かわった彼女に一喜一憂 -3ページ目

かわった彼女に一喜一憂

へたれちょいヲタ男子のプチ鬱ブログ

のはず。今は起きるのを待ってる状態。

今日までにもう3回ドタキャンされている。辛い。


今日もドタキャンされるのではないだろうか…

そんな不安を、会う約束をするたびに思う。


そんな彼女でも大切にしたい。

だから離したくない。

なんとも情けない話だ。


さて、そろそろ約束の時間になってしまうから

約束の場所へ向かおう。

遅刻の多い彼女のことだ

いまだ連絡がないのは、きのう夜更かししすぎて寝坊しているんだろう。

と、心の中で唱え続けることにする。

はじめましてになるのだろうか。

吐き出す場所がないから、精神的に辛いから、こうして新しくブログなんぞに手を出したわけだが。

醜い。実に醜い。

自分ではどうもできないと一人で嘆き、苦しみ、妄想に浸り現実逃避。

そんな僕の、ちょっと個性的な彼女への思い(重い)をここにぶちまけようと思う。

こんなブログを見てくれる人はきっと神様だ。もしくは変質者だ。メシウマなのかそうなのか。


人によっては気分を害する恐れがあるので、覚悟して読んでいただきたい。

基本的には独り言。はきだして楽になりたいだけ。

そんなブログ。




自慢じゃないが、過去に交際した女性は…まぁこれは割愛。

3年ほど一人の時間を楽しんでいた。

そんな僕にもとうとう春が来たのだ。

彼女は少し年上。身長は普通だ。

体系、顔共にぴったり好みで、頭のいい彼女。

正直僕にはもったいないとまで思う。

だって、僕なんかが付き合っていいようなタイプの人じゃない。

僕は中肉中背(基準わからず)でとりえといえば…特になし。

しいて言えば音楽の知識がちょっとだけあるくらい。

後は普通にどこにでもいるような人間。つまらない人間。

コンプレックスは多少。

ちょっとひねくれてるらしい。


と、自己紹介はこれくらいにしよう。



去年できた彼女。

最初はラブラブ()で一緒にいてすごく楽しいし、何よりずっと一緒にいたかった。

まだ1年も経ってないのに結婚したいとまで思う。

ある日突然急に冷たくなった。


少し感情の波が大きい彼女は

少し機嫌が悪くなると、ここぞとばかりに罵声を浴びせてくる。

お前は嫌いだ、とまで言われたくらいだ。

でも少しするとごめんね、って言って元に戻る。

これは付き合い始めたころに気づいたこと。


でも今回はちょっと違うようだ。

去年の終わり(付き合い始めたのは春)くらいから

本当にそっけない。

デートの約束も、面倒なのか会いたくないのか…ドタキャンだらけ。


メールの回数も一気に減った。

1日に50往復以上していたメールも

1日に2~3通の日が増えてきた。

浮気?浮気なの?


自分ではブサイクだ、なんていってるけど

実際はかわいい。贔屓目なしでも。


だから浮気なのかなと、一時期探っていた時期もあった。

だけどみっともなくてやめた。

でも不安で不安で、たまに本音を聞きだしたくなる。

浮気しているのか?と聞いたことも何度かあった。最低だ。


12月に入り、電話をしていたときのこと。

彼女は正直に「好きじゃない」と僕に言った。

泣きそうになった。というか泣いた。

それでも「別れるとかじゃない」と言う。

よくわからない。


そんな本音を聞いた上でも

まだ僕は彼女が好きだ。大好きだ。


ストレスに感じるときもある。でも別れたいとは思わない。

彼女に依存しているのだろうか。わからない。


だから

そんな辛いときにこのブログを使おうと思う。

誰が見ようと、誹謗中傷されようと

これは独り言。吐き出しては自己満足に浸り、精神を安定させるための

僕だけの場所にしようと思う。

なんだか中二病を患っているようだが、実際そうだ。


醜いブログになりそうだけど

よろしくお願いしますということでひとつ。

乱文過ぎて読むにたえん…