血液をキレイにして、くすみやクマとさよならして、健康になり小顔になろう!「小顔&美顔整体コース(120分)」はこちら

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
くすみ、クマって、年齢のせいだけではないですよ~
私達の体って、ほとんどが水分です。
人体の60%が水でできています。
そして、血液の80%は水分です。
血液をサラサラにして流れやすくするためには「お水」が大事なんです。
血液が、脂質や糖、塩分を調節し、外に出してくれるんですよ。
血液サラサラ~にしておくことは、すごく大切ですね。

どんなもので「水分」を摂っていますか?
水分とはいっても、
- コーヒー
- お茶
- スポーツドリンク
- 清涼飲料水
- ペットボトルのお茶
- アルコール
これらはそのままの量をカウントできません・・・。(ゼロカウントではないですが)
順に説明していきます。
コーヒーやお茶
コーヒー・紅茶に砂糖やクリーム入れますか?
お砂糖(糖分)は血糖値があがりやすくなります。
どうせなら、ミネラルの多いお砂糖を使うといいですよ。
クリーム(白いドロッとしたやつ)は、水と油を合成界面活性剤で白くクリーム状にしたものです(ミルクじゃないのです)。
正直、「体にいい」とは言えないです。
ブラックでコーヒー・紅茶が飲めないという人は、一日○杯までにしよう、、と決めることをおすすめします。
(ブラックで飲める人でも、一日3杯くらいまでがいいかも)
スポーツドリンク・清流飲料水
けっこう、いろんなものが入っています。
白砂糖が20-30g、(角砂糖5-8個分)くらいになります。
塩分も入っています。
食品でも砂糖やお塩を摂取すると思うので、摂りすぎになってしまいます。
外出が多い方は、「ペットボトルのお水(もしくは水筒の水)」のお味に慣れましょう!

ペットボトルのお茶
本来、お湯を注いで、お茶の葉から抽出するのが、「お茶」です。
ペットボトルのお茶って、なぜ、均等なのでしょう?(底の方が濃い、とかがない)
ペットボトルお茶の色が均等なのは、「着色料」の効果です。
そして、どのペットボトルのお茶も、全部同じ色っておかしいと思いませんか?
自然の色では、出せない色です。
ペットボトルのお茶を飲むと、かえって喉が渇きませんか?
防腐剤とか(表記はビタミンCになっているけど)も入っています。
アルコール類
アルコールも利尿作用があります。(水分としてアルコールを摂ってるけど、体から出ていく量はもっと多い!)
アルコールを分解するときに、水分たくさん必要なので、むしろ水分不足になっちゃいます。
ビールを1リットル飲むと、体内の水分が1.1リットル失われるらしいです。
減ってるやん!水分、減ってるやん!
ビールをグビグビ飲んでも、水分不足になってしまう!
だから、ビールを飲んだら、後でお水を飲みましょう!体のために。
私はお酒が好きなので、以前、カロリーを気にしていろいろ調べました。
ある程度、何でも飲めるので、「飲むなら何がいいのかな?」と思いました。

結果、「赤ワイン」がいいかなと思いました。
赤ワインにはポリフェノールが入っているので老化防止になります。
そして、ビタミンやミネラルも多いので、脂肪燃焼や冷え性の改善にもいいと言われています。
でも、、、ワインには必ず「亜硫酸塩」が添加されています。
量は、1Lに大して350mgが上限です。
上限とはいえ、けっこう多い比率だと思いませんか?
亜硫酸塩ってワインが発酵する過程で自然に生成されます。
だから、亜硫酸塩が入っていないワインは存在しません。
輸入したり、保存するために、もっと添加するわけです。
おいしいワインを味わうためには、どうしても必要なんです、亜硫酸塩って。
でも、最近は、添加物の少ないワインも手に入りやすくなってきました。
ワインがお好きな方は、調べてみてくださいね。
美容のためには「良質の水分」が大事です。
結局、「お水」「お白湯」が一番いい!
オススメです!
コーヒーでもお茶でも清涼飲料水でもない、「お水(ミネラルウォーター)」がオススメ。
私は、○○のお水がいい、とかは、わかりません。
キリがないので、、、好きな味のペットボトル水を選んでいます。

お店でも自宅でも「日田天領水」を愛飲しています。
お水がおいしい!って感じるのって、幸せですよね。
体を流れる血液をキレイにして、くすみやクマとさよならして、健康になり小顔になろう!「小顔&美顔整体コース(120分)」はこちら

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。