こんにちは。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
リフレッシュ・ジョイのページを見ていただき、ありがとうございます。

私のプロフィールについて書きます。
私がリフレッシュ・ジョイを始めた理由は、私自身の病歴が大きく関係しています。
幼少期から喘息がひどく、20代半ばまで苦しみ続けました。
喘息のせいで参加できなかった行事や友達との約束も多いです。
体質改善をしたくて、小学校~高校卒業まであらゆる民間療法を試しました。
内科医だった祖母が、このことに一番熱心でした。
あやしい団体や、東洋医学、サプリメント・・いろいろ試しました。
喘息のたびに高熱が出るので扁桃腺の除去手術も受けました。
結局、20代なかば、もう自然療法通いをやめてからですが、よくなりました。
思えば、「喘息」に振り回され続けた10代でした。
でも、この「喘息の経験」が私のその後の生き方を決めるきっかけとなりました。
その後、会社員をしているとき、働きすぎてダウンしてしまいました。
当時は設計の仕事で手に職をつけて生きていく計画でしたが、体がついていかなかったことがきっかけで、アロマテラピーと出会いました。
アロマを知るにつれて、お肌の悩みやアレルギーで苦しむ人にアロマをもっと知ってほしいと思うようになりました。
アロマを学び、エステで修行を重ねて、1997年に自宅兼用のアロマトリートメントサロンを開業しました。
そして、自営でアロマサロンの仕事を続けているうちに、「体について、もっと深く根本的なことを学びたい」と思うようになりました。
幸運にも整体と心理学・東洋医学を同時に学べる、私にとって夢のような専門学校を見つけることができました。
アロマのサロンはお休みさせていただき、整体の勉強に集中しました。
そして2年後、2001年に大阪・十三(じゅうそう)に場所を変え、「リフレッシュ・ジョイ」をスタートさせていただくことができました。

整体師として開業する直前から、顔全体にアトピーが出ました。
本当に、不思議なくらい、顔面だけが「汁だらけ」になりました。
そして、その時はプライベートではちょうど離婚する直前のタイミングでした(私はバツイチ、子供なしです)。
離婚問題で揉めて、アトピーがすごく悪化!
実家に戻った翌朝、目覚めたら顔面が腫れて膿が出ました。
さすがにその時は病院に行き、医者からステロイドを塗られました。
正直、怖かったです。
「私の顔は、元に戻るんだろうか?(顔ボコボコで原型がない)」
「元の肌に戻れるんだろうか?」
不安で仕方がなかったです。
でも、こうも考えました。
整体も東洋医学も、そしてその前にはアロマも必死で学んできた。
せっかくこうなった(顔アトピー)のだから、自分の肌と向き合っていこう!
薬もコスメも化学物質だから、使うと治る、または改善が早い。
でも、またぶり返す。
それはなぜだろう?
薬や化学物質以外で改善できないのか?
そして、こう心に定めたんです。
「薬やコスメを使わずに、治るまで観察することは自分に対してしかできない!
これはチャンスだ!
自分の考えを自分の肌で試せる!
自分の肌で実験・実践しよう」

そこから毎日が自分との戦いでした。
どんなに症状がひどくても、仕事を休みたくない。
だって、これはいつまで続くかわからないのだから。
私は、薬やコスメなどの化学物質で一時的に改善したいと思わないのだから。
そうして取り組んで、何年も(8年くらい)かかりました。
その間、何度も「悪化と寛解(よくなる)」を繰り返しました。
薬は使わず、手作りのスキンケア(手作りコスメ)を基本に、むしろ「肌に何も塗らない」といえるほどの肌ケアをしていました。
肌が弱い人にはおわかりだと思いますが、これは勇気がいることですよね。
私はアロマテラピーを信じていたとはいえ、肌の症状は容赦なかったです。
でも、そのたびに、自問自答しました。
「薬や美容クリームで楽になったとして、その後、どうする?
明日だけキレイな肌になりたい?
それで終わると思う?」
自分の体と付き合い続けるのは私一人なのです。
いろんなサプリやコスメなどを勧めてくれる方もいらっしゃいました。
でも、、
「私は私のやり方で、アトピーを終わりにしたかった」

