不登校・ひきここもり・発達が気になる子を抱えるママさんへ 

ふれあうだけで親子の心がふっとゆるむ家族のためのママセラピスト

リフレクソロジー(足裏マッサージ)スクール 愛

瀬戸圭子です♪

 

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不登校・ひきこもり・発達が気になる子を抱えるママさんへ

ふれあうだけで親子の心がふっとゆるむ

家族のためのママセラピスト入門講座開催してます

瀬戸圭子です♪

 

【募集】家族にできる!コミュニケーションもとれて体調も整えるマッサージを学びませんか?

 

(重度の障害を持った娘愛ちゃん30歳と私)

 

 

インフルエンザやノロウイルス流行ってますよね・・

体調を崩している方も、多いんじゃないですか?

 

ママは育児に、お仕事に、

カラダもココロも頑張りすぎて疲れていませんか?

 

そんなとき、ほっと

ゆったりリラックス。

 

好きなテレビみて

好きな音楽を聴いて

好きなゲームして

好きな本を読んで

好きなおふろにゆったり浸かって

 

 

みるのも良いですよね。

余裕ない~って方も、
 

 

それに、

ちょっとした

【ふれ愛】(ふれあい)

というエッセンスを加えたらいかがでしょう??

 

 

 

「ふれ愛」ふれあいは

お互いにこころを通わすこと

です。

 

 

言葉ではなく、

肌のぬくもりだけでもいい。

 

 

頑張ってるのね

えらいね

ありがとう

ってそんな想いを込めて・・・

 

 

最初は、ちょっと

背中をゆっくりさするだけでも

頭をなでるだけでも

手をつなぐだけでも

 

 

優しくふれたなら

 

 

ふっと

緊張が解けて

ココロもカラダも楽になる

 

 

 

【お母さんに守られている安心感】が

何よりのお薬

 

 

手で優しくふれるって、

不思議なパワーがある。

 

 

何が何だか

ツンツンしていた

我が子たちも、

 

image

 

ふれたとたん、

身体が緩む

表情が緩む

そして気持ちも緩んでくる

 

 

自分が辛い時も

同じようにふれてもらったら

ふっと力が抜け

カラダも楽になれて

 

 

何より

自分をみてくれている

自分を想ってくれてる

 

 

絶対に悪い気持ちはしない

思春期だったら

ちょっと恥ずかしい、照れる気持ちは

優先するかもしれないけれど

 

 

ママが嫌いなんかじゃない。

 

image

 

 

ふれるって

ふれられる人も

ふれる人も

お互いを癒してくれる

 

 

子どもだけでなく

パパも、親でも、

同じ

 

 

ふれる場所は、

好きなところでいい。

 

 

足?

頭?

それとも手が良い?

 

 

好みの場所を

聞いてみるのもとっても大事。

 

 

しっかり

【相手を尊重する】こと。

 

夜も長くなる今

あえて

ちょっと丁寧に

ふれて

向き合ってみたら

 

 

きっとまた

明日もがんばろって

元気になれる

 

 

やってみてくださいね。

 

 

でも、

何をやってあげたらいいかわからない!

自己流でなくしっかりやってあげたい!

短時間で効率よくできたらなー!

 

 

 

そう思いの方は

この講座で解決しますよ~↓↓

 

 

 

 

 

大切な我が子や家族、身近なお友達にも

約15分ほどのふれあいマッサージができるようになる

 

 

「プチセラピスト講座」

以前の初級講座から、パワーアップしました!

●英国式リフレクソロジ―(痛くない足のマッサージ)

●ヘッドマッサージ講座

●ハンドマッサージ講座

 

受講時間、4時間完結。

受講料金 各 20,000円 (税込)

 

 

●「理論編」約1時間

●「実技編」約3時間

 

テキストを見ながら実際に人にやってみる。

トリートメントを実際に受けて感じてみる。

 

 

「気持ちいい触れ方のコツ」

「自分が疲れないやり方のコツ」

 

やりながら、受けながら学ぶ。

 

 

やってみないとわからない

感じてみないとわからない 

魅力がいっぱい。

 

 

 

プチセラピスト講座の

ご感想の一部を紹介しますね。

 

 

30代 ママ(エステ)セラピストさん 深谷市

すごく楽しく体験でき、先生のお話もとても参考になることばかりで貴重な時間を過ごすことができました。

 

 

20代 ママ 伊勢崎市

痛い足ツボは知ってるけれど。

このリフレクソロジーは、
こんな優しくでも、カラダに効いてます!


