リフレ鍼灸整骨院 -9ページ目

リフレ鍼灸整骨院

お身体の情報やスタッフのプライベートなど更新していきます



こんにちは!

リフレの丸山です。

今回は足首についてです!

軽度から重度と足首を捻ったことがある人はいると思いますが、治療をせずに痛みが無くなってしまうことがありますが、放置してしまうと後々大変なことになることがあります。

人は立っている時や歩いている時にまっすぐに姿勢を保とうとバランスをとります。
その際に足がしっかり接地できていないと膝や股関節、体幹等がバランスを取ろうと左右に歪んでしまいます。

その歪みにより膝や腰の負担が増え、痛みや姿勢の悪化につながります。

そのため、足首を捻ってしまった後しっかりとした対応をしていないと後々色々な場所に痛みや歪みを引き起こしてしまうので、放置しないように気をつけてください!

次回は簡単なトレーニングを紹介しますのでみなさん参考にしてみてください!
こんばんわニコ

リフレのこばやしですグラサン

今回のブログは、症例を載せたいと思います!!

僕が診させてもらっている方なのですが、

・男性
・腰~おしり~太もも~ふくらはぎまでの痛みとシビレ 一番強いのは脚の症状。
・歩くのも困難で、1分間立っていられない(痛くて)

こういった症状が出てしまったとき、一番症状の強いところが原因と考える方がすごく多いですびっくり

この方の場合は、脚にはいっさい触れずに、腰のホネの位置を整えることで、改善されましたお願い

意外と違うところが原因のことが多いですガーン

なにか困ったことがあれば、相談だけでも大丈夫なのでいらしてくださいニコニコ
こにちは😊リフレの行田です❗

今回は妊婦さんの肌について書いていきます❗

妊婦さんは、お腹の中の赤ちゃんの成長と共に多くのビタミンが消費されるようになります☺

そのなかでもビタミンB6が少なくなることにより、肌に異変が起こります😖

よくみられるのは、顔のシミです❗

多くは3~4ヶ月目と6~7ヶ月目に起きると言われています。

そこで、妊娠中にはバランスの取れた食事にビタミンB群を意識して取り入れてもらいたいのですが、その前に…

ビタミンには大きく分けて二種類あります❗

身体に蓄積されない水溶性ビタミンと、
身体に蓄積される脂溶性ビタミンがあります❗

水溶性ビタミンは不要な分は排出されるので、常時一定量の摂取が必要になります❗
ビタミンB群とCが水溶性ビタミンです。

脂溶性ビタミンは蓄積される為、摂取し過ぎるとさまざまな障害が起きます。
ビタミンA、D、E、Kが脂溶性ビタミンです。

ビタミンB群は水溶性ビタミンなので、常時必要になってきますね☺

多く含まれてる食材は、
レバー、牛肉、胚芽、乳製品、魚類、その他幅広い食材に含まれています😃

ですので、ビタミンのことがよくわからなくても、1日3食きちっと食べることが大切になります😄

美と健康の為にも身体の内側が大切ですね😉
こにちは😊リフレの行田です❗

今回は妊婦さんの肌について書いていきます❗

妊婦さんは、お腹の中の赤ちゃんの成長と共に多くのビタミンが消費されるようになります☺

そのなかでもビタミンB6が少なくなることにより、肌に異変が起こります😖

よくみられるのは、顔のシミです❗

多くは3~4ヶ月目と6~7ヶ月目に起きると言われています。

そこで、妊娠中にはバランスの取れた食事にビタミンB群を意識して取り入れてもらいたいのですが、その前に…

ビタミンには大きく分けて二種類あります❗

身体に蓄積されない水溶性ビタミンと、
身体に蓄積される脂溶性ビタミンがあります❗

水溶性ビタミンは不要な分は排出されるので、常時一定量の摂取が必要になります❗
ビタミンB群とCが水溶性ビタミンです。

脂溶性ビタミンは蓄積される為、摂取し過ぎるとさまざまな障害が起きます。
ビタミンA、D、E、Kが脂溶性ビタミンです。

ビタミンB群は水溶性ビタミンなので、常時必要になってきますね☺


本日は遠藤が担当しますニコニコ





ちらほら耳にするブルーライトについてお話します。



ブルーライトとはパソコンやスマートフォンなどの電子機器の液晶画面の光のことですグラサン



このブルーライトが目に良くないですよー と言われています。



目にどのように影響して悪いのか。







ブルーライトを浴びると眠気を誘うホルモンの分泌されにくくなります。



すると体内時計が狂ってしまい、睡眠障害や肥満、うつやがんなど様々な症状が発生する危険性があります。



「本当に?」とゆう声が聞こえてきそうですね。(笑)真顔



眠気を誘うホルモンの分泌が低下すると同時に免疫力も低下してしまうのです!



免疫力が低下すれば、がん細胞と戦うことができなくなるので、がんになる可能性は高くなります。



免疫力が低下するので、風邪や体調を崩しやすくなりますショボーン







このブルーライトから逃れた生活をするのは、困難です。



なので、ブルーライトの影響を少しでも減らす為の方法をお伝えします。



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出典 ブルーライト協会


上の図を見ていただくとわかるとおり、スマートフォンのブルーライトはかなり強力ですガーン



睡眠の2時間前はスマートフォン、パソコンの使用を控えましょう。



そして、意外と有効なのが、朝に日光を浴びることです。



日光は浴びることで、身体に「朝が来た!」「数時間後には夜だ!」と体内時計の調節をしてくれます。



狂った体内時計を整えてくれるという訳ですウインク







私達の生活に欠かすことの出来なくなったブルーライト。



うまく付き合っていきましょう爆笑