かなり深く考えた上で実行していたので、決意が揺らぐことはありませんでした。
自分の体のことなので、自分で深く考えて対処するしかないですよね。
※ちなみに、私は薬やコスメを使うことを全拒否するという考えではありません。
オススメもしません。
自己紹介として、経験を書かせていただきました。
顔アトピーが治まった頃には、私自身の「症状との向き合い方」には安定感が出てきていました。
その頃には、顔アトピーが出だした時よりも、ずっと精神的な落ち着きが出たと思います。
自分なりの理論を持ち、喘息だった時のこと、顔アトピーのことを振り返ることができるようになりました。
過去に、喘息を理由に、楽をしていたこともあったなぁ。
顔アトピーがひどい時、みんなの思いやりを感じたなぁ。
私自身の方が、よっぽど性格が悪かったなぁ、、としみじみ思ったり。

自分の病気(症状)に、そういう事実を突きつけられたように感じました。
喘息やアトピーにならなかったら、私は気づけなかったかもしれません。
私は、自分の決めたアトピーに対する取り組み方で、アロマや整体を実践し続けてきました。
体の状態が良くない時は、心も折れやすくなります。
自分のアトピーを通して、いろいろ経験をしました。
「慢性的な病気・アレルギーは、精神面と大きくつながりがある」と感じます。
さて、ここまでは喘息やアトピーについて書いてきましたが、「老化や加齢」に関しても同じです。

私は、30代の大半を「顔アトピー」を過ごしました。
今は、私自身は50代になりました。
当然、50代のお肌であり、お顔になりました。
鏡を見て、ため息が出ます・・。
「小じわが増えたなぁ・・」
「ほうれい線が出てるなぁ・・」
「私ってこんなに下ぶくれやったっけ?」
などなど・・。
そんなことに気づいてしまって、気持ちが滅入ることもある。
それが女性ってものですよね!
アトピーのときに思っていたこと。
「こんな顔で外に出られない」
「こんな顔で人と会えない」
「こんな顔でチラシ配りに出たくない!」
50代!加齢肌!
うわぁ~。アトピーの頃と同じように思っちゃうかも~?
「こんな顔で人と会えん!!恥ずかしいわ!」
・・・いいえ、これって普通だから!
普通に50代なだけだから!
ちゃんと50ン年生きてきただけだから!
私にだって、20歳の頃があった。
アトピーで過ごしたけど、30代も、生きてきた。
だから、今の私がいるんです。

「肌がくすんだ」「小じわが出てきた」「顎がたるんできた」
「昔はこんなんじゃなかったのに・・・」
私達のお肌は、歳を重ねることでいろんなことが起こります。
「小顔」サロンだけれど、、、「若見え」ばかりを目指さなくてもいいと考えています。
私達は、変わっていってもいい。
そんな変わりゆく自分の肌や体をしっかりと愛して欲しい。
みんなそれぞれ、中身の詰まった人生だから。
私達女性は、若い人が堂々としていて、年とともに「しおれていくもんだ」って思っていませんか?
年をとっても、堂々と、楽しく、生き生きと生きて欲しい。
「今の自分を、愛そう。自分を肯定して生きよう」
そうありたい。そうあって欲しいです。
肌や体って、年とともに引力に耐えられず垂れてきてしまう。
これはすごく「自然なこと」です。
そのことを、過剰につらいと思わないでほしい。
そうは思うけど・・・。
私も、わかる。
私も、切ないから!
だから、その症状(たるみとか、シミとか)を改善して、笑顔になって欲しいんです。

人はストレスによって、早く年を取ります。
ストレスが起こす症状も多いんです。
たとえば、ストレスで、肩がこる。
スマホを見すぎて、目が疲れることも、その一つ。
整体でいうと、頭蓋骨(顔の細かな骨)の一つ一つの動きが乱れたりもしますよ。
私自身、20年以上このお仕事に携わって、アロマや整体のお世話になってきました。
アトピーも良くなったし、日々、自分の健康のために自分に整体をしています。
「ストレスで体調がよくない」という方に。
加齢によりシミやたるみ、ほうれい線のお悩みがある方に。
私の美顔整体や、小顔の技術がお役に立ちますように。
あなたと一緒に、楽しく美しく歳を重ねたいです。
小顔矯正と美顔整体で体の不調も解消しよう!あなたの心に活気を与えたい!コース内容はこちら

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
リフレッシュ・ジョイのページを見ていただき、ありがとうございます。