足が温かくなりました!

足が軽くなりました!

靴がゆるくなりました!

全身が温かくなりました!


やってる自分も、冷たい手が温かく、カラダ全身が温かくなりました。

是非、息子達にやってあげたい..♡

 

 

30代 介護士さん 伊勢崎市

今回の講座にはけ

簡単なマッサージを覚えて家族を喜ばせたい

という 思いから参加させていただきました。

リフレクソロジーについては 何の知識も情報も持っていませんでしたので、

今回の講座で

「きちんとした理論の上に成り立つしっかりした健康法

である事がわかり、正直驚きました。

 

 

40代 学校の先生 伊勢崎市

今でも旦那さんがマッサージをやってもらいたくて、毎日仕事から帰るのを楽しみにしてくれてます。

 

まだ、他にも嬉しいご感想を頂いてます。

 

 

ママのマッサージで、家族の健康を守れる。

 

 

私はリフレクソロジーの資格を取って

丸19年が経ちました。

 

 

最初のうちは

コツコツと娘の愛ちゃんや兄弟、

家族へやるのみでした。

 

 

徐々に、活動の場を広げて

愛ちゃんの通っていた特別支援学校でも、開催させて頂きました。

 

   

 

今まで、このプチセラピスト講座の受講生さんは

専業主婦のママさん

ベビーマッサージの先生

理学療法士さん

看護師さん

鍼灸師さん

整体師さん

エステティシャンさん

アロマセラピストさん

理美容師さん

介護福祉士さん

ヘルパーさん

学校の先生

保健室の先生

保育園や幼稚園の先生

ミュージシャンの方など

 

男性の方も参加頂いてます。

韓国の国籍の方(彼女にやりたい!!)

ブラジルの国籍の方へも(仲間でやりっこしたい!!)

 

また、

聴覚障害をお持ちの方へ筆談で

お伝えもしました。

 

 

やりたい!学びたい!と思って下さる方

みなさんへ届けたい。
 

 

このお講座は今まで

220名の方に受講して

頂いてます。

 

 

さらに

講演活動

全て含めますと

1800名程の方へお伝えさせて頂きました。

 

(NHKカルチャー前橋教室) 

 

 

(17年以上継続している高齢の方の健康教室)

 

 

(某有名フィットネスクラブや有名ホテル、学校内での講座やお教室)

 

 

 

(17年以上継続している高齢の方の健康教室)

 

 

(ベイシアカルチャーさんや施設での出張講座)

 

 

 

 

リラックスすると、

自然と会話ができたり

普段話さないようなことも話てくれたりもするんですよ。

 

 

マッサージを受けた我が子から

「ママにもやってあげる!!」

って、

みようみまねで上手にママにやってくれるってこともあるんですよ(^^V

(数多くの受講生さんより報告頂いてます)

 

 

ママがご自身の両親へやってあげることもできます。

「親孝行できた!」って喜んでもらえてます

 

 

旦那さんにやってあげたら

家事や育児を手伝ってくれるようになったー

楽しみにしてくれて、スキンシップが多くなったー

仲良くなったー♡

とラブラブのお声も頂いてます


 

こんな、幸せの連鎖が始まりますー♡

 

 

 

そんな、

大切な我が子や家族に

15分ほどのマッサージをやってあげられるようになるのが

【プチセラピスト講座】です。

 

 

日程、お申し込みはこちら↓↓(クリックして下さい)

 

 

 

 

 
自己肯定感の低かった私は、

自分が家族にマッサージしてあげられる!

って、

自分にできることをみつけ、

相手に喜んでもらえることで

自分の価値をみいだし、前向きに歩めるようになったの。

 

 

だから、

癒しの技術取得は、私の人生を変えたの(笑)

よろしければ、是非体験してみて下さいね。

 

 

最後までお読み頂きましてありがとうございました。

 

 

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知識を自信に変える。介護現場で生きるリフレクソロジー実践講座

 

介護士さん向けに、4時間完結のリフレクソロジー講座を開催しました。


 

受講のきっかけは「このやり方で本当にいいのか」という不安


 

今回ご参加くださった介護士さんは、すでに通信講座で
リフレクソロジーの資格を取得されていました。

しかし、実際の現場では
「本当にこのやり方でいいのか分からない」
「利用者さんに行って大丈夫なのか自信がない」
という不安から、せっかく学んだ技術を実践できずにいたそうです。