私のプロフィールについて書きます。
私がリフレッシュ・ジョイを始めた理由は、私自身の病歴が大きく関係しています。
20年以上苦しんだ、「喘息」から得たこと
幼少期から喘息がひどく、20代半ばまで苦しみ続けました。
喘息のせいで参加できなかった行事や友達との約束も多いです。
体質改善をしたくて、小学校~高校卒業まであらゆる民間療法を試しました。
内科医だった祖母が、このことに一番熱心でした。
あやしい団体や、東洋医学、サプリメント・・いろいろ試しました。
喘息のたびに高熱が出るので扁桃腺の除去手術も受けました。
結局、20代なかば、もう自然療法通いをやめてからですが、よくなりました。
思えば、「喘息」に振り回され続けた10代でした。
でも、この「喘息の経験」が私のその後の生き方を決めるきっかけとなりました。
「アロマテラピー」と出会い、変化が、、
その後、会社員をしているとき、働きすぎてダウンしてしまいました。
当時は設計の仕事で手に職をつけて生きていく計画でしたが、体がついていかなかったことがきっかけで、アロマテラピーと出会いました。
アロマを知るにつれて、お肌の悩みやアレルギーで苦しむ人にアロマをもっと知ってほしいと思うようになりました。
アロマを学び、エステで修行を重ねて、1997年に自宅兼用のアロマトリートメントサロンを開業しました。
そして、自営でアロマサロンの仕事を続けているうちに、「体について、もっと深く根本的なことを学びたい」と思うようになりました。
幸運にも整体と心理学・東洋医学を同時に学べる、私にとって夢のような専門学校を見つけることができました。
アロマのサロンはお休みさせていただき、整体の勉強に集中しました。
そして2年後、2001年に大阪・十三(じゅうそう)に場所を変え、「リフレッシュ・ジョイ」をスタートさせていただくことができました。

「顔アトピー」が勃発!
でもそれが私にとっての「チャンス」でした!
でもそれが私にとっての「チャンス」でした!
整体師として開業する直前から、顔全体にアトピーが出ました。
本当に、不思議なくらい、顔面だけが「汁だらけ」になりました。
そして、その時はプライベートではちょうど離婚する直前のタイミングでした(私はバツイチ、子供なしです)。
離婚問題で揉めて、アトピーがすごく悪化!
実家に戻った翌朝、目覚めたら顔面が腫れて膿が出ました。
さすがにその時は病院に行き、医者からステロイドを塗られました。
正直、怖かったです。
「私の顔は、元に戻るんだろうか?(顔ボコボコで原型がない)」
「元の肌に戻れるんだろうか?」
不安で仕方がなかったです。
でも、こうも考えました。
整体も東洋医学も、そしてその前にはアロマも必死で学んできた。
せっかくこうなった(顔アトピー)のだから、自分の肌と向き合っていこう!
薬もコスメも化学物質だから、使うと治る、または改善が早い。
でも、またぶり返す。
それはなぜだろう?
薬や化学物質以外で改善できないのか?
そして、こう心に定めたんです。
「薬やコスメを使わずに、治るまで観察することは自分に対してしかできない!
これはチャンスだ!
自分の考えを自分の肌で試せる!
自分の肌で実験・実践しよう」

途中で諦めずに、決めたことを貫きました。
そこから毎日が自分との戦いでした。
どんなに症状がひどくても、仕事を休みたくない。
だって、これはいつまで続くかわからないのだから。
私は、薬やコスメなどの化学物質で一時的に改善したいと思わないのだから。
そうして取り組んで、何年も(8年くらい)かかりました。
その間、何度も「悪化と寛解(よくなる)」を繰り返しました。
薬は使わず、手作りのスキンケア(手作りコスメ)を基本に、むしろ「肌に何も塗らない」といえるほどの肌ケアをしていました。
肌が弱い人にはおわかりだと思いますが、これは勇気がいることですよね。
私はアロマテラピーを信じていたとはいえ、肌の症状は容赦なかったです。
でも、そのたびに、自問自答しました。
「薬や美容クリームで楽になったとして、その後、どうする?
明日だけキレイな肌になりたい?
それで終わると思う?」
自分の体と付き合い続けるのは私一人なのです。
いろんなサプリやコスメなどを勧めてくれる方もいらっしゃいました。
でも、、
「私は私のやり方で、アトピーを終わりにしたかった」