テキストや動画だけでは伝わりにくい、
圧の加減や手の当て方の微妙なニュアンス。

目の前に利用者さんがいる状況で、どう判断し、どう対応すればいいのか。
その「実践の壁」を乗り越えたいという想いで、講座に足を運んでくださいました。
 
 
介護現場ですぐに活かせる実技中心の内容

 


講座では、介護現場での実践を第一に考え、
実技を中心に進めました。
 

私自身、障害児の母として日々ケアに携わり、
介護の現場を肌で理解しています。
 

だからこそ、現場で本当に必要とされる技術と視点を、
リアルに伝えることができます。
 

ひとつひとつの手技を丁寧に確認しながら、
圧の強さ、指の使い方、支える手の使い方、
といった基本はもちろん、
 

ふれながら相手の身体の変化を感じ取り、
その場で調整していく感覚
これを、実際に体感していただくことを大切にしました。
 

利用者さんの身体は一人ひとり違います。
筋肉の硬さ、皮膚の状態、反応の仕方。
教科書通りにはいかないからこそ、
相手の反応を見て、感じて、調整する力が必要です。
 

講座では、その「対話するようなケア」の感覚を、
実践を通じて整理していきました。
 
 
通信では得られなかった「これでいい」という確信
 
 
介護士さんは、通信講座で知識や手技は学んでいました。
 

でも、それを実際に人に施すとなると、途端に不安が募る。
「この圧で痛くないだろうか」
「このやり方で合っているだろうか」
「利用者さんが不快に感じていないだろうか」
そんな疑問が頭をよぎり、手が止まってしまう。
 

講座では、そうした一つひとつの迷いに寄り添いながら、
実際に手を動かし、フィードバックを重ねることで、
「これでいい」という確信
を持っていただけるよう進めました。
 

また、利用者さんの反応を観察しながら関わる視点についても、
実践を通して具体的に整理していきました。
 

表情の変化、呼吸の深さ、身体の力の抜け方。
そうした小さなサインを読み取りながら、ケアを調整していく。
 

それは、介護士さんが日々の現場で自然と行っている
「観察とケア」の延長線上にあるものです。
 

リフレクソロジーという新しい技術も、
その視点があれば、安心して取り入れることができます。
 
 
 
「明日からやってみたい」という前向きな変化


講座を終えた後、介護士さんからこんな感想をいただきました。
 

「現場で自信をもって使えそうです」
「明日からやってみたいと思います」
 

資格を持っていても、実践できなければ、
利用者さんにとっても、介護士さん自身にとっても、
宝の持ち腐れになってしまいます。
 

でも、ほんの少しの後押しと、実践的な学びの場があれば、
その技術は現場で生きた力に変わります。
 

 

 

利用者さんと介護士さん、双方の笑顔のために

 


障害児の母として、日々ケアに向き合う中で感じてきたこと。
それは、ふれることの力、寄り添うことの価値です。

 


介護の現場は忙しく、時間に追われることも多いでしょう。
それでも、ほんの数分、手をふれて、ゆっくりと向き合う時間が、
利用者さんにとっても、介護士さんにとっても、かけがえのないものになると信じています。

 


 

これからも、現場で生きる学びを届けたい

 


知識だけではなく、実践の感覚。
技術だけではなく、相手と対話する視点。

 


それらを、丁寧に、具体的に、伝えていきたいと思っています。

 


もし、あなたも
「学んだけれど、実践する勇気が持てない」
「現場で使える形で技術を身につけたい」
と感じているなら、
ぜひ一度、実践型の講座に参加してみてください。

 


その一歩が、あなたと利用者さんの未来を、きっと変えていきます。​​

 

 

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必要として下さる方へ、届きますように。

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

 

 

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「寄るな!触るな!」の前に。反抗期を穏やかにする秘密

 