かなり深く考えた上で実行していたので、決意が揺らぐことはありませんでした。
自分の体のことなので、自分で深く考えて対処するしかないですよね。
※ちなみに、私は薬やコスメを使うことを全拒否するという考えではありません。
オススメもしません。
自己紹介として、経験を書かせていただきました。
私が自分の体調・体質から得たことは・・
顔アトピーが治まった頃には、私自身の「症状との向き合い方」には安定感が出てきていました。
その頃には、顔アトピーが出だした時よりも、ずっと精神的な落ち着きが出たと思います。
自分なりの理論を持ち、喘息だった時のこと、顔アトピーのことを振り返ることができるようになりました。
過去に、喘息を理由に、楽をしていたこともあったなぁ。
顔アトピーがひどい時、みんなの思いやりを感じたなぁ。
私自身の方が、よっぽど性格が悪かったなぁ、、としみじみ思ったり。

自分の病気(症状)に、そういう事実を突きつけられたように感じました。
喘息やアトピーにならなかったら、私は気づけなかったかもしれません。
「体と心とのつながり」を考えます。
私は、自分の決めたアトピーに対する取り組み方で、アロマや整体を実践し続けてきました。
体の状態が良くない時は、心も折れやすくなります。
自分のアトピーを通して、いろいろ経験をしました。
「慢性的な病気・アレルギーは、精神面と大きくつながりがある」と感じます。
さて、ここまでは喘息やアトピーについて書いてきましたが、「老化や加齢」に関しても同じです。

年を取らない人はいません。
私は、30代の大半を「顔アトピー」を過ごしました。
今は、私自身は50代になりました。
当然、50代のお肌であり、お顔になりました。
鏡を見て、ため息が出ます・・。
「小じわが増えたなぁ・・」
「ほうれい線が出てるなぁ・・」
「私ってこんなに下ぶくれやったっけ?」
などなど・・。
そんなことに気づいてしまって、気持ちが滅入ることもある。
それが女性ってものですよね!
アトピーのときに思っていたこと。
「こんな顔で外に出られない」
「こんな顔で人と会えない」
「こんな顔でチラシ配りに出たくない!」
50代!加齢肌!
うわぁ~。アトピーの頃と同じように思っちゃうかも~?
「こんな顔で人と会えん!!恥ずかしいわ!」
・・・いいえ、これって普通だから!
普通に50代なだけだから!
ちゃんと50ン年生きてきただけだから!
私にだって、20歳の頃があった。
アトピーで過ごしたけど、30代も、生きてきた。
だから、今の私がいるんです。

「加齢」は病気じゃない。その悩みを「受け入れたい」
「肌がくすんだ」「小じわが出てきた」「顎がたるんできた」
「昔はこんなんじゃなかったのに・・・」
私達のお肌は、歳を重ねることでいろんなことが起こります。
「小顔」サロンだけれど、、、「若見え」ばかりを目指さなくてもいいと考えています。
私達は、変わっていってもいい。
そんな変わりゆく自分の肌や体をしっかりと愛して欲しい。
みんなそれぞれ、中身の詰まった人生だから。
私達女性は、若い人が堂々としていて、年とともに「しおれていくもんだ」って思っていませんか?
年をとっても、堂々と、楽しく、生き生きと生きて欲しい。
「今の自分を、愛そう。自分を肯定して生きよう」
そうありたい。そうあって欲しいです。
それでも、「加齢」の悩みが解消すると、気持ちもアップしますよね!
肌や体って、年とともに引力に耐えられず垂れてきてしまう。
これはすごく「自然なこと」です。
そのことを、過剰につらいと思わないでほしい。
そうは思うけど・・・。
私も、わかる。
私も、切ないから!
だから、その症状(たるみとか、シミとか)を改善して、笑顔になって欲しいんです。

その原因は、顔だけではなく体全体の問題です。
人はストレスによって、早く年を取ります。
ストレスが起こす症状も多いんです。
たとえば、ストレスで、肩がこる。
スマホを見すぎて、目が疲れることも、その一つ。
整体でいうと、頭蓋骨(顔の細かな骨)の一つ一つの動きが乱れたりもしますよ。
私自身、20年以上このお仕事に携わって、アロマや整体のお世話になってきました。
アトピーも良くなったし、日々、自分の健康のために自分に整体をしています。
「ストレスで体調がよくない」という方に。
加齢によりシミやたるみ、ほうれい線のお悩みがある方に。
私の美顔整体や、小顔の技術がお役に立ちますように。
あなたと一緒に、楽しく美しく歳を重ねたいです。
小顔矯正と美顔整体で体の不調も解消しよう!あなたの心に活気を与えたい!コース内容はこちら

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。