「反抗期、またこの子にも来るのかな..」 

「思春期、どう接したらいいか不安」


子育てをしていると、

そんな不安がふと心に浮かぶことはありませんか。

私自身も、何度もそう感じてきました。


でも実は、
思春期をどれだけ穏やかに過ごせるかは、
ずっと先の話ではなく、
幼少期の親子の関わりが大きく関係している
と言われています。

だからといって、
「ちゃんとできていなかったらどうしよう」
と不安になる必要はありません。

いちばん大切にしてほしいことはひとつだけ。
「だから今からできることがあるよ」
ということです。

 
幼少期のスキンシップは心の土台を育てる


小さい頃、
抱っこをする
頭をなでる
手をつなぐ
添い寝をする



こんな何気ないスキンシップは、
子どもにとって
「自分は大切にされている」
「ここは安心できる場所」
という感覚を、身体で覚える時間です。

この体験の積み重ねは、成長とともに
・自分を信じる力
・人を信じる力
・不安な気持ちを立て直す力
へとつながっていきます。
 

研究でも、
幼児期に親とのふれあいが多かった子どもは
 
成長後に自分に自信を持ちやすく
人との関係に安心感を持ちやすい傾向がある
ことが示されています。

一方で、スキンシップの機会が少ない場合
自分の気持ちを落ち着かせるのが難しかったり
人との距離感に戸惑いやすくなることがある
とも言われています。

これは「良い・悪い」の話ではありません。
「心の安心感を蓄える機会が少し足りなかっただけ」
なのです。

 
オキシトシンがつくる「心の安定貯金」

 


スキンシップが心に影響を与える理由のひとつが
オキシトシン」というホルモンの存在です。

オキシトシンは、
・不安をやわらげる
・情緒を安定させる
・人との信頼感を育てる
といった働きを持ち
「愛情ホルモン」とも呼ばれています。

このホルモンは、
やさしくふれること、ふれあうことで自然に分泌
されます。

幼少期に何度も
「安心していい」
「守られている」
という状態を身体で経験することで、
その感覚は心の中に蓄積されていきます。

私はこれを
心の安定貯金
と呼んでいます。

この貯金があると、
思春期のように心が揺れやすい時期でも、
「自分は大丈夫」
「困ったとき、味方がいる」
という感覚が、
子どもの内側を支えてくれるのです。


専門的にみた「ふれあうこと」の意味


スキンシップは、
気持ちの問題だけではありません。

身体と脳の発達、
自律神経の働きとも深く関係しています。

皮膚は、
五感の中で最も早く発達する感覚器官です。

触覚刺激は、脳へ直接働きかけ、
自律神経のバランスを整える力を持っています。

やさしく触れられることで、副交感神経が優位になり、
・呼吸が深くなる
・筋肉の緊張がゆるむ
・心拍が安定する
といった反応が起こりやすくなります。

この「安心していい状態」を
幼少期に何度も経験することが、
感情のコントロールをする力や、ストレスから回復する力の土台になります。


 
思春期まで続けやすいスキンシップとしてのリフレクソロジー(足裏マッサージ)


数あるスキンシップの中でも、
私が特におすすめしているのが
リフレクソロジーです。

足裏は感覚受容器が多く、
やさしい刺激が伝わりやすい場所。

一定のリズムと穏やかな圧で触れることで、
神経系にとって過剰になりにくく、
安心感を届けやすい特徴があります。

抱っこを嫌がる年齢になっても、
「足ならいいよ」
という子は意外と多く、
「寝る前に足をもむ時間」として習慣にすれば、
思春期まで続けやすい親子のふれあいになります。

足を触りながら
「今日どうだった?」
と声をかけると、自然と会話が生まれることもあります。



反抗期で言葉が減っても、
ふれあいの時間が“心の通い道”として残る

そんな場面を、私はたくさん見てきました。


 
今のふれあいは、未来の支えになる


いつか
会話も減り
「触らないで!」
と言われる日が来るかもしれません。

でも、幼い頃に積み重ねたふれあいは、
子どもの心の中にちゃんと残ります。

不安なとき
揺れ動く思春期の中で
「自分は大丈夫」
と思える力になるのです。
 

 

 

無料・7日間ママセラピスト入門講座プレゼント

 

「大切なのは分かったけれど、どう触れたらいいのか分からない」
「自己流でやって大丈夫かな」
そんなふうに感じた方も、きっといらっしゃると思います。
私自身も、かつて同じ不安を抱えていました。
だから今は、
がんばらなくても続けられるふれあい
ママの心も一緒に整うリフレクソロジー
を、必要な方に丁寧にお伝えしています。

LINEでは、
・家庭でできるやさしいふれあい、リフレクソロジー
などを、少しずつお届けしています。
「今からでも、できることを知りたい」
そう思われた方は、よかったらLINEに登録してくださいね。
 

 


親子でふれあいを楽しみながら学べる
“ママセラピスト入門講座” を無料でプレゼントしています。

 

 

 

 

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足裏刺激×ふれあいで“病気に強い子”を育てる

 

子どもが「あれ?ちょっと熱っぽい?」と感じる瞬間。

そんな時、つい神経がピンと張り詰めてしまいませんか?

 

「また?どうしよう」

「仕事休めないのに・・」

そんな不安が頭をよぎってしまう。

 

私も同じでした。

 


私は、

親子で毎日ふれあいを楽しむ「リフレクソロジー(足裏マッサージ)」が、

“ただのリラックス” を超えて、私たちの体を守る“免疫力アップの時間”に

できると信じています。

 

 

なぜ「親子のふれあいリフレクソロジー」で免疫力アップ?

 

リフレクソロジーは、足裏の反射区(スイッチ)を優しく刺激することで、

血行やリンパの流れを促進し、全身の循環を整えます。

 

・血流 → 酸素と栄養が全身に巡る
・リンパ → 老廃物を流し免疫機能を担う
・めぐりが整う → 体温・代謝アップ → 風邪をひきにくい身体へ

 

 

さらに

親子でふれあいながらのリフレクソロジーは

心身を深くリラックスさせ

自律神経のバランスを整えます。

 

ストレスによって落ち込みがちな免疫力が

ふれあうことで支えられる。

 

だから、

リフレクソロジーは「予防的ケア」にとても有効だと言われてます

 

 

私の娘の変化 — “普通の体温”を取り戻した日々

 

 

我が家の愛ちゃんは、重度の障害を持っています。

病気の後遺症で、平熱が34℃台。

冬は測定不能になるほど体温は下がり、カラダは冬眠状態でした。

 

 

ちょっとした風邪でもすぐ肺炎、

入院を繰り返すような日々でした。

体温の低さや免疫力の弱さはどうしようもない壁に感じていました。

 

 

そんなある日、

初めて私がリフレクソロジーの施術をしてもらったとき

「足裏だけのマッサージなのに、カラダ全部が、ポカポカ!」

という驚きがあり、

それがすべてのはじまりでした。

 

 

すぐに学び

毎日、愛ちゃんにリ試してみることに。

最初はほんの数分、軽くふれる程度から。

 

 

でも、

冷たい足もほんのり温かくなって。

愛ちゃんにとっては心地よいようでした。

 

 

笑うことも、泣くこともできなかった愛ちゃんの口角が

いつからか、ふわっと上がるようになりました。

 

 

それが嬉しくて。
リフレクソロジーが幸せな時間になって。
毎日、続けました。

 

 

 

それから、

少しづつ体温の変化が現れて

 

 

気づけば、

「あれ、最近風邪ひかないよね?」

という日々に。

 

 

今は、冬でも

35℃後半になりました。

 

 

親子でふれあう

“ママの手リフレクソロジー”が、

身体の巡り良くし、体温の底上げを助け、

免疫を高めてくれた

 

 

私はそう確信しています。


image

 

 

リフレクソロジーは、心の栄養にもなる

 

リフレクソロジーを続けるうちに気付きました。
変わっていたのは身体だけじゃなかった。

 

 

優しく触れることで、安心感・信頼感が生まれ、
“言葉を超えたコミュニケーション” が始まったのです。

 

 

健康や発達に不安がある子ども、
頑張りすぎているママにこそ
「温かさ」「安心して触れられる時間」は大きく作用します。

 

 

私自身、この時間のおかげで
“ちゃんとしなきゃ”“強くならなきゃ”
というプレッシャーから少しずつ解放されました。

 

 

ママの手リフレクソロジーは、
親子の絆を深めながら、
身体の底力=免疫力を支えてくれるものだと

強く感じています。


 

今日からできる「“ママの手リフレクソロジー”のはじめ方 

 

夜、お布団に入って眠る前に

 

  • 足をやさしく両手で包む・さする

  • 「気持ちいい」が基準(絶対に痛くしない)

  • 子どもの状態に合わせて無理をしない

  • 声かけやアイコンタクトを大切に

  • 毎日ちょっとだけでOK(5~15分)

続けるほど、

体温の安定・めぐり・心の安心感、睡眠の質にも

つながりやすいです。

 

 

 

無料・7日間ママセラピスト入門講座プレゼント

 

もしあなたが今、
「子どもの体調が安定しない」
「風邪やインフルの季節が怖い」
「家でできるケアを身につけたい」


そんな思いを少しでも抱えているなら、

私が伝えている“ママの手リフレクソロジー”は

きっと力になれます。

 

特別な道具もいりません。
知識ゼロでも大丈夫。
ママの手ひとつで、今日から始められます。

 

私自身、

娘の体温と免疫力の変化を間近で見てきたからこそ、
「家庭のふれあいで子どもを守れる」ということを必要な人に届けたい。

 

そんな思いで、
親子でふれあいを楽しみながら、免疫力も育てる
“ママセラピスト入門講座” を無料でプレゼントしています。

 



 

 

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歩けなくなった日が、親子の幸せを教えてくれた

ふあう育児の原点

 

「圭子さんって、癒し系のママって感じですよね」
よくそう言っていただきます。

でも、私、実は、昔
真逆のタイプでした。

初めての育児。しかも双子。
毎日慣れないお世話に追われ、寝るタイミングも食べるタイミングも分からず、
ただ“こなすことで精一杯”の日々。

そのうえ、娘に
「障害が出るかもしれない」
と医師から告げられた瞬間から、私の子育ては大きく変わっていきました。

「絶対に障害を持ちたくない」
「遅れないように訓練しなきゃ」
「刺激が足りなかったら成長しない」

気づけば、

 

愛が必死すぎて暴走していたのだと思います。

娘の未来を守りたい一心なのに、
「優しくふれあう」

余裕なんてひとつもありませんでした。


“できるかどうか”ばかり見て、
娘の表情や気持ちを見ることができなくなっていました。

本当はたくさん抱きしめたかったのに、
たくさん笑い合いたかったのに。

振り返ると、私の必死さはすべて、
不安と恐怖から生まれた愛でした。
 

 

一度は歩けるようになった娘。でも再び…

 

それでも娘は本当に頑張ってくれました。
歩けるようにまで成長してくれたのです。

その姿は私の希望でした。
努力は報われると思っていました。
このやり方が“正解”なんだと信じ切っていました。

けれどある日、

 

娘は

「インフルエンザ脳症」

という病気になり、
懸命に得た機能はすべて失われてしまいました。

歩くことも、話すことも、
できていたことがすべて、ひとつ残らず消えてしまったのです。

2か月半、生死をさまよった娘を、
私はただ祈るような気持ちで見つめ続けました。

そして娘が再び目を開けてくれたとき、
胸の奥から突き上げてきた思いは

「もっと優しく抱きしめてあげればよかった」
耐え難いほど大きな後悔でした。


 

 

母として、どうあるべきだったのか



私はそこで初めて自分に問いかけました。

私は娘にとって、どんな母でありたかった?
娘は何を求めていたんだろう?
私は何を一番大切にしたかったはず?

そして気づきました。

いちばん守りたかったのは、
「機能」でも「発達」でもなく、

「娘の幸せ」

だったということに。

何ができるかより、
そばにいること。
抱きしめること。
ぬくもりを伝えること。

それこそが、この子の力になるんだと、
あのときやっと気づいたのです。

 

 

ふれあいは、子どもを“できる子”にするためのものじゃない



ふれあうことは、
子どもを「できる子」にするためのものじゃない。
 

ふれあうことは、
親子の心を守るためのもの。

それが分かったとき、

娘の表情は変わりました。
そして驚いたことに、私自身も変わりました。

子どもを癒しているつもりだったのに、
癒されていたのは私の方だったのです。

 

今の私が伝えたいこと



完璧じゃなくていい。
うまくできなくてもいい。
抱えきれない日があっていい。

ただ、ふれあってみてほしい。

ふれあうたびに、
親子は優しい気持ちになっていきます。

 


『大丈夫だよ』って、

言葉じゃなくても伝わっていきます。


「できる・できない」よりも

深い場所で、ちゃんとつながっていけます。

私は、回り道してやっとこのことに気づきました。

 


だから今、同じように悩むママへ伝えたい。

ふれあいは、

親子の未来を明るく照らす



私が歩いてきた道が、誰かの救いになるのなら。
あの苦しさも、あの必死さも、

全部無駄じゃなかったと思えます。


そして今日も私は、

ママたちへ伝え続けます。


「大丈夫。
泣いても、迷っても、怖くても、愛していればそれでいい。
ふれあえば、ちゃんと親子は育ち合える。」

 

 

 

家族のためのママセラピスト養成講座

 

 

もし今、
「もっと子どもを抱きしめたい」
「ふれあいを大切にしたい」
そんな気持ちが少しでも心に生まれたのなら


それは、もう親子が変わり始めているサインです。


私の講座では、
ママの手が“安心”を届けるためのふれあいを
やさしく、ゆっくり、一緒に身につけていきます。


うまくできなくても大丈夫。
そのままで大丈夫です。

まずは、ママが体験してみて下さいね🌿

 

 

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